書きかけ 誕生月記念作品第二弾 後宮の始まり
Added 2022-10-24 17:18:27 +0000 UTC今月中には完成させたいと思います!
よろしくお願いいたします!
とある大帝国の皇城。
絢爛豪華な作りとなっている皇城は、見るものを圧倒させるだけでなくその国の底知れぬ強さをまざまざと表していた。
その誰もを畏怖させる皇城の最奥にある玉座に座るのは、なんとまだ年若い青年だった。
しかし歴代の皇帝の中でも最高にして最良の皇帝と謳われるほどの能力を持っており、それを遺憾なく発揮することで先代の頃よりも倍以上に国を発展させていった。
民からも神のように慕われる年若い皇帝は、善政を敷き続けるとともに数多くの忠臣に支えられて順風満帆な生活を送っているかのように思われた。
しかしこの皇帝には、一つだけ数少ない本当に信頼できる者にしか明かしていない密かな趣味がある。
それは女同士の戦いを見ることだった。
特に美しい女同士が全てを曝け出してお互いを犯し合う姿を見ることが大好きだった。
元々この青年は先代の皇帝の三男だったため皇位継承権は高くなかった上、本人も皇帝を継ぐ気などさらさらなかった。
辺境の一領主にでもなり、穏やかに生活できればそれで良いと思っていたのだが、ある時偶然にも目撃した侍女同士の犯し合いが全てを変えるきっかけとなった。
それはたまたま人気のないところで静かに過ごそうと思い立ち、誰もいない場所を探して歩いていた時のこと。
茂みの奥からかすかに人の声が聞こえたので気になってそっと茂みの中を覗いてみると、そこでは互い違いになって相手の股に顔を突っ込みあった二人の侍女の姿があった。
驚きのあまり声を出しそうになったが、咄嗟に口を押さえて茂みに隠れながら様子を見ているとその侍女たちに見覚えがあることに気づいた。
確か一番上の兄と二番目の兄にそれぞれ仕えており、仲が非常に悪いと風のうわさで聞いたことがある。
「んんッ、むぢゅるるるるッ、うぶうううううッ!!!!」
「んぐううッ、じゅるじゅるじゅるッ、ふぶううッ、ずぞおおおッ!!!!」
下品な音を立てているにも関わらず、二人の侍女は構うことなく互いの股を啜り続けていた。
逃げられないようにするためか、相手の顔を自分の太腿でしっかりと挟み込んでいるようだが、どちらも自分から相手の股に顔を押し込んでいて逃げるそぶりなど微塵も見られない。
一体どうしてこんなことになっているのか想像を働かせたが、そういえばこの間二人の兄に仕えている別の侍女同士が揉め事を起こしたと聞いたのを思い出した。
もしかしたらそれが関係しているのかもしれないし、元々仲が悪い者同士ゆえ思うところは間違いなくあるのだろう。
それに兄同士の仲は悪くないもののやはり皇位継承権が近いもの同士だと、仕える者達の間にも何らかの影響が出てくるのだろうか?
ともかく理由は定かではないが今考えてもどうしようもないので、高鳴る心臓の鼓動を感じながらじっと静かに二人の侍女たちの犯し合いを見続けた。
「「んぶうううううううううううううッ!!!!!むひいいいいいいいいいいいいいッ!!!!」」
それから少し経って、二人の侍女たちはお互いに絶叫を上げながら股から透明な液を勢いよく相手の顔に吹き付けていった。
二、三度全身を大きく痙攣させたその侍女達は、最後に叫び声を上げた際に相手の股から跳ね上げた顔をもう一度埋めて思いっきり啜り合った。
そして、その侍女達はそのまま気絶してしまった。
若き日の皇帝は、嗅いだことのない甘い匂いに頭をくらくらさせながら決着を見届けるとそっとその場を離れていく。
今見た光景が脳裏にしっかりと刻みつけられ、沸騰しそうになる頭を揺らしながら自室に歩いていったのだった。
その後、二人の兄は相次いで戦場で亡くなってしまった。
あの日見た侍女達も兄と共に戦場に出て散ってしまい、皇位継承権が自分に回ってきた時若き皇帝は考えた。
平和な世の中にしなければ、もう一度あのような光景を見ることはできないかもしれない。
ただただ自分の欲望に正直だった若き皇帝は、再び女同士の犯し合いを見たいという一心で動いていった。
それからというもの元々埋もれていた才能に磨きをかけにかけて成果を出していくと、周りも見る目を変えて今まで以上に幼かった皇帝に仕えるようになった。
そして五年で周りの国々を平定し、先代の頃よりも領土を2倍に増やした。
さらに五年を費やして内外の政治を安定させると、若き皇帝もようやく落ち着けるようになってきた。
あの衝撃的な出来事を見てから十年。
若き皇帝も青年と呼ばれる年頃になり、周りから結婚を進められた。
