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FANBOX限定作品第十九弾 お嬢様ファイト ファイナル〜従者編〜





静かな山間部に広がる別荘地。

その中でも一際大きな別荘にハルナと紫苑、ヘレンと楓は訪れていた。

所有者はハルナの父親だったが、一週間完全に貸切にしたことでここを訪れる者は四人以外は誰もいない。

さらに周りの他の別荘からも離れているためどれだけ騒いでも何も問題ない。


ハルナ「フフフ、ここが私たちの決闘場よ。

    女の格を決める雌のためのリング、雌のための土俵。

    楽しみでたまらないわね。」

紫苑「確かにそうですね。

   もはや何度も犯し合った私たちですが、はっきりと勝敗がついたのは片手で数える程度。

   しかも負けた方は負けを認めない徹底ぶり。

   でもやはりそれではいけませんね。

   しっかりと、完全に、どちらが上かはっきりさせなければいけません。」

ハルナ「その通りよ。

    事前に決めた通り、勝った方が負けた方を完全に所有物にできるわ。

    私が勝てばあなたを、あなたが勝てば私を好き勝手にできる。

    ん〜〜〜、やっぱりたまらないわね〜〜〜ッ!!」

紫苑「まだ外なのですから押さえてくださいね。

   流石にここで始めるわけにはいかないのですから。」

ハルナ「わかっているわよ。

    そういうあなたもその獰猛な笑みを少しは抑えなさい。

    それと・・・あなた達ッ、いい加減睨み合うのはやめなさいッ!!!」

紫苑「そうですよ、殺気がただ漏れですよ二人とも。」

ヘレン・楓「「ッッ、申し訳ありません。」」


ハルナと紫苑が後ろを振り返って声をかけると、額を押し付け合いながら激しく睨み合うヘレンと楓に声をかけた。

二人ともぎりぎりのところで抑えているが、今にも相手に飛びかかりたいと言わんばかりの表情で全身から殺気を放っていた。

そんな従者たちに声をかけて注意をこちらに逸らしたハルナは、手に持った鍵を見せながら扉に近づいていった。


ハルナ「さあ、中に入れば好き勝手できるわ。

    雌同士の一対一での決闘、楽しもうじゃない。」

紫苑「ええ、どちらかが負けを認めるまで終わらない雌同士の決闘。

   たっぷりと味わいたいですわ。」


だが実際には主人の方が抑えが効かなくなってきている。

表向きは冷静に振る舞ってはいるものの、内心では今すぐにでも犯し合いたいのはハルナと紫苑も同じだった。

ハルナが鍵を開けて別荘の中に入ると紫苑もその後に続き、ヘレンと楓も中に入ると最後に入った楓がしっかりと鍵をかける。

別荘の中にはあらかじめ命じてあったのか、余分なものは何もなくなっていた。


ハルナ「私たちは一階の大部屋を使うわ。

    あなた達は二階の大部屋を使いなさい。」

紫苑「しっかりと相手に止めを差すのですよ。

   相手から敗北宣言を受けるまでやめてはいけません。」

ヘレン・楓「「かしこまりました、お嬢様ッ!!!」」


主人の言葉に威勢よく答えたヘレンと楓は、再び視線で火花を散らして睨みつけながらお互いの髪を掴み、そのまま髪を引っ張り合いながら二階に上がっていった。

それを見送ったハルナと紫苑も大部屋へと歩いていく。


ハルナ「フフフ、やっとあなたを犯し尽くしてあげることができるわッ!!!

    この間受けた屈辱、たっぷり返してあげるわねッ!!!!」

紫苑「うふふ、ずっと決着をつけたいと思っていましたッ!!!

   私だってあなたに受けた屈辱の数々を忘れた時などありませんッ!!!!

   こうして気兼ねなく犯し合える時を心待ちにしていましたよッ!!!!

