FANBOX限定作品第二十一弾 神楽舞〜闘〜
Added 2023-04-16 15:29:46 +0000 UTC結と梢の二人の少女達はもはやどうにもならないほどの根深い因縁と憎悪で雁字搦めに拘束されていた。
神楽舞の巫女の役割が発端となり争い合った少女達は、相手のことを考えるだけでどうしようもないほど全身が熱くなり股間から熱い愛液が溢れ出てくるのを感じるようにまでなってしまい、互いに相手を絶対に潰さなければならない不倶戴天の怨敵とまで思っていた。
祭りの夜に雑木林の中で気絶するほど犯し合っても決着がつかなかった二人の少女達は、もはや何がなんでも相手との決着をつけることを望んでいた。
しかし結も梢も決着がつくまでに時間がかかることは容易に想像がついた。
どちらも相手が早々に負けを認めるなどとは思ってもおらず、絶対に苦戦するだろうと考えてもいた。
だからこそ誰にも邪魔をされない時を待たなければならなかった。
ちょうど来週に集落での会議があり、いつもその後は宴会になって親達は帰ってこない。
その日を決闘の刻と決めた結と梢であったが、二人の内側に燃え上がる憎悪の炎は一週間という時を待つにはあまりにも燃え上がりすぎていた。
結「んんんッ、んぐぅうううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!
まけないいいぃッ!!!あんたのあそこより私のあそこの方が強いのよぉおおおおおッ!!!!!」
梢「あああッ、ふぐぅうううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!
ふざけたこと言わないでッ!!!!私のあそこの方が強いわよぉおおおおッ!!!!!
まけないいぃッ、まけないんだからぁああああああああッ!!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅうううッ!!!!!
昼休みに教室を出た結と梢は前にも使った校舎の隅にある女子トイレの一番奥の個室にいた。
二人は下半身だけを露わにして和式便器を跨ぎ、蟹股の姿勢で大きく足を開くと真っ正面からがっぷり組み合って股間と股間を押し潰しあっている。
どちらも相手のお尻を両手でがっちりと握りしめながら自分の方へと引きつけているが、自分達からも腰を突き出しているため少女達の股間同士は真っ正面からこれ以上ないほど濡れた割れ目を重ね合わせていた。
すでに何度か絶頂を迎えている少女達の股間からは大量の愛液が溢れ出ており、混ざり合った愛液が何本もの糸を引きながら和式便器の中へと垂れ落ちていく。
がくがくと腰を痙攣させつつもどちらも一歩も引かずにがっぷりと組み合う結と梢は、ほんの少しでも隙があれば即座に相手を押し込むつもりで犯し合いを続けていった。
結・梢「「んはぁああああぁああああああ〜〜〜〜〜ッ!!!!
あッ、あんたなんかにぃいいいいぃいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!
このッ、んんッ、くふぅううッ、まけないいいぃいいいいッ!!!!
あッ、あッ、あああッ、だめぇええええええぇえええええええッ!!!!!!」」
ぷしゃぁあああああああああぁあああああああああッ!!!!!
同時に限界を迎えた結と梢は、甲高い悲鳴を上げながら盛大に絶頂した。
混ざり合った少女達の潮が和式便器と床のタイルに滴り落ち、太ももにも飛び散って濡らしていく。
全身を快感とそれ以上の屈辱で震わせながら嫌いな少女の尻肉を有らん限りの力で握りしめ、ひくつきながら断続的に潮を噴く自身の股間を押し付け合い続けた。
そのまま数分間ぎゅっと組み合ったまま動きを止めていた結と梢だったが、ようやく全身の震えが落ち着くとお互いに同じ磁石の極を向き合わせたかのように相手から素早く離れていった。
結「はぁッ、はぁッ、よそ者の分際でぇ〜〜〜ッ!!!!」
梢「はぁッ、はぁッ、田舎者のくせにぃ〜〜〜ッ!!!!」
結も梢も目を吊り上げてとてつもない感情を燃え上がらせて睨み合っている。
今すぐにでも犯し合いを再開したいところだったが、休み時間ももうすぐ終わりになってしまうため一旦切りがついたここで止めるしかなかった。
結「あともう少しで決闘の日よッ!!!
わかってるとは思うけど、ここでの小競り合いも今日で最後だからねッ!!!!!」
梢「知ってるわよッ!!!
絶対にあんたなんかにまけないッ!!!!
