しゃあぁぁー・・・ 放課後の階段に響く、かすかな音色。 真琴さんがドキドキしながらパンティを脱ぐと、ヒンヤリした階段の感触がおしりに伝わりました。片膝に掛けた白のパンティは股布の部分が薄黄色に染まっていて、ツンと鼻を突くアンモニア臭が香ってきます。ゆっくり両脚を開き、ガニ股の格好になると、湿り気を帯びて黒い毛に包まれた性器が露出します。少し潤った、ぷっくりとしたひだをそっと指で拡げると、開いた尿道から暖かな雫が数滴垂れました。火照った性器が冷たい外気に晒され、全ての部分が丸見えになっています。 真琴さんの息が荒くなり、膀胱の中が既にいっぱいに溜まっていると感じると、下腹部から股間にかけて、グッと踏ん張るように力を込めました。次の瞬間、真琴さんの性器の奥から、細く、勢いの良い、金色の水流が宙に放たれ、階段に向かってきれいな弧を描きました。女の子が、こんな所で、こんな格好で、おしっこを放っているなんて・・・恥ずかしさと、それでも堪えていたものを思いきり下の階へと迸らせる気持ちの良さに、まるで夢を見ているような心地です。暖かなおしっこが、硬くて冷えたタイルに撥ね返ってピチャピチャ音を立て、アンモニアの香りとともに白い湯気が立ち昇り、嗅ぐと、背筋がゾクッとします・・・。 皆が使う学校の階段を、色づいた尿でたっぷり汚し、尿と粘液で濡れぼそった性器を、くねり回すように弄る指が止まりません。やがて、催してくると、真琴さんは背筋をを仰け反らせ、身体をビクッ、ビクッと痙攣させながら、再び宙に大きく金の弧を描いてしまうのでした。