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援交相手の明日ちゃん?と野外水着セックスの挙句アナル処女を貰う話

※設定の関係上、この明日ちゃんは限りなく似た別人です。しかし、文中でそれが分からないようにしてあります  あの夢のような一夜以来、私は明日ちゃんを月に一度か二度呼び寄せては小旅行とセックスを楽しむ仲になった。  早い話が、援助交際だ。私は田舎育ちの明日ちゃんに観光と小遣いを与え、私は明日ちゃんがそれを楽しむ姿とセックスを受け取る。 「いいの♡おちんちんごりごり♡♡もっとぉ♡♡♡」 「小路も、いつもよりキツキツで気持ち良いよ」 「だって♡だってぇ♡♡○○さんがカメラでぇ♡♡♡」  私達は、沖縄のリゾートホテルのベッドの上で対面座位で激しく交わっていた。  海で泳ぎたいという小路のリクエストに応え、飛行機で夕方にホテルに着くなりこうだ。勿論、コンドームなど着けていない。明日ちゃんは快感を損なうコンドームを酷く嫌がった。  一月思い焦がれた明日ちゃんの肉体は私の肉棒を猛り狂わせ、明日ちゃんもまた私の肉棒を激しく締め付ける。  互いに抱き合って少しでも密着しようとして絡み合う私と明日ちゃんの姿を、私が持参したビデオカメラが凝視している。 「俺が小路以外の娘とセックスしたり、オカズにしてオナニーしてもいいのか?」 「嫌ぁ♡私以外の人でえっちしちゃ嫌♡」 「だから、もっとエッチな姿を撮らせてくれ。エッチな事を言ってくれ」 「私は♡明日小路は、○○さんのおちんちんでおまんこずぼずぼされて気持ち良くなってるえっちでいけない娘なの♡だから、私のえっちな姿でしこしこぴゅっぴゅしてね♡」 「小路、可愛いぞ。最高のオカズになるぞ」  私は明日ちゃんが普段の佇まいから想像もつかない卑猥な言葉で男の劣情を煽る才能を高く買っている。そしてご褒美にキスをするのだ。 「!!!♡」 「小路は可愛いな。キスするときゅって締めてきて」  明日ちゃんはキスを特別な行為と捉えていて安売りしない。私が不意にすると激しく興奮して一瞬膣内を締め付けた。それがたまらなくいとおしかった。 「○○さん♡私のおまんこ気持ち良い?♡○○さんが好きなきつきつおまんこになりたくて、毎日○○さんでひとりえっちして筋トレしてるの♡♡♡」 「最高だよ。俺、もう小路でしか射精できないよ…」  その言葉を聞いた瞬間、快楽に溺れながら私に仕込まれた淫語を発し続けていた明日ちゃんは無言になって身体をこわばらせ、膣穴を痛い程締め付けながら痙攣した。イったのだ。 「小路!小路!」  私はその締め付けと純な反応に理性を壊され、ベッドから物が落ちる勢いで明日ちゃんを貪り始めた。 「や♡また♡♡これ駄目♡♡♡」  イきっ放しの状態になって快楽的苦痛に悶える明日ちゃんの叫び声をキスで塞ぎ、私は更に明日ちゃんをよがらせながら最高の射精を求めて膣穴を堪能する。  明日ちゃんが鍛えているというのは本当のようで、近頃はただでさえ狭い膣壁の中程に輪が入ったようにきつい箇所が出来つつあった。  私はこの明日ちゃんの二段締めに病みつきになり、最後はこの狭い部分で亀頭を刺激して限界まで楽しむのが常だった。  この部分は明日ちゃんも感じるようで、一方で膣奥を突かれるのが好きなのにそうして貰えず、膣壁は絶頂に狂いながらもどかしそうにうねって私を誘う。 