   さあ、どちらの雌が勝つか比べ合いましょうッ!!!」


もはや取り繕う必要がなくなったハルナと紫苑は全身から相手に向かって闘争心を解き放ち、淫靡に染まった顔に獰猛な笑みを浮かべながら睨み合った。

互いに相手を喰らい付くす獲物と見定めているハルナと紫苑は、これから行う激しい雌の喰らい合いに期待と興奮を高めながら大部屋の中に入っていく。

そこは二匹の雌だけに用意された特別な決闘場。

誰にも邪魔をされない密室で、完全に理性を無くした雌と雌が互いの全てをかけて喰らい合うのだ。

しっかりと鍵をかける音が鳴り、二階からも大部屋に入る音と鍵をかける音が鳴る。

これでもはや止まることはない。

どちらかが負けを認めるまで終わらない雌の喰らい合いがついに始まるのだった。





ヘレンと楓は大部屋に入ると、一度互いに掴んでいた相手の髪を離して距離を空けていった。

大部屋の床一面にはすでにマットが敷かれており、壁際にはアダルトグッズがいくつも用意されていて準備は整っている。

ヘレンと楓は強烈な眼光で睨み合いながら壁際に置いてある三つのボトルのうち左右のものを手に取ると一気に中身を飲み干していった。

ボトルの中身はいつも使用している強力な媚薬が入っており、飲み干した途端に二人の全身がますます熱く滾っていくのをヘレンと楓は感じ取っていた。

残りの一本は勝者のみが飲める特別な体力増強材だ。

これを飲めば瀕死であってもすぐに回復して敗者の女を徹底的に痛ぶることができる。

そのため三本目のボトルには手をつけずに、ヘレンと楓は向かい合って自分達の着ていた衣服を脱ぎ始めた。


ヘレン「さあ、始めましょうッ!!!!雌と雌の犯し合いをッ!!!!」

楓「望むところですッ!!!!思う存分やり合いましょうッ!!!!」


荒々しい手つきで身に纏っていたメイド服と侍女服を脱ぎ捨てていき、あっという間に下着姿になったヘレンと楓は、自身の巨乳を覆うブラも力任せに剥ぎ取っると相手に向かって自分のブラを投げつけあった。

互いの顔に相手のブラが当たり、ますます表情を険しくさせるヘレンと楓。

Tバックのショーツしか身につけていない二人の従者たちは、案の定股間に咥え込んだディルドによって大きくショーツを盛り上げながら堂々とした仁王立ちで構えた。


ヘレン・楓「「私の雌奴隷にしてやりますッ、この雑魚雌がぁああああアアアアアッ!!!!」」

ドガァアアッ!!!!


全く同じことを叫び合いながら、ヘレンと楓は相手の股間目掛けて思いっきり蹴りを放った。

同時に交差するようにして互いの股に勢いよく叩き込まれる足は、盛り上がっていたディルドに当たってお互いの子宮口にディルドを突き刺し合う結果となった。


ヘレン・楓「「んぎぃいいいいいいいイイイイィイイイイイイイッ!!!!!

       ぶふううぅううううううううウウウウゥウウウウウウウウウッ!!!!!!」」

ぷしゃぁああああああああアアアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!


身構えていたとはいえ、強烈に突き上げられたディルドはヘレンと楓の股間を決壊させるには十分な威力を持っていた。

初手の一撃で互いに情けない悲鳴を上げながら潮を噴かされてしまった二人は、思わず股間に突き刺さるディルドをショーツ越しに掴んで引き抜こうとしながら内股になって下半身をがくがく振るわせる。

それでも倒れまいと必死に耐えている従者達の目尻には涙が浮かび、強烈すぎる刺激に口から意味のない喘ぎ声が漏れ出ていた。

だがすぐにヘレンと楓は目尻を吊り上げて視線で火花を散らすと、互いの頬にむけて自分の潮で濡れた手のひらを叩きつけあった。


バシィィイイインッ!!!!

ヘレン・楓「「ぶふぅううッ!!!んのぉおおおおォオオオッ!!!!」」

バシィッ、バシィッ、バシィッ、バシィッ、バシィッ、バシィッ!!!!

