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先行投稿 短編・日常闘争13

先にきりのいいところまで書きあがったのでアップします! 修正・加筆したものは今週中にpixivにアップしていきますので、よろしくお願いいたします! 全ての生徒のが帰宅し、教師のほとんどが学校を去った放課後。 すでに日も暮れて暗くなった校舎の中を、数学教師の女がゆっくりとした足取りで歩いていた。 彼女が向かったのは校舎の一階にある保健室。 そこの扉を開けて中に入れば、暗い部屋の中で待っていたのであろう養護教諭の女が出迎えた。 にこやかな出迎えにほぼ無視する形で答えた数学教師は、扉を閉めると内側から鍵をかけた。 それを見た養護教諭は、肩をすくませながら窓のカーテンを閉めて外から室内を見えなくしていった。 二人は互いに見つめ合いながら保健室に設置してある二つのベッドにいき、その周りのカーテンも閉め切った。 今日のため特別に用意したスタンドライトをつけると、ほのかな明かりが二人を照らしていく。 その心もとない明かりが灯す中、ベッドの間に立って向かい合った数学教師と養護教諭の女たち。 互いに同じくらいの年代の二人は、前々から非常に相手のことが気に入らなかった。 とにかく目障りな相手を懲らしめようと機会をうかがっていた二人は、ようやく今日相手をぶちのめすチャンスを手に入れた。 この日を待ちに待っていた二人の女たちは、心臓の鼓動が早くなるを感じつつも相手に悟られないように冷静にふるまっていた。 数学教師と養護教諭の女たちは、相手に見せ付けるように一枚一枚着ていた服を脱ぎ始める。 ブラやタイツ、ショーツまで脱ぎ捨てた二人は、まさに女真っ盛りの女体を堂々と晒していった。 お互いに自分の胸の下で腕組をして、たわわに実った双丘を誇示しながらゆっくりと近づき合う。 すぐ目の前まで寄り合った二人は、自分の目の前に来た相手の双丘をこれ見よがしに見下していく。 数学教師の口から養護教諭の胸を馬鹿にする言葉が出ると、にこやかに笑っていた養護教諭の眉がピクリと動く。 お返しとばかりに養護教諭の口から数学教師の胸を馬鹿にする言葉が出ると、弧を描いていた数学教師の口元がヒクついた。 女たちの互いの女体への罵詈雑言の飛ばし合いは繰り返すうちにだんだんと過熱していき、余裕そうな笑みを浮かべていた表情が険しくなっていった。 数学教師が養護教諭を挑発するために自分の双丘をグッと前に突き出したが、それと同時に養護教諭も自分の双丘を数学教師に向けて突き出していた。 ムニュンッと柔らかい乳肉同士が一瞬鬩ぎ合うと、お互いを軽く弾きあった。 数学教師と養護教諭の二人の口から、甘い吐息が漏れ出た。 自身の双丘に張り合ってきたことに苛立ちを感じた数学教師が、乳肉に刺さってきた養護教諭の勃起した乳首をピンッと指で弾いた。 かわいらしい嬌声が養護教諭の口から出て嘲笑を浮かべる数学教師であったが、すぐに目を見開くと大声で嬌声を迸らせた。 養護教諭がよくもやったなと言わん表情で数学教師を睨みつけながら、同じく勃起していた数学教師の左乳首を右手で思いっきりつねっていたのだ。 数学教師は目じりに涙を浮かべながらすぐにやり返す。 両手で養護教諭の両乳首を摘まむと思いっきりつねり返した。 養護教諭の口からも大きな嬌声が迸った。 しかしすぐに歯を食いしばると、左手で数学教師の右乳首もつねっていった。 嬌声をかみ殺しながらの乳首のつねり合い。 二人はつねるだけではなく、上下左右に振りまわしていった。 互いの乳首を取ってやるという気迫を前面に出し、乳首ごとお互いの双丘を好き勝手に擦りまわす二人。 だがさすがに我慢の限界に達したのか、同時に相手の乳首から手を離して突き飛ばし合った。 自身の胸をかばいながら睨み合う数学教師と養護教諭。 