【夢のおっぱい】14章-3
僕は、自分の欲望のまま、ひたすら欲情をぶつけることしか頭になかった。
風俗などでも絶対に叶うことのない、
絶対に叱られちゃう「憧れの行為」をやっちゃってんだ‼
なのに「僕のいけない行為」に感じてるって、どういうことだ!??
その姿にすっごい驚いた‼︎
そしてめちゃめちゃ感激するのだった‼
『あああ、善がっちゃってるよおぉ〜〜〜〜〜〜‼』
『ほんとかよおぉ〜〜〜、あああ・たまらん‼』
『うれしいいぃ〜〜〜〜〜〜‼』
感激させる加奈子の善がり吐息は、肉棒に更に快感を響かせる。
今、大量射精したばかりなのに、
気持ちよくって、気持ちよくって‼
精子でドロドロの口の中でビクン・ビクン‼っと痙攣を繰り返す‼
呼応するように、切なそうなうめき声をあげる加奈子。
『ん!ん!・ふうう・う〜〜〜〜ん・・・』
こんな可愛い子にこんなドロドロにぶっかけちゃって、
そのうえ、汁まみれの汚い肉棒を口に突っ込んじゃって腰振ってんだよぉ⁉︎
こんないけないことしてんのに、
叱られるどころか善がり声出しちゃってんじゃん〜〜〜〜!?
どうなってんだよおぉ〜〜〜〜〜〜〜???‼
チン● ビクン・ビクン‼ が、いいのかなあぁ〜〜!?
それとも、このとんでもないおっぱいが気持ちいのかぁ〜〜〜??
さっき絶対おっぱいでイってたからなぁ〜〜〜〜!??
そう思うと、腰を振りながら両乳房を思いっきり揉み動かす僕。
力を込め、「ぐにゅん・ぐにゅん‼ たぷん・たぷん‼」と
両手一杯で揉みまくる僕。
『うっひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『こんなすげえの見たことないぜ!‼』
『なにこれ⁉︎ 長っがぁ〜〜〜〜〜‼』
『動き回るよおぉ〜〜〜〜〜〜〜‼』
そそり立ったとんでもないおっぱいが、ぶにゅん・ぶにゅんと動き回る‼
『どんだけ大っきいんだよぉ〜〜〜〜!‼』
『重てえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『ひゃああぁ〜〜〜〜。手が埋もれるうぅ〜〜〜〜〜〜‼』
『気っ持ちいいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
今度は、長でかい超乳を両手で二つ合わせて掴み、
ぎゅぅ〜〜〜っと絞り上げるように持ち上げる‼
二つの巨大な山は天井を向いて垂直にそそり立つ‼︎
大きな乳輪はさらに膨らんでツヤツヤと輝いて、
可愛い透明感のあるピンク色の乳首も、上を向いてとんがり飛び出している‼︎
加奈子の口に肉棒を出し入れしている、こんな態勢にも関わらず、
そんな先っぽが、もう目の前に迫るとんでもない長超乳‼
目の前に見るその先っぽの美しさに、改めて感嘆の声を上げる僕。
『あああ〜〜〜・いいいぃ〜〜〜〜〜〜〜‼︎』
それが自分のよだれで濡れ光っているのを見て、
また欲情が一気に燃え上がっていく・・・!‼
『ああぁ〜〜・これは俺のモノだあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
そう叫ぶと首を伸ばして、薄ピンクの先っぽにむしゃぶりついていく僕!‼
あぶじゃぶうぅ〜〜〜〜!‼
べちょべちょ・じゅるじゅるぅ〜〜〜〜〜〜!‼
じゅじゅじゅぅ・べちょべちょべちょ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼
『あああ・これだぁ〜〜〜〜〜〜!‼』
『うんめえぇ〜〜〜!‼・うんめえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』
顔を振って、左右の先っぽを狂ったようにしゃぶりまくる僕‼
よだれがそそり立つおっぱいをダラダラと垂れ流れていく・・・・・
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◉【夢のおっぱい】14章-4へつづく・・・
BDS
2024-09-10 00:40:39 +0000 UTCTAPTAP
2024-09-09 13:04:13 +0000 UTCTAPTAP
2024-09-09 12:58:29 +0000 UTC翡翠ちゃん
2024-09-09 10:39:32 +0000 UTCナシャ
2024-09-09 10:07:54 +0000 UTC