「~~~♡♡♡♡♡」  そして限界が来て、私は決して唇を離さないように明日ちゃんを抱き締めながら、膣奥にかなり乱暴に突き込んで射精する。明日ちゃんは私と舌を絡めながら子宮に白く熱い肉欲を撃ち込まれ、子宮口を吸い付かせながら私から少しでも多くの肉欲を搾り取ろうとする。そうして激しいセックスがようやく終わるのだ。 「キスしながら膣奥乱暴に突っつくの反則だよ♡」  明日ちゃんはそうは言いつつ、こうしないと近頃は満足しない。私は返事をせずに三脚に乗っていたカメラを取り、明日ちゃんの股間に向けた。 「えへ♡○○さんのおちんちんがこんなにぴゅっぴゅしてくれました。これ観て私とのえっち想像して、いっぱいぴゅっぴゅしてね♡」  カメラでなく私の目を見ながら明日ちゃんはあふれてくる精子を掬って舐め取り、その前で胡坐をかいている私の肉棒に吸い付いた。 「小路、それいいよ…」  私は口を窄めて激しく肉棒を吸って尿道に残った精子を吸い出す明日ちゃんの姿をカメラに収めながら、その快感とこんなあどけない少女に奉仕をさせる喜びに震えた。  そうして精液を吸い付くして満足した明日ちゃんは、肉棒からゆっくりと唇を抜き、淫音とともに離れる。 「気持ち良かったですね。ご飯行きましょうよ」  あちこち遊び歩いて美味い物を食ってヤる。私達の関係は実に簡潔だった。  もう完全に秋だったが、沖縄の海は泳げる。明日ちゃんは生涯に数度しか海で泳いだことが無いらしく、大変なはしゃぎようだ。  人気の少ないビーチで明日ちゃんが波に突進していく嬉しそうな様は、それだけで金を出す価値があるように思える。  居合せた男達は皆明日ちゃんに振り向く。それはそうだろう。限りない将来性をあれだけの美少女が、 秘めた瑞々しく引き締まった肉体を持った大胆な白いビキニで波間で戯れいてるのだ。これで反応しないならホモだろう。  だが、あんなにも溌溂としてまだ幼げな少女が、夜となれば私だけの物になってメスの本能に耽る。女にあぶれた男達が明日ちゃんのこの姿を思い出してオナニーしている頃、私は明日ちゃんを独り占めだ。その事実だけで勃起してしまいそうになる。  私は余計な体力を使いたくないのでパラソルの下で明日ちゃんが楽しむのをぼんやりと眺めていた。  明日ちゃんはかなり沖へ行って海を占拠する勢いだったが、好ましくない事態が起こった。地元の人間らしき、ゴムボートに乗った男の二人連れが明日ちゃんに寄せてきて、何やら声をかけたのだ。  明日ちゃんを見せびらかす事ばかり考えて、こういうリスクを考えていなかった私のミスだ。脂ぎった視線を送る男達に捕まった明日ちゃんはしばらく話し込んでいたが、ある瞬間、肝を冷やしていた私を指さして叫んだ。 「○○さん、一緒に泳ぎましょうよ!」  私は動揺を悟られないように気を付けながらゆっくりと、逆に戻って来る明日ちゃんを目指して泳いで行った。ボートの男達は退散していった。 「ナンパされちゃった」  明日ちゃんはどこか嬉しそうだ。それは女としての価値を認められた証明かも知れないが、私はたまったものではない。 「だから言ったの。○○さんが私の恋人だって」  恋人という一言にどきりとした。金で繋がった関係だとしても、金の続く限り明日ちゃんはそう振舞ってくれるという事だ。だが、それならナンパされても無視するくらいの心遣いはあってもいいじゃないかとも思った。 「○○さん、大きくなってる♡」  明日ちゃんは不意に私の股間を水中で撫でた。浅ましい事だが、私は知らない間に勃起していた。 