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わたしは性奴隷JPG257-Vです 25.口犯

25.口犯 中年男はX字型磔台に拘束された女の乳房を鷲掴みにして、強く弱く、強く弱くと乳房を揉み込んでいた。女のその揉み込みに敏感に反応し、 「うっ」 「うっ」 「あうぅぅ」 とはしたない声を漏らしているが、すぐにその口は中年男のディープキスにより塞がれ、 「んぐぐぐぐ」 と籠った声が響く。 「たまんねぇな。この唇と舌ざわり」 中年男は独り言をつぶやく。 女の口腔内を中年男の舌がにょろにょろと動きまわり、頬の裏側、歯茎、舌の上側、舌の裏側を余すところなく、絡みつく。人体のぬくもりをもった舌が口腔内に触れると、ゆっくりと絡みつく感触が心地よさとなって全身が痺れてくる。理性では、拒絶しなければならないと思いつつも、肉体は快楽の波に飲み込まれ、無意識にも自分の舌も中年男の舌の動きに合わせて絡みつく動きを続ける。脳がとろけるような心地よさに、瞼を閉じるとより一層全身が溶けて、深い闇に沈んでいくように思える。 中年男は最初はゆっくりと両乳房をさすっていたが、その動きに呼応するかのように、女が胸を突き出し、上半身もその動きに合わせようとすると、両手の指に力を入れて両乳房を鷲掴みにしてきた。その瞬間、両乳房から電気が流れるような激しい刺激の波が女の体を駆け巡り、女は「ああー」と大きな声を上げようとした。 中年男は、女の喘ぎ声を事前に知っていたかのように、女の口にマウス・ツー・マウスのように口を重ね合わせると、激しく舌を入れて女の舌に絡み合わせた。 「んぐ、んぐぐ」 「んぐ、んぐぐ」 女は声にならない声を上げるが、そのうち鷲掴みによって両乳房に与えられた快楽の刺激と、口腔内を犯す舌によって、快楽の深淵に落とし込まれ、瞼を閉じながら与え続けられる愛撫を受け入れる。X字型磔台に拘束された女には、それを拒む術はなく、中年男による口腔と両乳房に与えられる愛撫を受け入れるしかなかった。 股間の秘口からはとめどなく恥ずかしい秘液が溢れ、貞操帯から伝わってパープルのレギンスの内股、太ももの部分を濡らし始めていた。上半身に与えられた愛撫によって膣道は収縮を繰り返し、膣壁によってバイブが強く締め付けられると同時に、下半身にジーンと甘い刺激が広がってくる。その刺激に反応し、さらなる強い刺激を求めて腰が前後左右に無意識に動いていく。女は自ら腰を振り始めていた。 中年男はディープキスと両乳房への愛撫をやめると、女の股間の前にしゃがんでホットパンツとパープルのレギンスを股下まで引き下げた。目前に現れるシルバーの金属色の貞操帯。その造りは精巧さを極めていることが一目で理解できる。 継ぎ目のないシルバーの腰ベルト、股間にピッタリと張り付くようにフィットする膣口部分。容易に壊せるかと思っていた中年男のあては外れた。 「こいつはどうやって外すんだ?」 秘口に当たる部分を撫でながら、男は女に尋ねるように呟いた。 女の顔を見上げると、苦しそうでありながら恍惚の表情を浮かべている。 眼は虚ろで視点が定まらず、意識はどこかにいってしまっているようだ。 貞操帯の股間部のフチからは、女の秘液が滴り落ちている。 股間部の金属版に手を当ててみると、「ブーン」と微かな振動が手に伝わってきた。 膣に挿入されたバイブは絶えず微弱振動し、膣内の肉壁に刺激を送り込んでいる。 この女はどのくらいこの責めを受けていたのだろうか。 貞操帯を観察する限り、外せるような仕掛けはどこにもない。 