めちゃくちゃに犯してあげるから覚悟しなさいよッ!!!!」
結「ふざけないでッ!!!
めちゃくちゃに犯されるのはあんたの方よッ!!!!
私だって絶対にあんたなんかにまけないんだからッ!!!!」
梢「うるさいッ!!!
散々喘いで潮まで噴いてるくせにッ!!!!
この淫乱女ッ!!!!」
結「潮噴いてるのはそっちもでしょッ!!!!
憎い相手とこんないやらしいことしてるくせにッ!!!!
この変態女ッ!!!!」
梢「何よッ!!!!」
結「やる気ッ!!!!」
口論が加熱して我を忘れかけた結と梢だったが、その時学校のチャイムが鳴り響いた。
それを聞いてハッと我にかえった少女達は忌々しそうにお互いを睨みつけたあと、今度は黙って身支度を整えていった。
便器の水を流して個室から出ていく二人。
一切の会話をすることなく教室に戻っていく結と梢であったが、二人の少女達の間には並々ならぬ緊張感が漂っているのであった。
それから数日が経ち、ついに結と梢が待ちに待った決闘の刻がやってきた。
親達が集落の会議に出かけたのを見送ったあと、祭りの時に着ていた赤い褌と薄い羽織だけを身に纏ってそっと人目につかないように家を出ていった。
二人の少女達が決闘場所に決めたのは裏山にある放置された倉庫。
そこなら誰も寄り付かない上、広さも十分あって思う存分互いにぶつかり合える。
しかし結と梢は裏山の入り口でバッタリと鉢合わせしてしまった。
お互いの顔を見て視線が噛み合った瞬間、今まで押さえつけていた感情が一気に高まって爆発するのを感じた結と梢は、我慢することが出来ずに相手に向かって襲い掛かっていったのだった。
結・梢「「うあああああぁあああッ!!!!!
絶対にメチャクチャにしてやるんだからぁあああ〜〜〜〜ッ!!!!!」」
ぐいいいいいいいぃいいいッ!!!!!
結「んぎぃいいいいいいいいいいいッ!!!!!!
痛いわねッ、離しなさいよぉおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!」
梢「あぐぅうううううううううううッ!!!!!!
そっちこそ何すんのよッ、離しなさいよぉおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!!」
真っ正面からぶつかり合った少女達は、お互いに相手の髪の毛を引っ張り合いながら取っ組み合いを始めていった。
険しい表情を突きつけ合いながら全身を相手に押し込むようにぶつけ合って路上で揉み合う結と梢だったが、髪の毛を引っ張られる痛みに怒りが増していった梢が片手で結の顔を叩いていった。
梢「痛いって言ってんでしょッ!!!!この淫乱女ぁああッ!!!!!」
ばしいいぃッ!!!!
結「ぶふぅうッ!!!!やったわねッ、この変態女ぁああッ!!!!!」
ばしいいぃッ!!!!
梢「んぶぅうッ!!!!何よぉおおおッ!!!!」
ばしいいぃッ!!!!
結「あぎぃいッ!!!!このぉおおおッ!!!!」
ばしいいぃッ、ばしいいぃッ、ばしいいぃッ、ばしいいぃッ、ばしいいぃッ、ばしいいぃッ!!!!!
激しい叩き合いが少女達の間で繰り広げられている。
最初は片手だけで叩いていたが、結と梢はすぐに両手で相手の至るところを叩いていった。
どちらも一歩も引かずに手のひらを相手に叩き込んでいくが、肌が赤く染まるにつれて痛みに我慢できなくなり始めた。
このまま叩き合っても埒が開かないと感じた梢は隙をついて正面からゆいに組み付くと褌を鷲掴みにして思いっきり引っ張り上げていった。
梢「これでも喰らいなさいいいいいぃいいッ!!!!!」
ぐいいいいいいぃいい〜〜〜〜ッ!!!!!
結「いやぁあああッ!!!!!くッ、食い込んでるぅううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!」
強烈に股間とお尻に褌が食い込んでくる感触に、たまらず結は悲鳴をあげてしまう。
しかしやられっぱなしの結ではない。
すぐに手を伸ばして梢の褌を鷲掴みにすると、思いっきり上に引っ張り上げてやり返していった。
結「あんただって喰らいなさいよぉおおおぉおおおッ!!!!!」
ぐいいいいいいぃいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!
