マイピク限定作品 底辺 上~思いついたネタ その2~
Added 2021-03-17 18:11:28 +0000 UTCようやく書き始めました!!これから少しずつ作品にしていければなと思います。 今回は、上・中・下の三部構成になります。少し長引くかもしれませんが、よろしくお願いいたします。 綺夏「ぁああッ、あんッ、あんんッ、んひぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」 花菜「あははははッ!!!!ほらほらッ、もっと喘ぎなさいよこのメス牛ッ!!!!!」 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!! 学校の隅にひっそりと立てられた古い体育倉庫。 新しく体育館が作り変えられてから使わなくなったそこに、数人の女子生徒がたむろっていた。 彼女たちが向ける視線の先には、二人の女子生徒がマットの上で激しくセックスをしていた。 とはいっても四つん這いになった女子生徒をもう一人の女子生徒がペ二パンをはいて後ろからレズレイプしているのだが。 二人の女子生徒はともに全裸だが、犯している女子生徒である花菜は犯されて喘ぐ綺夏を見下して優越感に浸っている。 激しく腰を打ち付けるたび、二人のたわわに実った巨乳が荒々しく乱舞する。 さらにまくしたてるように罵倒を繰り返し、見ている女子生徒たちを楽しませようともしていた。 犯されている綺夏は、嬌声をあげながら涙を流して自分を犯す花菜を睨みつけていた。 だが、綺夏には抵抗することができない。 今二人の絡み合いを周りで見ている女子生徒たちは、綺夏と花菜のクラスで最も力を持っている女子グループだ。 もしここで花菜に反撃すれば、周りで見ている女子生徒たちから一斉に制裁されることを経験で知っているからだ。 だから綺夏にはせいぜい自分を犯して悦に浸る花菜を睨みつけることしかできない。 もともとクラスの中で最も力を持っている女子グループに目をつけられたのは花菜の方だった。 胸が大きい花菜はそれが気に入らない女子グループにいじめられ、レズレイプされたのだ。 さんざん犯された花菜は、それから解放されるために同じような巨乳の綺夏を自分の代わりにと女子グループに差し出したのだ。 綺夏はろくにしゃべる相手もいない、いわゆるボッチだった。 だからあっさりと女子グループの手に落ち、今では恰好の餌食にされていた。 囃子立てる周りの声に、花菜は後ろから綺夏を羽交い絞めにして抱き上げると、 周りで見ている女子生徒に見せ付けながら綺夏の巨乳を揉みしだいた。 綺夏「くひぃいいいいいいいッ!!!!!!!乳首ッ、だめぇえええええええええええええッ!!!!!!!!!」 花菜「こんなにビンビンに固くしてるくせにッ、いやらしいメス牛ッ!!!!! ほらぁあああッ!!!!!!イけイけイけぇええええええええッ!!!!!!!!!!!」 綺夏「あッ、だめッ、だめッ、ィイイくぅううううううううううううううううううッ!!!!!!!」 プッシャァァァアアアアアァァァァアアアアアッ!!!!!!!!! 背中に花菜の巨乳を押し当てられる感触を感じながら、子宮口に押し当てられるペ二パンと、つねられた乳首からの快感に絶頂する綺夏。 盛大に敷かれたマットに潮を吹き出しながら絶頂する姿に、周りの女子生徒からは歓声が上がった。 絶頂の余韻にびくんッ、びくんッと全身を震わせる綺夏を、花菜はペ二パンを抜いてマットの上に仰向けに転がした。 すでに何度も絶頂に追い込まれた綺夏は、すでに意識が飛びかけていた。 花菜はそんな綺夏を見下すと、履いていたペ二パンを脱いだ。 花菜のマンコからも透明な粘り気のある淫液があふれ出ており、感じていることがはっきりと目にとれた。 