神社に初詣に来たみちるちゃん。寒さで、途中でオシッコがしたくなったので、誰も見ていなさそうな境内の陰へ。中学生になって外でするのはちょっと恥ずかしいのですが、もう今にもお漏らししてしまいそうだったので、排水溝の上に立つと、あわてて晴れ着の裾を捲り、オシッコが出てもいいように、性器を出します。ふうっと息をつくと、おマタから、ちょろちょろとオシッコが流れ始め、足元にホクホク湯気が立ちました。お腹の中にたくさん溜まっていたものを出すのはとても気もちよく、思わず吐息が漏れてしまいます。しかし、そのとき・・・ 突然、上から声がして、びっくりしたみちるちゃんは、顔を上げて上を向いてしまいました。すると、境内の上にいたのは、みちるちゃんと同じクラスの男の子でした。 彼の位置からは、オシッコをしている、みちるちゃんの姿が丸見えです。お互いに驚いて、言葉が出ない様子です。放尿は止まらず、みちるちゃんのおマタからはオシッコが出続けています。勿論、男の子の視線は、みちるちゃんの大事な部分と、ソコからあふれ出る黄色いお水に釘付け。恥ずかしいトコロをバッチリ観られてしまい、お顔が真っ赤っ赤になってしまったみちるちゃんでした。