ヘレン・楓「「んぶぅッ、グヒィッ、あんんッ、ガハッ、んぎぃいいいいいいいいいイイイィイイイイイッ!!!!」」


激しい張り手の応酬から一転、感情が振り切れたヘレンと楓は金切り声を叫び合いながら相手の髪を引っ張りあって取っ組み合いを始めた。

本能剥き出しでぶつかり合うヘレンと楓は、取っ組み合いながらマットに倒れ込むと相手の上を取ろうとゴロゴロと転がっていった。

壁にぶつかれば今度は反対側に転がっていき、何度も上になったり下になったりしながら全身を絡めつつ巨乳同士も押し潰しあっていく。

ショーツを盛り上げているディルド同士もぶつかり合い、その度に二人の子宮に刺激が奔って甲高い嬌声をあげてしまうヘレンと楓だったが、それでも硬直するのは一瞬ですぐに相手を攻め続けた。

それどころか途中からは自分達から腰を振ってディルド同士をぶつけ合い始めたヘレンと楓は、まるで相手のディルドを杭打ちするかのようにガンガン叩き付け合っていったのだった。


ヘレン・楓「「ふぎゅぅううううううううううウゥウウウウウウッ!!!!!

       このぉおおおッ!!!!さっさとイケェエエエエエェエエエエエッ!!!!

       負け潮吹いてイキなさいよッ、雑魚雌ぅううウウウウゥウウウウッ!!!!!」」

ぷしゃぁあああああああああアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!


横向きで絡まり合いながら激しく腰を振ってディルドを打ちつけあっていたヘレンと楓の股間から、再び勢いよく潮が吹き出ていった。

互いに向かって罵声を叫び合いながら絶頂の快感に酔いしれる従者達は、しかしすぐ目の前にある憎い女の快感に染まった顔を見てどうしようもないほどの苛立ちを感じていた。

そしてヘレンと楓は考えるよりも先にお互いに向かって顔を突き出し合い、躊躇うことなく相手の口にこれでもかと吸い付いていく。


ヘレン・楓「「んぢゅるるるるるるるるッ!!!!ブチュルルルルルッ!!!

       ぐちゅぐちゅぐちゅぅうううッ!!!!!ジュチュルルルゥウウウウッ!!!!

       んぶんぶんぶッ、ムチュフグゥウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!」」

びりぃいいッ!!!!ブィイイイイイイイイインンッ!!!!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!


口内で激しく舌を絡め合いながら嬲り合うヘレンと楓は、相手のショーツに右手を伸ばすと力づくで剥ぎ取っていき、潮まみれになった相手のディルドを掴んで電動スイッチを入れていった。

振動するディルドが二人の敏感になった膣壁をこれでもかと刺激していく上、さらにお互いに掴んだ相手のディルドをメチャクチャに出し入れして犯し合う二人の従者達。

相手の口の中に嬌声を迸らせて飲み込ませ合いながらも、互いの股間をディルドで攻める手の動きと唾液まみれの舌を絡め合う動きには一切の鈍りを見せないどころか、さらに苛烈さを増している。

あまりの快感に腰をビクビク痙攣させているヘレンと楓は再び訪れる絶頂の予感に無意識に膣壁を思いっきり締め付けてしまう。

それを察してかはたまた偶然なのか、二人の従者達の指は相手のディルドの振動を操作するボタンに触れていた。

その直後一気に振動が最大にまで跳ね上げられたディルドが締め付けてくる膣壁を容赦なく擦り上げていくことになった。


ヘレン・楓「「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」」

ぷしゃぁあああああああああアアアアァアアアアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!


ただでさえ媚薬によってこれ以上ないほど感度が上がっているのに、不意打ち気味に女の急所をめちゃくちゃに攻められてしまえば、流石にヘレンと楓も声にならない悲鳴をあげながら盛大に絶頂するしかない。