梢「んひぃいいいッ!!!!食い込んでくるぅううううう〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」
少女達は相撲のようにがっぷりと組み合ってお互いの褌を思いっきり食い込ませあっていった。
少しでも食い込みの感触を和らげようと爪先立ちになって鍔迫り合うように全身を押し付けあっていくと、必然的に薄い法被越しに膨らみかけの乳房が潰しあったり褌が食い込んだ股間同士が重なり合ってしまう。
結「んはぁああああああッ!!!!このこのこのぉおおおお〜〜〜〜ッ!!!!
もっと喘ぎなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!!」
梢「あふぅううううううッ!!!!えいえいえいぃいいいい〜〜〜〜ッ!!!!
いやらしい声出しなさいよぉおおおおおおッ!!!!!」
ぐいぐいぐいぃいいいいいぃいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!!!
快感に染まった甘い嬌声を叫び合いながらも相手と罵倒し合う結と梢は、これでもかと褌を引っ張り合って苛烈な吊り合いを繰り広げ続けた。
ほぼ紐状になってお尻の谷間と股間の割れ目に褌の布が食い込み、勃起して顔を出し始めた陰核を容赦なく擦り上げていく。
必死に絶頂感を抑え込みつつも相手を先に逝かせようとしている少女達は、強弱をつけながら褌を食い込ませていった。
そしてついに限界まで快感が高まり我慢ができなくなることを察した結と梢は、自滅覚悟で止めの一撃とさっと腰を引いてから褌の食い込む自分の股間を相手の股間に叩き込んでいったのだった。
ぱちゅぅうんんッ!!!!!
結・梢「「〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!
いやぁあああああッ!!!!だめぇええええええぇええええええッ!!!!!!!」」
ぷっしゃぁああああああああああぁああああああああああああああッ!!!!!!
少女達の股間が真っ正面から激突した直後、鋭い衝撃が少女達の子宮を貫いていった。
一瞬歯を食いしばって堪えたものの流石に登り高まってくる絶頂を押さえつけることはできず、褌を食い込ませた股間同士を押し潰し合いながらお互いに相手の股間に潮を噴きつけ合いながら絶頂してしまった。
屈辱の絶頂を迎えた結と梢は全身を痙攣させながら、直に触れ合う肌と耳元で煩わしく吐き出される相手の吐息に心地よい快感は一気に怒りへと置き換わっていくのを感じた。
結・梢「「はーッ、はーッ、こんのぉおおおおおぉおおおおおおッ!!!!
くぅうううううッ、きゃぁああああああああああぁあああッ!!!!!!」」
ばたんッ、ごろごろごろごろッ!!!!
怒りの感情のままに互いに投げを仕掛けた結と梢だったが、どちらも同じ方向へと仕掛けた結果そのまま雑草が生い茂る地面に倒れ込んだ。
しかしそこは田んぼに向かって坂になっており、倒れた勢いのまま少女達は縺れ合って田んぼに向かって転げ落ちてしまった。
ばしゃんッ!!!!
梢「ぷはああッ!!!!この淫乱女めぇえええええ〜〜〜〜ッ!!!!!」
結「ぷはああッ!!!!この変態女あぁあああああ〜〜〜〜ッ!!!!!」
がしいいいッ!!!!ばしゃばしゃばしゃッ!!!!!
水が張ってある田んぼに落ちてしまった少女達は、勢いよく立ち上がると泥にまみれながらお互いに向かって襲い掛かっていった。
田んぼの中で泥を跳ね飛ばしながらお互いの髪や法被を引っ張り合い、時には顔や肩を叩き合う。
激しい取っ組み合いの中でお互いに組み付き合う少女達は、足元が泥でぬかるんでいるせいで再び泥の中に倒れ込んでいった。
上になったり下になったりしながら泥の中を何度か転がり、呻き声を上げてがっちり組み合いながらゆっくりと体を起こしていく。
全身泥まみれになっった結と梢が再び立ち上がると、二人が上半身に纏っていた法被が吸い取った泥の重さでばしゃりと落ちてしまい、ついに褌しか身に纏っていない姿になってしまった。
しかし泥まみれの二人の少女達の姿は側から見れば泥人形ががっぷり組み合っている有様であったが、結と梢は自身が泥まみれになっていることなど一切気にいない。
徹底的に相手を辱めることで頭がいっぱいの少女達は、少しでも相手をメチャクチャにしてやろうと手当たり次第にぶつかっていくのだった。
結「くひぃいいいいいぃいいいいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!!
