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淫乱調教済みの春日未来と矢吹可奈、ご主人様と孕ませセックス

前篇はこちら(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21306512)  暗いフロアの中で、派手な音楽とカクテル光線と肉体が交差している。今日はスポンサーや政界の大物を招いてのパーティーだ。今や実務を部下に一任している私がやるべき最大の仕事は、この種の顔つなぎなのだ。  バニースーツを着たアイドル達が客人に接待をする。勿論、酒を注ぐだけなどという下らないパーティーではない。これは乱交パーティーだ。  集めたアイドルの大半はあまり見込みのない練習生や、養成所のオーディションを落ちた者を寄せ集めた、こういう接待の為に飼っているようなアイドルだ。  それでも若くてとびきり美しいアイドルには違いないし、常に男の倍の人数のアイドルを揃えるので、大抵のゲストは大満足で私への便宜を約束して帰るし、さもなければ注文を聞いて名指しで連れて来る。  勿論、そんなアイドルでもスポンサーに気に入られれば広告や芝居に起用されるかもしれないし、愛人になる事も出来る。だからアイドル達は必死に客人をもてなし、私にも利益をもたらしてくれる。 「あぁあぁ!♡ご主人様♡ご主人様♡」  VIP用のボックス席に、未来の甘い声が響く。「許可無く誘うべからず」というサインでもある白いバニースーツを着てパーティーに出席した未来は、バックから私に突きまくられ、何十人もの男女にそれを見られて興奮しながらきゅんきゅんと膣穴を締め付けて、私の肉棒を離そうとしない。  勿論、バニースーツは着たままセックスが出来るように改造してある。股間にはホックがあり、胸元は容易に外れるように留め金が付いている。だから私は白兎となった未来を脱がすことなく堪能し、その急激に成長しつつある双丘を揉みしだく事が出来る。  未来の膣穴は激しい収縮を繰り返し、このシチュエーションに強く興奮している事を強烈に物語っている。見られる方も興奮しているように見ている方も興奮していて、中にはアイドルとセックスをしながら未来ばかり見ている人さえある。それを見ると未来は更に興奮してしまうのだ。 「未来、いつもより凄く締め付けて来て最高だぞ。見られて興奮するなんて変態だな」 「だって♡ご主人様も♡いつもより激し♡」 「言い訳はいかんな。さあ、ゲストの皆さんにお詫びしろ。お前はトップアイドルだから、本当は変態らしいところは見せちゃいかん」 「春日未来は変態です!♡皆様に見られておまんこきゅうきゅう締め付けちゃう♡♡アイドル失格のえっちなメスです!♡♡♡」  未来が想像以上に大胆な事を大声で叫び、なおかつ更に締め付けて来たので、私は全力で腰を使ってしまい、思いがけずギャラリーから喝さいを浴びた。 「未来、射精るぞ!」 「ザーメン下さい♡ぴゅっぴゅして下さい♡♡私のおまんこ、もっと気持ち良くして下さい!♡♡♡」 「うっ!」 「あっ♡ひっ♡♡♡おぉっ!!♡♡♡♡♡」  やはりアイドルは観衆の前でこそ輝く。未来はいつもより深い絶頂を味わい、私をいつもより良い射精に導いてくれた。そして、バニースーツはやはり兎の扮装なのだから四つん這いが良く似合う。 「いやあ、君は歳を重ねても相変わらずの絶倫だなぁ。羨ましいよ」  射精の余韻に浸る私を隣で眺めていたのが、このパーティーでは単に「先生」と呼ばれる人物だ。先生は総理大臣さえも頭が上がらない政界の大物であり、私の重要な後ろ盾でもある。 「いやぁ、先生こそ。もう平均寿命を越えているのに未だにそんなに勃起させて、私も先生のように歳を取りたい」 「んんんっ♡先生のおちんちん♡凄く元気♡」  先生は一枚のアクリルを四角形に曲げたくぐり椅子に座っていて、未来同様に白いバニースーツを着た可奈がその中に入って、下から先生の菊門を舐め回し、竿と玉を弄んでいる。 「それにしても、君の仕込み方は上手だな。