「私が盗られちゃうって思ったの?」  明日ちゃんは私の股間をさすりながら器用に立ち泳ぎで寄って来て、耳元で囁いた。 「お母さんは怒るけど、最近私あんまり『お仕事』してないの。○○さん以外のおちんちんじゃ気持ち良くなれなくなっちゃって♡」  明日ちゃんの手が私の水着の上から股間に直接忍び寄ってくる。 「○○さん以外にはゴム着けてもらうのに、自分だけ気持ち良くなってすぐにぴゅっぴゅしちゃったり、乱暴すぎて痛かったり、全然楽しくないの。なのにお金はお母さんが殆ど取っちゃう」  私は今や嫉妬と優越感でもって明日ちゃんに完全にコントロールされていた。だが、どこまでが本当でどこまでが嘘か分からない。 「遊びに連れて行ってくれて、一緒に気持ち良くなってくれて、何度もしてくれるのは○○さんだけ。あんな人達、どうせえっちしても楽しくないと思うな」  明日ちゃんは遠くへ行ってしまった件の男達を仰ぎ見た。表情まで見えないが、きっと羨ましがっているに違いない。 「ねえ、○○さん。あそこの岩陰まで行こうよ」  明日ちゃんはようやく私の肉棒から手を離し、ビーチの外れの岩地を指さした。 「こんなおちんちんで戻ったら、捕まっちゃうよ♡」  明日ちゃんの意図を悟った私は、明日ちゃんと並んで泳ぎ、数十分かけてその岩陰に到着した。丁度岩が削れて砂地になっている部分があり、そこに並んで座って眺めてみると、ビーチからは死角になっている。  そして、それだけ確認して私は明日ちゃんを押し倒した。 「ひゃ!乱暴です」 「この、男にあんな話をするな!」  私は明日ちゃんの口をキスで塞ぎながらブラを脱がし、乱暴に双丘を揉みしだいた。セックスで余程興奮しない限り明日ちゃんを大切に扱ってきた私の変貌に、その明日ちゃんは本気の抵抗を見せた。 「痛い!優しく…」  明日ちゃんは痛みに顔を歪める。それがそれまでのセックスとは別種の興奮をもたらした。  売り物買い物の関係に熱くなるのは馬鹿だと分かっていても、他の男の話など持ち出されては良い気分がしない。嘘でも恋人だと言ってくれるなら、他の男に身を任せる姿を想像させるのは片手落ちだ。そう思うくらい私は明日ちゃんにのぼせ上っていた。 「○○さん、怖い」 「うるさい」  私は明日ちゃんのビキニパンツを緩め、自分の水着をずらして前戯もなしに挿入した。 「やだ。やだ。痛いよ…」 「そんな事言いながら濡れてるじゃないか。この淫乱め」  私は明日ちゃんをラブドールでも抱くように乱暴に扱い、彼女の意思を全く無視して肉棒への刺激のみを求めた。不思議な物で、明日ちゃんが苦しむ程にその具合は良くなっていくようだった。 「駄目、やめてよ…」  明日ちゃんは痛みに声を張り上げるわけにもいかず、手で口を塞いで必死に人に悟られないようにして耐えるしかない。  明日ちゃんが気持ち良くなればこちらも気持ち良いというそれまでのセックスとは真反対だった。この少女を痛めつけて苦しめる事で屈折した獣欲が全身を駆け巡り、腰の動きが段々と速くなってくる。 「この、もっと締め付けて奉仕しろ。他の男にしたみたいによがってる真似をしてみろ」 「やだ。そんなのやだよ」  明日ちゃんはそれを頑なに拒み、私は余計に頭にきていつもの潤いのない膣壁にわざと痛がるように肉棒を乱暴にこすりつけ、その渇いた刺激を楽しんで射精感を高めていく。 「ほら、射精すぞ。飲め!」  私はずっと守って来た明日ちゃんとの約束をも放棄し、最後の最後に明日ちゃんから肉棒を引き抜いた。