先行投稿 戦国~戦~ 下
Added 2023-02-14 17:21:48 +0000 UTC何とか形になってきました。
仕事が忙しすぎてあまり書く時間がなくてまとまりがありませんが、修正・加筆したものを今週中にはpixivにアップ予定です。
よろしくお願いいたします!
菖蒲と椿を取り囲んだ結界は濃い紫色に染まり上がっていき、外から様子を見られることも中から外の様子を窺うこともできなくなっている。
誰にも邪魔さえる心配がない二柱の女神たちは、互いに獲物をしとめる肉食獣のような目でお互いに睨み合っていた。
いつの間にか二柱の足元には立派な土俵が設置されており、菖蒲と椿はその上に立って向かい合っていた。
菖蒲「ようやくだ。ようやく貴様に復讐する時が来たッ!!!!
我が受けた屈辱をたっぷりと味合わせてくれるッ!!!」
椿「はッ、貴様ごときにやられる私ではないッ!!!!
今度こそ貴様を犯し尽くして完全に滅ぼしてくれるッ!!!!」
菖蒲「我が何も準備せずに貴様を呼び寄せたなどとは思っておるまいッ!!!!
今の我はかつての全盛期を超えた力を宿しておるッ!!!!
貴様とてなにかしら準備を行っていただろうが、すべてを踏みつぶしてくれるわッ!!!!!」
椿「やってみろッ!!!
貴様こそ私をここに閉じ込めているが、この場こそが貴様の墓場になると知れッ!!!!」
全身から互いにむけて強烈なさっきを迸らせながら激しく言い争う二柱の女神達は、力を解放して全身を光に包み込んだ。
そしてその光が収まると菖蒲は黒の褌を、椿は白の褌をきつく締めただけの姿に変わっていた。
二柱の下腹部には淫紋がしっかりと刻まれており、湧き上がる興奮と闘争心に呼応してか怪しげな光をほのかに放っていた。
菖蒲と椿は視線で激しく火花を散らしながらゆっくりと白線に近づいていき、その手前まできて足を止めるとお互いに相手に自分の大きく前に張り出した巨乳を見せつけながら揺らしていった。
菖蒲「貴様のその貧相な駄乳にも、しっかりと格の違いを刻みつけてやらなければなるまいなッ!!!!」
椿「格の違いを刻まれるのは貴様の駄乳の方だッ!!!
私の乳で押し潰してしっかりと刻み込んでくれるッ!!!!」
菖蒲「ふざけるなこの駄女神がッ!!!!」
椿「なんだと駄女神ッ!!!!」
もはや苛立ちは頂点を通り越している。
いますぐにでも目の前の憎き怨敵に飛び掛かりたい衝動を必死に抑えながら、菖蒲と椿は相手をさらに挑発するためにそのばで大きく足を開いて蟹股になると、高々と足を上げて四股を踏み始めていった。
菖蒲・椿「「どすこおおいいッ、どすこおおいいッ、どすこおおいいッ!!!!!」」
普段の余裕など微塵も感じられず、ただただ目の前の女神を忌々しげに睨みつけながら力強く四股を踏んでいく菖蒲。
普段使えている皐月や弥生が見れば信じられないと目を疑うかもしれないが、それだけ目の前にいる女神に対して並々ならぬ激情を抱いているのだ。
しかしそれは菖蒲にだけ言えるわけではない。
菖蒲と同じかそれ以上に表情を険しくさせながら四股を踏んでいる椿もまた、仕留めたはずの菖蒲にこうして誘き出されたことをかなり屈辱に感じていた。
椿からしてみれば完全に下したと思っていた相手が生き延びており、それどころか力をつけて挑発してくるのだ。
腑が煮え繰り返るほどの屈辱は怒りへと変わり、今度こそ菖蒲を仕留めようと躍起になっているのだった。
菖蒲「ふううう〜〜〜ッ!!!!