おっぱい揉まれすのが好きなんでしょぉおおおおッ!!!!!
このおおおおおッ!!!!もっと喘ぎなさいよぉおおおおおおおッ!!!!!」
梢「あふぅううううううううううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!
あんたこそおっぱい揉まれるのが好きなんでしょぉおおおおおッ!!!!!
ほらほらあああッ!!!!揉んであげるわよぉおおおおおッ!!!!!」
ぐいいいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!!
少女達は泥だらけの歪んだ顔を突き合わせて右手で相手の剥き出しの乳房を揉みしだき、左手は相手のお尻に回して褌の結び目を鷲掴みにして思いっきり上へと引っ張り上げて食い込ませていった。
食い込む褌の感触に腰をビクビク震わせながらも必死になって相手の乳房を揉みしだきながら褌を食い込ませ続けていく少女達。
泥に塗れた乳房を憎い女にメチャクチャに揉まれ、褌も好き勝手に食い込まされている状態に興奮と屈辱を同時に味わっている結と梢は、本人の意思に関係なく子宮に熱が溜まるのを感じていた。
ほんの一瞬でも相手を先に絶頂へと追いやりたい少女達は、これでも食らえと泥だけになりながらもピンと尖った相手の乳首を指先でつねり合う。
その直後結と梢の全身が大きく跳ね上がり、少女達の口から甲高い喘ぎ声が迸って言った。
結・梢「「んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!!!
だめだめだめぇ〜〜〜〜〜ッ!!!!!!
いっちゃぅうううううぅううううううう〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」
ぷしゃぁあああああああああぁあああああああああああああッ!!!!!!
褌が割れ目に食い込んだ股間から、勢いよく潮が噴き出して田んぼに降り注いでいく。
目を見開き顎を跳ね上げながら全身に広がる快感の波に酔いしれる少女達。
必死に相手に寄りかかって痙攣する体が倒れないように踏ん張るが、どちらも震えているためその振動で乳房同士が擦れ合い、勃起した乳首と乳首が弾き合ってしまう。
それがまた絶頂直後で敏感になっている少女達に追い討ちをかけていき、少女達は断続的に喘ぎ声を上げながら下の口からも断続的に潮を噴いてしまっていた。
なんとか絶頂の余韻が引いてくるまでそのまま抱き合っていた結と梢だったが、足の震えが治るとお互いに相手を突き飛ばして距離を空けた。
結・梢「「はーーーッ、はーーーッ、はーーーッ、はーーーッ!!!!!」」
涙を流す目を吊り上げて荒い息づかいで睨み合う。
全身から怒気を立ち上らせながら泥だらけで股間に褌を食い込ませた目の前の少女を睨みつけている結と梢は、絶頂によって満たされたはずの欲求が再び乾いていくの感じた。
互いに憎い女が生意気にも自分を睨みつけてくることに我慢できないほどの怒りを感じ、すぐにまた相手に襲い掛かろうと身構えた・・・直後。
ゴロゴロゴロッ、ザァァァアアアアアアアッ!!!!!!
結・梢「「ッ、きゃああああッ!!!!!」」
いきなり雷鳴が轟いたと思ったら、空から大粒の雨が滝のように降り注いできた。
ゲリラ豪雨だ。
流石に少女達も一旦中断し、坂を登って田んぼから路上に戻っていった。
全身に打ち付ける雨が少女達についた泥を洗い流して成長途中の初々しい裸体を露わにしていく。
結と梢は忌々しそうに空を睨みつけたが、そういえば元々は空き倉庫の中で決闘する予定であったことを思い出した。
結「まさか逃げないわよねッ?」
梢「逃げる?私が?冗談じゃないわよッ!!!
田舎者の淫乱女相手に逃げるわけないでしょッ!!!」
結「上等じゃないッ!!!だったら倉庫に行くわよッ!!!!