確かに妃を迎える必要はあることは若き皇帝も感じていたが、あの侍女達の犯しあいを見てからというもの、女同士の犯し合いを想像しなければ男根が立たなくなってしまったのだ。
妃候補の娘達はとても綺麗だったが、若き皇帝の男根はぴくりともしなかった。
困りに困り果てた若き皇帝は、ついに自分の性癖を他者に相談することに決めた。
その相談相手というのが、大帝国の内政を司る政務官の一人である異母妹だった。
元々父親の先代皇帝には妃が10人おり当然若き皇帝には何人かの姉妹がいたが、そのうちの一人が母親を早くになくして肩身の狭い思いをしていた。
それを不憫に思った若き皇帝が自分の元で保護しており、帝位についてからは恩を返すように内政を担当しながらも秘書官としてよく仕えてくれていたため、とても信頼されていたのだ。
はじめ相談内容を聞いた異母妹は何度か目を瞬きしてあっけにとられた表情をしたが、すぐにいつも顔に浮かべている薄い笑みになると一つ頷いた。
「突然真剣な表情で相談されるからいかがいたしたのかと思いました。
そういうことであれば、私にお任せください。
お兄様のお悩み、しっかりと解決させていただきます。」
若き皇帝は異母妹の申し出に流石に首を傾げた。
自分の性癖を暴露した羞恥心に悶える頭の中では、さんざん悩んだこの性癖を異母妹はどのようにして解決するのか見当がつかなかったからだ。
しかし相談された異母妹は、まるで全てを受け入れるかのような表情で自分のことを見てくる。
なんだか居心地の悪さを感じつつも、異母妹は今までも自分のことをよく助けてくれた。
もし解決するなら妃を無事に迎え入れられるかもしれない。
若き皇帝は異母妹を信じて全て任せることに決めたのだった。
それから数日後のこと。
若き皇帝は異母妹に連れられ後宮に入った。
ここは本来なら皇帝の妃や妾の住む場所であり、皇帝以外男子禁制の場所であった。
当然若き皇帝には入る資格があるのだが、まだ妃を迎えていないため実質使われていないはずであった。
しかし若き皇帝が異母妹と共に後宮に入ると、大勢の美しくて若々しい女性達が若き皇帝を出迎えた。
「「「「我が君、ようこそおいでくださいました。
ここは我が君の全てを受け入れます。
欲望のまま我らに御命じください。」」」」
あまりのことに呆然とする若き皇帝だったが、すぐに我に帰ると隣にいる異母妹に問いただした。
「ここにいる女達は全てお兄様に身も心も捧げると誓った者達です。
どのように扱われても文句は言いませんので、お兄様のなさりたいように命じて良いのですよ。
もちろん、この女達もお兄様の性癖を存じております。
なんなら隣にいるものを蹴落としてやりたいとか、家柄の関係で因縁があるもの同士もおります。
むしろお兄様の前で相手に痴態の限りを晒させて、徹底的に犯したいと思っている者もいるのです。
ふふ、女というのはお兄様が思っているほど綺麗なものではなく、むしろドロドロと醜く卑しい者なのですよ。
さあ、お兄様。最初はどの娘からにいたしますか?」
異母妹の言葉を聞いてもまだ現実味を帯びない様子の若き皇帝だったが、だんだんと理解してくると今度は異母妹の手腕に驚きを隠せなかった。
まさか相談して数日でこんな用意をするなんて誰も思わないだろう。
しかもひざまづいている女性達からは是非自分を指名してほしいという圧さえ感じる始末。
当の本人を置いて周りはやる気十分な様子に、若き皇帝は必死に平常心を取り戻そうとするが上手くいかなかった。
そんな様子に異母妹は慈しむような笑みを浮かべて、改めて若き皇帝に説明した。
「お兄様、この女達は皆お兄様の妃候補になります。
しかし全員を一気に娶るのはいささか外聞がよろしくありません。
まずは何名かだけ娶る形にしようと思うのですが、誰が妃になるかは女達が直接犯しあって決めさせようと考えてます。
そうすれば後宮内での序列や派閥がはっきりしますし、今度の犯し合い・・・そうですね『女喰(じょしょく)』とでも名付けますか、それもやりやすくなると思います。
まずはその初戦を行う形になりますが、もしお兄様がお決めになれないのなら私が決めてもよろしいですか?」
若き皇帝は異母妹の言葉に戸惑いながらも頷いた。
確かに女性達をよく見れば見覚えもあるが、せいぜいどこの領主の娘程度の認識しかない。
誰と誰が因縁を持っているのかわからないので、全てを把握している異母妹に任せた方が良いと判断したのだ。
「ふふ、畏まりました。
それでは最初は因縁ある者同士で犯し合うのがいいでしょう。
蘭花、彩蓮、あなた達がまずはお兄様を楽しませなさいッ!!」
蘭花・彩蓮「「はいッ!!!私達の淫闘をわが君に捧げますッ!!!