犯すッ!!!!この女相撲で貴様の全てを犯し尽くしてくれるッ!!!!!」
椿「はあああ〜〜〜ッ!!!!!
抜かせッ!!!!この女相撲で犯し尽くされるのは貴様の方だッ!!!!!!
今度こそ完全に決着をつけてくれるッ!!!!」
どちらも覚悟を決めた二柱の女神達は、獣が獲物に飛びかかる直前のように身構えて仕切りの構えを取っていった。
もはや我慢の限界に達している二柱の女神達。
褌にはすでに大きなシミができており、そこから吸いきれなくなった淫液が糸を弾きながら土俵にこぼれ落ちていた。
菖蒲・椿「「ふ〜〜、ふ〜〜、ふ〜〜ッ!!!!のこっったあああああああああッ!!!!!」」
ばしいいいんんッ!!!!
菖蒲・椿「「ぶふううッ!!!!こッ、この駄女神がアアアアアアアアッ!!!!」」
ばしんッ、ばしんッ、ばしんッばしんばしんばしんばしんッ!!!!
互いに仕切り声を掛け合って相手に向かって飛びかかった瞬間、二柱の女神の頬に相手の手のひらがめり込んでいった。
思わず上半身だけがのけぞるほどの勢いで叩き込まれた張り手は、菖蒲と椿を怯ませる所が燃え上がる怒りの炎に油を注ぐ結果となった。
すぐにのけぞった上半身を振り戻した二柱の女神達は、互いの怒りを相手に叩きつけるために激しい張り合いを始めていった。
結界の中にお互いを張り合う乾いた音が響き渡るのと同時に、二柱の女神達の口からある種間抜けにも聞こえる空気が抜ける音も広がっていった。
それがますます菖蒲と椿の張り手に力を込めることになり、互いの顔だけでなく大きく弾む巨乳にまで張り手が叩き込まれていった。
しかしどれだけ全力で叩き込んでも菖蒲と椿には傷一つついていない。
その代わりに二柱の淫紋が怪しい輝きを増していき、全身に快感が広がっていた。
菖蒲「んぐうッ、ぶふううッ、あぐううッ!!!!
この駄女神があああああああッ!!!!
我の張り手で無様にイケエエエエエエエエエエエッ!!!!!」
椿「あぎいいッ、ぐひいいッ、んがあああッ!!!!
貴様こそおおおおッ、駄女神の分際でええええッ!!!!
私の張り手でさっさとイケエエエエエエエエエエッ!!!!!」
ばしばしばしッ、ばしばしばしばしッ、ばしばしばしばしッ!!!!
菖蒲・椿「「あふうううううううううううッ!!!!!
こッ、このおおおおッ!!!!忌々しい駄女神があああああああああッ!!!!」」
ばしいいいんんッ!!!!!ぷしゃあああああああああああああッ!!!!!!
渾身の張り手が互いの左頬に叩き込まれた直後、二柱の女神達の股間を覆っている褌から勢いよく潮が噴き出していった。
土俵に濃いシミを広げていく二柱の女神達の潮は、途中でぶつかって互いに混じり合いながら四方八方に飛び散っていた。
当然痙攣を起こしている女神達の足にもそれが降りかかり、自身の足を汚された怒りは絶頂直後の女神達をブチギレさせるには十分すぎるほどだった。
菖蒲・椿「「んがあああああああああああああッ!!!!!
のこっっったあああああああああああああああああッ!!!!!」」
ぐにゅぐにゅううううううううううッ!!!!
ぐいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!
菖蒲「あぎいいいいいいいいいいいッ!!!!!
どっ、どうしたああッ!!!!貴様の力はこんなものかああああッ!!!!
我を吊り上げて見せろおおおッ!!!!のこったあああッのこったあああッ!!!!」
椿「ぐひいいいいいいいいいいいッ!!!!!
きッ、貴様こそそんなものかあああッ!!!!