どちらもお互いに相手に噴水のように噴射した潮を浴びせあいながら強烈すぎる刺激に耐えるためかお互いを強く抱きしめ合いながら全身を痙攣させていた。

吸い付き合っている口はそのままに、重なり合う口と口の隙間から混ざり合って泡立った唾液を顎を伝って垂れ流しながら半ば白目を剥いて悶えているヘレンと楓。

そのまま絶頂の余韻がある程度静まるまで動きを止めたままの二人だったが、ようやく絶頂の余韻がひいてくると、ゆっくりと相手から離れていった。


ヘレン・楓「「ぷはぁああ・・・はぁッ・・・はぁッ・・・はぁッ・・・」」


仰向けに倒れ込んだヘレンと楓は、未だ振動し続けて自分の膣壁を刺激し続けるディルドに手伸ばして掴み取りゆっくりと引き抜いていった。

ディルドにはべっとりと女の淫液がまとわりついており、抜き出されたディルドと従者達の淫口の間には何本もの淫液の糸がかかっていた。

ヘレンと楓は手に持ったディルドを投げ捨てて、仰向けになって倒れていた裸体を起き上がらせていく。

二人の目はギラギラと闘争本能にぎらついており、目の前の相手を強烈な視線で睨みつけていった。

四つん這いになったヘレンと楓は睨みあったままゆっくりと円を描くように這い回り始めた。

まさに獣が獲物の隙を窺うように這い回る二人の従者達。

しかしどちらも相手が隙を見せるまで待っていられるほど辛抱強い訳もなく、すぐに口を開いて挑発し合うことになった。


楓「どうしたのですか?さっさとかかってきなさいッ!!!」

ヘレン「あなたこそビビってるのですかッ!!?

    早く私にその駄目マンコを犯させなさいッ!!!」

楓「ふざけないでくださいッ!!!駄目マンコはあなたのでしょッ!!!

  私の方に早く無様な負け潮を噴いた駄目マンコを晒しなさいッ!!!」

ヘレン「そっちこそふざけないでくださいッ!!!!

    負け潮を噴いたのはあなたの駄目マンコも同じでしょッ!!!

    いいですッ、だったら力づくで晒させてあげますよォオオオオオオッ!!!!!」

楓「望むところぉおおおッ!!!!めちゃくちゃにしてあげますぅうううううううううッ!!!!」


互いの挑発にあっという間に怒りの沸点に達した二人の従者達は、四つん這いになっていた状態から上半身を起こしてお互いに掴みかかっていった。

ヘレンと楓は一瞬手を組んで力比べの形になったが、すぐに相手と握り合っていた手を離すと右手は相手の巨乳に左手は相手の股間へと向かっていった。


ヘレン・楓「「イケッ!!!!イケッ!!!!イケェエエエエエエッ!!!!!

       あッ、あッ、あんんッ、この雑魚雌ぅううううううゥウウウウウウッ!!!!!」」

ぐにゅぐにゅぐにゅぅうううッ!!!!!グチュグチュグチュグチュゥウウウッ!!!!


お互いにノーガードで相手の巨乳と股間をめちゃくちゃに愛撫していくヘレンと楓。

手のひらで硬く勃起した乳首を押し潰し、柔らかな乳肉に五本の指を触手のように蠢かしながら食い込ませて揉みしだきつつ、ぐっしょり濡れた股間に這わせた指を三本まとめて蠢く淫口に無遠慮に突き入れて締め付けてくる膣壁を指の腹で蹂躙し合っている。

ただでさえ媚薬の効果で全身発情している二人。

直接女の急所を攻められれば、強烈な快感に襲われるのは必至だった。


ヘレン・楓「「んほぉおおおおおおおおおおおォオオオオオオオオオオッ!!!!

       あッ、あなたなんかに負けられないのよぉおおおおォオオオオオオッ!!!!!」」

ぷしゃぁあああああああああああァアアアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!


一瞬でも先に相手をイカせようとしたヘレンと楓は、相手の乳首とクリトリスを同時に摘んでいった。

直後に脳に響く強烈な快感は絶頂直後の従者達を容易く限界まで追い込んで盛大に潮を噴かせる結果を招く形になった。

叫び合いながら股間から噴水を迸らせ、相手の肩に顎を載せて寄りかかり合ったヘレンと楓。

全身を激しく痙攣させながら強烈な快感によがっていても、摘んだ相手の乳首とクリトリスからは手を離さなかった。

全身に広がっていくたまらない快感と憎い女にイカされた屈辱感。

それらが混ぜこぜになって二人の子宮を大いに疼かせていき、ヘレンと楓は自分の女の象徴で相手の女の象徴を屈服させたくてたまらなくなった。


ヘレン「はぁッ、はぁッ、このォオオオオオッ!!!!

    休んでないでかかってきなさいィイイイイィイイイイッ!!!!!

