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海亀 from fanbox
海亀

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ブルボンさんがトレーナーの性処理を手伝うお話。

「マスター。ミッションを遂行しました」 「おう、それじゃあ今日は終わりにしようか」 激しいトレーニングを終えたのにも関わらず涼しい表情をしているこのウマ娘はミホノブルボン。 彼女の夢である三冠を達成し、URAも優勝した。ウマ娘としても、トレーナーとしても順風満帆である。 しかし、そんな俺にも悩みがある。 見てもらえば分かるが...。 「マスター?今日この後1時間ほどお時間はありますか?」 「あ、ああごめん。時間は大丈夫だ。どこか行くのか?」 「マスターさえよろしければ、また、ゲームセンターに行きたいです。感情の高ぶりが云々~」 ブルボンが目の前で動く度に揺れるんだ。おっぱいが。何を隠そう、ブルボンはかなりスタイルが良い。胸の膨らみでジャージはパツパツだ。 ブルボンのおっぱいはブルンボルンなのだ。 ミホノブルンボルンなのだ。 トレーナーとして担当ウマ娘に欲情するなどあり得ない。そう思っているのだが、この娘の勝負服もかなり刺激的で、ブルボンをオカズにそろぴょいしたい欲望を何度も吐きそうになりながら耐えてきた。 しかし、URAを優勝後彼女の実家に誘われて以来、どうにも距離が近い気がする。 今日もこうやって遊びに誘われた。 そもそもがめちゃくちゃ可愛いんだから、一緒にいるだけで照れるのに。 実はさっきから勃ってしまっている。この3年間ずっとバレていない。意外と気づかれないもんだな。 「マスター。聞いていますか?」 「えっ?ああ、聞いてる聞いてる」 「そうですか。それでは、これは私の胸を見て勃起していると言うことで間違いありませんか?」 「えっ」 俺が一人で考え込んでる間にどんな話をしてたんだ!? ていうかバレてる!?ご丁寧にブルボンのおっぱいで勃ってしまった事まで...。 「肌の露出は一切無いのですが、どうして勃起を?」 「いや、違うんだ!これは誤解で...」 「...私で勃起している訳では無いと言うことでしょうか」 「そ、そう!あくまで生理現象だから勝手になっちゃうんだよ~!」 何とか誤魔化せたか?トレーナーが自分で勃起してるなんてバレたら、流石に嫌われてしまうだろう。 気のせいか、ブルボンの顔は少し残念そうだった。 「私の胸はマスターの好みでは無いと判断」 「ん?」 「マスターは昨日と3日前と先週の15日と先々週の(ry も同じように私を見ている最中勃起をしていました。故に、私が勃起の原因であることは間違いないはずです」 何その記憶力!? 俺の勃起が事細かく覚えられている...恥ずかしい。いやいや、恥ずかしがってる場合じゃない。何かどんどん変な方向に行ってしまう。何とか言い訳しないと! 「あー、最近忙しくて...そう言うことできてないんだ」 「そう言うこと?」 「...性処理」 「理解しました。しかし、私と勃起の関係性は不明」 くっ...。せめておっぱい見て勃起してるのだけは誤魔化す! 「...あ、そう!顔!ブルボンめちゃくちゃ可愛いじゃん!で、凄い目を見て話してくるでしょ?溜まってる状態で可愛い顔を見つめるから勃起しちゃうんだよ!」 我ながら厳しい言い訳だが、何とかなる事を祈るばかりだ。 ...今さらだが、おっぱいより顔で勃起してる方が気持ち悪くないか?ほら、ブルボンも黙っちゃったし...。 「.........では、ゲームセンターの予定を変更して、マスターの部屋に向かってもよろしいですか」 「俺の部屋?まあ特に問題はないけど...」 突然どうしたんだろうか。良く分からないが、ブルボンが制服に着替えるのを待って、俺たちは俺の部屋に向かった。 部屋に入ると、ブルボンは緊張した面持ちで立っている。 ミーティングやら遊びに来るやらで、俺の部屋に来ることは珍しいことではない。 しかし、心なしか顔が赤いような気がするし、そわそわしてる気もする。 