かかってこおおおおいいッ!!!!のこったのこったあああッのこったああああッ!!!!」
菖蒲と椿は巨乳同士を思いっきりぶつけて潰し合わせながらがっぷり四つで互いに組み付きあった。
どちらも大きく足を開いて蟹股になり、どっしりと腰を落として吊り上げられないように構えていた。
しかし二柱の女神達は相手を吊り上げてやろうと躍起になっており、鷲掴みした相手の褌を全力で上へと引っ張り上げていった。
当然のごとく二柱の女神達の股間とお尻の割れ目には細長くなった褌が強烈に食い込んでいき、互いの全体重が股間とお尻に集中して容赦なく女神達の全身に快楽の刺激を奔らせていく。
互いに額と額をぶつけ合わせながら険しい表情を突きつけ合う二柱の女神達は、絶叫を上げながら相手を挑発し合い、怒りと闘争心を燃え上がらせていく。
そして菖蒲と椿は強烈な眼光で火花を散らしながら、その燃え上がった怒りと闘争心のまま思いっきり腰をひくと、褌が猛烈に食い込んでいる股間と股間を勢いよく叩き込みあった。
ぱああああああんんんんッ!!!!!!
菖蒲・椿「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!
こッ、この駄女神めええええええええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」
ぷしゃあああああああああああああああああああああッ!!!!!
菖蒲と椿の股間が真正面からぶつかり合った瞬間、二柱の女神達の子宮に電撃が奔るように強烈な衝撃が突き抜けた。
たまらず火花を散らしていた目を見開いた菖蒲と椿は、口の奥から湧き上がる嬌声を堪えきれないと察すると大きく口を開けてお互いに相手の口に食らいついていった。
菖蒲・椿「「んぶちゅうううううううううううううううううううううううッ!!!!!!」」
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!
憎い女神同士これでもかと吸い付き合いながら、激しく腰を振って絶頂直後の褌が強烈に食い込んだ股間同士を打ちつけ合う菖蒲と椿。
互いの股間が真正面からぶつかり合うたびに淫液の湿った音が鳴り響き、二柱の女神達の太ももを混ざり合って飛び散った淫液が濡らしていく。
菖蒲も椿も相手を押し倒そうと躍起になって腰を振り、全身に広がる快感を貪りながらお互いを犯し合い続けた。
ぷしゃああああああああああああああああッ!!!!!
ぷしゃああああああああああああああああああああッ!!!!!
ぷっしゃああああああああああああああああああああああッ!!!!!!
菖蒲・椿「「おぶうううううううううううううううううッ!!!!!
んぶちゅるるるるるるるるるるるううううううううううッ!!!!
ふぎゅふぎゅふぎゅッ、じゅるるるるるるるるるるうううううッ!!!!」」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんッ!!!!!
勢いよく潮を噴き掛け合いながら狂ったように腰を振って股間と股間を打ちつけ合い、互いに相手の背中を土俵の土で汚してやろうとしている二柱の女神達は、少しでも相手が不利になるように長い舌を交尾する蛇の如く絡めてお互いの口内を行き来しながら嬲り合う。
激しく降っている腰はすでに何度も跳ね上がるほどの痙攣を起こしており、どっしり落とした腰を支える蟹股になった太ももはもはや残像が見えるほど震えていた。
それでも強烈に食い込んでくる褌の刺激に耐え、潮を噴き出す股間を打ちつけ合うのをやめないのは、ひとえにがっぷり組み合っている憎い女神をめちゃくちゃに犯してやりたい一心だったからだ。
だがいくら菖蒲と椿が力を持った女神でも、同格の相手から受ける快感と度重なる絶頂はいつまでも耐えられ続けるものではない。
菖蒲・椿「「むぐぐぐぐぐ・・・ふぐううううううううううううううッ!!!!
んッ、んッ、んんんッ、・・・・・・んほおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!
おッ、おのれええええええッ、だッ駄女神んひいいいいいいいいいいいッ!!!!」」
ぶしゃあああああああああああああああああああああああッ!!!!!
