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阿琉爬歌屋 from fanbox
阿琉爬歌屋

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水泳放尿少女

「あ・・・今、女子の方、混んでてさ。すぐ終わるから待っててー 」 休み時間、プール裏のトイレに行くと、水着を捲くり半裸で便器に向かって脚を開く彼女が居た。 彼女の名前は、美佳。同じクラスの女子で、普段、割と話をしたりすることも多い。その美佳が、僕の目の前で水着の上半身を下げ、股布を捲くって大きく片脚を開いている。これまで、美佳のことを女だとあまり意識したことがなかったが、思わず水着から覗く彼女の白い肌に僕の眼は釘付けになってしまった。 日焼けしていない胸は、濡れた膨らみかけのオッパイが僅かに揺れて水滴を弾いていた。そして、グッと股布をずらした股間には・・・柔らかそうな、大福のような肉の盛り上がりの真ん中に、一本の深いスリットが入っていた。それは、美佳の女の子のカタチをした部分だった。「マンコ」だ。そのすぐ上には、僕と同じようにうっすらと毛が生えているのが見えた。ワレメの奥の尻のあたりからは、何か白いヒモのようなものが・・・ 「すぐ・・・終わるからさ、ちょっとだけ待ってて♪」 そう言って美香がこっちを見たので、彼女と目が合ってしまった。女子のオシッコなんて、これまで小さな子どものしか見たことがなかった。同じ歳の女子が、それも男子トイレで、僕の目の前でオシッコをしようとしているなんて、信じられなかった。美香の白いワレメから、一体どんな風にオシッコが・・・。そう考えると、海パンの中で、チンチンが固く盛り上がってくるのを感じた。美佳はちょっと待っててと言ったが、僕は何と返していいかわからず、 「えっ、あ・・・」 シュー、ジョロロッ! ジョーッ、ジョロロロッ! 返事をする間もなく、美佳はオシッコを始めてしまった。美香の真っ白なマンコから、黄色い水が勢いよく飛沫を立てて噴き出している。これが、美香のオシッコなのだ。彼女は僕の方を見つめたままだったが、僕の視線は、目の前で行われている女の子の放尿に一直線に向かってしまう。オトコである僕の目の前で、恥じらう素振りもなく放尿する美佳。彼女の股間から放たれたオシッコが、小便器の底に跳ね返り、尿の水滴が僕の口元へと跳んだ。思わず舐めてみると、塩辛い味がした。美香の、カラダから出る味だ。 ジョボ、ジョボジョボ、ジョボボ・・・ 美佳のオシッコはなかなか終わらず、彼女のスリットから止め処なくオシッコが噴き出る。便器の中は、溜まった彼女の黄色い尿で一杯になりそうだった。勢いも、一向に弱まらない。我慢していたのだろう。きっと、溜まっていたモノを出して、美佳も気持ちがいいに違いない。そう思うと、また妙な興奮を感じてきた。僕は、ゴクリと生唾を飲み込んだ。チンチンが膨張して、パンツを破きそうだった。 「プールの後って、なんかたくさん出ちゃうよね・・・」 ジボボボボ・・・、ジボボ・・・ ジョブッ、ジュピッ、ジョルル・・・ ようやく勢いが弱まり、美香のオシッコが終わる。股間のひだから残りのしずくがポタポタと床に垂れた。 「ふゥ・・・終わりっと」 「アレ・・・、どうかした?」 もう、限界だった。チンチンがムズムズして堪らず、何かが込み上げてくるのを感じた。思わず僕は海パンを下げ、美佳の前でチンチンを出してしまった。激しく勃起をした白いチンチンが、美香の顔に向かってそそり立っている。美香が驚いた表情で僕のチンチンを凝視する。彼女に見られることで興奮が頂点に達し、そのまま、チンチンがビクビクと脈動する・・・ 「・・・ッ!!」 「えっ!?」 チンチンの先から、白いモノが大量に迸った。オシッコをし終えたばかりの美佳に向かって、何度も何度も思いっきり、チンチンを突き立てるかのように、オシッコを引っ掛けるかのように跳ばしてしまった。初めての射精だった。白い精子がキラキラと宙を舞い、彼女の顔に掛かった。その気持ちのよさに、膝がガクガクと震えた。ひとしきり出し終えた後も勃起が収まらず、濡れて固くなったチンチンが彼女の方を向いたままだった。美香は僕の精子を体中に浴び、顔も水着もベットリと白いかたまりが垂れていた。呆気に取られた様子の彼女が言う。 「ご、ごめん・・・。○○、そんなにオ、オシッコしたかったんだ・・・」 「あれ、でも○○のソレ、なんか腫れてる・・・。それにこのオシッコ、なんか白くてヌルヌルしてる・・・?」

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