どうか私達の痴態をお楽しみくださいませッ!!!!!」」
指名された女性達が立ち上がると若き皇帝に熱情の籠った視線を向けてからお互いに向かい合った。
周りにいた他の女性達はその場から離れて二人を取り囲むように広がっていくと、これから始まる自分たちのライバルの淫闘に期待を込めた表情で見守っていた。
「初めてお兄様の念願が叶うのです。
色々な女達の犯し合いを見たいと思いますので、今日は先に逝った方の負けとしましょう。
さあ、こちらにお掛けになってじっくりと美しい女達が卑猥に乱れる姿をご覧くださいませ。」
異母妹に勧められて用意されていた特等席の玉座に座れば、若き皇帝の眼下では美しい女性達が取り囲む中で二人の美女が視線で火花を散らしていた。
あらかじめ控えていた侍女達が怪しげな香を焚き始めると、女性達の間にうっすらと甘い香りが漂い始めていった。
「あれは性的な興奮を高める特別な香です。
さらに犯し合いをする女達には媚薬も飲ませていきます。
ちょうど今侍女達が飲ませた物がそれですね。
そうすることで相手への闘争心を性欲へと変えて無駄な流血沙汰を防いでおります。
それと共に周りの侍女達には香が効かないように別の薬を飲ませています。
何かあれば侍女達が対応しますので、お兄様はお気になさらずにご覧ください。」
若き皇帝は異母妹の言葉に頷きながらも、視線は向かい合う女性達に釘付けになっていた。
女性達は皆すでに胸覆と下帯だけの姿になっており、淫靡な笑みを浮かべながらゆっくりと近づき合い若き女体を絡ませ合い始めていた。
二人を取り囲む女性達からは淫靡な含み笑いが漏れ出ており、まるで二人を挑発するかのように無遠慮な視線を浴びせていった。
しかし当の本人達である蘭花と彩蓮は他の女性達の視線など気にすることなく相手にだけ集中していた。
蘭花「うふふ、我が君の前であなたを逝かせることができるなんてとっても最高な気分よ。」
彩蓮「あら、逝かせるではなく逝かされるの間違いでしょう?
我が君の前で端なく絶頂させてあげるから、せいぜい無様に喘ぎなさいね。」
蘭花「本当にムカつく女ね。
その余裕な顔を恥辱に染めてあげるわ。」
彩蓮「それは私の台詞よ。
絶対にあなたには負けないわ。」
蘭花・彩蓮「「んちゅううううううううううッ!!!!!むぢゅるるるるるるるるるッ!!!!!」」
目の前にいる女をめちゃくちゃにしてやりたい気持ちを我慢できなくなったのか、それとも相手の挑発を耳障りに思ったのか、蘭花と彩蓮は言い争うのも早々にやめてお互いにかぶりつくように相手の口に吸い付き合った。
下品な音を立てながら唾液を啜り合う二人の艶姿に、若き皇帝は瞬きも忘れて見入っていた。
そんな若き皇帝の様子に満足げな笑みを浮かべる異母妹は、さらに若き皇帝の興奮を高めようと蘭花と彩蓮について説明していった。
「あの二人は前々からお兄様の妃の座を狙っておりました。
権力的な意味もないわけではないでしょうが、どちらかと言えばお兄様に惚れこんでおります。
どちらも相手を蹴落としてでもお兄様に抱かれたいと思っており、かつ互いを一番の敵と認識しているそうです。
確かに他の女達に比べて一歩飛び抜けているように見えますね。
ふふ、果たしてどちらが先に相手を逝かせるのか楽しみですね。」
互いをライバル視している美しい女同士の逝かせ合いと聞いて、若き皇帝は期待のこもった視線を二人に注いでいく。
そしてそれを感じ取った蘭花と彩蓮は、その期待に応えるためにさらに激しく相手を攻め立てていった。
蘭花・彩蓮「「んぐううううううううううッ!!!!!んちゅんちゅッ!!!!
ふじゅるるるるるるッ!!!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!」」
クチュクチュクチュクチュクチュッ!!!!!