無様な嬌声を迸らせる二柱の女神達。
これでもかと吸い付き合っていた口をたまらず離し、相手を罵倒する声は嬌声にかき消されてしまった。
上からも下からも思う存分絶頂の証を解き放つ二柱の女神達は、蟹股になった両足をこれでもかと痙攣させながら激しい絶頂の波に飲まれまいと踏ん張っていた。
しかしそれを許すほど互いの因縁は浅くない。
絶頂の快感によって引き起こされている痙攣すら利用して、菖蒲と椿はとどめとばかりに褌が食い込んだ股間と股間を相手に打ち込んでいった。
それはまさに精神的にぎりぎりの土俵際で堪えていた二柱の女神達を快感の奈落に突き落とすには十分すぎる刺激だった。
菖蒲・椿「「おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!
こッ、こんなやつにいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!
んほんほおおおおおおおおッ!!!!あぐぐうううううううううううううううッ!!!!!!」」
ぶっっしゃああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!
紐状になって股間に食い込んでいる褌は、とうに濡れすぎて噴き出た潮を吸収することなどできなくなっている。
土俵に飛び散ったお互いの潮の水たまりの上に崩れ落ちていく菖蒲と椿は、快感と屈辱に塗れた表情で仰向けに倒れ込んだ。
全身を陸に打ち上げられた魚のようにばたつかせ、股間から断続的に噴き出す残り潮をお互いに引っかけ合いながら、口からは快感に染まりきった意味のない喘ぎ声を迸らせている。
これが女神かと目を疑うような醜態を晒している二柱の女神達だったが、ここにはお互い以外誰もいないためその醜態を見られることはない。
しかし互いに憎しみ合っている相手によってここまでの無様な姿を晒させられたことは、二柱の女神達にとっては到底許容できるものではなかった。
下腹部に刻まれた淫紋が怪しい輝きを放った瞬間、二柱の女神達は一気に跳ね起きると巨乳と巨乳を真っ向からぶつけ合わせながら相手の背に腕を回して思いっきり締めつけあい始めた。
菖蒲「んがあああああああああッ!!!!
潰す潰す潰すッ!!!!貴様の駄乳など潰れてしまえええええええッ!!!!!」
椿「あがああああああああッ!!!!
潰す潰す潰すッ!!!!貴様の駄乳こそ使い物にならなくしてやるわあああああッ!!!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅううううううううううううううッ!!!!
柔かな乳肉が縦横無尽に広がりながら鬩ぎ合いを繰り広げていく。
二柱の女神達は相手の背骨をへし折らんばかりの力を込めて腕を締め付け合い、互いの女体に挟まれた四つの見事な巨乳は逃げ場のない女体の檻の中で相手を覆い尽くさんと激しく揉み合い、その中では硬く勃起した乳首同士が剣戟を繰り広げるようにしてお互いに弾き合っている。
憎悪と快感に染まった顔を突き合わせながら、菖蒲と椿は自慢の巨乳で相手の巨乳を押し潰そうと何度も体を揺すっていく。
しかし同格の女神達の乳相撲は、どちらかが有利になることなく互いに消耗しながら快感を積み重ねていくだけだった。
菖蒲・椿「「んぎいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!
のこったあッのこったあッ、のこったああッのこったああああッ!!!!
早く潰れてしまえええええええッ!!!!どすこおおおおいいいいいいいいいッ!!!!
のこったのこったのこったのこったのこったあああああああああッ!!!!!!」」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅッ!!!!ぷしゅううううううううううううううッ!!!!!
菖蒲・椿「「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!
んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!」」
ぶしゃあああああああああああああああああああああああああッ!!!!
