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所恵美は面倒見が良いから性処理という名目で何でもしてくれる【支援者様限定公開分】

「凄い♡いつもより硬い♡」 「だって、この格好じゃ」 「衣装は色々あるけど結局これが一番だよね♡」  これが夢ならこのまま死にたいと私は思った。制服姿の所恵美が、私の部屋のベッドで騎乗位で私を貪っているのだ。  恵美は私の部屋に来るなりスカートをめくって不穏に濡れたパンツを私に示し、そのまま私をベッドに押し込んでのしかかったのだ。 「○○!♡もっと突いて♡♡いいっ♡♡♡」 「恵美もいつもより締めつけてる」 「だって♡このシチュ興奮するじゃん♡♡そこもっと♡♡♡」  二人きりだと呼び捨てする仲になった恵美の吸い付く膣穴はいつも以上に貪欲で、腰使いにも容赦がない。私が興奮する時は恵美も興奮している。  いつもと趣を変えて髪型がポニーテールなのも私を欲情させた。男などは単純な生き物で、髪型一つで新鮮さを味わえる。恵美はその程度の事はお見通しだ。 「恵美、もっと締め付けてくれ」 「これ?♡気持ち良い?♡♡アタシのおまんこ好き?♡♡♡」 「好きだ。恵美が好きだ」 「ちょっと♡セックスしながらって♡♡あっ!激し♡♡♡」  私は恵美の甘い締め付けに理性をたちまち飛ばされ、恵美で射精する事しか考えられなくなった。 「恵美!恵美!恵美!」 「あっ!♡♡♡また射精しながら♡♡♡これヤバい♡♡♡」  私は恵美の腰を掴んで力の限り腰を振り、自分のタイミングで射精してそのまま肉棒と射精の二段構えで恵美を責め立てる。他の女ではこれは出来ない。恵美だから出来る事だ。 「もうちょっと♡♡♡一緒にイこ♡♡♡一緒に♡」  恵美は私の両手を取り、恋人繋ぎで目一杯膣穴を締め付けて腰を振る。二発目は一緒にというのが恵美の欲するところだ。 「あっ!射精る!」 「ひゃううううう!!!♡♡♡♡♡」  きっと隣室に聞こえているだろう、激しいセックスが不意に終わった。恵美は生殖本能むき出しの射精を子宮に叩きこまれて悲鳴を上げ、動かなくなった。 「制服セックス良かった?♡」  恵美は私にセックスの感想を必ず求めた。理解しがたいが恵美は自分が普通の女の子だと信じている。だが、それだけに本心では特別と思わせて欲しいし、事実特別だ。 「これは男の夢だからな。叶えてくれてありがとう」  私は膝立ちになった恵美の秘所から精子が漏れるのを見ながら賛辞を贈った。 「じゃあ、○○は彼女にさせた事ないんだ」 「俺がモテたと思うか?」 「いいじゃん。まだアタシ当分JKだから、○○の夢一杯叶えてあげる♡」  恵美はこういうフォローが実に上手い。だから私は恵美と居ると安らいだ。   「だけど、バレてないだろうな?」 「髪型変えてマスク着けたら結構バレないよ。アタシが遊ぶのっていつも池袋だし、こんな下町に居るって誰も思わないから」  恵美は私とオフが合ったので、わざわざ所沢から劇場に近い私の部屋まで制服で来てくれたのだ。迂闊にホテルになど入るより安全というのが恵美の考えだった。 「けど、○○って絶倫だよね。こんなの一杯溜め込んで」  恵美が精子を拭き取ろうと枕もとのティッシュを取った時、側のプラの引き出しに目を留めて開いた。そこには風俗嬢の名刺が束で入っている。 「アイドルに囲まれてたらそりゃ風俗でって事になるよね」  元欲求不満同士だからか、恵美は意外にも私の行いに理解を示した。 「だけど、お金かかるでしょ」 「だから恵美とこういう仲になれてそっちも助かってる」 「これ増えてたらしばらく口きかないよ。