おはようございます、noaです。
シスターと触手の懺悔室の公開から丸一日が経ちました。
初日だけで300DLと多くの人達の手に取っていただいています、ありがとうございます!!
さて、今作は販促としてレビューキャンペーンを初めて実施しました。
すでに複数のレビューをいただいており、作品を購入するかしないか悩んでいる人の判断に大いに役立っています、感謝!!
キャンペーンを実施してみてレビューを通じての感想や直接のメッセージを多くいただきました。
これが今回やってみて一番嬉しかったです。
中には過去作全部持っているから特典はいらないけど感想を伝えにきました!という方も…
製作中はやはり孤独の作業で、成人向けは消費されるだけの傾向が強いので、
読者さんたちとコミュニケーションが取れたことが嬉しかったです。
次回作でも同じような施策は継続していきたい思いが強くなりました!
ここから先は次回作の予定についてーーーーー
プロットはほぼ完成していて、ネームをすでに描き始めています。
単発作品だと物語や設定を盛り込もうとするとエロと設定がどちらの中途半端になってしまうことに悩みがありまして。
なので連作になることを想定してキャラクターや設定を構想しています。
お話としては、魔法を学びにきた少女の家に、肉体と強烈な性欲の呪いをかけられて少年が出会ったら…という内容。
途中のネームをチラ見せして、今日の記事を締めようと思います。