加奈子の嬉しい呻き声と、ぐちょぐちょと卑猥なしゃぶり音、
そして僕の歓喜の叫び声が、部屋中に響き続ける・・・
しゃぶりつく加奈子の顔も卑猥だが、
垂れ落ちた超乳は、だぷだぷ・たゆんたゆん・・っと
量感たっぷりに波打ち揺れている・・・
これもたまらなくチン◉に快感を響かせる‼
とにかく次から次へと、思いもよらない加奈子の反応や行動に驚かされるが、
それらの全てが、僕のチン◉を快感で責め立ててくるんだ!
人生初体験ばかりの、とんでもない気持ちいい、
とんでもない卑猥で嬉しい、加奈子のおしゃぶり・・・
たまんねえ快感に身を委ねる僕・・・
『て・天国うぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・‼』
もうダメだった・・・
つい今さっき、三発目の大量顔射をぶっかけたばかりなのに・・・
三発目は、無理やりしゃぶらせながら見た、
《すっごい垂れ超乳揺れ》に我慢できず思いっきり顔射してしまった‼
そのぶっかけてやった余韻を楽しんでるはずだったのに・・・
余韻の最中に自分からしゃぶりついてくるなんて・・・
すっごい快感に襲われつづけ、あがらうことができない・・・
も・もう僕のチン◉は、またしても気持ち良さの限界だ‼
ぶるぶる身体を震わせながら、一気に絶頂まで上り詰めていく・・・
『そ・そんなあぁ〜〜〜〜〜・・・』
『あかん! あかん‼ よすぎるぅ〜〜〜〜〜〜〜・・・』
『ダメダメ・またイッちゃうよおぉ〜〜〜〜〜・・・‼』
『ああぁ〜〜、あかあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ん‼』
イクっと思ったら、おっぱいが欲しい乳狂い‼
『おっぱい‼ おっぱい‼ おっぱいぃ〜〜〜‼』
叫びながら急いで片方のおっぱいを両手で掴み上げ、先っぽにむしゃぶりつく‼
じゃぶじゃぶじゃぶぅ〜〜〜〜・・・
思いっきりむしゃぶりつきながら絶頂していく!‼
じゅじゅじゅ・じゅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・
顔を反らせて、先っぽを吸い引っ張りながら・・・
『いっくうううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!』
『うひゅひゅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ん‼・・・』
情けない悲鳴をあげながら、また加奈子の口の中で大爆発させる極太‼
どぴゅ・どぴゅ・どぴゅぅ〜〜〜〜〜〜〜ん‼
どぴゅぅ〜〜〜〜〜〜〜ん‼
どぴゅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん‼
『気持ちいいいぃ〜〜〜〜〜〜〜‼』
ザーメンが激しく加奈子の喉を打ち付け、衝撃で目を剥く加奈子‼
息もできない中、
あっという間に口中に溢れブシュゥ〜〜〜〜‼っと吹き出すザーメン‼
ブシュゥ〜〜〜〜‼
ブシュゥ〜〜〜〜‼・・・だらだら・ぼたぼた・・・
どぴゅぅ〜〜〜〜ん‼ どぴゅぅ〜〜〜〜〜〜〜ん‼
どぴゅ・どぴゅ・どぴゅぅ〜〜〜〜〜〜〜ん‼
びゅるびゅるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
咥えたまま、打ち付けるザーメンを喉奥で全て受け止める加奈子。
逆流したザーメンが汚らしく吹き出し続ける・・・
ブシュゥ〜〜〜〜‼・・ブシュゥ〜〜〜〜‼・・だらだら・・・
『あがゔぅ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『ゔぐぶぅう〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・』
僕は射精しながら、最高の先っぽを思いっきりしゃぶり続ける・・・
『あ・あ・あ・・最高ぉ〜〜〜〜〜〜・・・・・』
ぶるぶる震えながら痙攣を繰り返す僕だが、
加奈子もまた、射精の痙攣の度に、
悲鳴のような呻き声をあげて、ビクン・ビクン!と痙攣させている‼
そして、『ゔゔ・ううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』っと呻きながら、
肉棒を咥えたまま、大きく仰け反っていくのだった・・・・・
うひゃあぁ〜〜〜〜〜〜‼
まただよおぉ〜〜〜〜〜〜〜‼
ぜぇ〜〜〜ったい、またイってるよコイツぅ〜〜〜‼
・・・・
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◉【夢のおっぱい】14章-7につづく・・・
TAPTAP
2024-10-22 01:24:39 +0000 UTC翡翠ちゃん
2024-10-21 15:53:22 +0000 UTC