    私のマンコはまだまだ余裕なんですよォオオオオォオオオッ!!!!」

楓「はあッ、はあッ、何ですかぁああああッ!!!!

  そっちこそ荒い息しているくせにぃいいいいぃいいいッ!!!!

  私のマンコだって余裕ですよぉおおおおおおおおッ!!!!

  そんなに言うならやりましょうッ、マンコ相撲ぉおおおおッ!!!!

  お互いのマンコで犯し合い相撲ですぅううううッ!!!!!」

ヘレン「受けて立ちますッ、マンコ相撲ォオオオオッ!!!!

    雌の犯し合いならやらないわけないじゃないですかァアアアアッ!!!!

    さっさと構えてくださいィイイッ!!!

    ほらッ、ドスコオオオオィイイイイッ!!!!」

楓「いわれなくても構えますよぉおおおぉおおおおッ!!!!

  どすこおおおおいいいいいいいぃいいッ!!!!!」


ヘレンと楓は相手の乳首とクリトリスから手を離すと、互いの巨尻を両手でがっしりと握りしめ合いながら震える腰に力を入れて蟹股の姿勢を取っていった。

二人の股間からは潮の残り汁と粘ついた淫液が糸を引きながらマットの上に落ちていき、早く喰らい合わせろとばかりに淫口がぱくぱくとひくついている。

しっかりと相手の肩に顎を噛ませ大きく脚を開いて腰を落としたヘレンと楓は、巨乳と巨乳を押し付け合いながら思いっきり息を吸い合うと同時に引いていた腰を突き出して股間と股間を真正面からぶつけ合わせていった。


ヘレン・楓「「はっけよ〜〜〜〜〜いいいいいいいぃッ!!!!!

       ノコッタァアアアアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!!」」

ばちゅぅうううううウウウウウンンンンッ!!!!!!

ヘレン・楓「「んほぉおおおおおおおおおおおおぉオオオオオオオォオオオオッ!!!!!!

       ノコッタァッ、ノコッタァッ、ノコッタァッ、どすこぉおおおおおいいいいいいぃいいッ!!!!!」」

ぷしゃぁあああああああぁあああああッ!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!


淫液まみれの発情しきった股間と股間が真っ正面から勢いよくぶつかり合い、襞と襞を擦り付けながら勃起したクリトリスを潰し合った瞬間二人の淫口から盛大に潮が噴き出した。

零距離で互いの股間に潮を噴き付け合うヘレンと楓は、絶頂の嬌声を叫びながらも囃子声を掛け合って痙攣する腰を揺すって股間同士を激しく犯し合わせ続けていく。

淫靡な水音と快感に染まりきった雌の嬌声を部屋中に響き渡らせながら、互いに相手を押し倒そうと苛烈な寄り合いを繰り広げる二人の従者達。

巨乳と巨乳を女体で挟んで揉み合せ、股間と股間をこれでもかと押し付け合って自分の股間の方が上だと刻みつけようとマンコ相撲にのめり込むヘレンと楓は、再び限界が訪れて絶頂を繰り返しても決して自分から腰を引こうとはしなかった。


ヘレン「アヒィイイイイイイィイイイイッ!!!!

    このォオオオオッ!!!!ノコッタァアアアッ、ノコッタァアアアッ!!!!!!

    犯すッ犯すッ犯すゥウウウゥウウウウウッ!!!!

    私のマンコの方が強いのよォオオオオオオオオォオオッ!!!!!!」

プシャァアアアアアアアアアアアアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!

楓「くふぅうううううううぅううううッ!!!!!

  負けるもんかぁあああああッ!!!!!んのこったぁああッ、のこったぁああああッ!!!!

  私のマンコの方が上に決まってるでしょぉおおおぉおおおおおッ!!!!!」

ぷしゃぁああああああああああぁああああああああああッ!!!!!!!!!

ヘレン・楓「「ノコッタッ、のこったッ、ノコッタッ、のこったッ!!!!!

       イケッイケッイケッ、負け潮噴けぇええええエエエエエェエエエエッ!!!!

       どすこぉおおおおおおおおォオオオオオィイイイイイッ!!!!!