綺夏と同じように全裸になった花菜は、遠くを見つめるように視線が飛んでいる綺夏の顔に自分のマンコを押し当てながら座り込んだ。 綺夏「むぐぅううううッ!!!!!」 花菜「んはぁああああッ、メス牛の分際で睨みつけてくるなんて生意気なのよッ!!!! あんたなんかッ、私のオナニーの役に立てるだけありがたいと思いなさいよねッ!!!!! あぁぁッ、あんッ、はぁあああああッ!!!!!!」 グチュグチュグチュッ!!!!! 花菜は腰を振って綺夏の顔に自分のマンコを擦り付けていく。 綺夏のくぐもった悲鳴はすべて花菜のマンコを刺激するだけで、花菜は綺夏の顔から退こうとはしなかった。 それどころかより一層綺夏の顔に自分のマンコを押し付けてきた。 花菜は両手で綺夏の巨乳を鷲掴み、自分の巨乳を大いに揺らして快感に酔いしれた。 やがて限界に達した花菜は、綺夏の顔に思いっきり潮を吹きかけながら絶頂した。 花菜「ィイイくぅううううううううううううううううッ!!!!!!!!」 綺夏「ふぐぅうううううううううううううッ!!!!!!!」 プッシャァァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!! 嬌声と悲鳴が体育倉庫の中に響き渡った。 花菜は顔を上げて快感にだらしなく顔を緩ませながら絶頂の余韻に浸っていた。 周りで見ていた女子生徒たちは、そんな花菜や顔に花菜のマンコを押し付けられて潮まで浴びせられている綺夏の姿をスマホで撮りながら囃し立てていた。 やがてリーダーの女子生徒が座っていた体育用具から立ち上がり倉庫を出ていくと、ほかの取り巻きの女子生徒たちも二人を残して出ていった。 残された花菜はゆっくり立ち上がると、顔中が自分の潮まみれになった綺夏を見下ろして勝ち誇った笑みを浮かべながら綺夏の巨乳を足で踏みつぶしていく。 綺夏「ぐふぅううううッ!!」 花菜「いいざまねッ、メス牛ッ!!あんたにはお似合いの無様さだわッ!!!」 綺夏「うるさいッ・・・あいつらの金魚の糞みたいにくっついてるだけの分際でッ・・・ 自分がまたいじめられないように必死にご機嫌取りしているだけのくせにッ!!!!」 花菜「ええ、そうよッ!!!でもそれの何が悪いのッ!!! あんただって私がいじめられて犯されているのを知っていたくせに何もしなかったじゃないッ!!! いい気味だわッ!!!このまま私の身代わりとなってもらうからッ、 せいぜいあいつらが飽きないように喘ぎなさいよねッ!!!」 綺夏「目をつけられたあんたの運が悪かっただけでしょッ・・・絶対にッ、あんただけは許さないぃッ!!!!」 花菜「へぇ~~、言うじゃないッ!!!メス牛の分際でッ!!!」 花菜は自分に歯向かってくる綺夏の態度が非常に気にいらなかった。 綺夏は犯されていながらも花菜にだけは屈していなかった。 さっきまでいた女子グループのメンバーがいるところでは抵抗を一切しないが、 花菜と二人っきりになった途端歯向かってくる。 それは花菜が自分と同じクラスの中で底辺のカーストにいることをわかっているためか。 同じ底辺同士のくせに、自分を犠牲にしてたまたまグループにうまく取り入った花菜を心から嫌悪しているからか。 他にも幾つも理由はありそうだが、とにかく綺夏は花菜にだけは徹底して反抗的だった。 そんな綺夏を前にして、花菜が何もしないわけがない。 花菜は仰向けになったままの綺夏の両足首を持って大きく足を広げながらまんぐり返しをして綺夏のマンコを晒しだす。 そして自分のマンコをその上に持ってくると、腰を振ってマンコとマンコをぶつけ合わせ始めた。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!! 