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【続きのお話】サッカーインターハイ初戦で破れた強豪高の末路

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チア部の女子達に容赦のないこちょこちょ電気あんまをされていたレギュラーの10人は、全員が3回目の射精を終わる頃には半ば白眼を剥いてピクピクと身体を震わせ、顔は涙や涎でぐしゃぐしゃの恥ずかしい姿になって今にも気絶しそうな有り様だった。


白崎は壇上から降ろされ、全裸の状態で後ろ手に縛られたまま改めて部員達や監督の前に立たされる。


(やだ~めっちゃ勃起してるじゃん♪)

(ピクピクして動いてるのウケる)


端からはチア部の女子が白崎を見守り、クスクスとからかうような野次も飛ぶ。


容赦のない"公開処刑"の様子を強制的に見せられ、最初は罪悪感の方が強かったものの、女子達から耳舐め寸止めこちょこちょをされて10回ほど射精を我慢させられ、いつしか心の奥で秘かに(自分も思いっきりくすぐられながら電気あんまをされて強制的にイカされたい)という気持ちが芽生え始めていた。


__反省の色無し。


下心と邪な考えが顔に出ていたのであろう。

鼻の下が伸びきったような情けない白崎の顔を見て、監督は静かに激怒する。


「__おい、白崎。お前、何も反省しちょらんのか?」


「は…反省しています…ほ、本当にすみませんでした!!」


ペコリと頭を下げた瞬間、お腹に力が入ったのか、やや平行気味に勃っていたぺニスがぴしゃりと上を向いてピクピクと震え始め、チア部の女子達からは爆笑の声が聞こえ、サッカー部の後輩達からは心底軽蔑した目を向けていた。


そんな白崎の姿を見て、監督も「はぁ…」と深くため息をついた。


「もうええわ。お前、キャプテン辞めろ。きっちり他の部員の前で責任取れ。」


「そ、そんな…!監督!!お願いですからチャンスをください!!」


へなへなと座り込んで後ろ手に縛られたまま額を床に擦り付けて土下座をする白崎。


監督は少し考える素振りを見せ、「そこまで言うなら、しゃあない。ノルマ10回で許したるわ。ただし、気絶したらキャプテン剥奪。夏休み終わるまでチア部の"手伝い"でもしとれ。わかったな?」


「…は、はいっ…!ありがとうございます!」


体育倉庫からもう一枚マットを準備され、縄を解かれた白崎は仰向けに寝かされる。


両手両足は1本ずつチア部の女子が上に乗ってしっかりと体重をかけて押さえつけ、頭上に座った女の子に顔を太ももで挟み込まれて固定される。


開かれた股の間にはチア部の部長が立ち、スラリとして長い脚に白崎は目を奪われていた。


「ふふっ♪そんなに私に電気あんまされたいんだね?」


「ち、ちがっっ、そういうわけじゃ…んひぃぃっっ!?」


「ほれほれ~、軽く踏んだだけでもうおちんちんビクビクしてるんだけど?」


足裏でグニグニと裏側を踏まれて足コキのように刺激され、情けなくて恥ずかしい喘ぎ声が漏れてしまう。


「んひぃっっんぁっっ、ひゃめっっ、は、恥ずかしい…」


「今さらなに恥ずかしがってんの?じゃあそろそろ始めてあげる。皆、手加減せず全力でくすぐっちゃえ♪」


「ひっ……!や、やめっっっぎゃぁぁっっ!?んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!!!んひぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっいひゃぁぁぁぁっあへへへへっっ!?これキツイぃぃぃっっぁぁぁぁぁぁぁぁや、やめでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁで、出ちゃうからぁぁぁぁぁぁっっ!!」


100本以上の細長くて器用な指先がねちねちと全身をこちょこちょ~♪と素早く責め立てられながら、容赦なく電気あんまをされて無慈悲にぺニスを刺激されてあっという間に射精感が込み上げ始める。