明日ちゃんの下腹部から胸元にかけて精液が飛び散り、私の歪んだ征服欲を大いに満たした。 「…こんなつもりじゃなかったのに」  射精して気が収まった私が明日ちゃんの上からどくと、明日ちゃんは海水で顔を洗いながら悲しそうに呟いた。 「○○さんがおっぱいの大きな女の人をいやらしい目で見るから…私、○○さんの気を惹こうと思って。だって、おっぱいは頑張ってもすぐに大きくならないから…」  明日ちゃんはちょっとした余興のつもりだったのだろう。だが、事態が想像外の悪い方法に進んでしまい、それを後悔して目に涙を浮かべた。 「悪かった。泣かないでくれよ」 「だって…○○さん、怖くて…」 「もう怖くないから。とにかく戻ろう」  私は泣き出した明日ちゃんをなだめ、海岸伝いに荷物を取りに戻ってホテルに引き上げた。  底抜けに元気で口数の多い明日ちゃんも、この日ばかりは口数が少なく、夕食を終えてもほとんど無言だった。 「俺が悪かった。男は女のおっぱいに反応するように出来てるんだよ」  私は平謝りに謝った。こんな別れ方をすれば、一生後悔するに違いなかった。 「…私、大きくなるかな」  ベッドの上で明日ちゃんは両手を問題の部分に当てて心配そうにした。 「なる。3年後には小路が男にいやらしい目で見られる番だ」 「けど、大きくならなかったら?」 「大事なのは大きさじゃない。大きくてなってもならなくっても小路は特別だ」 「…お母さんに教わったの。男の人は気持ち良くして、特別だって思わせてあげないと逃げちゃうって」 「なら何も心配ない」 「…私、汚ない女の子だもん。お仕事で知らない男の人とえっちして、○○さんだけと一緒に居られない」 「元はと言えば俺が悪いんだから…」 「だから、私の初めてを貰って」 「初めてって…」  明日ちゃんは不可解な言葉を残し、私について来るように促して海の見える内風呂に入って行った。  私が服を脱いで浴場に入ると、既に明日ちゃんは温泉でくつろいでいる。私は明日ちゃんに続いで温泉に浸った。 「○○さんは私にお小遣いをくれるし、くれないと多分お母さんは会わせてくれないけど、私、○○さんの特別になりたい」  明日ちゃんは私に覆いかぶさるようにしながら私の右手を取り、自らの股間に伸ばした。 「こっちはお仕事に使うけど、こっちはまだ使った事ないんです」  明日ちゃんは鼻の触れる程顔を寄せながら、私が思い焦がれて夜な夜な自らを慰める穴ではなく、その更に後ろの穴に私の指を触れさせた。 「私のおしりの初めて、貰って♡」  その言葉を聞いた瞬間、私は湯舟の中で射精してしまった。 「もう、今日の○○さん、自分だけ気持ち良くなりすぎ」  明日ちゃんは苦笑しながら精液を桶で湯舟から捨て、壁一面の窓に手を突いて尻を突き出させた。私はその間に部屋に持参したローションを取りに戻った。 「これ、恥ずかしい…」 「外でセックスしたんだから平気だ」  私は夜の海に自らの裸身を晒し、これから行われることが嘘のように恥じらう明日ちゃんの、小ぶりで引き締まった尻肉を開いた。  そこは何者の侵入をも拒むようにぴったりと閉じて、本来の用途でしか使った事が無いのを暗に示していた。そして、私はこれからあらぬ用途でこの穴を使うのだ。 「ひゃ!」  念入りに準備をという理性と、早くここに入りたいという欲望の両方に従い、私は明日ちゃんの菊穴に舌を這わせた。明日ちゃんは私の不意打ちに弓なりになった。 