花菜「あぁッ、あんッ、ぁああッ、あはははッ、よく見なさいッ!!!! あんたのマンコッ、私のマンコに犯されているわよッ!!!!!!!」 綺夏「んひぃッ、ああんッ、くはぁあああッ!!!! なッ、なによぉおおッ!!!!ペ二パンじゃないとッ、全然大したことないじゃないッ!!!!」 花菜「いちいち生意気なのよッ!!!!んはぁああッ、犯されているメス牛のくせにッ!!!! ほらぁああッ、無様に喘ぎなさいよッ!!!喘げッ、喘げッ!!!!」 綺夏「はぁあああああんッ!!!メッ、メス牛ッ、メス牛ってうるさいのよぉおおおおッ!!! 私がメス牛ならッ、あんたはメス豚でしょぉおおッ!!!このぉおおおおッ!!!!!!!!!」 グリュゥウウッ!!!! 花菜「うきゅぅううううううううッ!!!!なッ、なにすんのよぉおおおおおおおおッ!!!!!!」 綺夏は自分の目の前で踊っている花菜の巨乳に手を伸ばし、その硬く勃起した乳首を思いっきりつねっていった。 その直後、花菜の全身を稲妻のごとく快感が駆け巡った。 思わず上半身をのけぞらして嬌声を上げる花菜。 しかしすぐに体を戻してしてやったと笑みを浮かべる綺夏を睨みつけると、ぐっと腰を持ち上げて押し付けていた自分のマンコを離した。 二人のマンコの間には何本もの淫液の橋がかかり、お互いの淫口がひくひくと蠢いていて、 どちらもかなり感じているのが見て取れる。 花菜がやろうとしていることに感づいた綺夏がはっとした表情をして、つねっている花菜の乳首をさらにつねってやめさせようとしたが、 その前に花菜が高々と上げた腰が一気に振り落とされた。 バグチュゥウウウッ!!!!! 綺夏・花菜「「んほぉおおおおおおおおおォオオオオオオオオオオォッ!!!!!!!!!」」 プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!!!! 二人のマンコとマンコが正面衝突し、勃起したクリトリス同士が互いに押しつぶし合った。 全身を駆け巡る快感に嬌声を上げる二人だが、潮を吹き上げて絶頂したのは綺夏だけだった。 今まで散々犯されて、蓄積された快感と疲労が明確に勝敗を分けたのだ。 しかしいくら体調面で有利であったとしても、自身の最も敏感なところをぶつけ合っていたのは花菜も同じだ。 ギリギリのところで堪えていた花菜は、ゼロ距離で浴びせられた綺夏の潮の勢いに刺激されて、我慢できずに絶頂した。 花菜「はぁあああああああぁああああああッ・・・」 プッシャァァァアアアアアアアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!! 綺夏とは違い、勝利の美酒を味わいながらの絶頂に酔いしれる花菜。 自分の潮吹きが終わるまで、花菜は押し付けた自分のマンコを綺夏のマンコから離さなかった。 二人の混ざり合った潮が重力に従って、綺夏の肉付きのいいお尻を伝ってマットに滴り落ち、シミとなって広がっていく。 花菜「ふふ・・・やっぱり私のほうが強いじゃない。」 綺夏「はあッ・・・はあッ・・・くぅッ」 息も絶え絶えな綺夏の様子に満足げな笑みを浮かべて見下す花菜。 格付けをするように二、三度自分のマンコを花菜のマンコに擦り付けた花菜は、握っていた綺夏の足首から手を離し、 ほとんど添えられているだけの綺夏の指を自分の乳首から外すと立ち上がった。 着替え始める花菜を眺めているだけしかできない綺夏の目から、悔し涙が流れている。 しかし、二人とも気づいていなかった。 出ていったと思っていた女子グループの女子生徒たちが、外から二人の様子を覗き見ていたことを。 そして二人の様子を見て、リーダーの女子生徒が面白いことを思いついたという笑みを浮かべていたことを。 