"見学"をしている間に散々寸止めされていたせいで、1回目の射精までに30秒もかからなかった。


「あ゛っっぁぁぁぁぁっっっっ~~~♡」


ビュルルルッッッ♡びゅっっ…びゅるっっ…♡


「きゃっっ!?ちょっと!手にかかったじゃん!」


「ていうか拓也よりイクの早くない?こんなのがキャプテンだったらそりゃあ試合も勝てないね♪」


脇腹やお腹をこちょこちょしていた女子に白い液がかかり、お仕置きとばかりにくすぐったいツボを情け容赦なくもみもみとくすぐって責め立てる。


射精している最中も終わってからも、敏感になった身体を情け容赦なくねちねちとこちょこちょされてイク度にくすぐったい感覚も跳ね上がっていく。


さらに、太ももや脚の付け根、玉袋までこしょこしょといやらしく撫でくすぐられて射精しても強制的に精子を作らせて地獄の無限こちょこちょ電気あんまループが完成してしまうのだった。


「ぎゃっっっ!?ぁぁぁぁぁぁぁっも、もうイッだがらぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!んぁぁぁぁぁや、やめでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁっぁぁぎゃぁぁぁこれキツいってぇぇっぁぁぁごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁっも、もうギブぅぅぁぁぁぁだ、誰かたすけでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁっあははははは!!!!!」


「え?まさかもう限界とか言わないよねぇ?他の皆は3回射精してるんだからこれくらい我慢しなよ!みっともない!」


「サッカー部のキャプテンなのにこんなに体力無くて根性無しなの?よくそれで今までやってこれたね笑」


「周りで見学してるサッカー部の1年生の顔見える?み~んなあんたに失望してるよ?」


気づけば白崎を取り囲むようにして、他の部員達は立って公開処刑を見学している者や、監督に許可を得て壇上からニヤニヤと見下ろしている2年生達の姿もあった。


「いひゃぁぁぁっっみ、見ないでぇぇぇっみ、見るなよぉぉぉぉっぁぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっお、お前ら俺を助けろよぉぉぉっぁぁぁぁぁぁぁっあははははははははは!!」


白崎が助けを求めるも、当然誰も助ける様子はない。

1年生の時から公式試合にベンチ入りをしている程サッカーが上手く、2,3年生になってからもキャプテンとしてチームを引っ張ってきたと自負していたのに、部員達からの冷ややかな視線を浴びせられてこれまで積み上げてきたものが音を立てて崩れ落ち、プライドも何もかもズタズタボロボロになっていくような感覚についには泣き笑い狂って余計に醜態を晒してしまうのだった。


だけど、電気あんまもこちょこちょも容赦なく続き、射精したばかりのおちんちんも再び大きくさせられて強制的にイカされてしまう。


「ぁぁぁぁっっいひゃぁぁぁぁぁっっ!!!!!」


びゅるっっっ…びゅっっ……♡


腰を下からガクガクと震わせ、足先をピーンと伸ばして絶頂を迎えたかと思えば、射精後のくすぐったさに本気で手足に力を入れて暴れて逃げようとしてしまう。


「こーらっ!暴れないの♪」

「絶対逃がさないからね!」

「ほらほら、足指掴んで反らせてこちょこちょ~♪」

「さっさと気絶しちゃえよ、ばーかっ♡」


四肢を押さえている女の子達はしっかりと体重をかけて関節を押さえつけながらもねちねちとこちょこちょして抵抗させない。


いくら身体を鍛えている男子とはいえ、女の子達に多勢に無勢でしっかりと人力拘束されて押さえつけられてしまえば逃げることは不可能だ。


「あ゛っっぎゃぁぁぁぁっもうムリぃぃっぁぁぁぁしぬっぅっじんじゃうよぉぉぉっぁぁぁぁぁあ勘弁じでくだざぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁぁっあははははははははは!!!」


「嫌です。情けなくて恥ずかしい顔を見といてあげるのでさっさとイキ狂って気絶してくださいね、先輩。」


頭上に座って太ももでしっかりと顔を挟み込んで固定し、ねちねちと首筋や喉仏をこちょこちょしている希美ちゃん。


秘かに恋心を寄せていた憧れの先輩が、まさかこんなにも精神力が無くよわよわで情けないことに片思いの恋は一気に冷め、氷のように冷たい眼で見下ろしながら手加減無しでくすぐり責め立てている。中学に上がるまで6年間ピアノを習っていた経験からチア部の中でもかなりくすぐりが上手い方であり、ちょっと指先をバラバラに動かしているだけで壊れたおもちゃのようにあへあへと泣いて涎を垂らして笑い狂う様を楽しむ気持ちすら感じているところだった。


