僕にとって異常なまでに性欲を掻き立てる《女の乳房》。
たとえブスでもデブでもおばさんでも、
大きければその《魅力》には何も勝てず、勃起しまくる‼
それほど大好きな大好きな、欲しくってたまらない《おおっきいおっぱい》‼
それが、今どうだ‼
見た事もないような、
《とんでもなくでっかい・生涯最大のおっぱい》に埋もれてるんだよ‼
(海外サイトのプランパーおばちゃん級だよ)
で・でも、おばちゃんじゃないんだよ ‼
今まで決して触れる事もできなかったような《若くて可愛い娘》のだよ‼
それも・それも、おっぱい以外は《華奢で細身》でスタイルが超良くって、
その上、《ロリロリ》で、《超アンバランス》な
《でえぇっかあぁ〜〜〜い》おっぱいなんだよ‼
それも・それも・それも、ただでかいだけじゃなくて、
白くあきれるほど美しく、《超魅惑的な形して》とんがってるし‼
そして、よだれが垂れちゃう程の美味しそうな
《薄桃色した綺麗〜〜〜な先っぽ》だぜ‼
もう、泣きたくなるような《夢のようなおっぱい》だ‼
そんな《夢のおっぱい》で《顔ぱいずり》を味わっている僕・・・
・・・・・あまりの幸せに、夢か現実かわからなくなる。
現実なら夢の万倍嬉しいし、
むしゃぶりつきたいけど、しっかりと鑑賞もしたいし・・・
感激しながら一旦顔と手を離し、全体をもう一度よ〜〜く確認鑑賞する。
そこにはやっぱり可愛いロリ娘が・・・
そしてとんでもないおっぱいが・・・
ホントにとんでもないけど、一つのおっぱいが、顔より確実に大きいぞ‼
《顔より大きいおっぱい》というのが僕の中での大きな憧れだった!
しかしこれは優にそれを超えている
『ひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
大きすぎて重いから、それはなんと、座っている太ももまで垂れている・・・
しかしその形は、ババアのそれとは違う《超魅惑的》なのだ‼
ただ下に垂れ下がるのではなく、
若いからか先っぽはとんがり、前方へ高く飛び出している‼
大きいだけじゃない、ホントとんでもないメガトンミサイルおっぱいだ‼
『くひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『夢かぁ〜〜〜〜〜?⁉️』
マンガのように頬をつねってみる僕。
『夢じゃない‼ 夢じゃない‼』
『本物だよなあぁ〜〜〜?‼』
言いながら震える両手を差し出し、下から持ち上げてみる・・・
重さを感じる前に、すべすべ・ふわふわの柔らかさに手が埋まり、
それからずっしりと重くのしかかってくる・・・
持ち上げると、だっぷぅ〜〜〜〜・・・と変形していくのだ‼
《超魅惑的ミサイルおっぱい》は触れば重さでその形を自在に変形させる。
それは固体ではなくまるで《巨大水風船》のように、
柔らかく歪み、ぐにゃり垂れ動き、離せばまた元に戻る・・・
変形の限界を越えると、
手から歪み溢れ、だっぷぅ〜〜〜〜ん‼・・っと弾み落ちるのだ‼
『かあぁ〜〜〜、夢じゃないよぉ〜〜〜〜‼』
『こんなの欲しかったぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
僕は感極まって、
感激の涙を流しながら、またその《巨大水風船》に顔ごと掴みかかっていった・・・
顔を埋めて両側から挟んで、夢の乳肉を味わう。
両手でグニュン・グニュンと揉みながら、顔をくねらせ乳肉に擦り付ける。
両手いっぱいと顔中で甘美な超乳を味わい、陶酔する僕。
勃起し切った肉棒が、ビックン‼ ビックン‼っと歓喜して跳ね動いている・・
『やっぱ夢だあぁ〜〜〜〜‼ 極楽だあああぁ〜〜〜〜〜〜‼』
あまりにも気持ちい肌触りに、もう、顔がとろけそうだ‼
夢のような、すべすべ・ふわふわ・むにゅむにゅの
《巨大な乳肉》に埋もれている幸せな顔。
こんな幸せ、どんなに夢見たことか‼
『あああぁ〜〜〜〜・幸せええぇ〜〜〜〜〜〜〜‼』
この至福は言葉では言い尽くせないよ。
ただただ欲情するのみ‼
今度は《太長い房》の片方を、両手を使って持上げる。
ひとつを両手で掴んで、やっと落ち着くくらいに大きすぎる‼
片手では制御不能の大きさだから、両手を使ってじっくりと味わおう・・・
下から両手で持ち上げ揺らすと、タプンタプンっと波打ち重く揺れ動く‼
『ひゃぁ〜〜〜‼、この大きさ‼ この重さ‼ この長さ‼』
『この揺れ方はどうだ‼ ひゃあぁ〜〜〜〜‼ た・たまら〜〜〜〜ん‼』
『この形もすっげえいいぃ〜〜〜‼』
僕は両手を使って、持ち上げ・包み・揺らし・揉み、いろんな風にいじくりまわし、
信じられない大きさ、形や重さ、手触りなどじっくりと確かめるように掴み揉みしだく・・・
それぞれが素晴らしく、肉棒にビンビンと快感を響かせる‼
『う・うう〜〜〜ん・いい・・・‼』
僕は快感にいやらしいうめき声を上げずにはいられない・・・
《白い巨大水風船ラクビーボール》は、
グニュグニュと変形しながら僕の手の中で動き回る。
なんという幸せ‼
『ああ〜〜、すっげえぇ〜〜〜〜〜〜‼』
正面から乳輪をわしづかみにする!
指の間から《薄もも色した乳肉》が溢れ出すのを歓喜する‼
『あああぁ〜〜〜、この綺麗な乳輪はどうだ‼』
口からよだれが溢れ出し、タラタラ垂れ落ちる。
じっくりと眺めながら揉み楽しんでいたが、もう口が我慢できなくっなった‼
大口を開け、舌を伸ばして白い乳肉にしゃぶりついていく僕・・・
べぇ〜〜っちょん‼ べぇ〜〜っちょん‼ ちゃぷちゃぷ、じゅるるる〜〜〜〜〜〜‼
よだれいっぱいの舌を伸ばし、スベスベの乳肉を味わい舐め上げる・・・
べぇ〜〜っちょん‼ べぇ〜〜っちょん‼ ちゃぷちゃぷ、べぇ〜〜っちょん‼
片方だけでも《掴みきれないほどのおっぱい》を両手で抱えながら、
根元から横から下から、おっぱい中隈なくねぶり味わっていく・・・
こんな風に特大のおっぱいを好きなように隈なく舐められるなんて、
なんて幸せなんだ‼
おっぱいで色んなことをして楽しみたいけど、
僕はまず、舐めて吸って口と舌で味わうことで欲情を満たしたいんだな。
最高に欲情できるおっぱいにむしゃぶりついて、
もう好き放題!舐めて舐めて・吸って吸って、気がすむまでしゃぶり味わいたい‼
そして思いっきり絶頂したいんだ‼
今までどんなに望んでもできなかった僕の《憧れ・願望》‼
ちん◉をビクンビクンと痙攣させながら叶えていく、変態乳狂いの僕・・・
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つづく・・・
TAPTAP
2023-11-13 02:07:39 +0000 UTCナシャ
2023-11-12 12:22:47 +0000 UTCTAPTAP
2023-11-12 08:47:32 +0000 UTCナシャ
2023-11-11 14:10:44 +0000 UTC