「舐めるのは…汚い…」 「小路に汚い所なんてない」  衛生学的には明日ちゃんの言う事が正しいとしても、私は明日ちゃんの菊穴を舐めてほぐす行為に激しい興奮を覚え、決して止めなかった。 「んんっ、舐め方がえっち♡あぁん♡」 「仕方ないだろ。こうしてるだけでまた射精しそう」  明日ちゃんは未知の感触にくすぐったがりながら恥じらい、いつもと少し違うニュアンスを感じさせる甘い声を出す。私はその様に昂って思わず右手を肉棒に伸ばし、自ら慰め始めた。 「あぁ♡ひとりえっち禁止。私にぴゅっぴゅしてくれなきゃおしりえっちさせない…」  明日ちゃんは悶えながらも私の勝手を許さない。その独占欲が余計に肉棒を催促するのだが、ここは言う事を聞いた。  かなりの時間そうして私は明日ちゃんの菊穴と反応を賞味していた。多少ほぐれて来た気はするが、指を押し当ててみても入る気配がない。 「その、痛くても我慢するから、早く♡」  その一方で明日ちゃんも少し感じ始めたようで、時々前の穴から淫液がこぼれて湯舟に落ちるようになった。だが、準備不足は明らかだ。 「駄目だ。小路が怪我をしたら俺は耐えられない」 「えっ♡」  その言葉を聞いた瞬間、明日ちゃんは窓に映る鏡像でも明らかなほど顔を赤らめ、悲鳴にも似た声を出した。  私はこの反応に可能性を見て、菊穴を舐め続けながら両手を明日ちゃんの双丘に伸ばした。 「やぁ♡おっぱい駄目♡♡」  明日ちゃんもお預けを食った気分だったのだろう。未成熟な固さと将来性を残すまだ未熟な双丘を揉みしだき、こりこりとした乳首を弄ぶと、身をくねらせてあられもない声を出した。 「小路、アナル舐められながらおっぱい弄られて感じてるのか?」 「い、言わないでぇ♡♡♡」 「いいんだよ。小路にアナルで気持ち良くなって欲しいんだ」 「あ♡それ♡♡あああぁ!♡♡♡」  明日ちゃんはこれから行われる行為を再確認し、とうとう絶頂しながらへたり込んだ。  私はここで数十分に渡って離れなかった明日ちゃんの尻から顔を離した。絶頂に合わせてひくつく菊穴は僅かにその防御を解いたように見えた。  私はお湯を入れた桶に入れて温めておいたローションのボトルを取り、小指にローションを垂らして明日ちゃんの菊穴に触れた。 「あっ♡あっ♡」 「小路、ほぐれたみたいだ」  かなり抵抗はあるものの、どうにか小指は挿入っていく。絶頂して体の力が抜けたおかげだろう。 「小路、まずはローションを入れるよ」  私はボトルの口をローションでぬめらせ、明日ちゃんの菊穴に口を押し込んだ。 「ひゃ♡熱い♡」 「これを入れないと気持ち良くなれないからな」  ローションは少しずつ明日ちゃんの体内に注入されていく。私はその光景もカメラに収めている。明日からは当分こればかり見てオナニーすることになりそうだ。  十分にローションが入ったのを見計らい、私は自分の肉棒にもローションを塗り付けた。その間にも明日ちゃんの狭い菊穴はローションを拒み、ローションが出て尻の周りがぬるぬるし始めている。 「深呼吸だ。吐いたところで挿入れる。呼吸と動きを合わせるんだ」 「やってみます」  明日ちゃんは菊穴に触れる肉棒の感触に少し緊張しながら、抜群の肺活量でもって大きく息を吸った。  そして、吐き始めたをの確認して、私は腰を入れた。 「ひぐっ!」 「痛いだろうけどまだ半分だ。息を忘れるな」  明日ちゃんの腸内は膣穴より数段きつく、少し熱すぎるローションのぬめりをもっても思うように動けない。 