激しく柔らかな乳肉を鬩ぎ合わせながら潰し合いをしていた菖蒲と椿の巨乳同士が真っ白に染まっていく。
二柱の女神達の乳首からは互いの母乳が大量に噴き出してしまい、辺りに甘い香りを広げながら白濁色を広げていった。
さらには菖蒲と椿の股間からも負け潮が勢いよく噴き出して土俵に飛び散っていった。
足元の潮の水たまりをさらに広げ、混ざり合った母乳がその水たまりにぽたぽたと滴り落ちる音を聞きながら、菖蒲と椿は全身を駆け巡る快感と激情に全身を震わせていた。
そして二柱の女神達は目尻に溜まった涙を流しながら釣り上がった瞳で互いを睨みつけ、相手の背中を全力で締めつけあっていた腕を外してゆっくりと食い込んだ自分の褌に手をかけた。
菖蒲・椿「「・・・最後は、直接まんこ同士で相撲をとるぞッ!!!!!」」
びりびりびりッ!!!!
巨乳を押し潰しあったまま自らの褌を力ずくで引き裂いた菖蒲と椿。
強烈に食い込んでいた褌がなくなると、二柱の女神達の股間から溜まっていた淫液がどろりと溢れ出てきた。
糸を引きながら土俵の上にこぼれ落ちていく淫液の塊と、互いに相手を喰らい尽くしたいとばかりに蠢く淫口。
その疼きに反応するかのように怪しく点滅していた淫紋が一気に輝き出すと、菖蒲と椿の全身に消耗した体力と精力がどんどん湧き上がるように激ってきた。
菖蒲「ふ〜〜〜、ふ〜〜〜、見合ってえええッ、見合ってええええ〜〜〜ッ」
椿「はあ〜〜〜、はあ〜〜〜、はっけよおおおおおおいいい〜〜〜ッ」
ぐぐぐッ
乳首から母乳を噴射している巨乳同士を押し潰し合い、激情に染まった顔を突きつけながら大きく蟹股に足を開いてゆっくりと腰を落としていく。
全身に力を込め下腹部に刻まれた淫紋を怪しく輝かせながら、菖蒲と椿は怨敵に喰らい付く機会を今か今かと待ち構える。
そして二柱の女神達の呼吸がぴったりと合わさった瞬間、菖蒲と椿は鎖を解き放たれた猛獣の如く上と下の口でお互いに噛みついていったのだった。
菖蒲・椿「「んおごっぶぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!」」
ぐちゅううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!
汗と淫液に塗れた二柱の女神達の女体が、まるで一つに混じり合うかのように真正面からきつくきつく押し合わさっていった。
菖蒲と椿は両手の指先を相手の尻肉に食い込ませながら力の限り鷲掴みにし、自分の股間を押し出しながら相手の股間も引き寄せていく。
淫液をだらしなく垂れ流しながら待ち構えていた二柱の女神達の股間は、お互いの襞が触れた瞬間にまるでヒルのように互いの淫口にぴったりと吸い付き合った。
怪しく輝く淫紋同士も真正面から重なると、二柱の女神達の全身に淫欲がますます漲っていき、母乳まみれの乳肉を押し広げながら鬩ぎ合わせて硬く勃起した乳首からさらに母乳を噴射しながら乳首同士が剣戟を交わしていた。
菖蒲と椿は大きく見開いた目を至近距離で突きつけあって火花を散らし、これでもかと吸い付き合った口の中では唾液まみれになった女神達の舌がぐちゅぐちゅに絡まって締めつけ合いを繰り広げていた。
菖蒲・椿「「んぼおおおおおおおおおおおッ!!!!!
むちゅむちゅむちゅううううううッ!!!!
ふじゅるるるるるるううううううううううううッ!!!!
あぶううううううううッ!!!!んぶぶぶッ!!!!じゅぷるるるるるるるッ!!!」」
菖蒲(犯す犯す犯すッ!!!!めちゃくちゃにしてやるわッ、この駄女神めえええええッ!!!!)
椿(犯す犯す犯すッ!!!!今度こそ滅ぼしてくれるッ、この駄女神めええええええッ!!!!)
