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わたしは性奴隷JPG257-Vです 4.強制アクメの連続

4.強制アクメの連続 理沙は左手で股間を押さえながら、前かがみになり全身の力を振り絞ってトイレに向かった。それは辱しめの連続だった。  普段何気なくしている歩行も、いまの理沙にとっては拷問に感じた。右足を前に出そうと太腿に力を入れると、腹筋や大腿(太腿)の筋肉が収縮運動をはじめ、鼠径部や膣、子宮も連動し収縮を繰り返す。自然と鶏卵型のローターを子宮内部が包み込むように締めつけることになる。 子宮壁が収縮しローターをギュッと包み込むと、このローターの表面に無数に埋め込まれたシリコン製の細い突起部と大豆ほどの大きさの突起物が、一斉に子宮壁にめり込み、鋭い刺激を与え始める。ある突起は食い込んだり、ある突起はなでたりする。理沙が歩くと子宮壁が収縮して、ローターを締め付け、突起物が次々と子宮壁に突き刺さるように沈んでいった。 ズキン、ズキン、ズキン、ズキン 子宮から鋭い刺激が下腹部を貫き、腰や太腿から力が抜けていく。 脚の膝がカクンと「く」の字に折れ曲がり、腰が沈み込む。 うっ よろけそうになる体勢を持ち直そうと、太腿に力を入れようとするが、腰が抜けたようにワナワナとなり、その場に座り込みそうになる。 やばい  また、ペニス型バイブレーターも人体の構造をよく研究し、歩行運動のエネルギーを利用して欲情を強制的に促す仕掛けがしてある。歩行運動をする場合、太腿の筋肉である太腿筋に力をいれるが、同時に大腿骨と腰骨が接続する股関節が連動することに加えて、臀部(でんぶ/尻)の筋肉、会陰(えいん/外陰部と肛門の間)周囲の筋肉も運動させることから、膣は締め付けたり、緩んだり、ねじれたりと不規則な運動をすることになる。 もっと、簡単にいえば、理沙が左右の足を前後するごとに、筋肉が活発に伸縮を繰り返し、膣もそれに伴って動くことになる。  柔軟性のないペニス型のバイブレーターは、膣が収縮を繰り返しても、その大きさや、堅さは変わらない。埋め込まれたバイブは膣が収縮するとその運動に抵抗しそのままの膣を貫こうとする。膣壁は歩行運動による筋肉の伸縮に連動しようとするが、堅固に変形しないバイブレーターに内部の膣壁が激しく擦られ摩擦が生じることになる。  このバイブレーターと膣壁の摩擦はまさに性交時のペニスのピストン運動に匹敵し、激しい快感を発生させる。このバイブレーターは貞操帯と連結器で接続でき、常に膣の中心を貫くように調整してある。歩行をはじめ、階段の昇り降りなど人体が下肢筋肉を動かす、運動をするとバイブが振動しなくても、常に膣壁を刺激し続ける仕組みになっているのだ。  理沙が右足を前に進めようと、膝を上げると、子宮と膣に鋭い刺激が走り、「あっ」と声をあげる同時に、左足の膝から力が抜け腰を落とし、ストンとしゃがみこみそうになる。 大講義室を出るときは、最後の渾身の力を振り絞ったため、なんとか、退出できたが、すでに、一歩も歩くことはできない状態に追い込められていた。 この体内に埋め込まれたバイブレーターのせい? でも、いま振動は止んでいる 歩くだけで、強い刺激が体内に響いて、全身から力が抜けていく 壁に左手をつけ、足を滑らすようにゆっくりと前に出す。 足の裏を床から離さないように滑らせる こうしてスローペースで歩いても、太腿に力を入れることには変わりなく、どうしても膣壁はバイブを締めつけてしまう。 ううっ ジン ジン と刺激が全身を駆け抜ける 周囲の学生も理沙の行動を不思議そうに眺めている 一人の男子学生が心配そうな顔をして、理沙に近寄ってきた 「あの、さっきから見ていたんですけれども」 「具合が悪いんじゃありませんか?」 「もし、よろしければ、健康センターにお連れしますけど」 まじめそうな男子学生はやさしく語りかけた うっ 「あっ、んん、り・・・・・が・・・・と、はぁんん、くっうっ・・・・」 「かなり、具合わるいんじゃないですか?」 「遠慮しないでください」 そうじゃ、ない 理沙は、1日中バイブとローターを一番敏感な部分に埋め込んでいるために、性器はすでドロドロの状態になり、肉体はわずかな刺激でも全身への快楽に変えてしまうのだ。 ここで、男子学生が理沙の肉体に触りでもしたら、敏感に反応してしまうだろう。 話をするために口を開けば、恥ずかしい喘ぎ声を出してしまう 男子学生は理沙の顔をゆっくりと覗きこもうと顔を近づけてきた 「はぁ、はぁ」 短い呼吸を繰り返す 「だいじょうぶだから・・・・」 声を振り絞って、男子学生の顔を見つめて、できる限りのつくり笑いをして答えた。 「もう、だい、じょう、ぶ、んんん、」 次は声にならなかった。 理沙はうつむいて、はぁはぁと肩で息をする 少しまた、腰を落とすが、両太腿に力を入れて、曲がった膝を伸ばし直立の大勢に戻す。 マイクロタイトミニスカートから伸びる見事な脚線の両太腿は、痙攣してブルブルと小刻みに震えているのが、男子学生からもわかった。 きれいな人だ 男子学生は苦しそうにしている理沙の横顔を見つめ、不謹慎にもそう思っていた。 また、なぜか、この女子学生が履いているブラックのパンティーストッキングの内股は脚膝の少し先の部分まで濡れていて、光沢を放っている。 よくみると、上半身の白のキャミソールも汗で透け、アンダーウェアのブラックのブラジャーがよく見える、メーカー名や縫い目までもくっきりとわかる。汗か。男子学生は、インフルエンザか何かの病気ではないかと思った 「でも・・・・」 学生は、そういうと次の言葉が浮かばなく、理沙が壁づたいに足を引きずってゆっくりと進んでいくのを眺めていた。 廊下に目をやると、汗がしたたったのか、直径3cmほどの、水をこぼしたような水溜りができていた。 パンティーストッキングの内股に染み込んだ愛液の感触は、冷たく、むんとする女の匂いがして気持ちが悪い。 あの男子学生はこの匂いに気づいただろうか もし、この女の匂いを嗅いでいたら、彼はこの匂いが本当はなんの匂いかわかっただろうか。

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