       んッ、んほぉおおおおおおおおおおおおォオオオオオォオオオオオッ!!!!!」

ぶっしゃぁあああああああああああぁアアアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!


互いに何度も潮を噴き、足元に潮の水溜まりを作りながらもがっちり組み合ったままマンコ相撲を取り続けるヘレンと楓は全身を熱く発情させ続けていた。

何度絶頂しても全く衰えないどころか絶頂を迎えるたびに欲情の炎がさらに激しく燃え上がるのを感じながら、お互いを感情の赴くまま貪るように女体同士を鬩ぎ合わせていく。

ヘレンと楓は下半身を激しく痙攣させているが、相手に寄りかかる形でがっぷりと組み付き合っているためお互いに支える形で姿勢を維持しており、ほんの僅かでも片方が優勢になれば崩れる姿勢の中で拮抗したマンコ相撲を繰り広げる従者達は、相手を押し倒さんがためにただただがむしゃらに全身を押し付けて女の急所を喰らい合わせ続けていった。


楓「あッ、あッ、ぁあああああッ!!!!!のこったのこったのこったぁあああぁああああッ!!!

  このこのこのッ、雑魚雌の分際でぇえええええぇえええええッ!!!!

  こんな駄尻ぃいいいッ、めちゃくちゃに揉みしだいてやるぅううううぅうううッ!!!!」

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぅうううううううぅううううッ!!!!!

ヘレン「アンンンンッ!!!!やッ、やったわねェエエエエエエッ!!!!!

    私だってあなたの駄尻を揉みしだいてやるわよォオオォオオオオオオッ!!!!

    このこのこのォオオオオオッ!!!!ノコッタノコッタノコッタノコッタァァァアアアアアッ!!!!!!」

グニュグニュグニュグニュグニュゥウウウゥウウウゥゥウウウッ!!!!


苛烈なマンコ相撲を繰り広げながら指先を食い込ませて鷲掴んでいた相手の巨尻を揉みしだき合い始める従者達。

少しでも相手を攻めるために必死に揉みしだき、さらに互いに悶えながらも股間を擦り付け合う。

そしてもはや何度目かもわからぬ絶頂の予兆を感じ取り、一気に手の動きを速めながら痙攣する腰に力を込めてぐしょぐしょの股間同士を押し込んでいった。

泡立った淫液を混ぜ合わせながら淫口同士で喰らい付き合い、勃起したクリトリス同士がへし折れんばかりに鍔迫り合うと、鋭い刺激が子宮を貫いて熱い潮が相手に向かって思いっきり噴き出した。


ヘレン・楓「「あふぅうううううううううううううううウウゥウウウウウウウッ!!!!!

       イクイクイクゥウウウウウウウンンンッ!!!!!!!

       こッ、この雑魚雌めぇえええええええエエエエェエエエエエエエッ!!!!!

       のッ、のこったのこったのこったぁあああぁああああッ!!!!!

       もっともっとマンコ相撲で勝負よぉおおおぉおおおおォオオオオオッ!!!!!

       かかってきなさいよッ、んほぉおおおおおおおおオォオオオオオオオオオッ!!!!!

       ノコッタノコッタノコッタノコッタッ、どすこぉおおおおイイイイイィイイッ!!!!!」」

ぷしゃぁあああああああああああアアアアァアアアアアアアアアアアアッ!!!!!

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!パチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!


淫靡な水音をこれでもかと奏でながら雌と雌が本能のままお互いを喰らい合い続けていくヘレンと楓。

がっぷりと組み合ってから一歩も動かずにその場にて全力のマンコ相撲を取り始めてからすでに一時間以上経っても一向に二人の勢いは衰えることはなかった。

しかし何度も大量の潮を噴き出したことでヘレンと楓の足元には大きな潮の水たまりができていた。

当然二人の足の裏もその水溜まりに浸っており、ヘレンと楓の下半身は全力の犯し合いの負担でがくがくに痙攣しながらも必死に女体を支え合っていたが、ついに潮の水溜まりに足を取られてしまった。


ヘレン・楓「「ッ、きゃぁあああアアアアッ!!!!!」」

ばしゃんッ!!!!


