XXX4Fans
越後屋工房 from fanbox
越後屋工房

fanbox


わたしは性奴隷JPG257-Vです 14.キャット・スーツ2

14.キャット・スーツ2 スパンデックスは足の先までくるとゆっくりと進めて足の指1本1本に履かせる。そうしないとイボイボの刺激が強い。通常のスパンデックスはレオタードの生地のように柔らかく、からだを包み込み、からだの柔軟な動きにフィットし、着用者の運動を妨げることはない。そのため、フィギュアスケートや新体操など動きの激しいスポーツに使われている しかし、理沙が着用しようとしているスパンデックスは伸縮性はあるものの、肉体を締め付けるような弾力性を持っていた。シェイプアップ用の下着を着けているような感覚で、肉体を締め付けてくる。これが運動用のスパンデックスと違うところだった。 足の指一本一本をキャット・スーツに入れていくとぐいっと締め付けるような感触が伝わり、イボイボが肌に食い込んでいくのがわかった。 。。。。 理沙はその感触に我慢して、足首まで引き上げ、ふくらはぎに覆うように履かせ、膝、太腿とキャット・スーツを引き上げていく。足首から太腿にキャット・スーツを引き上げると、その締め付けは強力で、肌がギュウギュウに締め付けられた。イボイボも強烈に肌に食い込んでくる。 んんん 引き上げるのにもかなりの力がいる。 キャット・スーツがこんなにからだを締め付けるなんて、まるで、補正下着のボディースーツのよう。左足も同じように足の指先を丁寧にフィットさせ、足首、ふくらはぎ、太腿とキャット・スーツで包み込んでいく。 もちろん、貞操帯は外すことができないので、そのまま上から着るしかない。しかし、このキャット・スーツには、ウェストベルトの前部に位置する部分と、膣口、アヌスの部分に長さ3cmほど小さなファスナーが付いていて、手錠・足錠の鎖の連結器をここから出したり、着用していても排泄ができる仕組みだ。 理沙は両太腿まで着たキャット・スーツを思い切ってウェストまで一気に引き上げた。 んん キャット・スーツの内部に着けられたイボイボと肌が摩擦し、強い刺激が全身を襲う。くすぐったい感覚で力が一瞬抜け、声が漏れる。 あう 股間から腰までぴったりとキャトスーツが張り付き、理沙のからだの美しさを強調する。 足首の細さ、脹脛の曲線を描いたライン、太腿の張りのあるフォルム、ヒップの曲線、どれもその肉体的美しさを強調していた。また、このキャット・スーツは張り付くというよりも、からだのラインが美しくなるように締め付けているといった方がいいかもしれない。 うっ、きつい 締め付ける感覚に、息苦しさを感じる。 理沙はキャット・スーツをウェストからバストまで引き上げると、両腕をキャット・スーツ突っ込んで着ていく。二の腕や腕をギュウギュウに締め付けてくる。肩までキャット・スーツで覆うと、アンダーバストの位置から両乳房の間を通って首に上がるファスナーを引き上げれば、着用が終わる。 息がハァハァいっている かなりの体力を消耗したようだ うっ ファスナーを上げると、キャット・スーツが両乳房を強烈に締め上げるために、息苦しくなる。 無理だよ バストの部分は締め上げるようにつくられているのか、まったく乳房のふくらみが考慮されていない。乳房を収める設計がされていないので、乳房は自然と締め付けられる。もしかしたら、他のからだの部位よりも締め付けを強烈にしてあるのかもしれない。これでは乳房は常時圧迫されつぶされ続けることになる。ファスナーを引き上げるには豊満な乳房をスパンデックスのなかに無理やり押し込んで、ジッパーを引き上げるしかない、余程の力が必要だし、乳房はかなりの苦痛を感じるはずだ。 くっ 息を吐いて、ジッパーを一気に引き上げるが、乳房の一番高いところに差し掛かるとファスナーは上がらなくなった。ファスナーはあるところまでくると左右にレールが開き、それ以上上がらなくなる。 理沙は仕方なく、力を込めて乳房を押し込むようにして、少しずつファスナーを上げる。 痛い 激痛が走る うっ ジリジリ 指先でわずかにでも、乳房を押し込んでいく。 うっ くっ ジリ さらに、乳房を押し込んでいく、 息苦しい 頂点を過ぎると、ジッパーは下り坂を下るようにスムーズにノドボトケの終点まで引っ張れた。無理やりに乳房を押し込んだので、乳房全体がジンジンする。 鏡を見てみると、やはりギュッと絞られた乳房はスパンデックスの締め付けに高々と抵抗し、美しい胸の膨らみを誇張し、堂々とおわん型に突きだしていた。 そして、なぜ、白のスパンデックス着用の目的もわかった。乳房の乳首の部分は密着しているために乳輪と乳首がはっきりと透けている。誰が見てもわかるように透けているのだ。可視率が高い白は透けやすい。わざとその白いスパンデックスを着せられたのだ。 このキャット・スーツの乳房の部分にはさらに大きなイボイボがつけられていて、キャット・スーツの締め上げによりイボイボが常時乳房や乳首を刺激するようになっていた。貞操帯を嵌められた上に、全身を性器にするようなウェアを着せられた理沙はこのキャット・スーツの機能をよく知らない。ただ、自分に羞恥心を感じさせるためと思っている。 たしかに、このキャット・スーツの裁縫技術はすばらしい。たとえば、ヒップの割れ目に沿ってこのキャット・スーツは肌にぴったりとフィットする。ヒップ全体を包み込むため、ヒップのシルエットが完全に丸見えになる。通常の下着では、尻の割れ目に下着は食い込んでいかない。しかし、このキャット・スーツはからだの凹凸に沿って、生地が密着するようになっているのだ。それを可能にしているのが、コンピュータと連動した裁縫技術だ。からだのデザインをコンピュータがセンサーにより計測し、尻の割れ目の深さ、長さ、鼠径部のデルタ地帯の輪郭、曲線の構造、太腿、乳房などの曲線、局面を計算し、からだにフィットするウェアを自動で裁縫していく。そのため、このキャット・スーツに縫い目はない。最新の紡績技術が生かされている。 キャット・スーツを着ているとはいえ、からだの輪郭が包み隠さず現れている姿を見て、理沙は激しい羞恥心を感じていた。 ヒップの割れ目に沿ってキャット・スーツが沈み込んでいるため、両方のヒップの形は全裸と同じように晒されているまた、女性にとって最も恥ずかしい鼠径部も貞操帯はつけられているが、その太腿の付け根、内股の輪郭、ヒップから腰、ウェストまでシルエット、両乳房のシルエットなど全ての形がはっきりと強調されて、このキャットスーツによってあらわになっていた。 これじゃ、全裸とまったく変わらない。 理沙は右腕で両バストを抱えるように隠すとともに、左手で股間を隠くす女性特有のポーズをとった。

わたしは性奴隷JPG257-Vです  14.キャット・スーツ2

Related Creators