オナニーはいいけどセックスはアタシだけね♡」  恵美はいやらしい匂いを発する水色の紐パンを脱ぐと、私を組み伏せた。 「あっ…それ…」 「これ好きでしょ?♡こういう変態っぽいプレイに嫌な顔一つしない女差し置いて風俗なんて最低だからね♡」  恵美は私の目を凝視しながらパンツを右手で肉棒に被せ、少し乱暴にしごき始めた。その感触より彼女という言葉に私の肉棒が反応した。 「うぅ…もっと…」 「本当○○ってパンツ好きだよね。劇場でもしょっちゅう他の娘のパンツ覗いてるし♡」  私は肝を冷やした。だがこの件に関してはアイドルが無警戒過ぎるし、プロデューサーや社長がおかしいのだ。 「仕方ないだろ。男はそういう風に出来てるんだ」 「そのくらいは役得って奴。だけど見るだけだからね。他の娘に手出したら絶対に許さないよ」 「約束する。今更他の女なんて」 「アイドルを他の女ってマネージャーとしてどうなの?」  恵美の手の動きが乱暴になる。恵美は仲間思いだ。 「それでもいい。恵美は特別なんだ」 「そういう事言う♡必死過ぎ♡」  私は職務を投げ捨ててしまったが、恵美は満更でもなさそうだ。手の動きもそれを示している。 「必死だ。恵美が必死にさせるんだ」 「そんなに必死に愛してくれるからアタシも○○好き♡」 「誰だって恵美には必死になるだろ」 「そうでもないんだ。アタシと寝た男ってさ、格好つけてスカした態度取るんだよね。セックスもそういうの透けてるの」 「まさか」 「自分のグレードが落ちると思うのかな?逆に凄い乱暴に自分の物扱いしてきたりね」  所恵美をモノにするような「イケている」男はそういう物なのかもしれない。だとしても共感は出来ない。その男を順番に去勢してやりたいとさえ私は思った。 「だからさ、○○がアタシを必死に愛して大事にしてくれるのが嬉しいんだよね♡」 「そんな糞野郎の事なんて忘れろ。そんな奴は恵美に相応しくない」 「パンツでシコシコされながらじゃなきゃ格好良いんだけどな♡」  そうは言いつつ恵美の奉仕はどんどんねちっこく、丹念になる。私がどうすれば気持ち良いのか恵美はもう知り尽くしている。 「あぁ…恵美…気持ち良い…」 「幸せそう♡一杯射精してね♡」  恵美が畳みかける。私の肉棒は適度に焦らされ、一番気持ち良い強さとスピードで射精に導かれていく。 「あっ!…ううっ…」 「射精た♡射精た♡この幸せ者♡」  恵美はパンツ越しに私の熱い迸りを感じてご満悦で、私は夢心地だ。 「こんなのしてくれる彼女そう居ないよ?それ忘れないでね♡」  私が射精し尽くしたのを見計らって恵美はパンツを取り、精子に濡れたそれをまたはいた。これには私も驚いた。 「けど、彼女って…」 「セックスして自宅デートして。恋人じゃん♡」  私は恵美との関係をどう表現するのか極めあぐねていた。恋人は気が引けたが、それはアイドルとして難しいと言ったはずの恵美の方がいとも簡単に踏み越えた。いつも恵美が私より一枚上手だ。  丁度昼飯時だった。適当に宅配でも取るつもりだったのだが、恵美は嬉しくも自分で作ると申し出た。エプロンまで持参しているのだから最初からそのつもりだったのだろう。  とは言えありあわせの食材で一食作るというのはなかなか出来る事ではない。恵美は料理も上手だ。 「これも夢の実現だなあ」  食器をテーブルに並べながら私はしみじみ呟いた。制服にエプロンで女の子に料理を作ってもらうなど、セックス以上の難関だ。 「じゃあ、今日は色々夢が叶う日だね」  恵美は期待を持たせる事を言いながら手際よく料理を作って私を感心させた。 