そうしている間にも3回目の射精に向けて腰をガクガクと震わせ、背をのけ反らせて絶頂に達してしまう白崎。


「あははっ♡はい、3回目~♪あと7回出したらおしまいだよ♪ほらほら、がんばれがんばれ~♡」


「ぎゃぁぁぁぁぁっっっむ、むりぃぃっぁぁぁぁぁっあへへへっっお、おかひくなるぅぅっぁぁぁぁぁもうゆるじでよぉぉぉっぁぁぁぁぁぁぁぁっっいひゃぁぁぁぁごめんなざぃぃっぁぁぁぁぁぐるじぃぃぃっぁぁぁぁっげほっ、ごほっっぁぁぁぁぁぁぁもうやだぁぁぁぁぁぁ!!!!」


容赦なく電気あんまを続けているチア部の部長は、ソックス越しに足指でぐちゅぐちゅとおちんちんの先っぽをしごいたり、裏筋にぴったりと土踏まずを重ねて再びぐちゅぐちゅと激しい刺激を送り続ける。脚が疲れないように、時折もう片方の足裏に代えておちんちんを踏みつけ、遠慮なしにぐちゅぐちゅとシゴキ勃たてていく。


萎える暇も休む暇も与えず、全身のくすぐったいところを余すところなくこちょこちょされながら男の子の大事なところを足で踏まれて情けなくイカされ、根こそぎ体力も気力も精力も奪い尽くされてズタズタにリンチされてしまう。


他の部員達は恐ろしい公開処刑を前にして、いつも気丈なキャプテンの恥ずかしい姿を見て楽しんでいる者もいれば、段々と怖くて恐怖を感じ始める者もいた。


__サッカー部のキャプテンになっても、試合で結果を出さなかったり監督の機嫌を損ねたら自分たちもこんな目にあう


白崎がどんなに泣いて笑い狂ってイッてぐちゃぐちゃドロドロになっても、チア部の女子達は対称的にねちねちと嬉しそうに言葉責めをしたり辱しめながら指を動かしてくすぐっている。


女の子のくすぐりには絶対に勝てないし逆らえないという社会の縮図を、高校生達にしっかりと身体に刻み込むように教育を行うことも部活動の重要な役割であり、監督もそのことをよく理解していた。


びゅっっ…びゅるっ♡


「ひぃぃぃっっんひぃぃっぁぁぁぁっあへへっっや、やめっっぁぁぁぁっあへへへっっ…」


「ん~4回目かな?ほらほら、がんばれがんばれ♡皆で応援してあげようよ♡」


「そうね♡ドMマゾ白崎キャプテンがんばれ~♡あと6回ぴゅっぴゅしちゃえ~♡」


チア部の女子達は今にも気絶しそうな白崎を見て、今度は甘い猫なで声で「がんばれ~♡」とニヤニヤと見下ろしながら応援を始める。もちろんこちょこちょしている指先は止まらない。四肢や頭を固定している女の子以外は、待機している女子と適宜場所を入れ替えながら休むことなく全身をくすぐり続けている。