せっかくだし何か飲み物でも...。 「それでは。どうぞ、マスター」 「ん?どうぞって、何が?」 立ったままこちらの顔をじっと見つめるブルボン。可愛い。いやいやそうじゃなくて。 「マスターベーションです。溜めすぎは体に良くないので。どうぞ」 「??????」 意味が分からない。マスターベーション?どうぞ? 「あ...あの、オナニー、です」 「ちちちち違うから!マスターベーションが分かんない訳じゃなくて!全体的に意味が分からないの!」 「ですので、溜めすぎは体に良くありません」 「うん」 「そして、マスターは私の顔で性的に興奮します」 「...うん」 誤解ではあるのだが、ブルボンが可愛いのは本当だし...別に顔でも勃起するし。いや俺は変態か。 「ですので、私の顔を見ながら、オナニー、してください」 と、とんでもない事を!この娘は! ていうか、結構ヤバイこと言ってない!?ブルボンの顔を見ながら目の前でシコるの!? 「い、いやいやいやいやそこまでしなくていいから!」 「いえ、マスターの健康は私にとっても重要な事項です」 「別に俺一人でもできるから!」 「ですが、マスターは私の顔で興奮すると言いました。その方が効率が良いです」 これは何を言っても駄目なパターンだ。諦めるか...いやでもめちゃくちゃ恥ずかしいじゃんこれ! 「ズボンを脱いでください」 「...はい」 観念してズボンを脱ぐ...。なんて簡単には行かないよ!恥ずかしいもん! でもブルボンはあくまで俺のためを思って...。担当ウマ娘の気持ちを無下にするわけにもいかないし、ええい!ままよ! 「...!勃起を確認。では、どうぞ」 「...うん」 そんなこと言われても、できるわけがない。 ブルボンにギンギンちんちん見られるだけでも恥ずかしさで死ねるのに、シコるなんて絶対無理! 「座った方が良いですか?では、ソファーに座ってください」 そういうことでは無いのだが、促されてソファーに座る。 ブルボンがしゃがんできた!俺が顔を見やすいようにか!?ブルボンの可愛い顔と俺のイチモツがほぼ0距離に...。 「マスター。私の顔を見ながら、オナニーしてください」 ああ今喋らないで...。ブルボンの息が当たって...もう無理だ。我慢できない。シコろう。 「...!オナニーの開始を確認。マスター、ちゃんと私の顔を見てください。その方がより良い射精ができるはずです」 「ふっ...ブルボンっ...」 始めたら始めたでもう止まらなくなってしまった。 何しろオカズが最高すぎる。 イチモツにかかるブルボンの機械的な声。 じっと目を見てくる可愛い顔。 あー、まずい。気持ち良すぎる。これはヤバイ。 「ブルボンっ...俺の顔じゃなくてっ...こっち見てっ...」 「はっ、はい。マスターの要望に応え...」 俺の要望は、ブルボンにイチモツを見つめて貰うこと。ブラボンと見つめ合いながらは恥ずかしすぎるし(イチモツもめっちゃ恥ずかしいけど)イチモツを見つめるブルボンはオカズに最適だ。 そして、どうやら、このイチモツを何と呼べば良いのか迷っているらしい。 「おちんちんって、言ってくれ」 「はい...。マスターの要望に応え、お、おちんちんを見つめます」 恥ずかしそうに言うブルボンに、鬼頭にかかる熱い息。もう俺は限界だ。 「もうっ...射精るっ...」 「手の動きが更に激しくなりました。射精が近いことが分かります」 「見ててっ...ブルボンっ...」 「マスターの要望通り、おちんちんを見ていまっ...」 びくっと跳ねたかと思うと、ブルボンの顔めがけて、どくんっ、と精液が放たれる。 気持ち良すぎて頭がおかしくなる。担当ウマ娘に顔射なんて絶対やっちゃ駄目なのに、精液を絞り出す手が止まらない。 みるみるうちに、ブルボンの顔と制服は精液でどろどろになっていた。 「ご、ごめん!汚いよな!制服はすぐに洗濯して、ブルボンはシャワーを...」 「大丈夫です。マスターの精液、とても好きです」 「...私を見ながら射精した精液。私の事を想って...私の事を...」 ブルボンが真っ赤になって倒れた。湯気でも出そうな勢いだった。 「ブ、ブルボン!おい!」 「だ、大丈夫です。