☆前回(https://www.pixiv.net/fanbox/creator/8011667/post/245013)の続きです
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毎日欠かさずオナニーをする森園くんは、
ある日『オナホール』という玩具をネットで知り、すぐにア●ゾンで購入。
家族の居ない日曜日に、朝からドキドキ初体験…///
独特なニオイと感触のオナホールにローションをなじませ、期待で硬くなったチ●ポを挿入する森園くん。
この日のために日課のオナニーを3日も我慢したおかげで、はち切れそうなほどパンパンに勃起したチ●ポは早くも先走り汁を垂らしている。
「(うわっ…コレ絶対気持ち良いやつ…!)」
オナホールの内側のヒダは森園くんの巨根を強く包み込み、少し動かしただけで包皮の上から刺激が伝わる。
グチッ… ヌチュッ… グチッ…
チ●ポの熱に温められたローションが、ヤらしい音を静かな部屋に響かせる。
手を上下にピストン運動させるたびに濡れた亀頭がオナホールの先から顔を出し、
カリ首を引っ込める瞬間に強い快感が脳まで届く。
気を抜くとすぐに射精してしまいそうだ。
「──はっ……はっ……」
これまで味わったことのない、形容しがたい快楽にすっかり魅了され、
もはや視線を己のチ●ポに釘付けにしながらシゴく事しか考えられない。
「(気持ちい……てか…チ●コ…すげーヌルヌルして……エロい…)」
朦朧としながら悦楽に浸っていると、根本の方から徐々に液が上がってくるのを感じ始める。
「(うあぁ……イきそう…!まだ射精したくない…っ…気持ちい……!!)」
精液はついにどんどん分泌され、尿道を押し拡げながら次第に鈴口まで到達する。
「(…もうッ……我慢できねぇ…!!)っく……イく…!!!あっ…!!」
ビュクッ!!! ドピュッッ!!!
ガチガチに硬くなった18センチのチ●ポから、3日分溜めた精液が勢いよく溢れ出る。
「うわ、やっべ……」
腹部に出して拭き取るつもりだったが、夢中になるあまり自分の顔まで飛ばしてしまう始末。
カウパー腺液と混じり合った濃厚な精液は頬をつたい、イヤな臭いが鼻をつく。
「ちゃんとティッシュ用意しとくんだったな……うぅ…」
……後処理のことを考えている間も、勃起はなかなか収まらない。
「(…まぁ……全部出しきってから拭けばいっか!)」
ローションと体液でグヂュグヂュになったオナホールはさらにヌメりを増し、
精液の臭いが思考力を奪っていく。
身体を汚したままの森園くんは再びオナホールを握り、敏感なチ●ポにピストン運動で刺激を与えはじめる。
なぜなら今日は、夜までシコり放題だから──。
…
ということで、pixivFANBOX第1回は巨根男子のオナホール体験イラストでした!
画面いっぱいにちんちん描くのが最高に楽しかったです♡
それではまた!ごきげんよう!
魚弱
2019-01-02 06:21:09 +0000 UTCnishi
2019-01-01 14:46:59 +0000 UTC