強制的に5回目の射精が終わる頃には、半ば白眼を剥いて抵抗する力も声も弱くなっていた。


「え?まさかもう限界とか言わないよねぇ?」

「仕方ないなぁ、皆!優しくこちょこちょしてあげて!」

「はぁ~い♡」


「あへへっっっ…んひっっ…ぁぁぁっやめっっ…」


激しくこちょこちょしていた女子達は、今度は指の腹でさわさわこしょこしょと皮膚を撫でるような愛撫に切り替える。


ゾクゾクとするようなくすぐったい感覚を受け、電気あんまもゆっくりとした足コキのような動きになっていく。


「ほぉら、タマタマもいっぱいこちょぐってあげる♪」

「頑張って精子さん作ろうね♡」


「あひひっっ!?そこはぁぁっひゃぁぁんぁぁっくひゅぐっひゃぃぃっぁぁんぁぁぁっお、おかひくなるぅぅ!」


優しく睾丸を掴みながら、爪先でカリカリとタマをこちょこちょされてビクビクと身体を身悶えさせる。


優しい快感の伴うこちょこちょ電気あんまによって、白崎は気絶することをまだ許されない。


「いひゃぁぁっっも、もうゆるひてぇぇぇ~♡」


びゅっっ…♡


「はい、6回目~♡あと4回だよ、もう少し♡」


短い射精が終わると、再び容赦のないこちょこちょが全身を襲って悲鳴のような笑い声が響きわたる。


"いやだこれ以上イキたくない何でもするから許して"と訴える白崎は、軽々とあしらわれて試しにもう一度身体に力を入れてみるもその分だけしっかりと上から体重をかけて押さえつけられ無駄な抵抗に終わる。


そうして、"逃げようとした罰"と称されて余計につらくて苦しいこちょこちょをされながら7回、8回と短い絶頂を迎えさせられる。


「___ぁぁぁっあひっっ……ぁぁぁっ…」


すっかりと顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになり、全身汗だくでぐちゃぐちゃドロドロになってしまった白崎は、虫の息で今にも気絶してしまいそうな有り様だった。


このままこちょこちょ電気あんまを続けても10回目を迎える前に気絶してしまうだろうと思った部長は、一度休息を与えるように指示を出す。


「っっぁぁげほっ、ごほっっっ……も、もう終わり……?」


「まさか♪あと2回射精する前に気絶しちゃいそうだったからちょっとだけ休憩させてあげる。今のうちにいっぱい酸素吸っといた方がいいよ?」


言われた通り白崎はゆっくりと深呼吸を始める。

そうして、少し落ち着いてきたところで頭上に座っていた希美ちゃんは膝立ちになると、ゆっくりと白崎の顔の上に跨がり始める。


「ひっ…な、なにして…んっっっ!?んんっっーー!!!」


「んっ…♡ちょっと喋るとくすぐったいのでやめてください。セクハラで訴えますよ?」


下着越しに口や鼻をぴっしりと圧迫して白崎の呼吸を制限したのを確認すると、他の部員達も再び容赦なくこちょこちょを再開し、部長もラストスパートとばかりに電気あんまをかけ始める。


「んんっっっーー!!!?んっっっっっぁぁっひゃめっっんぐっっっんんっっっ!!!!!」


「ほらほらほら!!早くイカないとその前に気絶しちゃうよ?だせだせ~♡」


白崎があと2回射精するのが先か、酸欠で気絶するのが先か。息ができなくて強制的に笑い狂わされ、このままだとこちょこちょで窒息死してしまうという恐怖が支配して、死ぬ前に子孫を残そうという本能が働いてグンと萎えていたぺニスも大きく固くなっていく。


「んんっっっーーー!!!!?んぁぁぁっっ!!」


びゅるるっっ♡


「お~9回目!やるじゃん!ほら、あと1回射精すれば助かるよ!!がんばれ!!」


「生意気ですね先輩。さっさと窒息して気絶して、私たちの奴隷になってください」


希美ちゃんも最後とばかりにしっかりと体重をかけて顔面騎乗で呼吸を許さず、容赦なく首筋こちょこちょ処刑をし始める。


(苦しい…息できなぃぃ…もう……だめ………)


後日談によると、白崎は最後の射精を迎えて気絶する瞬間に走馬灯が見えていたという。家族の顔、友人の顔、これまでの自分のサッカー人生がゆっくりと再生された後、最後には沢山の女の子にこちょこちょされて地獄へと引き摺られるような感覚で意識が途絶えた。


こうして、白崎は監督との約束通りキャプテンから降格となり、夏休みの間はサッカー部の練習や遠征に参加することを許されず、その代わりにチア部の男子マネージャーをさせられることとなった。


チア部の練習が終わると全裸に剥かれて押さえつけられ、汗だくのソックスを口に詰め込まれたり電気あんまをされてイカされたり、こちょこちょ拷問で好きな女子や恥ずかしい秘密を洗いざらい白状させられたり、1年生の女子と強制的にくすぐり筆下ろし逆レをさせられて、いつしか女の子にいじめられないと生きてイケない立派なドMマゾとなってしまうのであった__

【続きのお話】サッカーインターハイ初戦で破れた強豪高の末路

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