乳房の中腹を両手で掴み寄せると、とんでもない山脈が鋭角的にそそり立つ。
『あああ〜〜〜、たまらん、たまんね〜〜よおぉ〜〜〜〜〜〜〜!‼』
『すんげえいいおっぱいだあぁ〜〜〜〜〜!‼』
山の頂点には、薄桃色した先っぽがプルンプルンと揺れ、僕のよだれを誘う。
『あああ、この先っぽがいけないんだよなぁ〜〜〜〜‼』
『ああぁ〜〜〜、もうぅ!‼‼』
何度でもしゃぶりつきたくなってしまう美しい先っぽ!
てか、ずっと吸い付いていたいと思う最高の先っぽなんだから‼︎
たまらず舌を伸ばしていく僕・・・
なるべくいやらしく舐め味わいたい‼︎
薄い色の乳輪を汚すように、
よだれを垂らしながら「べちょ〜〜・・」っと舌を絡める・・・
舌先に全神経を集め、乳首まで舐め上げていく・・・
可憐なピンクの乳首を、よだれで汚しながら舐め味わういやらしい舌先!
べちゃ・くにゅっ!・・・ べっちょんんっ‼︎・・・
よだれと共に跳ね上げられると、
可愛いうめき声を出して「ビックン‼︎」っと痙攣する超乳‼︎
またすぐさま舌が絡みつくと、
クニュクニュ・ベチョベチョとこねくり回され、
よだれまみれに汚されていく可愛い乳首・・・
もう我慢できず、たまらず大口開けてむしゃぶりついていく僕・・・
あぶうぅ〜〜〜‼
べちょべちょ・じゅじゅ・じゅるじゅるううぅ〜〜〜〜〜‼
まるで突き刺さるように尖った先っぽだが、
それは見た目と違い溶ろけるように柔らかい‼
分厚い唇に吸い付かれると、伸び歪みながら柔らかく口中に飲み込まれる・・・
よだれが溢れ、それと一緒に
じゅるじゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜‼ っと吸い味わう‼
甘く柔らかい先っぽを吸い伸ばしながら、
口中で味わう幸せは筆舌に尽くしがたい‼
『甘あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜い!‼』
『もう、美味しすぎるうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』
僕ってば、こんなのが吸いたくって、30数年生きてきたんだよ!‼
『幸せだあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』
じゅるじゅる・ちううぅ〜〜〜〜〜〜〜‼
加奈子の口の中では最大限に勃起した肉棒が、
ビイィーーーン‼・ビイィーーーン‼ っと歓喜の痙攣を繰り返している‼
今度こそこの幸せ、た〜〜っぷりと味あわせてもらおう!
美しい先っぽを吸いしゃぶると、感激で更に気が入っていく僕!
もっともっと欲しくなり、目一杯大口を開けてかぶりついていく・・・
軟乳に顔を埋めて、薄桃色の大きな乳輪を最大限口中に吸い込もうとする!!
もっともっと吸い込みたい‼︎ 全部吸い込みたいんだ‼
だけど大きすぎて入りきらないから、アワアワと口を動かして必死で貪る乳狂い‼
顔中おっぱいに埋もれながら、口中に薄桃色の乳輪をほうばるんだ‼︎
『うっひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
吸い込んだ柔らかい先っぽの真ん中で、唯一硬くコリコリと尖る小さな乳首‼
舌を絡めてベロンベロンんに舐め回してこねくり味わう‼
『何て可愛いロリロリ乳首なんだあぁ〜〜〜〜〜〜‼』
『ありゃりゃあゃうぇあれぁ〜〜〜〜〜〜‼︎』
またもこの先っぽに夢中になっていく僕・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◉【夢のおっぱい】15章-6につづく