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【夢のおっぱい】15章4,5 ❤️またも先っぽに夢中!(本編)

乳房の中腹を両手で掴み寄せると、とんでもない山脈が鋭角的にそそり立つ。

『あああ〜〜〜、たまらん、たまんね〜〜よおぉ〜〜〜〜〜〜〜!‼』

『すんげえいいおっぱいだあぁ〜〜〜〜〜!‼』


山の頂点には、薄桃色した先っぽがプルンプルンと揺れ、僕のよだれを誘う。

『あああ、この先っぽがいけないんだよなぁ〜〜〜〜‼』

『ああぁ〜〜〜、もうぅ!‼‼』


何度でもしゃぶりつきたくなってしまう美しい先っぽ!

てか、ずっと吸い付いていたいと思う最高の先っぽなんだから‼︎

たまらず舌を伸ばしていく僕・・・



なるべくいやらしく舐め味わいたい‼︎

薄い色の乳輪を汚すように、

よだれを垂らしながら「べちょ〜〜・・」っと舌を絡める・・・

舌先に全神経を集め、乳首まで舐め上げていく・・・


可憐なピンクの乳首を、よだれで汚しながら舐め味わういやらしい舌先!


べちゃ・くにゅっ!・・・  べっちょんんっ‼︎・・・

よだれと共に跳ね上げられると、

可愛いうめき声を出して「ビックン‼︎」っと痙攣する超乳‼︎


またすぐさま舌が絡みつくと、

クニュクニュ・ベチョベチョとこねくり回され、

よだれまみれに汚されていく可愛い乳首・・・



もう我慢できず、たまらず大口開けてむしゃぶりついていく僕・・・


あぶうぅ〜〜〜‼ 

べちょべちょ・じゅじゅ・じゅるじゅるううぅ〜〜〜〜〜‼



まるで突き刺さるように尖った先っぽだが、

それは見た目と違い溶ろけるように柔らかい‼

分厚い唇に吸い付かれると、伸び歪みながら柔らかく口中に飲み込まれる・・・


よだれが溢れ、それと一緒に

じゅるじゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜‼ っと吸い味わう‼

甘く柔らかい先っぽを吸い伸ばしながら、

口中で味わう幸せは筆舌に尽くしがたい‼


『甘あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜い!‼』

『もう、美味しすぎるうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』


僕ってば、こんなのが吸いたくって、30数年生きてきたんだよ!‼

『幸せだあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』

じゅるじゅる・ちううぅ〜〜〜〜〜〜〜‼


加奈子の口の中では最大限に勃起した肉棒が、

ビイィーーーン‼・ビイィーーーン‼ っと歓喜の痙攣を繰り返している‼

今度こそこの幸せ、た〜〜っぷりと味あわせてもらおう!



美しい先っぽを吸いしゃぶると、感激で更に気が入っていく僕!

もっともっと欲しくなり、目一杯大口を開けてかぶりついていく・・・


軟乳に顔を埋めて、薄桃色の大きな乳輪を最大限口中に吸い込もうとする!!

もっともっと吸い込みたい‼︎ 全部吸い込みたいんだ‼

だけど大きすぎて入りきらないから、アワアワと口を動かして必死で貪る乳狂い‼


顔中おっぱいに埋もれながら、口中に薄桃色の乳輪をほうばるんだ‼︎

『うっひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』


吸い込んだ柔らかい先っぽの真ん中で、唯一硬くコリコリと尖る小さな乳首‼

舌を絡めてベロンベロンんに舐め回してこねくり味わう‼


『何て可愛いロリロリ乳首なんだあぁ〜〜〜〜〜〜‼』

『ありゃりゃあゃうぇあれぁ〜〜〜〜〜〜‼︎』


またもこの先っぽに夢中になっていく僕・・・


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


◉【夢のおっぱい】15章-6につづく




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