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海亀 from fanbox
海亀

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うまぴょいしてくれる樫本代理のお話。

「結婚、ですか...」 「はい、あそこのチームのトレーナーさんと、良い感じじゃないですか?」 「...そうですね。私も、あの人なら」 ーーーーーーーーーーーーーー 理事長が帰ってきた為、樫本代理は代理ではなくなり、トレーナーとしてやっていくことになった。 結局あれからも頻繁におっぱいを触らせて貰ってる(それ以上も勿論)。本当にありがとうございます。 ...ムラムラしてきた。 「樫本トレーナー、この後お時間よろしいですか?」 「はい、大丈夫です」 あくまでも、人前ではこんな感じだけど。 「理子さんの繊細な手つき...最高です...」 「そうですか」 2人きりの時は名前で呼ぶようになった! そして手コキも当たり前のようにしてくれる! 「理子さんっ、もう...」 「ふふっ」 「って、ぐうっ!」 寸止めだ。理子さんは本当にこれが好きだ。俺の射精したくてたまらない、情けない顔が好きだと言っていた。攻められたらよわよわのくせに! しかし、俺としては限界だ!理子さんの顔を俺の精液でべったべったにしてやりたい!あーーー!!! 「辛そうですね...お願い、できますよね?」 「理子さんの手でっ...俺の情けない人参を射精させてくださいっ...!お願いしますっ...!」 「良くできましたね。ご褒美に、亀さんにキスしてあげます」 この人はなんでこんなにエロいんだ。 優しくも激しい手コキに亀頭にキス!? ...何よりも、キスをする理子さんの顔が好きすぎるっ! どぷっどぷっ 「沢山射精ましたね。お疲れ様です」 「まだですよ!」 「え?」 ここで引き下がっちゃあ男じゃねえ! 「脱いでください。そもそも俺だけ全裸も恥ずかしいんですから」 「しょうがないですね」 理子さんの服がどんどん脱がれていく。 うーん。この人はなんでこんなにエロい身体をしてるんだ? 「脱ぎましたよ」 相変わらず綺麗なお身体ですこと。 とりあえずおへそとかおっぱいとか一通り舐めてっと。 さあ、本番だ。 「おっぱいで挟んでください!」 「...貴方も好きですね」 ソファーに座る俺の人参を、膝立ちになりながら頑張ってパイずる理子さん、これが可愛いんだ。 「あー、気持ちいいですよ」 「それはどうも」 柔らかいおっぱいに挟まれて必死にしごかれる。 ...こいつは、なんて幸せな人参だろうか。俺の人参として産まれた事に感謝して欲しい。 「ここも...舐めてあげます」 !?亀頭が...ちろちろと...!? 「あっ」 どぴゅっ マジで理子さんの全てが気持ち良すぎて早漏極まってしまう。これはしゃーないっすわ。 「ところで、少し話があるのですが...」 「え、どうしました?」 トレーニングの話以外でこういった事は珍しい。なんだろ? 「そろそろ、結婚を考えてまして」 「...え!?」 けけけけ結婚!?つまり!?俺以外に本命がいるからこれからはエッチな事はしないと!?いうこと!? 「嫌です!!!」 「え...」 「理子さんの柔らかいのにハリのあるおっぱいも!絞まってるけど程よくお肉がついててエロいお腹も!もちもちな太ももも!綺麗なお顔も!ぷるぷるの唇も!全部俺のです!!」 「...ああ、そういうことですか」 そういうことってどういうこと!? 「結婚の話は、貴方とですよ」 「俺と...?」 俺が、理子さんと結婚!? てことは...生ハメしまくり!! 「...何を想像しているんですか」 勃起がバレてしまった。そりゃ全裸だしバレるも何もないか。 「今まで我慢してきた生ハメうまぴょいができる!!」 「...結婚は、嫌ではないのですね」 「え?だってこんな可愛い人と結婚できるんですよ!?断る理由なんて無いじゃないですか!」 理子さんは自分を低く見すぎ。別に結婚を焦るような歳でもないんだから。 「うまぴょいしましょう!」 「それしか頭に無いのですか?...まあ、私も期待してしまっていますが」 おまんこを拡げる理子さんえっろ。 うわ、もうとろとろじゃん。 「もう我慢できないです。挿れても良いですか?」 「どうぞ...あ、初めてなので、優しくお願いします」 「俺も初めてです!」 うわ、キツキツで...気持ちいい。 「理子さんっ...気持ちいいです!!」 「は、はいっ」 パンッパンッ 正常位って見つめ合えるからいいな...。あー腰止まんねえ。 「我慢できないんでっ、射精します!」 「はあっ♡はあっ♡」 びゅくびゅく トレーナー続けてて良かった...。 こんな可愛い人に中射精しなんて普通じゃ絶対にできなかったもんな...。 「理子さんもイっちゃいました?...理子さんの中、まだ締め付けてきてますよ?もっかい行きますね」 「あっ...♡あのっ...♡ちょっ...♡つかれ...♡」 運動音痴の理子さんにとってはこれだけでも相当疲れてるらしい。 ま、可愛くて余計興奮するだけだな! 「続けますね!」 あー、抜かないで欲しいって言ってるみたいに締めてくる。マジで気持ちいい...こんなん癖になるわ。 「理子さん!キスしましょう!」 「ふぇっ♡きしゅ♡はあっ♡」 あーもう、舌までしっかり絡めてきて...。 チュッ♡パンッ♡パンッ♡ 「また射精します!」 「ひゃい...♡」 びゅーーー♡♡ 「...気持ち良かったー!」 「それなら...良かった...です...」 へろへろ理子ちゃん、可愛いなあ。 ていうか、溢れ出てくる精液と理子さん、エロくね?あ、やべ。 「あのー、また勃っちゃいました」 「何回射精すんですか...」 とかなんとか言って、ちゃんと付き合ってくれる(ほぼオナホ状態だが)理子さんであった。

うまぴょいしてくれる樫本代理のお話。

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