「よし、俺は覚悟を決めたぞ!」 目の前のパソコンには、使用済み下着の販売サイトが表示されている。 今まで興味こそあれど手を出してこなかった使用済み下着。 着用写真付きのこのサイトなら嘘ではないだろう。 俺は...使用済みブラを嗅ぎながら使用済みパンティでオナニーするんだ!! 「お、トレーナーさん、何見てるの?...って、おお、これはなかなか...」 「うわあああああああ!!!???」 ネイチャ!?見られた!? 「あー、いや、トレーナーさんも男の子だしね?ネイチャさんは気にしませんよーっと...」 ネイチャがゆっくりとソファーに座る。あんまり気にしてないみたいだ。助かった...俺の担当がネイチャで良かった。先輩が担当してるグラスワンダーだったら切腹させられたに違いない。 「ただ、こういうのは自分の部屋で買いなよ?トレーナー室はアタシも使うんだし、見られたら恥ずかしいじゃん?」 「...申し訳ありませんでした」 どうあがいてもド正論だ。しかし、トレーナーがこんなの買ってたら威厳がマイナスだ...。 「...それ、そんなに良いの?」 「え」 「使用済みの下着なんて」 「いや、俺も買ったことないんだけど、ほんのちょっと興味がありまして...」 できる限りごまかしごまかしやっていこう。 「その...興奮、しちゃうんですかねえ?」 「...はい」 担当ウマ娘に性癖を暴かれるこの状況。恥ずかしいが過ぎるぞ...。 「...あのさあ、それ、その人の下着じゃなきゃ駄目なの?」 パソコンの画面に映っていたのは下着姿の若い金髪の女性だった。 「そういうわけじゃ...」 「例えばさ、例えばよ?ネイチャさんの使用済み下着~...なんて」 ..........驚きすぎて何を言ってるのかよく理解できなかったが、顔を赤らめているネイチャを見るに、言葉通りの事か。 「ネイチャの方が可愛いし、俺はそっちの方が良いな」 まあ、ネイチャとしてもあくまでトークのネタで振っただけだよな。本心ではあるけど、これなら冗談っぽく誤魔化せるでしょ。 「...よーし!トレーナーさんがそこまで言うならしょうがない!ネイチャさんの脱ぎたて下着をあげちゃおう!」 え、マジで? 「そんなの大金出して買わなくてもね...アタシに言ってくれれば良かったのに」 いやいやいやそれは流石にいくらなんでも...担当ウマ娘の生脱ぎ下着なんて倫理的に... 「トレーナーさんだからね、特別なんだからね?」 いくらなんでも... 「ブラとパンツ、どっちが欲しい?」 いくら...なんでも... 「両方...欲しいです」 「正直でよろしい」 これは仕方ないだろ!?ここで引いたら男じゃないだろ!? 「見てても良いからね?まず...ブラね?」 「あ、待って」 「ん?」 「あのサイトみたいに、着用写真みたいな...その、まずネイチャの下着姿が見たい!」 言っちゃった!流石に引かれるか...? 「しょうがないなあ...一瞬ね?」 よっしゃあ!! 「いきますよーっと...ほいっ」 右手で制服、左手でスカートが捲られる。 下着はネイチャの耳カバーと同じような可愛い色合いだ。 てか、うお、女子の下着とか生で見たの初めてだ。 おへそとか谷間とかエロすぎる...。 「写真撮っていい?」 「まあ...ちょっとだけなら」 スマホを出して連写する。 これは...一生オカズにできる...! 「はいっ、おしまい。トレーナーさん、見すぎだって~」 「ご、ごめん。あまりにも綺麗で」 「ふ、ふーん。そうですか?それなら良かった...かな。はい!それじゃ脱ぐよ!」 制服の背中側に手を突っ込むと、ごそごそしている。 あ、プチって鳴った。 制服から出てきたネイチャの手には、さっき見たブラが乗っていた。 「...はいどうぞ。ネイチャさんの脱ぎたてブラジャーです」 「...あ、ありがとう」 ほかほかしてる。これについさっきまでネイチャのおっぱいが...。 顔を埋める。はー。めちゃくちゃ良い匂い。 「ちょ、がっつきすぎ!まだパンツもあるんだから」 するする脱いでいく。おお、パンツが...! 「はい、どうぞ」 「えっろ...」 「も、もう!恥ずかしいからあんま直接言わないの!」 迷わず思いっきり嗅ぐ。ネイチャの匂いが濃く染み付いてる...。 ヤバい。今すぐにでもシコりたい。 「あー...トレーナーさん?それ、処理しちゃってもいいよ?」 「あっ...」 めちゃくちゃ勃起してる所を見られてしまった。まあ今さらな気もするけども。 