二人は相手の方が先に乳首を離したと言い争いはじめた。 どちらも譲らない言い争いは当然平行線になり、ますます二人を苛立たせていく。 養護教諭はかばっていた自分の双丘から手を離すと、数学教師に向けて堂々と突き出していった。 乳相撲で勝負しようと誘っているのだ。 そんな挑発をされて黙っている数学教師ではない。 数学教師もかばっていた自分の双丘から手を離し、養護教諭に向けて突き出していった。 大きく胸を張った二人の双丘は、ぷるんッと柔らかく震えて互いを威嚇しあっている。 二人は両腕を大きく広げながらゆっくりと相手に近寄っていく。 その姿からはまるで今から獲物を捕食する肉食獣のような獰猛な雰囲気を醸し出ていた。 あと一歩で互いの双丘がぶつかり合うところまで近寄り合うと、一呼吸おいてから一気に全身を押し込み合った。 むぎゅぅううううううッ!!!!と二人の双丘が押し合わさって互いを食い尽くさんと乳肉を広げながら鬩ぎ合う。 相手の背中に腕を回して締め付け合う数学教師と養護教諭は、互いの肩に顎を置きながら顔を歪ませて苦悶の声をあげている。 その合間にも相手の胸に対しての罵倒をはさみ、さらには互いに潰れろと叫びながら上半身を揺すって自分の双丘を相手の双丘に擦り付けていった。 女の意地を爆発させた乳相撲勝負は、一進一退を繰り返しながら激しさを増していった。 ベッドとベッドの間の狭いスペースで組み合っている女たちは、前後に押して押されてながら双丘を比べ合う。 段々と体が熱くなった全身から汗が噴き出てきて、二人のぶつかっている双丘の谷間に滴り落ちていく。 その汗が潤滑油変わりとなって柔らかな乳肉がさらに淫靡に擦れ合っていった。 二人の女の口からは、いつしか苦悶の声よりも甘い喘ぎ声が漏れだし始めた。 それに気づいた数学教師と養護教諭は、互いの乳首めがけて自分の乳首を擦り付けていった。 二人の乳首が柔らかな乳肉に擦り付けられ、時折乳首同士で弾きあう。 そのたびに全身をびくつかせ、高い音の嬌声をあげてしまう二人の女たち。 自分の出した嬌声に屈辱を感じ、相手が上げた嬌声に優越感を感じ取る女の陰湿な攻め合いは、 まるで共鳴するかのようにお互いの体を高め合っていった。 二人は自分がいつの間にかイキそうになっていることに気づいた。 このままでは先に自分がイッてしまうと危機感を抱いた数学教師が体を前後に動かして自分の双丘を押し込んでいくと、 負けるものかとすぐさま養護教諭もやり返し始めた。 二人の双丘が湿った音を立てながらぶつかるたび、二人の口からも甘い喘ぎ声が漏れ出ていった。 そして遂に我慢できなくなった二人は、思いっきり自分の双丘を押し込み合った後互いを全力で抱きしめ合った。 数学教師と養護教師の上の口から迸る嬌声が、保健室中に響き渡る。 互いの割れ目からも少量の潮が噴きだし、床に飛び散っていった。 相討ちとなった女たちは荒い息をしながら相手の体にもたれかかり、絶頂の余韻に浸ることになった。 だが、すぐに自分を逝かせた女への怒りを爆発させていった。 これだけの屈辱を味合わされた以上、二人の女は互いを徹底的に辱めなければ気が済まなかった。 がばっと体を起こして互いの憎たらしい女の顔を正面にとらえた瞬間、左手で相手の後頭部を髪ごと鷲掴むと一気に引き寄せ合った。 ぐちゅりッと二人の口が重なり、お互いの口内を舌で蹂躙し合う。 まるで喰らい合うかのように二人は口と口を押し付け合いながら、相手の口内に舌を突っ込んで好き勝手に嘗め回していった。 空いていた右手はいつの間にかお互いの股にあてがわれており、濡れた割れ目を指先で擦り上げてから人差し指を相手の膣内に突き入れていった。 びくんッと一瞬女たちの体が痙攣するが、すぐに二人は締め付けてくる膣壁を指の腹で擦り上げていく。 上と下の両方の口から淫靡な水音が奏でられ始めた。 