やっとの思いで唇を離すと、
加奈子の目の前に《ギンギンに限界まで勃起している》肉棒を突き出す。
さっきの爆発でついた濃〜〜い精子が絡みつき垂れ下がっている。
ものすごく汚らしくい。
顔を背ける加奈子。
その頭を両手で掴むと、無理やりこっちを向かせ、鼻っ面に汚い肉棒を突き出す僕。
『見ろ!! 俺のちん●‼』
『お前の事見ながら、いつもこんなに興奮させてんだぞ‼』
言いながら下腹部に力を入れて、ビクン・ビクンと肉棒を踊らせて見せる。
加奈子はそれに目を見開き、『うっ!』という感じで慌てて目を堅く閉じる!
僕は、両手で掴んだ加奈子の小さな頭を肉棒へ引き寄せていく・・・
何をされるのか察した加奈子は、口をキュッと閉じてイヤイヤと首を振る。
・・・・
^^^^^^^^
◉本編につづく・・・