舌同士を激しく絡めながら、蹲踞の姿勢でむかいあった蘭花と彩蓮は下帯の上から相手の割れ目を指先で刺激し合って行く。
二人ともかなり感じているようで下帯には愛液のシミが大きく広がっており、指先が割れ目をなぞり上げるたびに淫靡な水音を奏でていた。
下帯を食い込ませたお尻が時折ひくついて跳ね上がるが、すぐに腰を落として元の姿勢に戻る。
どちらも絶対に相手から逃げることはしない。
必死に相手を攻め立てて、自分より先に逝かせようと躍起になっていた。
蘭花「このッ、いい加減にしてッ!!!!」
彩蓮「きゃああッ!!!!」
中々自分の手淫で屈しない相手に苛立ったのか、蘭花が強引に彩蓮を押し倒した。
上に乗った蘭花は彩蓮の胸覆に手を伸ばすと思いっきり引っ張って彩蓮のたわわに実った双丘を露わにしていった。
剥き出しになった彩蓮の双丘は柔らかく弾み、感じている証拠に淡い色をした乳首がビンビンに勃起していた。
当然、それを見逃す蘭花ではない。
見下した表情を浮かべながら彩蓮を煽り、その乳首に指を伸ばしていく。
蘭花「ふふ、我が君にあなたのはしたない乳首が見られてるわよ。
忌々しく思っている女に逝か佐れる屈辱を味わいなさいッ!!!!!」
彩蓮「くッ、あまり私を舐めないでくださいッ!!!!」
蘭花「きゃああッ!!!!」
だが当然一方的にやられる彩蓮ではない。
すぐに上になった蘭花の胸覆に手を伸ばし、自分と同じようにたわわに実った双丘を剥き出しにさせていった。
蘭花の口から悲鳴が上がるが、すぐに怒りの表情で彩蓮の胸に手を伸ばす。
彩蓮も同じように怒りの表情でしたから蘭花の胸に手を伸ばす。
そして二人はビンビンに勃起した互いの乳首を思いっきりつねり合っていった。
蘭花・彩蓮「「いやああああああああああああああああああッ!!!!!!」」
あまりの強烈な刺激に二人の美女の口からは取り繕うことのない本物の悲鳴が迸った。
なんとか絶頂するのは耐えたが、この攻め合いは二人ともギリギリのところまで追い込まれてしまう。
互いにそれを察した二人は、もはやなりふりかまわない。
一瞬でも先に相手を逝かせようと激しく相手の胸を攻め続けた。
グニュグニュグニュグニュッ!!!!ムニュウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!
蘭花・彩蓮「「あッ、あッ、あッ、あああああッ!!!!!
だめだめだめえええええええええええええええッ!!!!!」」
激しく悶える二人の美女。
蘭花と彩蓮の二人の手の指は、指先を相手の柔らかな乳肉に沈めながらめちゃくちゃに揉みしだき続けた。
全身を小刻みに痙攣させて、悶える蘭花と彩蓮。
どちらが先に逝ってもおかしくない状況だったが、ついに片方が限界を迎えた。
蘭花「いやあああああああああッ!!!!逝くううううううううううううううッ!!!!」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
上に乗っていた蘭花の下帯から大量の愛液が噴き出した。
顔を上に跳ね上げて涙を流しながら盛大に絶頂し、快感を貪る蘭花。
競り勝った彩蓮ではあるが、こちらにも余裕などない。
彩蓮「あひいいいいいいいいッ!!!!!逝くうううううううううううううううッ!!!!」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
ほんの僅かな差であった。
蘭花が逝った直後、彩蓮も溜まった快感を一気に解放していった。
彩蓮の下帯からも大量の愛液が噴き出し、全身を大きく痙攣させながら快感を貪っていった。
「そこまでッ!!!!勝者は彩蓮ねッ!!!!」
異母妹の言葉に控えていた侍女達が二人に走り寄り、それぞれ引き離していく。
そうでなければ再び犯し合いを始めるのは明白だった。
若き皇帝は涙を流しながら快感で歪む顔で睨み合う二人の美女の様子にもう限界だった。
異母妹が次の二人を指名し終わると、異母妹を抱き寄せて荒々しい手つきで着ていた着物を剥ぎ取っていく。
「あああんッ!!!!どうぞお兄様ッ、私でよければその高まった性を存分にぶつけてくださいッ!!!!」
若き皇帝は次に始まった女達の犯し合いに視線を向けながら、そのガチガチに硬く勃起した男根をすでに濡れている異母妹の割れ目に突き入れていった。
異母妹は四つん這いになって背後から愛する兄に犯されて歓喜の嬌声を上げながら、自分の膣を締め上げて兄の男根を気持ち良くさせようと奉仕していった。
若き皇帝はまるで猿にでもなったかのように高まった性を異母妹にぶつけながら、眼下で行われる女同士の犯し合いにひたすら熱中していくのであった。
Comments
同意です!! 一度は夢見ますよね~!!
rin
2022-10-29 04:07:01 +0000 UTC良いッスね~! こういうことができる権力者になりたかった・・・ガフッ(泣)。
サイコ
2022-10-29 02:50:49 +0000 UTCありがとうございます! 頑張って仕上げます!!
rin
2022-10-26 04:06:12 +0000 UTCとても楽しみです! 最高の戦いです!
BNM
2022-10-25 14:55:24 +0000 UTC