今日は楽しい夏祭り。ジュースをたくさん飲んだ紗紀ちゃんは、おしっこがしたくなりました。 どうしても我慢ができず、小走りで草陰へ。裾を捲くり、パンツを下ろしてしゃがみます。 紗紀ちゃんも、もう❤学生。ふとももの間から覗く、真っ白な日に焼けていない部分には、うっすらと茂みが覆っています。 紗希ちゃんは俯き加減になると、じっと堪えていた部分の緊張を解いていきました。 初めのうちは少しこわばっていましたが、程なくして、ゾクッとした感覚とともに、お腹の中から暖かいものが股間の穴に向かって流れてくるのが分かりました。 紗紀ちゃんの茂みから、一筋の水流が迸ります。 薄く色付いたそれは足下で水溜りを作り、おしりの下へ流れていきました。 さっき飲んだ分が、黄色いオシッコとなって紗紀ちゃんの身体から流れ出ているのです。 溜まっていたオシッコはなかなか終わらず、おしりの下でピチョピチョと可愛らしい音色を響かせます。 紗希紀ちゃんは、少し頬を赤く染めながら、自分の太ももの間から流れるオシッコを見つめていました。 https://fantia.jp/posts/80683