(どうしよう、したくなってきちゃった・・・。) 授業中に催してしまった山田さん。冬場の寒さのせいか、今日は、教室が少し冷え気味なのです。 トイレに立つわけにも行かず、机の下では、こみ上げてくる尿意を堪えなくてはいけません。 山田さんのスカートの中は、シンプルな白のパンティ。 薄い布地の裏では、溢れ出しそうになる尿を懸命に留めているのです。 (・・・) (あ・・・) 何かに、気付いた様子の山田さん。 信じたくはありませんが、その理由は・・・ (そんな、私・・・少し、出ちゃった・・・!?) 少量ながらも、自分が失禁をしてしまったことがショックだったようです。 しかし、下着の中に感じる暖かみは本物なのです。 動揺のあまり、股間の緊張が一瞬緩みます。 ジワァッ・・・ 暖かな濡れた感触が、拡がります。 溢れ出た柚子色の温水が、会陰部の窮屈な谷間を流れて行くのが判りました。 ジュワアァ・・・ 下着に吸収しきれなかった分が、ふとももを伝い、おしりの下に溜まります。 (・・・・・・) 女の子は、一度出始めてしまうと、止めることができないのです。 必死に堪えようとしますが、後は、いつもトイレでしている時と同じように、自然に任せるしかなかったのです。 ジョジョッ、ジョロロロッ! ジョーッ、ジョジョジョ、ジョロロ~ッ・・・ 山田さんは、とうとうおしっこを漏らしてしまいました。 突然、机の下から湯気が立ち昇り、ピチャピチャと水の撥ねる音が教室に響いたのです。 クラスメイト達や先生の視線が、彼女に集中します。 床には、大きな黄色の水溜りが広がっていました。もう、誰の目にも明らかです。 それでもおしっこは止まらず、山田さんのパンティ越しの失禁が続きます。 溜まっていたものを全て出し切るまで、止まらないのです。 恥ずかしさに、目からは涙が零れていました。 https://fantia.jp/posts/88288