問題ありません」 「よ、良かった。ほら、はやくシャワー浴びてきちゃいな」 「...分かりました。ありがとうございます」 ブルボンは、突然制服を脱ぎ出した。 しなやかながら、しっかり鍛えてあるシュッとしたお腹のライン。 意外と可愛らしい白のブラに包まれた豊満なおっぱい...。 ブルボンは、躊躇いなくそれも取り払う。 !!夢にまで見たブルボンの生おっぱい!!白くてふわふわ!乳首はピンクでしっかり主張してる!てかやっぱおっぱいでっか!ブルボンの動きに連動てぷるぷる揺れて...って何ガン見してんだ俺は!ああもう、さっきあんだけ射精したのにまたギンギンに...。 「ちょっ、何脱いでっ」 「シャワーに行ってこいと、マスターが」 「ここで脱げなんて言ってないでしょ!」 何度も思うが、この娘はちょっとズレている。 普通好きでもない男の目の前で脱ぐか? 「...マスター。また勃起しています」 「あっ、いや、これはっ」 「私の胸を見ての勃起と判断します。従って、私の胸を見ながらのオナニーを勧めます」 ここに来て、俺には悪い気持ちが沸いてきた。 「なあブルボン。ブルボンが処理してくれよ」 「...!わ、分かりました。マスターの命令とあらば」 「おっぱいでしてくれ」 「おっ、ぱいで、とは?」 「だから、そのめちゃくちゃエロいおっぱいで挟んでってこと」 可愛い可愛い可愛い。照れてるブルボンマジで可愛い。 「このような行為は行った経験が無いため、上手にできるかは不明です」 「それでも良いから。絶対気持ちいいから」 「...では、失礼します」 むにゅっ ブルボンのおっぱいが、俺の人参を包み込む。 ふにっ、ふにっ、むにっ、ぎゅっ ヤバいヤバいヤバいヤバいってマジでこれヤバい! おっぱいが!乳圧エグい!人参がおっぱいに潰される! 「あっブルボンもう無理です射精しちゃいます」 「えっ、もう」 ぶびゅるっ 空っぽになるんじゃないかってくらい射精した。そもそも俺の人生で女性にイチモツを触って貰うことなんてなかったんだ。 それなのに、初めてがこのおっぱいだぞ?最初から負けは確定してたんだ。 「ブルボン...好きい...♡」 思わず口に出してしまった、普段は隠している言葉。 ブルボンは少し驚いたような表情をした。 「私も、マスターの事が好きです」 「えっ」 予想すらしてなかったブルボンの言葉に、俺はすっとぼけた声を出すことしかできない。 ブルボンが、俺の事を好き? 「初めは、マスターとお父さんを重ねていました」 「ですが、実際にマスターと実家に帰ったときに気づきました。マスターとお父さんは、似ているようで違うんだ」 「そして、段々と、"マスター"に惹かれていきました」 「私は、好きという感情はよく分かりません。でも、マスターは"好き"です」 「本当は、最近遊びに誘っていたのも、今日の事も、マスターとお近づきになるための事です」 「おっぱい、マスターが求めてくれて、喜びを感じました...嬉しかったです」 え待って駄目だやっぱり俺この娘の事めっちゃ好きだ。 一連の告白を聞いて、性処理を理由におっぱいを使わせたことの罪悪感が募ってきたが、そもそも今回の事の発端もブルボンの下心だったわけだ(下心というかなんと言うかもっと純粋なもんだと思うけど)。 しかし何より、ブルボンの純粋な気持ちが、純粋な告白が嬉しかった。 「俺と付き合ってください」 自然と告白が出てしまう程に。 「~~~!!こ、こちらこそ!」 何だか微笑ましい感じだが、よく考えたら二人ともほぼ裸だ。 何か今さらすごい恥ずかしくなってきた。 「マスター。一緒にシャワーに行きましょう」 「い、一緒に!?」 「はい。二人とも大分汗だくです。それに、お付き合いをしている男女で一緒にシャワーというのは不思議ではありません」 「そ、そうなのかな」 「そうです。さあ、行きましょう」 半ば無理やり一緒にシャワーを浴びた。 ...シャワー中とか、出た後とかも二人で色々やりまくったけど、それはまた別のお話。

ブルボンさんがトレーナーの性処理を手伝うお話。

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