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すみません、「最近〇〇章-◯」とかが、混乱して結構いい加減でした。
今回は14章-2から始まります。
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《14章-2》
加奈子の乳房は、とんでもない超乳で軟乳だから、自重で左右に垂れ広がっている。
その重そうな《垂れ具合》がまた卑猥ですごくいい!
眉間にしわを寄せさらに目を細める僕。
僕の腰の動きに合わせて、
ぷるぷる・たゆたゆと震え揺れる量感たっぷりの《とんがり超乳》。
引き寄せられるように片手を伸ばし、垂れた脇から乳房の下に突っ込んでいく。
だっぷんと重く、《手が埋もれる》柔らかさだ‼
とても片手では掴みきれないが、
指を目一杯広げて下から持ち上げるように掴みあげると、
ぶゆゆぅ〜〜〜〜〜〜ん‼ っと揺れそそり立つ。
もの凄く大きくて軟乳のくせに、その形は紡錘形の加奈子のおっぱい。
まさに巨大なとんがりロケットおっぱいが、空に向かってそそり立つ‼
本当に素晴らしいおっぱいだ‼
その姿を見て、「ビィ〜〜〜〜〜ン!」っと快感が走り、
しゃぶらせている口の中でビクゥッ!っと跳ね膨らむ肉棒‼️
と、『う・ううぅ〜〜〜・・・・』
っと苦しそうなうめき声を上げる加奈子。
僕のは極太だから、咥えるだけでもきついのに、
更に膨らんで口を押し広げるからな!
しかし、かわいそうと思うよりも欲情がまさっているし、
苦しそうな反応もまたすごくいいのだ‼️
それにしても、このおっぱいには、
射精しても々・・萎えるどころか僕の肉棒は欲情が増すばかりだ!
形も素晴らしいが、すっべすべの肌の手触り、
指が埋もれる柔らかさとその指をはじき返す弾力。
その重量感も、歪み動く乳肉の映像も、最高に魅惑的だ‼
おっぱいって本当に《最高に気持ちがいい物体》だと、あらためて思わされる。
目を細め、《重いロケット超乳》を掴み揉む僕。
尖った先っぽは、大きく方向転換しながらぶにゅん・ぶにゅんと揺れ動く‼
『ああぁ〜〜〜・すっげえいいなああぁ〜〜〜〜‼』
心からの叫びを漏らしながら、夢中になる僕。
ぐぅ〜〜〜にゅ・ぐぅ〜〜〜にゅ・ぐぅ〜〜〜にゅ・・・・
ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ・・・・
加奈子にしゃぶらせながら、その【夢のおっぱい】を揉み揺らし眺める!
すっごく・すっごく気持ちいい‼️
その動き方や膨らみ具合、見せる姿の角度など自分にはまった時々に、
肉棒には「ビィ〜〜〜〜〜ン!」「ビィ〜〜〜〜〜ン!」っと快感が走って、
その度に加奈子の口の中で、ビクゥッ!ビクゥッ!っと痙攣も繰り返す!
『あああ〜〜〜、いい‼』
加奈子もその度に『う・ううぅ〜〜〜・・・・』っとうめき声を上げるが、
だが段々と、
『うう・うふぅ〜〜〜〜〜ん・・・・』っと
切なそうな吐息に変わっていくではないか!?
『えっ!??・こいつ何っ??!』
そして、僕が腰を動かすのに合わせて、甘い吐息も漏らし出した!
『う・ふうぅ〜〜〜ん・・・』『う・ふうぅ〜〜〜ん・・・』・・・
『ええぇ〜〜〜〜??』
『絶対感じてるぞぉこいつぅ〜〜〜!??』
そう思った途端、「ビイィーーーーーン‼」っと快感に襲われる肉棒‼
『んん・ん‼ うふ・ううぅ〜〜〜〜〜ん‼』
大きな切ないうめき声を上げる加奈子!
えっ!? えっっ!?
こいつってば、僕のチン●に感じてるのか!??
苦しいんじゃないのか???
こんなことされてるのに、絶対感じてる声じゃないか⁉︎??
頭が混乱するが、感激を乳房にぶつける僕。
今度は両手を伸ばして、両乳房を掴み動かす・・・
そそり立った巨大ロケットは、重なり、交差しながら、大きく動き回る‼
ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ・・・・
何て素晴らしいんだろう‼
ぐぅ〜〜〜にゅぅ・ぐぅ〜〜〜にゅぅ・ぐぅ〜〜〜にゅぅ・・・・
ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ぶゆうぅ〜〜〜ん‼ ・・・・
『ん・ふうう・う〜〜〜〜ん』『ん・う・ん〜〜〜〜ん』
さらに気の入った吐息を漏らす加奈子。
『おお〜〜〜! ぜぇ〜〜たい感じてるよおぉ〜〜〜〜‼』
『こんなでっかい乳してぇ〜〜、超敏感かぁ〜〜〜〜??‼』
『さっき絶対イってたしなあぁ〜〜〜〜〜〜‼』
『チン●と一緒だと、余計にいいのかなあぁ〜〜〜??』
『チン●がいいのかなあぁ〜〜〜??』
『ううう・・・たまんねえなあぁ〜〜〜??』
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◉【夢のおっぱい】14章-3へつづく・・・
TAPTAP
2024-09-03 02:02:00 +0000 UTCTAPTAP
2024-09-03 01:58:06 +0000 UTCSayuriRara
2024-09-02 14:23:27 +0000 UTC翡翠ちゃん
2024-09-02 10:35:55 +0000 UTCナシャ
2024-09-01 08:21:00 +0000 UTC