「今日はさ、本当はエレナと遊んで家に泊まるつもりだったんだよね」 「ああ。急に営業が入ったんだったな」 「だから、家ではまだそういう事になってるんだ」  恵美は振り向いて私を夢中にさせる悪戯っぽい笑みを浮かべた。 「だから♡今日はあのベッドで○○と寝るんだよ♡」  夢の叶う日というのは事実らしい。私は恵美との熱い夜を想像してまたももよおし、そのまま恵美に後ろから抱き着いた。 「あっ♡今から?♡」 「これも夢だ」  私は恵美のスカートに手を突っ込み、パンツをずり下ろした。 「それ言ったら何でもしてくれるって思ってない?♡」 「嫌か?」 「これは想像してた♡」  恵美は料理が邪魔にならないように横にどけ、私の肉棒を自ら手にしてどんな料理より美味なそこへ導いた。 「深いぃ♡バック好き♡」 「こっちも腹減ってるな。吸い付いて来るぞ」 「やだあ♡じゃあお腹いっぱいにして♡」  シチュエーションもさることながら立ちバックは初めてで、私も恵美も食欲はどこかへ行ってしまった。  バックは深く挿入る。男としては征服感がある。恵美の膣奥はいつもより熱烈な私の訪問に歓迎の意を示し、また帰そうとしない。 「この体位好きかも♡普通のバックよりいい♡」 「恵美は素直で可愛いな。嬉しいと締め付けで分かるから」 「!!!♡♡♡♡♡」  私の何気ない言葉に恵美は激しい反応を示し、イってしまった。その反応がまた可愛いく、その裏腹に膣穴は獰猛に反応して締め付け、うねり、私を求める。 「あぁあああ♡♡♡また激しく♡♡♡膣奥いじめちゃ♡♡♡」 「恵美が悪いんだ。そんな反応して!」 「だって♡♡♡だって♡♡♡仕方な…♡♡♡」 「締めすぎだ。射精る!」  私は感じ過ぎて足元のおぼつかなくなった恵美の両手を取って引っ張りながら貪り、恵美はそれに嫌がりつつも下半身で真反対の反応を示して余計に私を悪い欲望に駆り立てる。 「受け止めろ!」 「ひっ♡熱っ♡♡♡ひぃいいいん!!!♡♡♡♡♡」  台所中がガタガタ震える程私達は興奮し、恵美の下の口を目一杯満たした。だが、これは前菜でしかない。明日の今頃までぶっ通しでこうだろう。 「可愛いってあんまり言われないから♡」  恵美はふらふらとしながら私の誘導でテーブルの椅子に就き、恵美にもあまり贈られない賛辞がある事を示した。 「当たり前過ぎて言わないか」 「アタシはそういう方向性じゃないの♡」  恵美はそうは言っても嬉しいのが見え見えだ。私の誉め言葉に喜ぶ恵美が私は嬉しい。 「こういう事風俗の女にさせてたんでしょ♡」 「こんな良いのは初めてだ」 「当たり前でしょ♡○○はアタシでしかイけない身体にしちゃうから♡」  甘いものを食べながら映画を観たり、一応恵美の言う自宅デートらしい事もしたが、結局時間の大半はセックスに費やされた。こうして一緒に風呂に入っていてもそうだ。  私は浴槽の中で向かい合った恵美の腰に脚を回し、肉棒は恵美のはち切れんばかりの双丘の間に埋まっている。これもまた男の夢、所謂潜望鏡プレイだ。 「男って単純だよね♡こうしておっぱいで挟まれたらされるがまま♡」 「されるがままでいい」 「はいはい♡気持ち良くなってね♡」  恵美はローション濡れの両乳を互い違いに肉棒に滑らせながら、見せつけるように亀頭に舌を這わせる。恵美は体のあらゆる場所で私を射精に導けた。 「もう十発くらいしたのに、まだギンギン♡底なしだね♡」 「恵美でなら死ぬまで続けられるよ」 「死んじゃ嫌だよ。寂しいから♡」 「俺が死ぬ次の日までは恋人で居てくれ」 「重いなあ♡命がけの恋ってやつ?