おっ…おっ…こんな年端もいかん娘っ子にこんないやらしい技を仕込んで」 「その娘はそれが得意でして。だから先生のお眼鏡にかなうと思って、今日は連れて来たんです」  先生は既に80歳を超えている。勃起はするがセックスをするには体力的に問題があり、こうして若い娘に手や口で奉仕してもらうのが楽しみなのだという。 「先生♡私のごほーしで一杯ぴゅっぴゅして欲しいです♡」  可奈は得意の下品な擬音交じりのセリフで先生の興奮を煽りつつ、舌を尖らせて先生の菊門をほじるように舐め回して強烈に奉仕している。先生の肉棒の反応が、可奈の奉仕と私の選択が間違っていない事を証明していた。 「未来、お前も先生のお宝をしゃぶって差し上げろ」 「はい♡先生、わたしのおくちえっち♡今日は一杯楽しんでください♡」  どうにか動けるようになった未来は、仰向けに寝た姿勢の可奈を跨ぐようにして先生に跪き、可奈に菊門を一任して自分は肉棒をしゃぶり始めた。 「あぁ…極楽極楽。こりゃたまらんな」 「気に入って貰えたら何よりです」  私の方もなかなかの壮観だ。未来の秘所からは私の精液があふれ、可奈の白いバニースーツに降り注いでいる。私は可奈のスーツの股間のホックを外し、まだ収まらない肉棒をそこに押し込んだ。 「んっ!♡んっ!♡♡んんっ!!!♡♡♡」 「おぉお…舌遣いが荒くなりよった。いいぞ。そうそう…」  相変わらず可奈の膣穴は狭く、私はかなり乱暴に自分の事だけを考えてそこを楽しんだので、可奈の先生への奉仕が少し変化した。 「可奈、先生に奉仕しながら突かれて凄い興奮してるな」 「うはははは。女は便利。一人で何人も楽しめる」 「それより先生、今度の新しい労働基準法なんですがね」 「ああ。君の要望通り芸能人は児童労働規制と労働時間基準の対象外にする方向で進めとるよ」 「じゃあ、差し当たって今度の346の全国ツアーの名目上のスポンサーになっていただいて、利益の25%を…」  私と先生は可奈と未来に奉仕をさせながら商談を始めた。未来も可奈も怒っていいはずだが、そこは私が仕込んだアイドルなので、却って興奮してしまうのだ。  いつの間にか他の参加者も私達を取り囲み、未来と可奈がおもちゃにされるのを眺め、興奮し、肉棒を擦っている。  誰かが射精して可奈の身体に精液がかかるたびに、可奈が興奮して身をくねらせ、締め付けてくるのが面白くも心地よい。  乱交にはこういう要素が必要だ。だから私はこのパーティーを嫌な仕事だとは思わない。  ある日、私は未来と可奈を着替えさせて自室の特別室に通した。  そこはキングサイズのベッドが鎮座する特別室で、文字通り特別なゲストが来た時に私が使う部屋だ。そして、その特別なゲストが今や遅しと待っている。  うら若い青年だった。恐らく未来や可奈よりも少し年下。彼はあるアイドル事務所が発掘したデビュー前のアイドルで、アイドルの歴史を変え得る逸材なのだという。  だが、この○○という少年はアイドルとしてやっていくには純朴過ぎた。それで、デビュー前に童貞を捨てさせておきたいと事務所の社長が先生に頼み、こうして先生の仲介で未来と可奈が童貞を奪う役に呼ばれたのだ。  ベッドの上に佇む少年は既に全裸で、これからやって来るまだ見ぬ2人の女の子をあれやこれやと思い浮かべ、覚えたてのオナニーに耽っている。 「お待たせ~♡」 「どーてー処理係で~す♡」  そこへやって来たのが、すでに有名アイドルである未来と可奈だったのだから、少年の驚き様と感動は並大抵ではなかった。テレビでよく見かける可奈と未来が、乙女ストームの旧衣装を着てやって来たのだ。これに驚かないならどうかしている。 「わ~♡可愛い男の子だ♡」 「もうしこしこしている♡歳はいくつかな?♡」 「…その、○○と言います。X2歳です!」  オナニーをする手を止めた○○は、一応業界の先輩への筋目もあるので、慌ててベッドの上に立ち上がって直立不動で返事をした。 「凄い♡年下の男の子とのえっちって初めて♡」 「ぎょーかいのルールとか気にしなくていいからね♡何も考えないでお姉さんたちと気持ち良い事しようね♡」  初めて。