一層壊してしまおうかと考えたが、貞操帯が堅牢すぎてそれも叶わなかった。 「こいつが外れねぇんじゃ、突っこめねぇじゃねーか」 中年男は少し不機嫌になった。 せっかく獲物を犯せると高揚したものの、いざ挿入の段階になってみると、獲物の肉穴には封印がされていた。これでは自分の肉棒の興奮も鎮めることができない。 中年男は女の両乳房を鷲掴みにすると、両手を思いっきり握りしめ乳房を潰した。 「ああーー」 「あうーー」 「はうーー」 女の口から強い喘ぎ声が発せられる。 中年男はかまわず乳房を潰すように揉みあげる。 中年男の手によって乳房から発する強い快楽の刺激が上半身を痺れさせると同時に脳天に快楽の塊が直撃する。その後全身を駆け巡る強い痺れるような刺激。一瞬にして脳内の理性が吹き飛ばされる。無意識に口から女の啼き声を漏らす。自分の耳に 「あんあん」 「ああー」 という恥ずかしい声が入ってくるが、どこか他人の声のように聞こえる。 全身はもはや自分の体とは思えないほど、中年男の愛撫に反応していく。 我慢しようとしても、体はもう言うことを聞かない。 そして理沙の意識も段々と薄れていくのを感じた。 肉体を支配しはじめた快楽は、心の奥底で理沙の理性をも蝕みはじめていた。 思考力が低下した頭の中は、空っぽになりはじめていた。 頭の中では次の快楽の刺激を求めてはじめている。 そのために、腰が自然と動き、乳房に刺激を受けようと、 上半身が中年男の手の動きに合わせて動こうとする。 頭の中は次から次へと襲う刺激に浸ろうと、思考をやめてしまったようだ。 理沙は快楽の波の中を漂っていた。 中年男が何か言っている。 「どうやって」 口をパクパクさせている。 次から次へと乳房から刺激が広がっていく。 体全体がとろけそうだ。 「外すんだ?」 中年男の声が聞こえる。 乳房に与えられる刺激で頭のなかが真っ白になる。 ふわふわしていく。 全身から力が抜けて、 「あーーー」 とか 「はぁーー」 とかの声が自然に出てくる。 膣の中のバイブの微弱振動がもどかしい。 もっと強い刺激があれば、 もっとふわふわできる。 このバイブをピストンしたら、 もっと強い刺激を受けられる。 もっと強い刺激が。。。 バイブピストンすれば。。。 「意識が飛んでるのか?」 「オイ!」 女は全身脱力しているが、この貞操帯によって必要な刺激が得られないらしい。 必要な刺激とは、逝くに必要なということだ。 中年男は自分のいきり立つ肉棒の処理に困り果てた。 「クソ、オマンコが使えないんじゃ、どうしようもねぇじゃねぇか」 中年男はやり場のない不満をつぶやいた。 SM部屋のベッドに腰かけ、X字型磔台に拘束された女を眺めた。 頭を垂れ、膝をくの字に折り曲げ、両手首に全身の体重がかかり手枷がめり込む細い手首、崩れ落ちた姿勢の女の太ももはワナワナと震え、時折、腰が前後にカクカクと身震いする。股間とその付近の内股は秘液で妖しくて光を反射する。 「はぁはぁ」と肩で息をする女の姿はとても淫らでそそるものがあった。 中年男の肉棒は爆発寸前の状態に陥っていた。 「上の口を使うか」 中年男はそうつぶやくと、X字型磔台の前にいき、女の四肢の拘束具を外していった。 拘束具を外した後、自分自身では立つことができない女は中年男に倒れ込んできた。 「おっと、これからもうひと働きするんだ」 中年男はベッドの付近まで女を担いで運ぶと、自分はベッドに腰かけ、女を自分の前に正座させた。女は少しでも動くと体内の淫具が刺激を与えるようで小刻みに身震いし、喘ぎ声を上げる。 