♡」  風呂だからではないだろうが私は完全に恵美にのぼせ上っていて、こうしている間にももし恵美が居なければと想像すると恐怖した。 「せっかくアイドルがソープランドでやるプレイしてあげてるんだからさ♡そういう事忘れて愉しもうよ♡」 「あぁ!強すぎ」 「馬鹿になっちゃえ♡考えちゃ駄目♡」  恵美は私の不安を見透かして、それを忘れさせるかのようにわざと激しく奉仕して私の思考をストップさせた。 「もっとゆっくり…もっとこうしてたい」 「これ疲れるからやだ♡アタシも気持ち良くなれないのはちゃっちゃと終わらせよ♡」  恵美は自在に双丘を操作し、私から精子を搾り取ろうとする。お湯が波立ち、互いの肉体がぶつかり合う音が浴室に響き、私をせきたてる。 「恵美!顔で」 「いいよ♡きゃっ♡」  恵美は尿道をほじるように舌を使い、私とじっと視線を合わせて私の劣情の噴水を顔に受けた。きっと恵美を抱いた男達もこれを好んだのだろう。恵美はさも当然のようにそれを受け入れて、ただ私の射精にうっとりとしている。 「顔射は確か初めてだよね♡」  力が抜けて恵美の身体から滑り落ちた私を白濁液塗れんの恵美が艶っぽい瞳で見下ろす。アイドルを穢すというのはこんなにも興奮するのかと改めて驚かされた。 「じゃあ、これはどうかな♡」  恵美は不敵な表情を浮かべたかと思うと風呂に潜った。予感が頭をよぎるのと、その予感通り恵美が私の肉棒に食らいついたのは同時だった。 「め、恵美…それは…」  恵美の凶悪なまでの口技の感触が私を襲う。スピード勝負なので最初から喉奥まで咥え込んで全力だ。 「こんなの…駄目だ…恵美!」  危険なプレイだが私はどうする事も出来ない。恵美が息継ぎをする気が無いのは明白だ。私は未知のハードコアプレイで後戻りのできない危険な快楽を叩きこまれ、我を忘れて恵美の頭を掴んでしまった。  幸いなことは、恵美のフェラが凄すぎた事だ。私は精々三十秒程で射精に至り、恵美はそれを残らず飲んで頭を出した。 「凄いっしょ♡ソープじゃしてくれないよね♡」  恵美はしてやったりという表情で、裏技の快感に茫然とする私によりかかってくる。 「誰かに教わったのか?」 「まさか。思い付き♡」  私は空恐ろしくなった。私が興奮して溺れさせてしまうなどとは考えてもみなかったに違いない。恵美は三十秒私に命を預けたのだ。 「髪洗うから先に上がってて。今日はオナニー禁止だからね♡」  恵美の芸術品のような髪の毛は美しさゆえに手入れに時間がかかる。だから私に釘を刺すのを恵美は忘れなかった。  私は恵美が風呂から出てくるまでの時間をベッドでライブのDVDを観ながら過ごした。あんなにも性に貪欲で、私に何でもしてれる恵美が、画面の中でファンの為だけに生きていますとばかり元気一杯に歌い踊る。それはただの極上の女ではなくアイドルをモノにする幸運を再確認させてくれた。 「それは流石にファンに悪くない?」  どれ程そうして居たろうか。半乾きの髪でバスタオル一枚を身体に巻いた恵美が戻って来た。 「パジャマくらい着ろよ」 「パジャマが妊娠しちゃ困るし」  恵美は冗談を言って私の隣に座った。シャンプーの匂いが私を誘い、それを見透かした恵美がバスタオルを取っていわくありげな視線を送る。 「恵美、寝かさないぞ」 「ちょっとストップ」  たまらず恵美を押し倒した私に待ったがかかった。そのまま無理にしなかったのは、恵美が深刻な表情をしたからだ。 「○○とのセックスは気持ち良いけど、アタシはもうバージンじゃないからって実は結構悩んだんだ」  今更恵美に処女など求める気は私は毛頭ない。だが、恵美にとってそれは重要な負い目のようだった。 