その言葉に○○の肉棒は強烈に反応し、あろう事か触らずに射精してしまった。幸い2人に精子はかからなかったが、○○は慌てて肉棒を手で押さえる羽目になり、いきなり恥ずかしい思いをした。 「や~ん♡興奮してぴゅっぴゅしちゃった♡」 「どーてー君だからしょうがないよね♡だけど今日から○○君も大人の男♡」  既に可奈と未来はアイドルとしての清らかさは喪失しているが、それでも春日未来と矢吹可奈に童貞を奪ってもらい、しかも自分が彼女達の初めての年下の男になるのなら、こんな名誉な事はないと○○は思った。  一方で、可奈も未来も○○の純な欲望にぞくぞくした。2人とも権力者ばかりを相手にしているので、若い男とセックスをする機会は滅多に無い。まして自分より年下のアイドルとなれば、またと無い上玉だ。 「すごーい♡ぴゅっぴゅしたのに硬いまま♡」 「可愛いおちんちんなのに♡若いから絶倫だ~♡」  未来と可奈は○○をベッドに引きずり倒し、その両脇に立って○○の顔を見下ろした。だが、○○は2人の顔など見ていられない。何しろ乙女ストームの旧衣装と言えば、一説にはアイドル業界で一番多くの男の精液を搾っているとまで言われている。  ○○はその短いスカートの奥にある白い三角形を最高の角度から見上げているのだ。○○の肉棒が右手に伸びるのは、当然の帰結だった。 「やっぱり男の子ってパンツ大好きだね~♡これ見えてもいいパンツなのに♡」 「パンツ覗いてしこしこしちゃうなんて♡まるでうちのマネージャーさんみたい♡」  だが、可奈も未来も挑発的な言葉こそ吐くが、○○の顔を跨いだり、腰をくねらせてみたり、腰を落としてみたりと色々とサービスをする。 「あっ。射精ます。射精ます!あぁっ!」  だから、○○のオナニーはあっけなく終わった。若い欲望は重力を克服し、未来と可奈の目の高さまで大量の精液が飛び、○○の身体に降り注いだ。 「凄い♡噴水みたい♡」 「こんなの子宮にぴゅっぴゅされたら妊娠しちゃう♡」 「けど、ほーけーおちんちん甘やかしちゃ駄目だよ♡」 「せっかくのおまんこにぴゅっぴゅ出来なくなっちゃうよ♡」  未来と可奈は視覚面でのサービスを中断し、跪いて○○の幼い肉棒を弄び始めた。○○の肉棒は今後の成長を期待できないほど小さく、勿論包茎である。 「○○君、駄目だよ♡皮オナしこしこは童貞のする事♡」 「むきむきしないとね♡本当に気持ち良いエッチしたいでしょ?♡」 「怖くないからね♡全部お姉さんたちに任せておけば天国だからね♡」  可奈は下半身、未来は上半身という役回りで、未来は○○の鍛えてあるがまだ男とは言えない肉体をあちこちいやらしく触り、ついには顔と顔が合った。 「私達、ステージとは違ってえっちな女の子だけど♡○○君の初めてのキス、くれる?♡」  その瞬間だけ未来は淫乱さを放棄し、誰もが知る天真爛漫でちょっとお馬鹿な未来に戻った。 「もらってください!」 「嬉しい!んんっ♡」 「あっ…駄目…」  未来のキスは、ファーストキスには凶暴過ぎた。いきなり未来は○○の頭を掴んで自由を奪い、舌を○○の口から引っ張り出して絡め合うのだ。○○の方が緊張していたのは最初だけで、すぐにこの強烈な愛撫に夢中になり、若さが故の荒々しささえ感じさせる。その拙いが激しい欲望の営みに、未来はぞくぞくした。 「勝手に盛り上がっちゃって♡おちんちん貰っちゃおう♡」  一方、可奈は盛り上がりからあぶれた格好になり、すぐさま肉棒の方に取り掛かった。  ○○が100年に一度の逸材だとしても、肉棒の方は歳相応だ。小さくて、包茎で、オナニーには包皮を使う。美しくとも○○は単なる男の子なのだ。 「むきむきしちゃお~♡」 「あっ…矢吹さん…駄目…」  可奈は一気に○○を大人にしてやろうと思い、○○の肉棒を躊躇いなく咥えた。  恥垢の臭いと味が可奈の口の中に広がり、包皮が剥け、亀頭が初めて世間に顔を出し、亀頭は世界は素晴らしいと思っただろう。そこは可奈の口の中だからだ。 「ほーけーは恥ずかしい事なんだよ♡むきむきして格好良い大人おちんちんにしようね♡」  未来は○○の頭を撫でながら抱き止めまるで赤子をあやすようにして、快楽的苦痛に悶える○○を決して離さない。 