菖蒲・椿「「んぎゅうううううううううううううッ!!!!
ぶふうううううううううううううううううんんんんッ!!!!」」
ぷしゃああああああああああああああああああああああああああッ!!!!
がっぷり噛みつき合っている二柱の女神達の淫口から、お互いに中出しする勢いで潮が噴き出されていった。
どちらも勢いよく出された潮が真正面からぶつかり、勢いを相殺して飛び散っていく。
それを感覚で感じ取った菖蒲と椿は、潮噴きの勢いさえ互角である事実にさらなる怒りを燃え上がらせていった。
菖蒲(おのれええええええッ!!!我の潮で絶対に孕ませてくれるううううううううううッ!!!!)
椿(負けるものかあああああああッ!!!!貴様の子宮を私の潮でたっぷりと満たしてくれるうううッ!!!!)
菖蒲・椿「「んごおおおおおおおおおおおおッ!!!!
むぢゅるるるるッ、ふぎゅうううううううううッ!!!!
んぶッ、んぶッ、んぶッ、ふぶるるるるッ、んぶうううううううッ!!!!」」
菖蒲・椿((のこったあッ、のこったあッ、のこったあッ、のこったあああああッ!!!!
もっとかかってこいッ!!!返り討ちにしてくれるううううううううううッ!!!!))
ぷっしゃああああああああああああああああああああああああああッ!!!!
菖蒲・椿「「んぎゅうううううううううううううううううううううッ!!!!」」
再び零距離での潮噴きによる中出し合戦。
盛大に潮を噴く女神達だったが、どちらも完全に互角の勢いで相殺しているため菖蒲と椿の下腹部と太ももを濡らしていくばかりだった。
女神同士による真っ向からのがっぷり四つの女相撲を取り始めてからほとんど動いていないため、土俵中央だけが菖蒲と椿による大量の潮によってぐちゅぐちゅな水たまりと化していた。
そこにつま先をしっかりと食い込ませなが足の裏全体で土俵の土を踏み締めて震える下半身でなんとか蟹股の姿勢を維持しながら、菖蒲と椿は互いを犯し尽くさんと絶頂直後の股間同士を喰らい合わせ続けていった。
菖蒲「んぶぢゅうううううううううううううッ!!!!!
ぢゅるるるッ、ぢゅるるるるるッ、むちゅううううううううううううッ!!!!」
(いけッ、いけッ、いけッ、のこったあああッ、のこったのこったのこったああああッ!!!!)
椿「むぐうううううううううううううううッ!!!!!
ぶちゅるるるるるッ、んぎゅッ、んぎゅッ、ふぎゅうううううううううッ!!!!」
(いけッ、いけッ、いけッ、のこったのこったッ、のこったのこったのこったああああッ!!!!)
ぷしゃああああああああああああッ、ぷっしゃあああああああああああああッ!!!!!
菖蒲と椿は押し潰し合っている巨乳のうちで囃子声を掛け合いながら、腰を振って断続的に潮を噴き続けている股間同士を押し潰し合わせていたが、一向にどちらも相手を追い詰められないことにいいかげん怒りが頂点に達していた。
菖蒲と椿は至近距離で火花を散らす相手の瞳の内を読み取り合うと、ゆっくりと前に突き出していた腰を引き始めた。
押し合わさっていた下腹部や太ももが離れていくと淫液まみれの淫紋が露わになり、二柱の女神達の裸体の間に何本もの粘り気のある銀の糸が引っかかっていた。
それらがぷつぷつ切れて土俵に広がる淫液の水たまりに落ちていき、それに続いて激しく淫靡に蠢いている淫口からどろりと淫液の塊が吐き出されていった。
菖蒲・椿「「ふう〜〜〜ッ、ふう〜〜〜ッ、ふ〜〜〜ッ!!!」」
喰らい付き合ったまま鼻から荒い息を吐き出す二柱の女神達。
どちらも絶対に一歩も引くものかと改めて覚悟の炎を瞳に灯し、淫紋を怪しく輝かせながら互いの股間に向かって自分の股間を叩きつけていった。
ぱちゅうううんんッ!!!
