新任の英語教師・有希子先生。 今日は授業初日とあって、少し緊張気味。 授業の途中、有希子先生は、用が足したくなってきました。 (いやだわ、こんな時に。・・・したく、なってきちゃうなんて。) もともとトイレが近い体質の有希子先生。実は、授業前に用を足すのを忘れてしまっていたのです。 緊張のせいもあり、お腹の中では、すっかり膀胱が満水に近い状態なのが分かりました。 キュッとフトモモを閉じ、溢れそうになるモノを堪えます。 (ガマンしなきゃ、オシッコくらい。 終わるまで、もう少しだから・・・) ショロ・・・ (!) 一瞬、気が緩んだ拍子に、有希子先生は、下着の中に僅かな温かみを感じました。 数滴の雫が流れ出し、スカートの中で下着を湿らているのです。 (そんな、まさか・・・) 大人になって粗相をしてしまうするなんて、とても信じられないことです。しかし、 一度出始めてしまうと、もう抑えることができません。下着の中のしっとりとした 温かな感触が、どんどん大きく広がっていくのが、有希子先生にははっきりと感じられました。 (お願い、止まって! だ、だめぇッ・・・!!) ピチャッ、パシャシャッ、パチャ・・・ (・・・・・・) 教卓の裏から、何か水の様なモノが撥ね散らかる音が教室に響きました。 有希子先生が立っている足下の辺りから、黄色い水溜りが拡がってきます。 ざわ、ざわ・・・ (そんな、そんな・・・。みんなの前で、しちゃうなんて・・・!) 有希子先生の、まさかのお漏らし。どうやら、とっても恥ずかしい教師生活の始まりに なってしまったようです。 https://fantia.jp/posts/87697