よそ者の変態女にどっちが上か思い知らせてやるわッ!!!!」
梢「望むところよッ!!!!決着をつけるわよッ!!!!」
結と梢はお互いに相手の髪を掴み合い、そのまま倉庫に向かっていった。
もはやどちらかが負けを認めるまで終わることはないと確信した少女達は、激しく燃え上がる闘争心に心臓を大きく鼓動させながら決闘場の倉庫へと急ぐのであった。
倉庫にたどり着いて中に入ると、一度相手の髪から手を離して向かい合った。
ここにくるまでにあらかた泥が洗い流された少女達は、褌を食い込ませたままお互いに相手の裸体を直視していた。
どちらも赤い褌しか身につけておらず、全身びしょ濡れで水滴を滴り落としている。
しかし闘争心によって昂っているからか、全然寒さを感じないどころか一層燃え上がるような熱を感じ取っていた。
梢はこのまま結に襲い掛かってもいいと思ったが、どうせなら真正面から犯し潰してやりたいという気持ちが湧きあがった。
股間とお尻に褌を食い込ませたまま大きく蟹股に足を開くと、結に見せつけながらお尻を高々と掲げて相撲の仕切りの構えをとった。
視線だけを結に向けて何も言わない梢だったが、その格好だけで何を求めているかは明白だった。
仕切りの構えで睨みつけてくる梢の視線を受けて、結は黙ったまま一歩前にでた。
そして同じく股間とお尻に褌を食い込ませたまま大きく蟹股に足を開いていき、梢の目の前で同じようにお尻を高々と上げて仕切りの構えをとっていった。
額と額が触れ合いそうなほどの至近距離で睨み合い火花を散らす結と梢。
びしょ濡れの二つの裸体から激しく闘気が立ち上り、倉庫内の緊張感が一気に増していった。
結・梢「「・・・・・・・・・ッ、のこっったぁああああッ!!!!!」」
ばしいいぃんんッ!!!!
膨らみかけの乳房を真正面からぶつけ合いながらがっぷり組み合った結と梢は、すかさず相手の褌に手を伸ばす。
両手で互いの前褌と後褌をがっしりと鷲掴みした少女達は、一切の手加減なしに相手の褌を思いっきり上へと引っ張り上げていく。
結・梢「「んほぉおおおおおぉおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!
こッ、この淫乱(変態)女めぇええええええ〜〜〜〜〜ッ!!!!!
のこったのこったのこったのこったのこったぁあああぁあああああッ!!!!!」」
ぐぃいいいいいぃいいいッ!!!!!
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!
強烈に股間とお尻に褌を食い込ませ合いながら激しく腰を振って股間と股間を打ちつけ合っていく結と梢。
ぐっしょり濡れた股間同士がぶつかる湿った水音と、少女達の口から奏でられる熱い喘ぎ声混じりの囃子声が倉庫中に広がっていった。
相手の方に顎を乗せてがっぷり組み合っている結と梢は、どちらも舌を出してアヘ顔を晒しながらも勝気に攻め立てていた。
相手の顔が見えない状態だからこそどちらも自分が追い詰められていると思い、必死になって相手を絶頂に追い込もうとがむしゃらに腰を振り続けた。
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!
結「あッ、あッ、あッ、のこったッ、のこったぁああああッ!!!!!!
いけッ、いけいけッ!!!さっさとあそこから潮噴いていっちゃいなさいよぉおおおおおッ!!!!!」
梢「んッ、んッ、んふううッ、のこったのこったぁああああッ!!!!!
いけッ、いけいけいけぇええッ!!!!あそこから潮噴いていっちゃええぇえええええッ!!!!!」
結・梢「「いけッ、いけッ、いけッ、んッ、あああッ、のこったぁああああぁあああああッ!!!!!」」
ぷしゃぁあああああああああああぁあああああああああああああああッ!!!!!
同時に腰を突き出して股間同士を叩き込むと、一気に潮を噴いて果てる結と梢。
絶頂と共に蟹股になっていた二人の姿勢が爪先立ちになって全身が上へと跳ね伸びていった。
引っ張り上げすぎた褌がびりりと音を立てて破れてしまい、二人を吊り上げる物がなくなったことで結と梢は床に仰向けに倒れ込んでいった。
結・梢「「はぁーーーッ、はぁーーーッ、はぁーーーッ!!!!」」
相手の褌の残骸を手に掴みながら全身から汗を垂れ流して息も絶え絶えの様子な少女達。
それでも二人の少女の瞳には燃え上がるような闘争心が浮かんでおり、まだまだ止める様子は微塵も感じられなかった。
ゆっくりと倒れた体を起こしていった二人は、お互いに視線がぶつかり合うと手に持っていた相手の褌の残骸を互いに向かって投げつけていった。
結「この変態女ぁあああッ!!!!!」
梢「何よ淫乱女ぁあああッ!!!!!」
がばッ、ぐちゅぅうううぅうううううううううッ!!!!!