菖蒲・椿「「んぶうううッ!!!!」」
ぐっしょり濡れた股間同士が激突した直後、二柱の女神達の子宮に鋭い快感が突き刺さる。
思わず目を見開く菖蒲と椿だったが、すぐにその瞳を鋭く尖らせると再び腰を引いていった。
ばちゅううううんんッ!!!
菖蒲・椿「「んぎゅうううッ!!!!」」
大きく勃起した陰核同士も真正面からぶつかり合い、相手の陰核をへし折らんと硬さを競い合う。
電撃のごとき快感が再び子宮を貫き、菖蒲と椿は互いの口の中に嬌声を迸らせ合った。
だが次の瞬間には再び腰を引いた菖蒲と椿が淫液を撒き散らしながら股間と股間をぶつけ合わせていた。
ばちゅうううんんッ!!!ばちゅうううんんッ!!!ばちゅうううんんッ!!!
菖蒲・椿「「むぎゅうううううッ!!!ふぎゅるるるッ!!!!ぶふううううううッ!!!!!」」
ぷしゃあああああああッ!!!!ぷしゅううううううううッ!!!!
ぶっしゃああああああああああああああああああああああああッ!!!!!
何度も何度も腰を振り、飛沫を上げながら互いの女の象徴を叩き潰さんとぶつけ合う二柱の女神達。
菖蒲も椿も互いに相手の口の中に絶叫を迸らせ、乳首からも際限なく母乳を噴射しながら絶え間なく訪れる絶頂の波に必死に耐えていた。
しかしいつまでも続くかに思われた女神達のまんこ相撲も、ついに終わりの時が訪れた。
最初は少しずつ、しかし段々とはっきりと片方の女神の足が後ろへと引き摺られていく。
女相撲が始まってから初めてはっきりと顕になった差。
押されている女神の方は必死に爪先に力を込めて耐えようとはしているが、一度崩れた均衡はもう元には戻らない。
ついに土俵際まで追い詰められた一方の女神は、必死に土俵の縁に足の指を噛ませて踏みとどまるが追い詰めている女神がそれを許すわけがなかった。
ぱちゅぅううんッ、ぱちゅぅううんッ、ぱちゅんッぱちゅんッぱちゅんぱちゅん・・・ぱちゅぅううううんッ!!!
???「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!」
ぶっしゃぁあああああああああああぁあああああああああああああああああッ!!!!!!!
留めの一撃とばかりに下からえぐりこむようにして叩き込まれた股間。
それはまさにぎりぎりのところで耐えていた女神にとっては致命的だった。
敗北の証を上と下の口、両方から盛大に噴き出しながらぐるりと白目をむいて絶頂の快感に意識を奪われた女神。
そうして徐々に後ろに傾いた姿勢は、とうとう土俵の土に背中がついて倒れこんでしまった。
???「ぷはぁああああああああああッ!!!!!!!どうだぁああああああッ!!!!
やはり我の方が上だぁあああああああああああああああああああああああッ!!!!!」
完全に押し倒した後、上になった女神が体を起こしながら勝利宣言する。
その女神、菖蒲はついに犯すことが出来た椿の無様なアへ顔を見下しながら勝利の美酒を味わっていた。
椿の淫紋は光が消えると同時に失われ、その代わりに菖蒲の下腹部の淫紋が増えた。
怪しげな光を大きく照り輝かせる淫紋の効果か、菖蒲は全身に精力が湧き上がるのを感じ取った。
菖蒲「まだまだ格付けはこれからだッ!!!!貴様は完全に我の孕み袋として堕としてくれるッ!!!!!」
菖蒲は気絶した椿の髪を鷲掴みにして土俵中央まで引きづっていき、自分たちの淫液の水たまりの上に椿を投げ捨てた。
そして神通力を使うと二柱の女神達の淫液が染み込んだ土俵の土が触手のようになって椿にまとわりついて持ち上げていく。
菖蒲に向かって大きく足を開いて淫口を晒す格好にされた椿に、菖蒲はさらに自らの陰核に神通力を働かせて御神体を顕現させた。
菖蒲「ふぅうううううッ、どすこぉおおおおいいいいッ、どすこぉおおおおおいいいいッ!!!!!!」
どすぅうんんッ、どすぅううんッ、どすぅうううんッ!!!!!