「んぷっ♡凄いえっちな臭いしちゃってる♡お掃除しておかないと嫌われちゃうよ♡」  可奈は未知の快感にびくびくと震える○○の肉棒の恥垢を舐め取り、背を弓なりにして暴れる○○の初々しさをも舐め取ってるような気がして激しく興奮し、いつしか右手で己を慰め始めた。 「可奈さん、駄目…あっ!あぁあ!」 「きゃっ♡熱い♡」  ○○はまたも激しく、あっけなく射精した挙句、可奈の顔に精液を浴びせてしまった。だが、可奈は嫌がるどころか大喜びで顔に精子を受け、その右手の動きはますます早くなる。そう、未来も可奈も今日は○○に何でもしてくれるのだ。 「凄い量♡初めてのおくちえっち気持ち良かった?♡」  可奈は顔に浴びた精液を救って舐め取り、子宮がきゅんと疼くのを感じた。やはり、若い男の精液は違う。 「その…最高でした」 「可奈のおくちえっちの次は♡こんなのはどうかな?♡」  未来は可奈に対抗心を燃やし、正座して○○を抱きかかえると、トップスをずらして胸元に○○の顔を押し付けた。 「っ!っ!!っ!!!」 「わ~♡おちんちんで返事してる♡」 「おっぱいが嫌いな男の子は居ないもんね♡」  ○○は未来の若くて張りのある双丘に呼吸を塞がれ、暴れながらもそこから絶対に離れたくないという心地よい葛藤に陥った。肉棒は窒息と快楽で生存本能に荒れ狂い、未来と可奈の目を楽しませ、興奮を抱かせた。 「未来さん…もっと…もっと!」  数十秒もそうして窒息攻めにされてようやく呼吸が自由になった○○は、息も絶え絶えにまたそこに戻りたいと訴えた。柔らかい。良い匂いがする。そこには男の本能を直接刺激する何かが隠れている。 「甘えん坊さんだね♡一杯甘えていいよ♡」 「赤ちゃんみたいにおっぱいしようね♡」  可奈も未来の横で同じように双丘をさらけ出し、○○は両方の乳首に一度に吸い付いて夢心地だ。柔らかい可奈の乳房、張りのある未来の乳房、その両方を好きなだけなめ回す事が出来るだけで、○○は辛いレッスンが報われたような気になった。 「えっちな赤ちゃんにはこうしちゃう♡」 「~~~っ!!!」  その瞬間、未来の手が○○のぴんと立った肉棒に伸びた。男なら誰もがそうして欲しいと願うに違いないが、○○は授乳手コキを知るにはまだ若すぎた。 「○○君の大好きな皮オナしてあげるね♡」 「すっごく幸せそうにしてる~♡」 「あっ…気持ち良い…気持ち良いよ…うぅうっ!!」  オナニーを覚えたての○○は、誰に教わるでもなく包皮を使ってオナニーをしている。可奈はそれを矯正しようとしたが、未来は慣れた方法をしてくれた。未来の手の中に納まってしまう小さな○○の肉棒はたちまちのうちに激しく痙攣を始め、ものの数十秒であっけなく射精してしまった。なのに勃起は収まらない。○○の若さと繁殖欲が、未来と可奈を前に一世一代の覚悟で燃えていた。 「私達はおっぱい出ないのに♡○○君が白いのぴゅっぴゅしちゃった♡」 「おもしろ~い♡あべこべだ~♡」  未来と可奈はけらけらと笑いながら○○を再びベッドに寝かせ、一斉にスカートの下の白い見せパンを脱いだ。その下は何も遮るものなく、○○が思い焦がれるアイドルの最も神聖な器官が丸見えだ。 「お待ちかね♡本物のおまんこえっちの時間です♡」 「○○君を男にしちゃいま~す♡」  未来と可奈はそれぞれどこからかコンドームの帯を取り出し、ベルトに挟んでぶら下げた。 「ゴムは10個ずつ♡」 「もし全部使い切ったら♡○○君は凄く格好良い♡」 「「そしたら今度は生えっち!!♡♡♡」」 「生えっち凄く気持ち良いんだよ♡」 「もうオナニーじゃぴゅっぴゅ出来なくなっちゃうかも♡」 「私達を妊娠させて♡」 「本当におっぱい出るような身体にして欲しいな♡」  生。それが何物にも代えがたい快楽なのは、○○も聞いている。一度それを覚えると、コンドームを使うと満足できなくなるとさえ言い切る先輩も養成所には何人か居た。 「さあ、私のうねうねおまんこがいい?♡」 「それとも、私のきつきつおまんこがいい?