『いい・いいいいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ‼』
つい今しがたこの口でイッタばかりなのに、また来ちゃった!‼
あまりの気持ち良さに、
しゃぶり吸い付いたまま痙攣して絶頂している加奈子の姿に、
またまた絶頂の快感が突き上がってきた・・・
『おおおおおぉーーーー‼ やっべええぇーーーーーーー‼』
『あ・あかん・あかん‼ やっべええぇーーーーーー‼』
『や、今イッたばっかだからぁ、あかんてえぇーーーーーーーー‼』
次の射精ではやりたいことがあったけど、気持ちよすぎる‼
あかん! もう我慢できなかった‼
ならばとばかりに、僕はまたおっぱいの先っぽに手を伸ばし、
ピンピンに尖った両乳首を掴むと思いっきり引っ張り伸ばしてやった‼
きゅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼・・・・
最高のおっぱい映像を楽しみながら絶頂していく・・・‼
『おおおおーーーー・とんがり長乳最高ぉーーーーーーーーーーーー‼』
『い・いい・いっくうぅーーーーーーーーー‼』
『あっ・ひゃひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん‼』
卑猥に長く伸ばされた《巨大とんがり長軟乳》を眺めながら、
加奈子の口の中へ、またまた快感大爆発だ‼ ★【五発目】
どぴゅ! どぴゅーーーーーーーーん!‼
びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
どぴゅーーーーーん!‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜‼!‼
『ひゃあぁ〜〜〜〜いい・いいいぃ〜〜〜〜〜〜‼』
『な・長乳、さ・最高ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
MAXに怒張した極太肉棒で、それを咥える加奈子の顔は卑猥に歪み、
喉奥に直接ザーメンが激しく打ち付け続ける‼
ビッシャーーーー‼ ビッシャーーーー‼ ビッシャーーーーー‼
『あぐぶうぅ〜〜〜〜‼』
『ぐえぇぅ〜〜〜〜‼・・・』
声にならない呻き声を上げながら、
ビクンッ‼・ビク・ビク・ビク・・・・っと痙攣する加奈子。
肉棒の痙攣と同時に、
つまんだ乳首は、「クイッ‼ クイッ‼ クイッ‼」 っと引っ張り上げられる‼
たっぷん‼ たっぷん‼ たっぷん‼ っと揺れ伸びる《巨大とんがり長軟乳》‼
その度に加奈子も、ビクンッ‼・ビクンッ‼・ビクンッ‼・っと痙攣を繰り返す。
体は反り返り白目を剥いている‼
どぴゅーーーーーん!‼ どぴゅーーーーーん!‼ どぴゅーーーーーーん!‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜‼
大量のザーメンで口中が充満すると、
汚らしい音を立てながら、隙間から逆噴射される‼
グブジュジュ‼・グジュジュ‼・・・グジュジュブジュブ・・・
グブジュ・グジュ‼ じゅるじゅる〜〜〜〜・・・
ザーメンが、ドロドロ・ダラダラと加奈子の頬を伝って流れ落ちていくが、
絶倫の肉棒は、更に満杯の口中にぶっ放し続ける・・・
どぴゅーーーーーん!‼ どぴゅーーーーーん!‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
どぴゅーーーーーん!‼ どぴゅーーーーーん!‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
引っ張り伸ばされタプタプ揺れる《巨大とんがり長軟乳》を楽しみ味わいながら、
加奈子の口の中で、もの凄く気持ちいい射精を堪能する幸せ肉棒。
『こんないいこと、あっていいのぉ〜〜〜〜〜〜??‼』
『すごいとんがり長乳いぃ〜〜〜〜・最高ぉ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『こんな可愛い子の口に射精してるぅ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『おおおお〜〜〜〜〜・い・いいいいぃ〜〜〜〜〜‼』
どっぷ! どっぷ!・・・
『あへへっ‼・ほへてへふぅん・・・・』
加奈子の口の中に悦びをぶちまけると、ブルブルブルっと震えて脱力する僕。
乳首が指からズレ落ち、
だっぷううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ん‼ ぶゆたぷぅ〜〜〜ん‼
たぷん・たぷん・たぷたぷ・たぷ・・・と揺れ戻る軟超乳‼
『あは・あはあは〜〜〜〜〜ん・・』
情けない声を出して震えながら腰を引く僕。
《気持ちよすぎる唇》からやっとの思いで肉棒を抜き取ると、
加奈子の唇からいやらしい糸を引き、精子を垂らしながら湯気をあげる肉棒。
ハア・ハア・ハア・・・・
『き・気持ち良すぎるぅ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『ゲホッ・グホッ‼・ぐあぁ〜〜‼』
加奈子が咳き込むと、口から大量のザーメンがドロドロ〜〜〜っと溢れ出し、
唇から頬を流れてダラダラと床に落ちていく・・・
開いた口からザーメンを垂れ流しながら、
ビクククゥ・・ビクククゥ・・っと痙攣している加奈子。
身体はえびぞりに反り返り、
ザーメンを垂らす口は大きく開いて、目は朦朧としている。何とも卑猥だ‼
またイっている・・・・
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◉【夢のおっぱい】16章につづく・・・
TAPTAP
2025-02-20 03:34:00 +0000 UTCwilbur
2025-02-19 15:16:01 +0000 UTC