二人の全身に奔る震えが大きくなるにつれて、上下の口の水音も激しさを増していった。 すぐ目の前にある女の顔を強気な視線で睨みつけ、イキそうになっていることを相手に悟らせまいとする数学教師と養護教諭だったが、 直に触れている胸や締め付けてくる膣壁の感触から、お互いに相手が限界に近いことを察していた。 二人の親指が相手の陰毛をかき分けて硬く勃起したクリトリスを探り当てていく。 どちらもとどめを刺す気満々の女たちは、自分のクリトリスを狙われていることに気づき、 相手のクリトリスを一瞬でも先に刺激しようと思いっきり親指で押しつぶしていった。 びくんッと二人の女の全身が大きく跳ねて、次の瞬間互いの口の中に絶叫を叫びあった。 容赦のないクリトリスへの攻めは、ほぼ同時に二人を絶頂へと押し上げていった。 指を突き入れ合っている淫口から激しく潮が噴きだして、飛沫となって床や下半身に飛び散っていった。 目を大きく見開いて強烈な快感に酔いしれそうになっている数学教師と養護教諭。 だが互いに負けられない女の闘いに挑んでいる二人は、必死に意識を保とうと躍起になっていた。 そんな中、先に動いたのは養護教諭の方だった。 数学教師の膣内に入れた指をさらに奥まで突っ込んで怯ませていくと、左側にあるベッドに数学教師を投げ倒していった。 二人の口が離れ、嬌声をあげながらベッドに仰向きに倒れる数学教師。 養護教諭は数学教師の割れ目から指を抜き、自分の割れ目に突き刺さっている数学教師の指も引き抜くと、 両手首を頭の上で押さえつけて上にのしかかっていった。 自分の豊かな双丘を上から相手の双丘に押し付けて、勝ち誇ったような笑みで見下ろす養護教諭に対し、 悔しそうに顔を歪めながら下から睨みつける数学教師。 養護教諭は体を小刻みに動かして位置を調整すると、上から自分の体を数学教師に押し付けていった。 再び喰らい合うようにして重なる女たちの口と口。 激しく舌を絡め合いながら、養護教諭は自分の割れ目を数学教師の割れ目に上から叩きつけていく。 まさに男性が女性を犯すような正上位の体位で女の象徴同士をぶつけ合っている。 数学教師もやられっぱなしではなく何とかしたから腰を上げてやり返していくが、やはり押さえつけられているのがあだとなりうまく攻め返せなかった。 養護教諭はそんな数学教師を容赦なく攻め立てていった。 何度も何度も自分の割れ目を数学教師の割れ目に叩きつけていき、淫液の飛沫を飛び散らかせながら屈服させようとしていた。 だんだんと数学教師の抵抗が弱くなり、口の中で絡めていた舌の動きも鈍くなってくると、 養護教諭は自身の足を使って数学教師の足を大きく開かせていく。 そして数学教師の濡れた割れ目が無防備にさらされると、自分の腰を高々と掲げて狙いを定めていった。 これから起こることを察した数学教師の目が見開かれるのを優越感の色をたたえた瞳で見下ろした養護教諭は、 情け容赦なく自分の割れ目を思いっきり数学教師の割れ目に叩き込んでいった。 ぱぁああんッ!!! 二人の割れ目が正面衝突した大きな音が保健室に響いていく。 養護教諭の口の中に絶叫をあげる数学教師だが、何とかイクのは耐えた。 その絶叫を飲み込む養護教諭も、さすがに自分の敏感な割れ目を叩きつけていくため全くのノーダメージとはいかないが、 ぎゅっとつぶっていた目を見開いてもう一度腰を高々と上げていく。 そして再び数学教師の割れ目に自分の割れ目を叩き込んでいった。 ぱぁああんッ!!! 二度目もなんとか耐える数学教師。 だが養護教諭はすかさず腰を上げて三度目の叩きつけを行った。 ぱぁああんッ!!!ぷっしゃぁああああああああああああッ!!!!!!! さすがに耐えきることはできなかった。 腰を跳ね上げて絶頂する数学教師。 盛大に迸らせた数学教師の嬌声は養護教諭の口の中だけに納まりきらず、大いに漏れ出ていた。 