自分がイかせたと思うと、
憧れのおっぱいでイケた喜びと同時に更に征服感も込み上げてくる‼
感激で加奈子を見つめる。
加奈子は顔を背けて時折ビクビクと体を痙攣させている。
息も『ふううぅ〜〜・ふううぅ〜〜〜・・・』と荒い。
目は閉じ、涙が流れ落ちている。
僕は猿〇〇わを外してやり、おでこや頭などに飛び散った自分の精子を拭き取る。
『可愛い‼』
憧れるような、もの凄く可愛い〇リ娘だ‼
僕は加奈子の頭を押さえつけると、たまらずにその《可憐な唇》を奪った。
抵抗するが、無〇やり舌で唇をこじ開け、
逃げる加奈子の舌を追い廻しこねくり味わう。
『甘ああぁ〜〜〜〜〜〜い!‼』
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本編へつづく・・・