それから数日が経ち、綺夏は体育倉庫に呼び出された。 綺夏に対する女子グループからのいじめは、毎日行われているわけではなかった。 せいぜい週に二、三回だが、それでも綺夏にとっては地獄であることに変わりはなかった。 しかしその日はいつもと様子が違った。 体育倉庫に入ればすぐに服を脱ぐように言われたところまでは同じだが、 マットに押し倒されることはなく、そのまま同じように全裸になった花菜と向かい合わせて立たされた。 花菜のほうもいぶかしげな表情を浮かべていたが、言われたとおりに立っていた。 いくら綺夏を犯していても、グループ内で花菜の地位は最底辺。 逆らえばどうなるかなど、すでに身をもって知っているからだ。 リーダーの女子はそんな二人をいやらしい笑みを浮かべて見つめながら、二人に向かって言い放った。 “どちらかが立てなくなるまで犯し合いなさい。勝ったほうはここから解放してあげる。 負けたほうは・・・言わなくてもわかるわね” リーダーの女子生徒が言い放った言葉に動揺を浮かべる花菜と綺夏。 しかしリーダーの女子生徒が言ったことをだんだん理解してきた綺夏は、恐る恐るリーダーの女子生徒に確認した。 綺夏「それって・・・私がこの女を犯せば、もうここに来なくてもいいってこと?」 その質問に笑顔でうなずくリーダーの女子生徒。 いじめからの解放を明確に確信した綺夏は、鋭い視線を花菜に向けていった。 花菜は突然自分の有利な立場を奪われて若干動揺が表に出ていた。 だがリーダーの女子生徒がもし勝てればグループ内の地位が一気に上がるわよというと、すぐに気を取り直してやる気になっていった。 花菜「上等じゃないッ!!!いい機会だわッ!!! どっちが上かしっかりと教え込んであげるわッ、メス牛ッ!!!!」 綺夏「あんたにだけは絶対に負けないッ!!! 今までよくも犯してくれたわねッ!!!!お返ししてあげるわよッ、このメス豚ッ!!!!」 どちらもやる気十分で、今にも相手に襲い掛かれるように身構えていた。 リーダーの女子生徒はそんな二人の様子にいやらしい笑みを深め、周りで見ているグループの他の女子生徒たちは勝手気ままな声援を二人に送っている。 そしてついにリーダーの女子生徒が合図を出すと、花菜と綺夏は相手めがけて飛び掛かっていった。 花菜・綺夏「「んぐぅうううううううううううううううッ!!!!!!!犯してやるッ、このメス牛(豚)ッ!!!!!!」」 グニュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!! 真正面からぶつかった花菜と綺夏は、お互いの背中に腕を回して巨乳と巨乳の潰し合いを始めた。 息苦しさと相手の乳肉の柔らかい感触に顔を歪めつつも、額を押し付けて相手の顔を睨みつける。 花菜と綺夏は、絶対に負けられない勝負に感情を爆発させて全身を押し込んでいく。 二人の激しい潰し合いに、周りで見ている女子生徒たちの声援に熱が入る。 それによってさらに煽られた花菜と綺夏は、巨乳同士を潰し合いながら腰を振って互いのマンコをぶつけ合った。 綺夏「あッ、くひぃいいッ、このぉおおッ!!!! ペ二パンがないと大したことないじゃないッ!!!! あんたのマンコなんてッ、私のマンコで使い物にならなくしてやるわッ!!!!!」 花菜「んッ、はぁあああッ、こッのおおおッ!!!! ペ二パンがなくたってあんたのマンコぐらい犯せるわよぉッ!!!! 使い物にならなくなるのはッ、あんたのマンコのほうよッ!!!!」 グニュゥゥウゥウウウウッ!!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!! どちらも一歩も譲らない真っ向勝負。 