XXX4Fans
友井架月 from fantia
友井架月

fantia


【東方】永琳とおねショタ

それはある日の出来事。 「あら、お坊ちゃんどうかしたのかしら?」  永遠亭の八意永琳の元に一人の少年が検診に訪れた。  見た目はどこにでも居る10歳くらいの普通の少年だ。  彼は怯えたような表情で縮こまっており、何やら様子がおかしかった。 「どうしたの? 何か病気かしら?」 「永琳先生、僕の身体がおかしいんだ」 「おかしい……?」  永琳が不思議に思っていると、少年は自分の股間を指差した。  彼の股間は膨らんでおり、どうやら勃起しているようだった。 「おちんちんがおかしいんだ。昨日から大きくなって治まらないんだ」 「なるほど……服を脱いで直接見せてくれる?」 「う、うん。分かった……」  永琳に言われるままに少年は下を脱ぐ。  少年の陰茎はピンと勃っており、子供ながらにオスの片鱗を見せている。 「こうなったのは初めて?」 「うん。僕は病気になっちゃったのかな……」 「たぶん違うと思うわ。触ってみるわね」  永琳は少年のペニスを優しく握り、上下に擦り始める。  今まで体験したことのない初めての衝撃が、少年の股間を襲う。 「んんっ、あぁっ……永琳先生っ、おちんちんが変な感じするよぉっ……!」 「どう、おちんちんを擦ると気持ちいいでしょう? 貴方には今ムラムラした欲求が溜まっていると思うから、全部吐き出してスッキリしましょう♡」  彼は性についてまだ知らない。  だから永琳が大人として導いてあげねばならない。  永琳は少年の反応を見ながら小さな逸物を丁寧に扱いていく。 「あっ、くっ、んんっ、んあぁっ……! 永琳先生っ、おちんちん気持ちいいっ……こんなの初めてぇっ……!」 「ふふ、感じているようね。良いわよ、このままいっぱい気持ちよくなりましょう♡」  知識はなくとも肉体は本能的に知っている。男性器が何のためにあるのかを。  彼の中で眠っていた欲求が次第に湧き上がり、衝動となって爆発しようとしていた。 「あうっ、うあぁっ……先生っ、もうダメだっ……! 何か来るっ……おしっこ出ちゃうよぉっ……!」 「大丈夫。おしっこじゃないから、我慢せずに出しちゃいなさい♡」  永琳の手コキに導かれて、少年のオスが目覚めようとしていた。  限界まで勃起したショタペニスの亀頭が赤く染まり、今にも火花が散りそうだ。 「永琳先生っ、おしっこ出ちゃうぅっ……!!」  少年の叫び声とともに、男根から純白の汁が勢いよく吹き出した。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


Related Creators