《掴みきれないほどのおっぱい》に埋もれながら、その乳肉を舐めしゃぶる。
裾野から円を描きながら、
おっぱい全体を《余すところなく》舐め上っていく・・・。
おっぱい中が精子と涎にまみれてべちょべちょに濡れ光って、
《頂上付近》までたどりつく。
そして《頂上》に狙いを定めると、
両手で絞るように房を『ぎゅ〜〜〜っと』掴み握る。
《薄桃色の乳輪と乳首》が、むにゅ〜っと膨らんで手から飛び出す。
ハア、ハア、ハア、ハアーーーー!‼
『ああああ、いいいぃ〜〜〜〜〜〜!‼』
またも感極まって、それに大口開けてむしゃぶりついていく僕・・・。
あぶ・あぶうぅ・じゃぶじゅるる〜〜〜!‼・・・
ビッックン!‼
『うんっ・つぅ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
加奈子は上体を大きく震わせると同時に大きくうめいた。
・・・
《先っぽの薄桃色》は、美味しすぎて・・・!‼
『あむん、あむん‼ あむん‼』
じゅるじゅる、ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
ねろねろ、くにゅくにゅ、じゅじゅじゅじゅ、ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
べちょべちょ・れろれろ・じゅじゅ、ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
・・・本当に離せなくなる!‼
悪魔のように舌を動かし、顔を振って舐めまくる‼
美味しすぎる《乳輪と乳首》をこねくりねぶり上げ、強く激しく吸い伸ばす‼
僕はもう狂った乳変態と化して欲情をぶつけていく・・・
れろれろれろれろれろ〜〜〜〜〜〜‼
じゅるじゅる、ぶちゅううううううぅ〜〜〜〜〜〜‼
ちゆっぽ〜〜〜〜ん!‼
あぶぶぶぅ〜〜〜〜べちゃべちゃ、ぶちゅうぅ〜〜〜〜‼
ちゅぶ・ちゅぶ・ちゅぶ・ちゅぶ、ちゅちゅちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
ちゅぽん! ちゅぽん! ちゅぅ〜〜〜〜っぽん‼
唇をつぼめ、《乳首だけ》を
チュクチュクチュクチュク集中的に激しく吸い込んでやったり、
大きく口中に乳輪・乳肉を吸い込み、乳房全体が
《変形し長く伸びきる》ところまで吸い伸ばしたり、
じゅじゅじゅ・・じゅぼ〜〜〜〜ん‼ と
揺れ戻るのを間髪開けずまたしゃぶり付く・・・。
◉
今度は両手で両乳房を掴み持ち上げ、
グニュングニュンに揉み込みながら顔を乳肉に埋もれさせていく・・・
柔らかい餅のような乳肉に埋もれながら、舌で先っぽを探り舐め吸い込む‼
吸い込んだまま、じゅるじゅる。ちゅううぅ〜〜〜〜!‼ と
埋もれていた顔を反らせて吸い引っ張る‼
吸いながら、目は反対側の《揉まれ動く山の先っぽ》を眺める。
その《薄桃色の魅力》に感極まると、
今度はそっちの先っぽに襲いかかっていく・・・。
あぶうぅ・べちょべちょ・じゅるじゅるるぅ〜〜〜〜・・・
『ああああ、いいいぃ〜〜〜〜〜〜!‼』
『うんめええぇ〜〜〜〜〜〜!‼』
『薄ピンクの先っぽ美味しすぎるうぅ〜〜〜〜〜〜!‼』
舐めても舐めても、吸っても吸っても足りない! という感じで、
右へ左へ、顔を振りながら飽きることなく欲情をぶつけ、貪りつづける乳変態。
おっぱいから、手と口と舌を離すことができない‼
(しつこすぎるよなあぁ〜〜〜・・)
べちゃべちゃ、じゅるじゅるじゅるじゅる〜〜〜‼
ちゅちゅ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
加奈子は身体を震わせながら、猿ぐつわの中で声を大きくしていった・・・。
特に《左右攻撃》を変えるごとに、ビックン‼ っとのけ反り大きな呻き声を出す。
段々甘い声になっているみたいに思える。
『あっ! う・ううぅ〜〜〜〜ん!!‼』
『いやあぁ〜〜〜〜ん‼ あっ! ああぁ〜〜〜〜ん!!‼』
それに気付くと僕は更に夢中になっていく・・・。
もう狂ったように顔を振りながらむしゃぶり味わう‼
じゅるじゅる・くちゅくちゅ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
ベチョンベチョン・ジュルジュルジュル・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
れろれろれろ・ねろねろ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
ちゅう・ちゅう・ちゅぽ〜〜〜〜〜〜ん!‼
はむん‼ あぶあぶ・ねろねろ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
『あっ! ああぁ〜〜〜〜ん‼ だめぇ〜〜〜〜〜!!‼』
『いやあぁ〜〜〜〜‼ いやあぁ〜〜〜〜‼ あっ! ああぁ〜〜〜〜ん!!‼』
僕の口からはよだれがとめどなく大量に溢れ、
おっぱい中をだらだらと垂れ流れる・・・
特に《薄桃色の先っぽ》は、
べチョンベチョンによだれにまみれ湯気を上げているほどだ。
美味しすぎて離せない‼
『うんめえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『ああ〜〜こんなのが欲しかったあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
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【夢のおっぱい】12章−5につづく・・・😄