養護教諭と数学教師の割れ目同士は食い込まんばかりに重なっており、ゼロ距離で数学教師の潮を浴びることになった養護教諭の割れ目。 こちらもさすがに限界が近かったようで、それが呼び水となり養護教諭も割れ目から潮を噴き上げてイッてしまった。 びくんッびくんッと痙攣する二人の女たち。 しかしイカされた数学教師の屈辱絶頂とイカせた養護教諭の至福絶頂では味わっている感情が天と地ほども差があった。 養護教諭は下から睨みつけてくる数学教師の視線を受け止めながら、勝ち誇るように自分の舌で数学教師の舌を嘗め回していった。 やがて絶頂の余韻が収まってくると、養護教諭は自分から数学教師の上からどいた。 そして反対側のベッドに自ら仰向けに横たわると、数学教師に向けてヒクついてる自身の割れ目を見せつけながら手招きをした。 今度はそっちがやってみろと挑発しているのだ。 これには数学教師のプライドが大いに刺激された。 盛大にイッたばかりだというのに怒りで我を忘れた数学教師は、気怠いはずの体を跳ね起こすと養護教諭に襲い掛かっていった。 それを迎え撃つ養護教諭はしっかりと数学教師を受け止めていく。 上にのしかかった数学教師は、養護教諭の口にむしゃぶりつきながら自分の割れ目を養護教諭の割れ目に叩きつけ始めた。 二人の淫液まみれの割れ目が激しくぶつかり、先ほどよりも多くの淫液が飛沫となって飛び散っていた。 養護教諭も下からやり返していくが、数学教師の攻めは予想以上に激しくどんどん押されてしまっていた。 挑発された仕返しに躍起になっている数学教師は、すぐに養護教諭の攻めが弱まっていることに気づくと、 勝ち誇った顔で上から見下して一度腰の動きを止めた。 下から睨みつけてくる養護教諭の視線を真っ向から受け止め、先ほどやられた仕返しと絡めている舌を蠢かして嘗めまわすと、 養護教諭も舌を蠢かして嘗め返してきた。 割れ目と割れ目を擦り付け合いながら互いの舌を味わう二人。 くちゅくちゅと淫靡な水音を鳴らしながら互いの上下の口を味わっていた数学教師と養護教諭だったが、 ゆっくりと数学教師が押し付けていた割れ目を離して高々と腰を上げていった。 二人の割れ目の間に何本もの淫液の橋が架かり、ぷつぷつと切れて下に落ちていった。 養護教諭が強気な視線で数学教師を睨みつけて、迎え撃つように自身の割れ目を突き出した。 それを受けて数学教師は思いっきり自分の割れ目を上から叩き付けていった。 ぱぁあああんッ!!!! 二人の腰が衝撃で震えるほどの勢いでぶつかった。 目を見開く養護教諭は、それでもこらえてイカなかった。 しかし当然数学教師の攻めがこれで終わるはずもない。 ぱぁあああんッ!!!! 再び高々と上げられた腰が振り落とされて、二人の割れ目が激突する音が響き渡った。 必死に歯を食いしばって耐える養護教諭に、数学教師は自分の震える腰を振り上げてさらにもう一度割れ目を叩きつけていった。 ぱぁあああんッ!!!!・・・・・・ぷしゃぁあああああああああああああああああッ!!!!! 一瞬耐えたように思えたが、養護教諭の割れ目から勢いよく潮が噴きだした。 数学教師の口の中に絶叫を迸らせながら、激しい快感にもだえる養護教諭。 数学教師は腰が跳ね上がって割れ目を下から押し付ける形になった養護教諭を上から押さえつけ、 ぴったり合わさった自分の割れ目に勢いよく噴き付けられる潮の感触を自身の割れ目で味わっていた。 その刺激は先ほどとは反対に今度は数学教師を攻めていき、限界ぎりぎりだった数学教師の割れ目を決壊させる呼び水となった。 数学教師も絶叫をあげながら盛大に潮を噴きだしていく。 二人の女たちは下半身を互いの潮でぐしょぐしょに濡らしながら、重なり合ったまま快感の余韻に浸っていたのだった。


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