全裸になり、シャワー室に入ってきた真琴さん。身体を隠していたタオルを取っ手に掛けると、そのまま個室で仁王立ちの姿勢になります。 真琴さんの股間。小さなスリットが、薄い茂みに包まれています。 ピュルッ、 プショオォ・・・ ショォォ~~~ッ、ピチャピチャピチャ・・・ 「あっ、あ・・・」 真琴さんは、その場でおしっこをし始めました。立ったまま、タイルの床に向かって激しく放尿し、薄い黄色のおしっこが身体の少し前方に跳びます。放尿の勢いが増すごとに背筋にゾクッとした感覚が走り、真琴さんは思わず声を漏らしてしまいます。 プショショ~~~ッ、プショ、プショロロ~~~~ッ 真琴さんの放尿はますます激しくなっていきます。 女子のトイレはいつも混雑しているため、ガマンの出来なくなった女の子はシャワー室でこっそりとトイレを済ませています。お漏らし寸前だった真琴さんは、溜まっていたおしっこを思い切り解放し、夢中で放尿しているのです。おしっこはさらに激しさを増し、黄色い水流がビシャビシャと床に叩きつけます。 ピシャ・・・ピチャッ、ピチョロロ・・・ ようやく真琴さんの放尿の勢いが弱まりました。出し終えた後も、股間がヒクヒクと動く度にポタポタと少量のおしっこが垂れます。大量に放尿した後は少しの間、残尿が出るのです。 「はぁ・・・」 たっぷり放尿を堪能した真琴さんは、すっかり放心状態。大きくため息をつきます。 股間からおしっこの水滴をこぼしながら、しばらく放尿の余韻を味わいました。