一切の隙間がないほど裸体をがっぷりと組み合わせていた二人。

どちらの足が取られたかは定かではないものの、片方がバランスを崩せばもう片方も道連れになるのは当然だった。

横向きに潮の水溜まりに倒れ込んだ従者達はすぐさま相手の腰に両足を回して絡みつくと、相手の上になろうと潮の水溜りの上を転がっていった。

そうして全身を互いの潮が混じり合った水溜まりに女体を浸しながら壁際まで転がっていくと、絡まり合った二人の裸体がアダルトグッズが置かれていた棚にぶつかった。

すると置いてあった極太の双頭ディルドが二人の頭の上に落ちて当たると、そのままマットの上に転がっていった。


ヘレン・楓「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ」」


がっちり絡まり合い額と額を押し付け合いながら至近距離にある憎い女の顔を睨みつけていくヘレンと楓。

荒い息を吐きながら互いを挑発するように微かに全身を揺すって擦り付け合っていたが、ぴたりと動きを止めると二人の視線は転がっていった双頭ディルドに向いていった。


楓「あれでどちらのマンコが上か、決着つけませんか?」

ヘレン「いいですね。望むところです。」


ぞっとするほど落ち着いた声でやりとりする従者の二人。

落ち次具合に反してその声色の中には互いに相手のマンコをめちゃくちゃに犯してやるという気迫がねっとりと込められている。

ヘレンと楓はぎちぎちに締め付けあっていた両手足を一度解くと、横向きで倒れ込んでいた姿勢を起こしていった。

どろどろとした感情をたたえた目で火花を散らしながら立ち上がり二人揃って双頭ディルドに歩み寄っていき、それぞれ片方の先端部分を持つと先ほどまでマンコ相撲を取っていて潮の水溜まりになっている場所まで戻った二人は、躊躇うことなくその水溜りの上に向かい合って腰を下ろしていった。

互いに向かって大きく足を開いて自分の股間を相手に見せつけていくヘレンと楓。

淫口を蠢かせながら白濁した粘り気の強い淫液を吐き出す様をまざまざと見せつけられて、否応無しに全身が欲情で熱くなっていくのを感じた。


ヘレン「さあッ、マンコ相撲の仕切り直しですッ!!!!

    たっぷりと楽しもうじゃないですかッ!!!!」

楓「ええッ、思う存分比べ合いましょうッ!!!!

  お互いに今更遠慮などないですよねッ!!!!

  さあッ、構えてぇええッ!!!!」

ヘレン「当然ッ!!!

    ミアッテェエエエッ、ミアッテェエエエッ!!!!」

ずぶぶぶぶッ!!!!


やる気十分のヘレンと楓は、自分が持っていた双頭ディルドを自分の淫口に突き入れて咥え込んでいく。

潮の水溜まりに浸した巨尻をずり動かして距離を詰めていき、それに応じてさらにディルドを膣内の奥へと咥え込む。

そしてちょうどお互いに半分ずつ咥え込んだヘレンと楓は、互いの右足を相手の左足の上に乗せて腰に回し、しっかりと相手の腰の後ろで足首を組んでいった。

お互いに勃起した乳首と下腹部に生えた陰毛が触れ合うかどうかのぎりぎりまで近づいき、顔を前に押し出して額同士をぶつけ合わせてる。

二人の指が共に双頭ディルドのスイッチに触れ合うと、ヘレンと楓の口から欲情に染まり切った声で同時に仕切り声が迸っていった。


ヘレン・楓「「はっけよ~~~~~ぃいいいいッ!!!!

       ノコッッタァァァァアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!」」

カチッ、ブィィイイイイイイィイイイイイイイイイイインンンンンッ!!!!!!

ぶちゅぅううううんんッ!!!!!ぐっちゅぅうううううううううううッ!!!!!!

ヘレン・楓「「あひぃいいいいいいぃいいいィィィィィイイイイイイイィイイイッ!!!!!!