しかし二人の内から湧き上がる闘争心は相手を犯す活力になるとともに、二人の体をいつも以上に感じやすくさせていた。 そのため肌で肌を打つ乾いた音が湿った音に変わり、相手への罵倒が嬌声に変わるまでに大した時間は必要なかった。 絶頂が近いことを感じ取った二人は、快感に震える腰を一気に突き出して相手を先に逝かせようとした。 だが同時にぶつかった二人のマンコは、濡れた襞と襞が喰らい合いながら硬く勃起したクリトリス同士を真正面から潰し合ってしまう。 花菜・綺夏「「いやぁあああああああァアアアアアアアアアアァァアアアッ!!!!!!!!」」 プッシャァァァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!! その快感は、二人を絶頂まで追い上げるのには十分な威力を持っていた。 押しつぶし合った二人のマンコから激しく吹き出す潮。 混ざり合った二人の潮は、飛沫となって互いの下半身やマットに飛び散っていった。 花菜「このぉッ、メス牛の分際でぇええええッ!!!!」 綺夏「きゃあああああッ!!!!」 綺夏に逝かされたことがよほど気に入らないのか、怒りのこもった怒声とともに、相撲の上手投げのように綺夏の体をマットに投げつける花菜。 絶頂の余韻を感じていたところに、いきなり体を投げられた綺夏はなすすべもなくマットに倒された。 綺夏と抱きしめ合っていた花菜も当然倒れ込むが、そこは綺夏の体の上。 マウントを取った花菜は、いつも綺夏を犯しているのように上から自分のマンコを綺夏のマンコにぶつけていった。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!! 花菜「んはぁあああああッ!!!!いつもみたいに犯してやるわよ!!!! メス牛らしくッ、無様に喘ぎなさいよぉおおおッ!!!!!!」 綺夏「ぁああッ、んんッ、くひぃいいいいッ!!!!! いッ、いつもと同じだと思ってんじゃないわよッ、このメス豚ァアアアッ!!!!!」 パァアアアンッ!!!!!! 花菜「ッ、おぉおおおおッ!!!!!!!」 全身で上からのしかかり、ペ二パンはないもののいつものように犯してくる花菜に、 綺夏は一瞬の隙をついて腰を跳ね上げた。 さんざん犯されてきたため、花菜の腰使いのタイミングは嫌というほど知っていた。 突然の下から突き上げてくるような反撃に目を見開いて嬌声を上げる花菜は、思わず綺夏を押さえつけていた力を抜いてしまった。 それを見逃す綺夏ではない。 ぐるりと体を回転させて入れ替えると、花菜のマウントを奪った。 そしてすぐに自分がされていたように花菜のマンコに自分のマンコをぶつけ返した。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!! 綺夏「このッ、このッ、このぉおおおおおッ!!!!! どうよッ、さんざん犯していた相手に犯される気分はッ!!!! ほらぁあああッ、醜く喘ぎなさいよメス豚ァァアアアッ!!!!!!」 花菜「あッ、ぁひぃいいいッ、このメス牛ィイイッ!!!!!!! 重いのよぉおおッ!!!!どけぇええええエエエエエエッ!!!!!」 グイィイイイイイイィッ!!!!!! 綺夏「いぎいいぃィイイイイイイッ!!!!なにすんのよぉおおおオオオオッ!!!!!!!」 花菜は自分を犯してきた綺夏の腰に両足を回して締め付けてマンコをぶつけられないようにすると、 綺夏の髪を鷲掴んで思いっきり引っ張っていった。 髪を引っ張られて苦痛の悲鳴を上げる綺夏だったが、綺夏もすぐに花菜の髪を鷲掴んで引っ張り返す。 歯を食いしばって必死に我慢しながら相手の髪をこれでもかと引っ張り合う二人。 ブチブチと音を立てて抜けた何本かの髪がマットに落ちていった。 