「だけどさ、気付いたんだ。まだ○○にアタシのバージンをあげられるって♡」  恵美は一転いつもの笑顔に戻った。演技力は大したものだが、言葉の意味が通らない。 「処女膜の再生手術でもする気か?」 「ううん。そんなズルじゃなくてさ、アタシのもう一つの穴に興味ない?♡」  全てが繋がった。体のあらゆる部位で私を射精させる事の出来る恵美が、唯一使わなかった部分がある。 「アタシのアナルバージン、○○にあげちゃう♡」  私はそれを聞いた瞬間射精した。画面に精子が飛び散り、画面の中の恵美に降り注いだ。 「やっぱりアタシのバージン欲しかったんだ♡」 「そりゃあ欲しいけど、痛いし準備が大変だぞ」 「大丈夫。前から計画してたし、お風呂で準備もしてきたから♡」  恵美は四つん這いになって私に尻を突き出し、菊穴に人差し指を挿入した。すんなりと菊穴はそれを呑み込み、出てきた時にはローションらしき液体が付いている。 「それとも、一からしたかった?」 「いや。痛がる恵美は見たくない」 「良かった。小さいけどディルド使ったから、もうバージンじゃないって言われたら泣いちゃったかも♡」  私の肉棒はもう恵美のアナルを求めて制御不能の有様だ。それは処女膜より価値のある贈り物だ。 「○○、アタシのお尻を○○だけの物にして♡」  向き直った恵美に私はたまらずのしかかった。そして、いつもより少し下に肉棒が狙いを定めた。 「キスしながらして♡」 「痛くても許してくれよ」 「いいからぁ♡」  私は恵美の唇を塞ぐと、ゆっくりと、慎重にその穴に肉棒を侵入させた。  みっちりと詰まった感触と締め付けは、正しい穴では決して得られない別種の快楽だ。  あらぬ用途の器官を押し広げて行く。それは興奮という言葉では足りない興奮と共にどこまでも続き、ついに根元まで達した。 「恵美、全部挿入ったぞ」 「うん…思ったより痛くない」  下準備とローションは効き目があったらしく、恵美は目に少し涙を浮かべているが、流血して泣き叫ぶ最悪の展開はなかった。 「動くぞ」 「来てぇ♡」  私は押し潰されそうな締め付けを堪能しながらゆっくりとピストンを始めた。 「うぐっ…いっ…うっ…」  私は最高だが恵美はやはり少し苦しそうだ。だが、恵美には申し訳ないがその苦しみ様に激しく興奮した。 「恵美…凄い気持ち良いぞ…夢みたいだ」 「良かった♡嬉しい?♡」 「今日が人生最高の日だ」  私は恵美を真に占有した気になった。その間にも肉棒はもっと恵美が欲しいと私に求め、その欲望が恵美への気遣いを上回って腰の動きは少しずつ速くなってしまう。 「あっ♡ちょっと♡感じてきたかも♡」  恵美の順応も驚くほど早く、喘ぎ声から苦痛ではなく甘いトーンが漏れ始め、その初々しさがますます私を滾らせた。 「恵美、悪いけど全力で」 「大丈夫だから♡遠慮しないで♡いっ♡あっあっ♡」  私はついに遠慮を捨てて自分のペースで愉しみ始めた。恵美は苦痛と快楽の入り混じった反応を示し、私の理性を狂わせる。 「恵美…恵美…恵美…」 「好き♡○○♡好き♡」 「射精る!恵美の処女でイく!」 「うっ…♡♡♡熱っ…♡♡♡んん…♡♡♡」  私は最後の最後に恵美の腸奥を目指し、今日何度目かも数えるのを忘れた、しかし人間の限界を超えた量を撃ち込んだ。  腰の抜けるような快感に私は痺れて恵美の身体に倒れ込み、そのまま肉棒が収まって自然と菊穴から出て行くまでそうしていた。 「恵美、痛くないか?」 「うん。ちょっと感じた♡」  恵美は腰が抜けて動けないようだった。時々菊穴から精子が出て、その卑猥な有様に私の肉棒は更なる探求心を見せた。 