「いや、流石にそれはここでは」 「なんならアタシがしてあげたりとか...なんて」 「お願いします!!」 「元気だね~、じゃ、脱がしちゃう...ね?」 ベルトをかちゃかちゃしてるネイチャの可愛さったらこの上ないわ。ていうか、女子にズボン脱がされるとか初めて...そもそも見られるのが初めて...。緊張してきた。 あっ、意外と勢い良く...。 「おお...凄いですね~こりゃ」 俺の人参が見られている...そんなまじまじと見ないで恥ずかしい。 「前にちょっとだけネットで見たんですけど、ちょっと椅子に座ってもらっていい?」 「ん?うん」 「はい、ちょっと失礼しますよ~」 うお、突然視界が暗くなった。目隠しをされた? 「こうすると、いろーんな所が敏感になるんだって」 耳元で囁かれる。それだけなのに体がビクッと跳び跳ねてしまう。マジで敏感になってるらしい。 「うおっ!?」 「お、やっぱり気持ちいいんだ」 人参が何かすべすべした物に包まれた...絶対パンツだ!ネイチャの! 「ほい。こっちもね」 背後から鼻に何か押し付けられた。これはブラか?ネイチャの匂いが鼻腔いっぱいに広がる。 「耳元で囁かれながら、顔にブラ押し付けられて、おちんちんにパンツ被せられて...」 ぎゅっ 背後から伸びてきた手に人参を握られる。初めての手コキがパンツコキとはマニアックすぎるが気持ちよすぎる。 「それでこんなにカチカチにしちゃって...トレーナーさん、かなり変態だね~♡」 目隠しされてる分、パンツ越しの指のしなやかさもめちゃくちゃ敏感に感じ取ってしまう。 初めてなのか、どこかぎこちない動きだが、ネイチャがしていると思うと愛おしくてたまらない。 「お、イきそう?...我慢しなくて良いから、ネイチャさんでたくさん出しな~」 「射精るっ!!」 パンツの中でどくどくしているのが伝わってくる。 多分めちゃくちゃ出た。 あれ、視界が明るく... 「お疲れさま~。気持ちよかった?」 そこにはニコニコしたネイチャがいた。 「ネイチャ!!」 「うわ、ど、どうしたの?」 自分のためにここまでしてくれたネイチャが愛おしくて、思わず強く抱きしめる。 「好きだ!ネイチャ!」 「も、もう。えっちな事したから好きになったの?」 「違う!ずっと!」 「...あはは、こんなつもりじゃ無かったんだけど...嬉しいな」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「はい、もうアタシがいるんだから、こんなの買っちゃ駄目だよ?」 「うん、ありがとうな。これからはいっぱいエッチしよう」 「まあアタシもそういうの嫌いじゃないし?」 モジモジしてるネイチャが可愛くて、ちょっと意地悪をしたくなってしまう。 「そうだ。これ履いてよ」 俺の精液でぐちょぐちょのパンツを差し出す。 「不思議と、全然嫌じゃないアタシがいるんだよねえ...」 精液まみれのパンツを履くネイチャに興奮してこの後めちゃくちゃうまぴょいした。 ーーーーーーーー 「この前は最高に気持ちよかったな...」 今日は、ネイチャとのうまぴょいを思い出しながらのオナニーです。 ブラとパンツは返したのでここには無いのだ。 「しかし!俺には宝物がある!」 ネイチャの下着姿の写真!ふふふ、見せてもらった時に写真を撮っていたのを忘れたか!? 「あー...ネイチャっ...」 スレンダーなのに出るとこ出てて、やっぱ良い身体だな...。 「はいはい。ネイチャさんですよ~」 「うわあ!?」 「アタシも使う部屋なのに、よくそんなに堂々とできるよねえ」 「ごめんなさい...」 あれ、この展開は見たことがある気がする。 「それ、アタシの写真でしょ?そんなの見なくても、ご本人様がここにいるのにな~?」 うっ、制服をパタつかせて胸チラしてきやがる! へへっ、いくら両思いだからって、担当ウマ娘とそう簡単に何度もうまぴょいする俺じゃない! 俺は良識ある大人なんだ! 「ふふ♡おっぱい吸いながらブラジャーでシコシコされるの気持ちいいですか~♡」 「ちゅぱっ♡気持ちいいですっ♡ちゅっ♡」 「トレーナーさん、脱ぎたて下着大好きだね~♡あ、もうイきそう?」 「ちゅーーー♡♡♡」 「あっ♡おっぱい吸うの必死すぎだって♡」 どっくん♡どっくん♡ 「うわあ、凄い出たね~♡トレーナーさんがしたいなら、いつでもネイチャさんの脱ぎたて下着で抜いてあげるからね♡」 「はい♡ありがとうございますう♡」 また、誘惑に勝てなかったよ...。