プレゼントのために、ずっとトイレをガマンしていたミサトちゃん。 お腹にオシッコをたくさん溜めて、大好きなお兄ちゃんの枕元へ。 お兄ちゃんが目を覚ますと、パンツを下げて、無垢なワレメをそっと お顔にあてがいます。もう、ミサトちゃんのアタマの中は、大好きな お兄ちゃんに向かって、オシッコするコトでいっぱい。 「ミサトからのプレゼントだよっ。メリー・クリスマス☆」 ミサトちゃんのワレメから勢いよくオシッコが噴出し、お兄ちゃんの 顔いっぱいに浴びせます。止め処なく降りそそぐ金色のオシッコが、 キラキラ光ってまるでお星さまのようです。