「もう一回いいか?」 「好きなだけして♡○○専用だから♡」  この期に及んでも恵美はいじらしい、私は動けない恵美をひっくり返して四つん這いにし、今度はバックから挿入した。 「うあっ♡おっ♡んぐっ♡」  もう恵美は痛みを忘れ、アナルセックスに感じ始めていた。恵美にはやはり特別な才能があるのだろう。 「恵美、奥に挿入れるぞ」 「奥?♡あっ!♡♡♡あぁああああ!!♡♡♡♡♡」  バックからようやく届く深い所に、恵美が下調べを怠った部位があった。  しばしば男を精神だけ女に変えてしまう、麻薬のような快感を秘めた腸壁の引っ掛かりが亀頭に抉られた瞬間、恵美は快楽的苦痛に悲鳴を上げた。 「これ何!?♡♡♡知らない♡♡♡いぎぃ!!♡♡♡」 「これが一番感じる部分だ」 「嘘?♡♡♡聞いてない!♡♡♡無理無理無理!!♡♡♡」  恵美は立たない腰で暴れて金切り声を出しながら未知の感触に悶絶し、私を倒錯の世界に引きずっていく。 「恵美、千切られそうだ…」 「だって!♡♡♡こんなの!!♡♡♡♡やめて!!!♡♡♡」 「我慢してくれ。慣れたら最高らしい」 「らしいって♡♡♡無責任♡♡♡酷いよ♡♡♡」 「あぁ!恵美!俺の物になれ!なれ!」  私は今まで宝物のように大切にしていた恵美を蹂躙し、絶対にするまいと思っていた所有権まで主張してしまった。もう恵美を気遣う余裕は残っていなかった。 「やだ!!♡やばいの来る!!♡♡♡変になっちゃう!!!♡♡♡♡♡」  絶叫と共に肉棒が動けないほどの締め付けが肉棒を襲い、私はそれを突き破って一番奥で射精した。一瞬目の前が真っ暗になり、私達はその場に倒れ込んだ。  気付くともう昼前だった。私達は体力を使い果たしてそのまま寝てしまったらしい。  私はベッドから落ちていて、恵美は最後に居た場所から動いていない。まさか死んでいるのかと思ったが、息をしていて安心した。  だが、それを確認したところで恵美は目を覚まし、私は恵美に長い時間謝り続けなければいけなかった。 「悪かった。許してくれ」 「せっかく良いムードだったのにぶち壊しじゃん。アタシから誘ったけどあんなのもうレイプだよ」  恵美が怒っているのを始めて目の当たりにした。だが、気絶するほどアナルを犯されては当然だ。交渉の余地が残っているのが最後の夢に違いない。 「それに俺の物になれって最低」 「本当に、俺は最低だ」  私は腸壁をいじめた事よりも、あの言葉を後悔していた。 「だからもうしない。許してくれ」 「ちょっと。しないって?」 「だから、もう後ろの穴では…」 「何で?あれ慣れたら凄そうじゃん」  私は呆気にとられた。恵美の性への探求心は、私の想像をはるかに超えていたらしい。 「女の子をちょっとずつ気持ち良くなれるようにするのが初めての男の義務ってもんじゃない?」 「それは、またしようって事か?」 「最後はアタシの方から○○の物になるって言わせるようにして♡」  恵美はひたすら拝み倒していた私の肉棒を掴んで乱暴にしごき上げた。 「○○って結構アタシに甘えちゃうじゃん。夕方まで時間あるから、お返しに今日は思いっきり甘えさせてね♡」  恵美は流石に元気の無い私の肉棒に熱っぽい視線を送り、夕方までたっぷり愉しませるよう命令した。  恵美を私の物にしようと無茶をしたが、その実私の方が恵美の物になってしまったのかもしれない。

所恵美は面倒見が良いから性処理という名目で何でもしてくれる【支援者様限定公開分】

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