15章5−1
『ああ〜〜なんて素晴らしいおっぱいなんだぁ〜〜〜〜〜!‼︎』
『うんめええぇ〜〜〜〜〜〜〜!‼︎』
ただただ欲情しまくり、貪り続ける僕だった・・・
そうする中、先っぽを味わうのに夢中になりすぎて、
加奈子の口への《腰のピストン》がしばし止まった。
・・・・すると、
な・なんと!‼︎
加奈子が《自ら》顔を前後させ、肉棒に吸い付いてくるではないか!?
そして、精子にまみれた肉棒に柔らかく舌を絡めてくるではないか!
『おわあああおおおぉーーーーーーー!‼』
『な・なんだあぁ〜〜〜〜〜‼???』
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◉本編へつづく・・・
mert54
2024-10-05 09:06:23 +0000 UTC