結・梢「「んちゅぅううううううぅうううううッ!!!!!むちゅむちゅむちゅぅううううッ!!!!」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!
少女達の顔に雨と汗と潮でびちゃびちゃになった褌が当たった瞬間、感情を爆発させた結と梢がお互いに飛びかかっていった。
完全に全裸になった二人はがっちりと抱き合うと、床の上に倒れ込みながら激しく相手の口に吸い付いていく。
そのまま横向きに倒れ込んだ少女達は相手の腰に両足を回していき、上の口も下の口もこれでもかと押し付け合いながら全身を擦り付けながら相手の上を取るために転がり始めた。
何度も上下を入れ替えながら床を転がる結と梢は壁にぶつかればすぐに反対側に転がっていき、再び壁にぶつかればまた反対側へと転がっていった。
二人が転がったところだけ濡れた跡が残り、繰り返し転がるたびにその後はどんどん濃くなっていった。
結が何度目かの上になった直後、梢の腰に回していた足を開いて踏ん張っていった。
梢は上を取り返そうとしたが結の踏ん張りに勝てずに結に上を取られてしまった。
口に吸い付きあったまま至近距離の相手の目を睨みつける少女達。
結は上から全体重をかけて梢を押し潰していき、自分の陰核を梢の陰核に思いっきり押し込んでいった。
結・梢「「んぶぅううううううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!」」
ぶしゃぁあああああああああぁああああああああああああッ!!!!!!
ぴったりと重なり合った結と梢の股間から盛大に潮が噴き出していく。
全身をびくびく痙攣させながら絶頂した結と梢だったが、余韻に浸る間も無くお互いに全身を擦り合わせていった。
結・梢「「んちゅッ、んちゅッ、んちゅッ、ふぎゅぅううううぅうううううううッ!!!!!
ふぎゅぅうううううッ、むむむッ、むぶふふぅうううううううううううううッッ!!!!!」」
ばちゅんッばちゅんッばちゅんッ、ぶしゃぁあああああああああぁああああああッ!!!!!
結が上から自身の股間を叩きつけていき、下から梢が自身の股間でそれを迎え撃った。
どちらも一歩も引かずに真正面から女の象徴をぶつけ合い、同時に潮を噴いて絶頂を繰り返した。
結は上になったまま梢を犯し続けるつもりだったが、流石に梢がそうは許さなかった。
一瞬の隙をついて結を振り落として床に押さえ込むと、やってくれたなとばかりに今度は梢が上から自身の股間を結の股間に叩き込んでいった。
結・梢「「ぶうッ、んッ、んッ、んぎゅぅうううううぅうううううううううッ!!!!!
ぐちゅッぐちゅッぐちゅぅうううううううッ!!!!
ふぎゅふぎゅッ、んごおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおお!!!!!」」
ばちゅんッばちゅんッばちゅんッ、ぶしゃぁああああああああぁあああああああッ!!!!
もはや何度目かもわからない盛大な潮噴きをする少女達。
これでもかと吸い付きあっている相手の口の中に屈辱まみれの嬌声を迸らせながら股間から相手の股間に向けて思いっきり潮を噴き出し、ぶつかり合った潮同士が飛沫となって辺りに飛び散りまくる。
梢は全身の震えをなんとか抑えながら結を犯し続けようとしたが、当然結もやられっぱなしでいるわけがない。
何とか梢を自分の上からどかして再び上になると、吸い付きあっていた口を自分から離していった。
梢「ぷはぁッ、はぁッ、はぁッ、何ッ、もう降参するのッ!?」
結「ぷはぁッ、はぁッ、はぁッ、そんなわけないでしょッ!!!!
決着をつけるのよッ!!!!」
結は梢を睨みつけながらそういうと、体を起こしてくるりと半回転した。
梢の顔の真上に互いの潮でぐしょぐしょに濡れた結の割れ目が突きつけられ、蠢く淫口から溢れ出た淫液が糸を引きながらポタポタと顔に垂れ落ちてきた。
梢は顔に淫液がかかることなど一切気にするそぶりを見せず、ただただ目の前にある憎い女の股間を凝視していた。
対する結もまた、目の前にあるぐしょぐしょに濡れた梢の股間に視線が釘付けだった。
梢「あんたのあそこ、随分と物欲しそうにしてるじゃないッ!!!」
結「そういうあんたのあそこだって、いやらしく蠢いてるわよッ!!!