       のッ、のッ、のこったぁあああああッ!!!!!!ノコッタァァァァァアアアアアッ!!!!!!」」


最大パワーで振動する双頭ディルドを奥まで咥えこんだヘレンと楓は、絶叫を上げながらも相手の股間に自分の股間を押し込んでいった。

陰毛を絡め合い勃起したクリトリスを潰し合いながら真正面から押し付けられている二人の股間。

完全に半分ずつ双頭ディルドを飲み込んだ股間と股間の隙間からは、二人の混ざり合った淫液が濃い白濁色になってあふれ出ていた。

最初は両手を後ろについて腰だけ前に出して股間と股間を押し付けていたヘレンと楓だったが、すぐに二人は相手の首の後ろに両手を回して手を組むと全身を抱き寄せていき全身全霊をかけて喰らい合っていったのだった。


ヘレン・楓「「んじゅんじゅんじゅんじゅぅううううううゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!

       むちゅるむりゅるるるるぅううううぅうううううゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!

       ぐちゅぐちゅぐちゅッ、ぶじゅるるるるるルルルルゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!

       ふぎゅふぎゅッンギュゥゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!」」

ぶっしゃぁあああああああああッ、ぶしゃぁああああああああッ、ぶしゅぅううううぅうううううううッ!!!!!!!


およそ半日、ヘレンと楓はその姿勢で互いを犯し合い続けた。

意識は朦朧となり股間からは壊れた蛇口のように潮を噴き続けながらそれでも犯し合いをやめなかった二人。

完全に拮抗した二人だったが、ほんのわずが、ちょっとした心の弱み。

それがはっきりと明暗を分けることになった。


???「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!」


ついに片方の従者が相手から体を離して絶叫を上げながらさらに大きくなった水溜りの上に倒れこんだ。

それを見届けて競り勝った従者の方も息も絶え絶えでかろうじて座った姿勢を維持していた。

ゆっくりと腰を引いていく従者は相手の股間から双頭ディルドの片側を抜いていった。

ディルドが抜けた相手の股間はだらしなく開きっぱなしになっており、淫液の残りがだらだらとあふれ出てきている。

自分の股間に手をやって咥えこんでいたディルドを抜いていくと、その従者は四つん這いで棚に向かっていった。

そして何とか手を伸ばして残しておいたボトルをとるとその中身を飲んでいった。


???「・・・・・・」


三分の一ほど残して飲んだ従者は、あっという間に疲労が回復していくのを感じていた。

効果のすごさに驚きながら立ち上がり、仰向けで気を失っている憎い女の元に戻るとその顔に残りの液体をかけていった。

それによって目覚めた片方の従者であったが、そこからはまさに蹂躙という言葉がふさわしい行為をされていくはめになる。

目覚めた直後、覆いかぶさられた従者は相手の従者に文字通り犯された。

男が女を犯すように、上から無我夢中に叩き付けられる相手の股間。

当然必死になって抵抗するが、相手の勢いに押されて何度も絶頂した。

犯している従者も絶頂を繰り返すが、犯されている従者の方がはるかに多かった。

さらに犯している従者は相手の髪を掴んで立たせると、壁際まで引っ張っていきそこに無理やり立たせて背中を押し付けると自分の女体と壁で相手の女体を挟み込んだ。

相手の足を無理矢理開き自分の裸体を割り込ませていくと、わざと囃子声をかけながら激しく腰を振って股間で股間を犯していく。

かかってこいと挑発しながらマンコ相撲を嗾ける従者に、かろうじて相手の尻肉を鷲掴むことで抵抗の意志を示す犯されている従者。

それがますます相手を勢いづかせると知りながら、それでも最後の意地をかけて抵抗し続けた。


だがそれも、一日しか持たなかった。


休みなくひたすら蹂躙され続けた従者。

最後の最後まで抵抗した従者の口から、ぽろりと一言言葉が漏れる。

それがまさに、雌の格付けを確定した。

それを聞いた犯している従者は一度ぴたりと動きを止めたが、徐々に全身を震わせると盛大に絶頂を迎えていった。

気絶した相手の膣内に自分の潮を中出ししていきながら、勝利の嬌声を迸らせる従者。

どれほど絶頂しても味わえないだろう一回きりの勝利の美酒を味わいながら、従者は最後の一滴まで屈服した従者に中出ししていき子宮まで自分の潮で満たしていったのだった。



どちらが勝ったかは、主人編で明らかにされます。


  

  





Comments

Thank you!

rin

❤️❤️❤️

BNM


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