腰を振るたび、尖った《薄桃色の先っぽ》が僕の下腹部に突き刺さりながら擦られ、
くにゅん・くにゅん! ぷにゅんぷにゅん‼っと歪みながら見え隠れするのだった‼
『可っ愛い先っぽぉ〜〜〜〜〜‼』
歪み見え隠れする《可愛いピンクの乳首》はもの凄くよかった‼
可愛いから陵辱感が強く、凄い快感を呼んだ‼
『あああ〜〜〜・なんていいんだよおぉ〜〜〜〜〜〜‼』
擦れ見え隠れする《ピンクの乳首》がダメを押した‼
ものすごい快感がジイィーーーーーーーンっと肉棒にせり上がってきて、
絶頂していく・・・
『あかん‼・あかん‼ 良すぎるてえぇ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『あかぁーーーんてえぇーーーーーー!‼』
『あああ・いく・いく・いくううぅーーーーーーーー!‼』
『うおおおおおおおおおおぉーーーーーーー!!‼』
発射直前の最高の快楽の中、そのまま乳壺に狂ったように腰を突き立て続ける・・・
じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼ じゅぽん‼・・・
!!!!!!!!!!・・・
『いっくううううううぅーーーーーーーーーー!‼』
『あっ・ひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!‼』
どぴゅ! どっぴゅーーーーーーん!‼
びゅるびゅるびゅる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼ ★【六発目】
思いっきり突き上げた巨根は、
超乳の隙間からわずかに頭の先を出してザーメンを吹き上げた‼︎
どぴゅーーーーーん!‼ どぴゅーーーーーん!‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜‼!‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜‼!‼
最高快感でのパイズリ射精!‼
すごい勢いで、ザーメンは天井に届かんばかりに高く吹き上げた!‼
『あ・ひゃはっは〜〜〜〜〜・・ー‼』
目の前のすごい噴射を驚きの表情で見つめる加奈子。
すぐさま次の痙攣は、真上ではなく加奈子の顔に向かって噴射し打ち付ける‼
どぴゅーーーーーん!‼ どぴゅーーーーーん!‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜‼!‼
ビッシャーーーー‼ ビッシャーーーー‼ ビッシャーーーー‼
顔に当たって飛び散る精子。
『きゃぁっっ‼』
『う・うっっ‼』『う・ううっっーーーー‼』
加奈子はビクン‼ っと跳ねて、
悲鳴と呻きを上げながらビクンビクンと震える・・・。
何度も加奈子の顔までぶっ飛ぶザーメン‼
『うふっ、うふっ‼ うふっ・・・‼』
きつく目と口をつぶって、ビクつきながら熱いザーメンに身を任せていく加奈子。
『ひゃあぁ〜〜〜〜いいいぃ〜〜〜〜〜〜‼』
『夢だあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
加奈子を見つけてから、どんなにこの時を夢見たことか‼
『ついに●ったよおおぉ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『こんなすげえおっぱいで、パイズリして顔射してるよぉ〜〜〜〜〜〜‼』
『良すぎるううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『天国だあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
どっぴゅーーーーん‼ どっぴゅーーーーーーーーん‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
◉
僕の射精は量も多いが、飛ぶ勢いも凄い。
普段のオナニーでも、天井まで飛ぶ勢いだ。
だから不用意に射精すると、手やパンツどころか部屋中を汚してしまう。
ティッシュは最低7枚重ねで、しっかり肉棒を包んで発射しないと大変だ。
しかも1射精1セットでは足りず、何セットも用意しておく。
勢いで破けて飛び散ることもあるし量も多いので、
早く次に変えないと、ティッシュから溢れて、辺りがベチョベチョになってしまう。
だからパイずりで顔まで飛ばすなんて当たり前で、
引っかかるというより、ビッシャーー‼ とザーメンを打ち付ける‼
以前、風俗でパイズリ射精して顔まで打ち付けたら、すっごく叱られた。
ザーメンが打ちつけられて顔を背けるものだから、
髪までどっぷりひっかかって、異常だってバカにされた。
だから風俗って好きになれないんだな!
〜〜〜〜〜〜
でも今は、好きなように好きなだけぶっかけてやるんだ‼
パイズリと顔射を、同時に味わうことができる幸せを、初めて実感した僕。
憧れの超乳で大量のザーメンを吹き出す快感は格別だが、
この汚ったない精子で、可愛い美人を汚してやることもすっごい快感だ‼
普段のオナニーでは処理に困った恨めしい大量の精子だが、
この日のためにあったんだな!
美少女の可愛い顔や胸にドバドバ引っ掛けてやることは、最高の快感だった‼
快感の痙攣のたびに、またもどんどん汚されていく加奈子・・・
どっぴゅん! どっぴゅん! どぴゅーーーーーん!‼
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
ビチャーーーー‼ ビチャーーーー‼ ビチャーーーー‼
何度も何度も痙攣を繰り返し、すごい勢いで射精する肉棒。
ついにまた一つ念願の想いを叶えていく・・・
びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼ びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
びちゃっーーー‼ びちゃびちゃっーーー‼
『あああ〜〜〜・これがしたかったよおぉ〜〜〜〜〜〜‼』
『気っ持ちいいいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『超乳パイズリ幸せええぇ〜〜〜〜〜〜‼』
とんでもない量の精子が、
びちゃっーーー‼ びちゃびちゃっーーー‼ と喉や顔に掛かるたび、
呻きとともにビクン‼ ビクン‼ と身体を痙攣させる加奈子だった。
顔面から顎、首、胸元までどっぷり汚され、ドロドロと谷間に垂れ流れる・・・
谷間はザーメンのプールになって、ものすごく汚い‼
『うふっ・うふっ‼ うふう・ううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ‼』
深い吐息をあげながら震え、喉を反らして仰け反っていく加奈子・・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◉【夢のおっぱい】17章につづく・・・
TAPTAP
2025-04-02 14:50:41 +0000 UTC翡翠ちゃん
2025-03-31 10:51:18 +0000 UTCTAPTAP
2025-03-30 12:35:30 +0000 UTC翡翠ちゃん
2025-03-29 04:19:44 +0000 UTC