ブルアカのカエデちゃんロリ巨乳が性癖過ぎて深夜テンションでなぜか夜通しネームを描いてました。
続きでパイズリとセッするところまで導入除いて計20pのネームは切ったのでとりあえず見れそうな部分だけあげときます。全体もそこそこ見れるレベルに下書きしたらまた上げたいけどいつになるかはわかりません。エロ漫画は理性全部飛んでるときじゃないと描けないのがつらい。
原作との整合性はそこまで追わずに描いたので色々矛盾があるかもです。あったらごめんなさい。
とりあえず寝てないので朝ごはん食べて寝ます。最近ブルアカがまた熱くなってきた。
■導入
カエデのおっぱいが気になって仕方がない先生
先生:まずい…相手は生徒なんだぞ…
我慢しろ…心頭滅却…
カエデ:先生なんだか具合悪そうだけど大丈夫?
先生:あぁ…いやなんでもない
これは…その男が必ずかかる病気みたいなものだから
だから気にしないで
カエデ:病気!?それ大丈夫なの?
一気に距離を詰めてくるカエデ
先生:近い近い!大丈夫…大丈夫だから少し離れてくれないか
カエデ:そうなの…?
先生:よかった離れてくれた…
まぁこの病気は落ち着けば自然と治るものだから
だから気にしないでくれると助かる
カエデ:そうなんだ
カエデ:じゃあ治るまで私が看病してあげる!
先生:!?
カエデ:先生にはいっぱい助けてもらってるし
立派なレディーならこういうときはそうするはず
先生:いやーこれはちょっとカエデには難しいというか…
カエデ:そんなことないもん
こういうときだけ子ども扱いするの?
そんなに私って頼りにならない?
先生:いやそういうことじゃなく
(むしろカエデなら十分すぎるほど頼りになるけど)
カエデ:でしょー!
だから何でも言って先生!なんでもするから
先生:なんでも…
カエデはキラキラした目でこっちを見ている
先生:ゴクッ…
先生:じゃあ誰にも言わないって約束できるか?
カエデ:もちろん!
先生:じゃあそのおっぱいを揉ませてくれないか?
カエデ:…へ?
ここまでがネームであとセッの落書きです
くどぺろ
2022-05-01 01:42:37 +0000 UTC