「いっ♡いっ♡いっ♡」  明日ちゃんは痛がりながら健気に私の指示に従い、その度に少しずつ肉棒は明日ちゃんに埋まって行く。ぶちぶちと括約筋の切れる音が聞こえてきそうだ。 「小路、全部挿入ったよ」  私のその言葉に明日ちゃんは安堵の表情を浮かべた。だが、お互い楽しむというのには程遠い。 「大丈夫か?」 「その、おまんこの時よりいいの♡○○さんが優しくしてくれるから♡ひゃっ♡」  私は明日ちゃんの処女を奪った実感に感動し、思わず肉棒を固くした。 「おっきくなってる♡」 「小路が可愛いから」 「そんな♡」  明日ちゃんの方も穴を締め付けてくる。私はたまらずゆっくりと腰を使い始めた。 「うぐっ♡んんっ♡○○さん、手ぎゅってして♡♡♡」  明日ちゃんの伸ばした両手を握ると、明日ちゃんは更に締め付けを強くした。その健気な様に腰の動きは早くなっていく。  膣穴のような構造的な刺激とは違う、潰されそうな締め付けと背徳感は、他の方法で射精できなくなるような危険な中毒性を秘めていた。だとしても、その快楽を貪るのを止める事が出来ない。 「ごめんよ。すぐ終わるから」 「大丈夫ですから♡私のおしりの初めて♡♡一杯楽しんで♡♡♡」 「小路…小路のアナル、癖になりそうだ」  私はその強烈な快楽と明日ちゃんの献身の前に性懲りもなく気遣いを失い、肉棒に従い始めた。 「小路、受け止めてくれ、小路!」 「来て♡来て♡♡あぁあああ♡♡♡」  幸いすぐに限界を迎え、私は明日ちゃんの腸内に行く先の無い精子を大量にぶち込んだ。  腰の抜けそうな射精を明日ちゃんは処理しきれずに肉棒を激しく締め付け、私はすぐに抜くつもりが明日ちゃんから出られなくなった。 「小路、締めすぎ…」 「だって♡嬉しくて♡」  明日ちゃんは射精が終わったのを確認してようやく力を緩め、ゆっくりと、細心の注意を払って私は肉棒を引き抜いた。 「やだ、出ちゃう♡」  明日ちゃんは私と手をつないだままへたり込んで悔しそうに言った。あれだけ肉棒の侵入を拒んだ菊穴はぽっかりと開き、ローションと精子の混合物を浴室のタイルに垂らしている。 「気持ち良かったよね♡」  明日ちゃんは満足と安堵の表情を浮かべながら振り向き、私に念を押した。 「最高だったよ」 「痛かったけど、ぴゅってされた時にちょっと感じちゃった♡」  あれだけ良い思いをしたというのに、この言葉で肉棒は起き上がってしまう。 「私、おしりえっちでもっと気持ち良くなりたい♡」  明日ちゃんは這うようにして私の方へやって来て、肉棒を撫でた。 「お風呂に入り直して、ベッドで一杯して欲しいの♡」  私はまだ足元のおぼつかない明日ちゃんを抱き起し、一緒に湯舟に入った。 「おまんこにぴゅっぴゅする時より一杯出てましたね」 「小路のアナルでしか射精できなくなっちゃうかも」 「そうなったら、私がずっとおしりえっちでぴゅっぴゅさせてあげます♡」 「じゃあ、また会ってくれるんだな?」 「勿論!」  明日ちゃんは最高の笑顔で私の心配を払拭したかと思うと、急に心配そうな表情を浮かべた。 「どうした?」 「その、おしりえっちも楽しみだけど、おまんこにぴゅっぴゅしてくれなくなったら嫌だなって」 「だから、どっちの穴でも一杯しような」 「約束ですよ」  明日ちゃんは右手の小指を私に差し出した。私は指切りをして、夜を徹して明日ちゃんと愛を交わす様を想像して肉棒をさらに固くした。

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