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海亀 from fanbox
海亀

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それっぽい理由でウララさんを説得してエッチな事をしてもらうトレーナーのお話。

「トレーナー!こんにちはー!」 「おう、こんにちは」 トレーナー室のドアを勢い良く開けて入ってきて、ソファに座るウマ娘。ハルウララだ。 俺はこのハルウララのトレーナーをしている。 無邪気で可愛くて、とてもいいこだ。 ただ...。 「今日も練習よろしくね!」 ウララは、独特な、不思議な声をしている。脳に響くような、透き通ってる訳じゃないんだけど、すごく可愛い声。 俺はいつの間にか、この声を聞くと勃起してしまうようになっていた。 「じゃあ先にコースに行っててくれ。俺はちょっと仕事が残ってるから」 いつも通り、言い訳をする。 この後は、ウララの声を録音した音声を聴きながらウララが座ったソファの匂いを嗅ぎながらシコるのが日課だ。 「うん!じゃあ先に行ってるね!」 こんな純粋な娘でシコるとか許せないと思われるかもしれないが、しょうがない。俺だって男だもの。 ...おっと!今日は最高のシコグッズがあるぞ! ウララはたまに持ち物を忘れていく。 今日はなんとタオルだ。 触ってみると、少し湿っている。知らんけど体育かなんかで使ったのだろう。ウララの汗が染み込んだタオルだ。 「すーーーー」 何の躊躇いもなく顔に押し付けて匂いを嗅ぐ。 肺いっぱいにウララの汗の香りが充満する。 あー凄い。これは踏み込んではいけない世界だ。 汗臭いとかは一切ない。なんて良い香りなんだ。 もう無理。シコろう。 ズボンを脱ぐともう完全に勃起していた。 ウララの声を聴きながら、さらにウララの汗の匂いを嗅ぎながらしごく。俺は今、間違いなく世界で一番気持ち良いオナニーをしている。 今にも果てようかという所で、ドアがバタンと開く音がした。 まさかと思い恐る恐る振り返ると、ウララが立っていた。 「トレーナー?何やってるの?」 「え、い、いや、あの、あ、おお」 完全に動揺してしまった。 ウララのタオルを嗅ぎながら、人参丸出しでシコシコしちゃってる俺。 しかもイヤホンからはウララの声が音漏れしている。 詰んでない? いや、待てよ?ウララはこういう事には疎いのではないか?なんとな誤魔化せるのでは? 「こ、こほん。まずはだね。ウララのタオル...もとい汗には疲労を回復する効果があるんだ」 「へー!だから嗅いでたんだ!」 え、まさか行けるか? 「そしてウララの声には勃起を促す効果があるんだ」 「ぼっき?」 「これが大きくなることだ。そして、これをこすると疲れの原因となる液体が出てくる。つまり、俺は疲れを取ろうとしてたんだ。そしてめちゃくちゃ気持ちいい」 「なるほどー!」 苦しい言い訳だったがなんとか...。 「じゃあじゃあ!わたしがやってあげる!」 嘘...。 止めるよりも早く、ウララが耳元に近づいてくる。 「トレーナー♡」 耳に直接囁かれる。 こっ、これは、非常に不味い。 「ぴくぴくしてるー!」 ウララが俺の人参に手を伸ばす。 小さい手に先っちょをぎゅっと握られる。 「あ...」 俺はあっけなくびゅーびゅー射精してしまった。 そもそも射精の寸前で見つかったんだからしゃーないじゃん! 「これが疲れの原因なの?」 「そ、そうだよ」 「もっとだしてあげる!」 再度握られそうになるが、俺はなんとか回避する。 こうなったら、とことん気持ち良くなってやる。純粋なウララには申し訳ないが、疲れが取れるのは事実だし。 「なあ、ウララ。そのジャージ脱いでさ、裸になってくれないか?」 「えー!?裸!?」 「ウララの裸にはね、もっと疲れが取れる効果があるんだよ」 「うーん、分かった!」 そう言うと、ウララはジャージを脱ぎ出した。 子ども用っぽい下着を外す。 「パンツも脱ぐの...?」 少し恥ずかしそうにこちらを見てくる。 「パンツはそのままで」 これは趣味だ。だが趣味こそ大事にするべきだと俺は思う。 これで上裸ウララの完成だ。 おっぱいは小さいが、ピンクの乳首が可愛らしい。 「これでどうすれば良いの?」 「うーん、とりあえずおっぱい触っていい?」 「う、うん!いいよ!」 ちょっと恥ずかしそうだが、俺のために頑張ってくれている。なんて健気でいいこなんだ。 さっそくおっぱいを触る。わずかながらおっぱいの柔らかさを感じる。ぷにぷにしてる。 乳首も弄ってみる。片方をつまんでこりこりしながらもう片方は吸ってみる。 「わっ!トレーナー!?」 ウララのおっぱい、美味しい...♡ そんなこんなで、とりあえず身体全体を撫でさせて頂き、舐めさせて頂いた。 「ふう...さあ、本番だ」 「本番?」 「ああ。これを手でしごいてくれ」 ウララに人参をつきだすと、握ってくれた。 「それと、しこしこ♡しこしこ♡って言いながらやってくれ」 スマホを録音にしておく。 あくまで趣味です。 「うん!よーし、しこしこ♡しこしこ♡」 小さい手で根元から鬼頭までを大きくしごかれる。 それもたまらんし、声が...。 「しこしこ♡しこしこ♡」 あっ、やべっ。 「もう射精るっ!!咥えてっ!!」 「こう?はむっ」 さっきあれだけ射精したにも関わらず、ものすごい量が出た。 ウララの口内に射精している間も手コキは続けられているもんだから、残っている精液を全部しぼり出された気がする。 「むぐむぐ」 「あ、そんなの出して良いよ」 「ごきゅ。うえー、あんまり美味しくないねー」 飲んだはいいものの、苦そうな顔をしてヴェーっとなるウララ。 「ねえねえトレーナー!疲れは取れた?」 「うっ」 眩しい笑顔で胸が痛い。 ...俺は全てを正直に話した。 翌日 「トレーナー!これきもちいいの?」 「めっちゃ気持ちいい...」 ウララは全てを許してくれた。だけでなく、普通にエッチしてくれる。 「わたし、おっぱいちっちゃいのにこんな事もできるんだ!」 今はちっパイずりの最中です。 「あーー♡♡」 「びゅーびゅー出てる!えらいね!」 ウララの両手でおっぱいに押し付けられた人参を、さすさす撫でてくれる。 「ウララしゅきい...♡」 「わたしも、トレーナーのこと大好きだよ!」 俺は、世界一幸せな人間です。 俺の人参は、世界一幸せな人参です。

それっぽい理由でウララさんを説得してエッチな事をしてもらうトレーナーのお話。

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