股間から立派な御神体を生やした菖蒲が激戦の疲労を感じさせない力強い四股を踏んでいく。
満足するまで四股を踏んだ菖蒲は、拘束されている椿に向けて仕切りの構えを取っていった。
菖蒲「覚悟しろッ!!!はっけよ~~~~~いいいッ、のこったぁああああああああああッ!!!!!!」
ばしぃいいいいんんッ!!!!!
ずぶぅうううううッ!!!!!!どっぷぅううううぅうッ!!!!どっぷぅうううううううッ!!!!
菖蒲・椿「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!
んはぁあああああああああああぁああああああああああああッ!!!!!!!!」」
菖蒲は思いっきり椿に体当たりして食い込むと、御神体で椿の淫口を貫いていった。
その瞬間菖蒲がこらえていた絶頂の限界が一気に襲い掛かってきた。
たまらず中に大量に中出しする菖蒲に対し、犯された衝撃で一度目覚めるもすぐに快感の津波に意識を飛ばされる椿。
菖蒲は泥の触手で拘束されている椿を全力で抱きしめながら御身体から大量の精を椿の子宮に中出ししていき、さらには狂ったように腰を振って徹底的に犯しにかかった。
菖蒲「んほおおおおおおおおおおッ!!!!
貴様の穴という穴全てを犯し尽くしてくれるううううううううううッ!!!!!
たっぷりとありったけを注ぎ込んで孕ませてくれるわあああああああああッ!!!!!
のこったのこったッ、のこったのこったのこったあああああああああッ!!!!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅッ!!!!
どっぷうううううッ、どっぷうううううッ、どっぷうううううううッ!!!!!
もはや椿には抵抗する気力などなく、無様に白目を向いてアヘ顔を晒したまま犯されるだけだった。
菖蒲は気絶した椿を文字通り至る所まで蹂躙していき、菖蒲が満足する頃には椿の全身は菖蒲の精に染まっていた。
完全に屈服した椿を前に、最後の一滴まで精を注ぎ込んだ菖蒲は自らが下した元女神を優越感に浸りながら見下していったのだった。
菖蒲「くくく、これからもたっぷりと犯し続けてくれる。
これからは我が孕み袋としてせいぜい励むことだな。」
Comments
ありがとうございます! 色々と淫欲まみれの世界になると思います!
rin
2023-02-15 16:26:58 +0000 UTCありがとうございます! かなり熾烈な犯し合いでした!
rin
2023-02-15 16:26:06 +0000 UTCまさに執念の勝利!口と口の喰らい合い最高でした!! 女神・菖蒲が築くこれからの世界も気になってしまいます!
rondo
2023-02-15 14:31:15 +0000 UTC女神たちの熾烈な死闘、よかったです! 復讐に成功してメスの奴隷にするエンディングがいいですね!
BNM
2023-02-15 12:44:06 +0000 UTCありがとうございます! 完全に拮抗していましたが、最後の最後で勝敗を分けたのは思いの差でしたね!
rin
2023-02-15 02:44:52 +0000 UTCお疲れ様。死闘でしたね 菖蒲様が一度負けた形でリベンジに燃えてたのが、最後の最期で本当に小さな差になって出てそうです
hyousuke
2023-02-14 21:56:51 +0000 UTC