期待してるの?」
梢「そうね。あんたのあそこをめちゃくちゃにできることに期待しているわよッ!!!」
結「言ってくれるじゃないッ!!!
めちゃくちゃになるのはあんたのあそこの方よッ!!!!
覚悟しなさいッ!!!!」
梢「望むところよッ!!!!やってやるわッ!!!!」
梢が足を開いて結に向けて自分の股間を曝け出しながら結のお尻を両手で鷲掴みにすると、結も梢の太ももを掴んで姿勢を整えていく。
二人の少女達は大きく息を吸い込んでいき、同時に一気に相手の股間に自分の顔をのめり込ませるようにして埋めていった。
結・梢「「ふじゅるるるるるるるるるるるるるッ!!!!!
ぶぶちゅぅううううううぅううううううううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」」
ぶしゅッ、ぶしゅッ、ぶしゃああああああああああああああああッ!!!!!
淫靡な水音を奏でながら、結と梢は相手の股間を啜りあっていった。
自身の舌で好き勝手に嬲り、顔を出している陰核を攻め立て、ひくついている淫口に突き入れていく。
度重なる絶頂で完全に発情しきっている少女達の股間は、もはや息を吹きかけられただけでも軽く絶頂するほど敏感になっている。
そんな女の急所を情け容赦なく攻め立てられれば、当然のごとく潮を噴いて絶頂してしまうのは当たり前だった。
跳ね上がりそうになる相手の腰を尻肉を鷲掴みすることで押さえつけ、自分の意思とは関係なく迸る絶叫でさえ相手の股間を攻めるのに使っていく。
そうして相手の潮で顔中を濡らしながらお互いの股間を貪り続けた結と梢。
一歩も引かずに相手の股間を攻め続けた少女達であったが、だんだんと片方の少女の動きが鈍くなっていった。
そしてついに片方の少女の口が相手の股間から離れ、潮まみれの顔が跳ね上がった。
???「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ」
声にならない悲鳴が迸り、片方の少女が力尽きてしまった。
完全に気を失った相手に対し、今だ股間に顔を埋めている少女は攻めることをやめなかった。
そのまま満足するまで相手の股間を攻め続けていく一人の少女。
絶頂のたびに微かに意識を取り戻すがすぐにまた意識を失うのを繰り返す相手の少女に容赦なくとどめをさしていく。
女の戦いに情け容赦など一切ない。
そうしてついに少女達の間にはっきりとした決着が付いたのだった。
それから数日後。
放課後に校舎の隅にある女子トイレの一番奥の個室の中で、格付けが済んだ少女達の饗宴が行われていた。
梢「あッ、ぁああッ、ああんッ、んはぁあああああぁあああああッ!!!!!!!」
結「あッあッあッ!!!!ほらッ、よそ者の変態女ッ!!!!!
もっと腰を突き出して私を楽しませなさいよッ!!!!」
ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ!!!!
下半身だけを露出した少女達がお互いの股間を打ち付け合っている。
しかし以前と違うのは梢が壁に手を付いて腰を突き出しており、結が後ろから梢の腰を掴んで思いっきり股間を叩き付けている。
明らかにはっきりと上下関係が気づかれているのをうかがわせるに十分な光景だった。
梢「だめぇえええええッ!!!!!またいくぅううううううううぅうううううッ!!!!!!」
結「いけッ、いけッ、この変態女ぁああああああッ!!!!!
私が徹底的にいかせてやるわよぉおおおおおおッ!!!!!!
くふぅうううううッ!!!私もッ、いくぅううううううううううぅううッ!!!!!!」
ぷっしゃぁあああああああああぁああああああああああああああッ!!!!!!!!
どっちらも絶叫を上げながら盛大に絶頂する少女達。
しかし片や快楽にのまれた嬌声、片や優越感に染まった嬌声と声色がだいぶ異なっていた。
全身を震わせながら快感の余韻に浸る少女達。
しかしすぐにまた個室の中からは濡れた股間を打ち付け合う音とともに格付けされた少女達の淫靡な喘ぎ声が響いてくるのであった。
Comments
Amazing work!
Marbil
2023-04-23 19:21:45 +0000 UTCいつもコメントありがとうございます! 楽しんでいただけたのなら、何よりです。
rin
2023-04-17 11:34:02 +0000 UTC果てしない追撃と猛攻の69勝負!
BNM
2023-04-16 19:17:17 +0000 UTC