「ようし、口を大きく開けるんだ」 中年男は女に命令すると、甘栗色のロングのソバージュを鷲掴みにして、女の顔を肉棒に近づけると、そのまま無理矢理に肉棒を喉奥まで突っ込んだ。 「うう」 「うぐぅ」 「ん、おえ」 女の口から肉棒を咥えた苦しみの声が漏れる。 中年男はかまわず奥まで肉棒を突っ込んでいく。 女の舌がゆっくりと肉棒を舐め回してくる。 微妙な感触の心地よさで肉棒が満たされる。 「そうだ、そうだ」 中年男は満足した顔になって肉棒を前後させる。 口腔内の生暖かい体温と舌の絡みつきによって、 肉棒は心地よく、やわらかな快楽の刺激を受けていた。 このまま何時間でも肉棒を入れておきたい。 極楽のような感触が肉棒に伝わってきた。 「そのまま続けろ」 中年男は鷲掴みにしたソバージュの髪を手荒く前後に引っ張り、女の顔を前後に動かして肉棒を刺激させた。 理沙は中年男の前に正座させられると、ロングのソバージュの髪を鷲掴みにされて前後に強く引っ張られた。顔が前後し、自然と口腔内の肉棒が出し入れしている動きになる。唇で肉棒をしゃぶり、舌で肉棒を絡めていく。時折、後頭部を抱えられて喉奥まで肉棒を咥え込む。喉奥に肉棒が当たり、むせ返り、胃の中から胃液が逆流してくる。 「おえ」 それでも肉棒は喉奥を犯し続ける。立っている姿勢と違い、正座姿勢は体内に埋め込まれた、バイブ、子宮内ローター、アナルプラグが肉壁をより強く刺激する。頭を前後に動かすと、体内の淫具も同時に肉壁を刺激することとなる。強い刺激が下半身を襲い、どんどんとふわふわした気持ちになっていく。口の中は苦しいにもかかわらず、肉体は痺れ、意識はどんどん真っ白になっていく。 「これはいい」 そうつぶやくと 「うっ」 と唸って眼を閉じた。 女の後頭部を力強くつかみ肉棒を最奥部まで入れると、 満足気に射精した。 「それ!」 中年男は振り絞ると、女の口の中にドロドロした白い精液を放出した。 口の中、舌の奥に生暖かいどろどろした粘液が広がる。 その独特な苦味に吐き出しそうになる。 「口のなかでよく絡めろ」 中年男は女に命令した。 女は口の中で舌で右に左にドロドロの粘液を動かして、かき混ぜて、口を開き中を中年男に見せた。 「もっとよく絡めろ」 中年男は瞳を細めて表情を厳しくし、女に強い口調で命令した。 女は唾液と精液をよくかき混ぜて、 舌で粘液をかき混ぜで、 粘液を液体のような状態にしてから、 再び中年男に口の中を見せた。 中年男は満足気にほほ笑むと 「よし、飲み込め」 と再び命令した。 意識が朦朧とするなか、理沙は中年男の命じるままに淫らな行為を従順に受け入れるほかなかった。 アナルに注入された浣腸液は腸壁を激しく刺激し、 強い腹痛と便意を理沙の肉体に与えていている。 アナルプラグは吹き出そうとする体内の排泄物を、 無慈悲に阻止し、肛門の肉穴にギリギリと食い込み、嵌まって微動だにしない。 排泄を阻止された排泄物と浣腸液の混合物は、 腸内の肉壁に強い圧力を加え、 ジンジンとした痛みと熱の刺激を体内に与えている。 子宮内でうごめくローター、 膣内で膣内の肉壁を圧迫し、微弱振動で刺激を与え続けるバイブ。 ここまでの凌辱と、苦痛と快楽のなかで理沙のの肉体は限界を迎え、パタンと横に倒れ意識を失った。 「まだまだ、咥えて楽しませてもらうぜ」 中年男はギラギラした眼で女の体を舐めまわした。

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