花菜は綺夏の髪を引っ張りながら体をひねり自分の上から綺夏をどかしたが、 綺夏が抵抗したため綺夏のマウントを取ることはできなかった。 綺夏のほうも花菜の抵抗にマウントをとれないでいた。 二人は髪を引っ張り合いながら横向きの状態で横たわっていたが、さすがに痛みを我慢するのも限界だった。 互いに同時に相手を突き飛ばして離れる花菜と綺夏。 しかしすぐにその場に起きて膝たちの状態で向かい合うと、今度はたわわに実った互いの巨乳に狙いを定めた。 花菜「その無駄に育ったおっぱいを絞ってあげるわよッ、メス牛ィイイッ!!!!!」 綺夏「おっぱいを絞られるのはあんたのほうよッ、メス豚ァアアッ!!!!!」 グニュグニュグニュゥゥウウウゥゥウウウゥッ!!!!!!!! 花菜・綺夏「「んぎゅぅうううううううううううぅゥゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!」」 腕を突き出して相手の巨乳を鷲掴み、好き勝手に揉みしだく花菜と綺夏。 柔らかい乳肉に指を食い込ませ、こねるように揉みながら勃起した乳首を手のひらで押しつぶす。 綺夏は左手で揉みしだきながら、右手の指で花菜の乳首を思いっきりつねった。 花菜「ひぃいいいいいいィィイイイイイッ!!!!!!!!やったわねぇえええええェエエエエッ!!!!!!」 嬌声をあげて悶えた花菜だったが、すぐに両指で綺夏の両乳首をつねり返す。 綺夏「くふぅううううんッ!!!!!なッ、なによぉおおおおォオオオオオオオオッ!!!!!!」 綺夏も両指で花菜の両乳首をつねり引っ張っていく。 二人の白熱した乳首のつねり合いに、周りで見ていた女子生徒たちから歓声が上がる。 花菜と綺夏は真っ赤に染まった顔で互いに睨みつける。 二人とも相手の憎らしい顔を崩してやりたくて仕方がなかった。 ひぃひぃと口から息を漏らしながら必死に相手の乳首や胸を刺激し続ける。 どんどん快感が高まり二人の全身が震えだすと、花菜と綺夏はさらに激しく互いの胸を攻め立てた。 花菜・綺夏「「あぁああああッ、あひぃいいいいいいィィィィイイイイイイイッ!!!!!!!!」」 プッシャァァァァアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!! 胸を散々攻められた二人は、同時に絶頂してしまった。 相手の胸と乳首を掴みながら全身をのけぞらせて絶頂の快感に浸る二人だったが、すぐに体を跳ね戻すとお互いに膝たちのまま上半身を押し付けて抱きしめ合った。 胸を掴み合っていた手を離し、左腕を相手の肩に回して髪を鷲掴む。 反対の肩に顎を乗せた花菜と綺夏は右腕を相手の股に這わすと、ひくついている互いのマンコにためらうことなく指を突っ込み合った。 グチュゥゥゥゥウウウゥッ!!!!!!! 花菜・綺夏「「ぉおおおおおおオオオッ!!!!! イッ、イけッ、イけッ、イけぇえええええェエエエエエエエエエッ!!!!!!!」」 激しい手マン合戦での逝かせ合い。 花菜も綺夏も盛大に喘ぎながら、相手のマンコを指で苛烈に攻め立てていく。 これが欲しかったんでしょッといわんばかりに指をガンガン突き入れていき、二人の膣はきつく相手の指を締め付けた。 その膣内を膣壁を削る勢いで指を出し入れする花菜と綺夏。 淫液の飛沫が二人のマンコから飛び散り、その量はだんだん増えていった。 ひくつき痙攣する相手の膣壁に、自身も逝きそうになりながらも一瞬でも先に相手を逝かせようと必死に手マンを仕掛けていく二人。 だが同じことを考えている二人の動きは完全に拮抗しており、泥沼の展開になってきた二人の犯し合いをさらに泥沼化させることになった。 花菜・綺夏「「ぁぁぁあああああああァァァアアアアアッ!!!!!!!! こッ、こんな女にぃいいいいィィイイイイイッ!!!!!!!」」 プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアッ!!!!!!!!! 盛大に潮を吹き出す二人のマンコ。 舌を出して全身を痙攣させながら喘ぎ、快楽の波に意識を攫われそうになっている花菜と綺夏だったが、 かろうじて、女の意地というべきもので意識を繋ぎとめていた。 絶対にこの女には負けたくないッ!!!! 二人の頭の中にはもはやそれしかなかった。 しばらく喘ぎながらお互いの体に寄りかかっていたが、やがてゆっくりと体を離していく。 震える全身をよろめかせながらその場に立ち上がった二人。 互いのマンコを手マンしていた指はいつの間にか抜けており、指先から相手の淫液の雫が垂れていた。 顔をうつ向かせたまま立ち上がり向かい合った花菜と綺夏は、 ばっと顔をあげて視線をぶつけ合った瞬間、相手の淫液まみれの手でお互いの頬を思いっきり叩き合った。 バァアアアンッ!!!!!!! 花菜・綺夏「「ぶぶぅうううッ!!!!」」 叩かれた衝撃にマットに倒れる。 互い違いに倒れた二人の目の前には、薄い陰毛が生えた淫液を垂れ流す相手のマンコ。 まるで蜜に吸い寄せられる虫のように、互いのマンコに這い寄り顔を寄せていく。 花菜・綺夏「「んじゅるるるるるるッ、むじゅるぅうううううううッ!!!!!!!」」 相手の尻肉を手で掴み、無心で互いのマンコに吸い付き合う二人に、ますます周りで見ていた女子生徒たちのボルテージが上がっていく。 その声援に後押しされるように、花菜と綺夏は互いのマンコに舌を突っ込んでいき、そして・・・ ???「んッ・・・・・・・ぐぅうううううううううううううううううううううッ!!!!!!!」 プッシャァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!! 耐え切れなくなった片方が絶頂し、相手の尻肉を掴んでいた手がぱたりとマットに落ちた。 競り勝ったもう片方が相手のマンコから顔を離し、潮まみれの顔で相手を見れば白目をむいて気を失っていた。 その様子に勝ち誇った笑みを浮かべながら気を失った相手を仰向けにすると、その顔に自分のマンコを押し付けながら乗りかかったのだ。 ???「んッ、はぁあああああああぁあああああああああッ・・・・・・・」 しばらくして、淫臭が立ち込める倉庫の中では勝者により敗者への制裁が行われていた。 勝った方の女子生徒がペ二パンをつけ、敗者の女子生徒を背後から犯していた。 犯されている女子生徒は完全に気を失い、まったく反応を返さないがそれでもお構いなしだ。 もう30分以上犯し続けているが、それでも勝った少女は満足していないらしい。 だがさすがにリーダーの女子生徒からいい加減終わらせろと言われたら、不承不承ながらも敗者の女子生徒を犯すのをやめた。 ペ二パンを敗者の女子生徒のマンコに突っ込んだまま器用に脱ぎ、自分の制服を纏っていく勝者の女子生徒。 無残な姿を他の女子生徒に写真に撮られている敗者の姿を最後に一瞥すると、勝者の女子生徒は体育倉庫を出ていった。 綺夏「やっぱり私の方が強いのよ。せいぜい惨めに犯されなさい、メス豚ッ。」
Comments
かなり熾烈な戦いになるかもしれません!
rin
2021-03-20 13:29:28 +0000 UTC良いですね 底辺での戦いも熾烈で素敵です
hyousuke
2021-03-19 15:06:05 +0000 UTCありがとうございます!! 喜んでいただけて、私もうれしいです!
rin
2021-03-18 15:13:19 +0000 UTC最高だ!
zuizhixue
2021-03-18 13:12:48 +0000 UTC