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海亀 from fanbox
海亀

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バレンタインにドトウさんを貰ったのでエッチな事をするお話。

今日はバレンタイン。 練習も終わり、例年ならば、俺の担当ウマ娘であるメイショウドトウが何かしらをくれる時間だ。 チョコレート作りを失敗しまくったドトウが「私をあげます!」と言ったのはもう何年か前の話だ。 結局その年はドトウの可愛いプリクラを貰った。全世界で俺だけが持っている国宝だ。未だに手帳型スマホカバーの内側に貼っている。クッソ可愛い。癒される。 おっと、そんな事を思い出している間にドトウが走ってきた...けど何か焦ってるな。また失敗したのか? 「トレーナーさんんんんんん!!!」 「ど、どうした」 瞳には涙がたまっている。どう見てもなんかしら失敗した顔だ。 「チョコレートが...溶けちゃいましたああ!!」 「おう...」 「今年は、完成したんですぅ!でも、冷蔵庫で冷やしておこうと思ったらコンセントが入ってなくてえ!だから...」 そんな事があるのか...?いや、まあ、ドトウだしな。 まともにチョコレートを貰ったことがないが、毎年なんらかの形で何かを貰えてはいるし。今年も...。 「わ、私をあげますぅ!!」 「えっ」 「私がチョコレートになりますぅ!どうぞ食べてください!」 思い出となっている何年か前のバレンタインもこうだった。その時、ドトウを説得して方向転換したのは俺だっけ。 ...正直な話、俺はドトウの事がめちゃくちゃ好きだ。 担当ウマ娘としても、女性としても。 ぐるぐるおめめに可愛い口。単純に顔がめちゃ可愛い。 それだけじゃない。精神的にも肉体的にも弱かった頃からの付き合いだ。ドトウの良いところはほとんど知っているつもりだ。 あとおっぱいがでかい。 「じゃあ、トレーナー室に行こうか」 「えぇ?ど、どういうことですか?」 突然の言葉に、何を言っているのか分からないといったドトウ。でも、俺が考えているのはただひとつだ。 「ドトウをくれるんだろ?だから、いただこうと思ってな」 「そ、それって...」 「俺はドトウが好きだ」 それだけ言って、俺は歩き始める。 これは、エッチの誘いだ。 自分の事を好きな相手に「私をあげます」なんて言って、2人きりになれば、どんな事になるかくらいドトウにも分かっているだろう。 ドトウは恐らくそれに気づいた。 無理にしてもいけないし、来てくれるかどうかは任せる。フラれたら悲しいな...。 と、思ったが、普通に一緒に着いてきた。 「...ドトウ?」 「はいぃ」 顔を赤くして俯いている。何か恥ずかしいらしい。 「いや、トレーナー室に2人きりになるんだよ?」 「わ、わかってますよぉ」 「その...俺、ドトウの事好きなんだよ?だからさ...?」 純粋すぎてエッチな事をするという発想がないだけの可能性もある。そんなことになったら申し訳ないじゃすまない。 「私も、トレーナーさんのこと、大好きですのでぇ...そういう、ことも...」 あ、全部分かってたんだ。分かった上でとてとて着いてきてたんだ。え、無理。なにこの物体可愛すぎん? トレーナー室に着いた。まずはしっかりと鍵を閉める。見られたらたまったもんじゃない。 「まずは、確認な?俺はドトウとエッチな事をするつもりです。OK?」 「も、もも勿論ですぅ。プレゼントなので...自由にしてくださいぃ!」 「おっえっ!?」 突然、がばっと制服をまくった!? 豊かなおっぱいがブルンッと揺れる。 下着に守られていても分かる。下着から溢れそうなほどのおっぱい。いやもうこんなん見せられて我慢できるか!! 「どうぞご自由に...て、ふえええ!?」 下着をずらす。乳首だ!大きなおっぱいに見合った可愛い乳首だ!そしてなにより生おっぱいだ! 我を忘れておっぱいにがっつく。 人生初のおっぱいがこんなに贅沢で良いのだろうか。 両手でわしわし揉みまくる。 指が沈む...柔らけえ...なにこれ...。 「ト、トレーナーさんん...」 「ドトウが良いって言ったんだからな...もう止められないぞ」 「あ、ち、違いますぅ...。あのー、キス...したいなあと...」 俺の中の何かがプツンと切れた。 「ドトウ!!」 片手はおっぱいを揉みながら、片手で頭を抱き、押さえつけるようにキスをする。 「トレ...」 舌をねじ込み、かき回す。 ドトウは、されるがままだった。 何分たっただろう。キスをやめると、ドトウの力がふっと抜けた。床に崩れ落ちるように仰向けになる。 「はげしすぎですぅ...」 とろとろになりながら何か言ってる。可愛い。 おっと、仰向けだとおっぱいが余計エロいな。柔らかさゆえにたゆたゆしている。これはもうアレをやるしかないな。 「よし、本番だ」 「ほんばん...?」 ズボンを脱ぎ、いきり立つ人参を露出する。 ドトウは驚いたような顔をしている。 さあ、夢が叶うぞ!俺! ドトウに股がるようになり、おっぱいの谷間に人参を乗せる。 そして...挟む! 「おお...これは...」 「ふえぇ...」 そう、パイずりである。 これは凄い。絞り取られるような刺激ではなく、柔らかいものに包まれるような...。癒されるような、そんな気持ちだ。 「うわ、これ、ヤバっ...」 自分のおっぱいを使われてパイずられているのに、ドトウはじっと俺の顔を見つめている。 「きもちいいですかぁ...?」 「うっ」 優しく微笑んでくれるドトウ。いや、今の俺にその顔面は耐えられない...! 「ああっ...」 「わあ...♡」 人参がどっくんどっくん波うっている。 これは...人生で一番気持ち良かったと言っても過言ではないかもしれん。 担当ウマ娘のおっぱいで情けなく射精してしまった俺を見ても、ドトウは優しく微笑んでいる。 「気持ち良くなってくれたみたいで...よかったですぅ...」 またまた俺の中の何かがプツンと切れた。 この後めちゃくちゃうまぴょいした。

バレンタインにドトウさんを貰ったのでエッチな事をするお話。

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