♡」  可奈が○○の両肩を押さえつけ、未来がコンドームを口に咥えて○○の肉棒に被せた。この光景だけでも○○は射精してしまいそうだ。 「え、選べないです!」 「そうだよね♡どっちか選んだらがっかりしちゃう♡」 「それじゃあ、おくちえっちの初めては私が貰ったから♡おまんこえっちは未来ちゃんに譲ります♡」 「やった~♡こんな可愛いどーてー君初めて♡」 「じゃあ○○君♡どーてー卒業で~す♡」  未来は○○にまたがり、まだ成長しきっていない肉棒に秘所をあてがい、一瞬妖しく微笑んだかと思うと、一気に腰を下ろした。 「あぁあ!!やっ!あっ!」 「わっ♡凄い射精てる♡」 「おめでとうございま~す♡」  ○○は特権階級の男さえ狂わせる未来の名器を堪能する暇もなく、挿入した瞬間果ててしまった。初めてのセックスはあまりに甘美で、強烈で、あっけなかった。 「これ見て♡こんなに一杯♡」 「わ~♡見てるだけでえっちな気分になっちゃう♡」  未来は肉棒を抜き、未だ硬さを失わない○○の肉棒からコンドームを取ってその重たさに驚嘆した。このコンドームの中身は単なる精液ではなく、童貞までもが詰まっている。未来はコンドームを結び、一度やって見たかったお約束の様式に従ってベルトに付けた。 「未来さん…もっと…もっとしたいよ」 「じゃあ、次は正常位の練習しようね♡」 「私が教えてあげる♡」  今度は可奈が○○にコンドームを被せ、大股開きになって抱き寄せた。だが、童貞を捨てたばかりの○○にはここから先は未知の世界だ。 「どーてー君ってここで必ず困っちゃうよね♡」 「ほら♡ここにおちんちん入れるんだよ♡」  腰の動かし方が分からず焦る○○に可奈は優しく、肉棒をそっとつまんで秘所に導き、○○の腰に足を絡めて引き寄せて挿入した。 「あぁあ!あっ!」 「ぴゅっぴゅした?♡」 「してないよ♡偉い偉い♡」  立て続けとあってどうにか連続での暴発は避けた○○は、握り締めるように狭い可奈の感触に酔いながら、おっかなびっくりぎこちない動きで腰を使い始めた。 「そうそう♡上手上手♡」 「今の○○君♡凄く格好良いよ♡」  無様なのは当の○○が一番よく分かっている。だが、恥ずかしくても止めることなどできないし、ここまでくれば挑発的な未来と可奈の言葉も快楽だ。今○○が考えられる事は、肉棒が抜けないようにピストンをする事だけだ。 「へこへこ可愛いね♡」 「だけど私がおまんこきゅーってすると…♡」 「駄目!あぅ!あっ!」  可奈は普段の天真爛漫さを完全に放棄して下品で意地悪な笑みを浮かべ、肉棒を目一杯締めあげた。あっけなく○○は可奈の締め付けに屈し、屈辱的で気持ち良い射精で腰砕けだ。 「時間もゴムも沢山あるから♡今日は一杯練習しようね♡」 「私達も気持ち良くして♡○○君に生えっちでおまんこぴゅっぴゅして欲しいな♡」  ○○の一瞬元気を失いかけた肉棒はまたぐんと硬くなった。20回やれば生でセックスが出来るのなら、やってやる。○○の男が燃えた。 「そうそう♡上手になったね♡」 「今の○○君♡けだものだ♡」  夜を徹して○○は未来と可奈に射精し続けた。コンドームは10個目を越えて腰の使い方にもだいぶ慣れ、バックなら未来と可奈を堪能できるまでになった。こうして2人並べて四つん這いにして行ったり来たりしながら交互に挿入する楽しみを考える余裕もある。 「気持ち良い…気持ち良い…」  強烈な快楽に耽り続けて夜を明かした○○は、まともな思考を失いつつあった。いまや2匹の極上のメスに種付けをする事しか考えられない獣だ。 「○○君は私と可奈とどっちが好き?♡」 「あっ♡おちんちん硬くなった♡」  未来も可奈も腰にコンドームをいくつもぶら下げ、○○と若い同士の欲望をぶつけ合って大いに楽しんでいる。だが、折に触れてこういうちょっと意地悪な質問をするのも忘れない。 「…未来さんのは凄くうねって搾り取られる感じで、可奈さんのはきつきつで無茶苦茶にしたくなります」 「答えになってないよ♡」 「○○君のへたれ♡」 「だって、どっちか選べなんて…」 「そうだよね♡○○君って欲張りだもんね♡」 「欲張りおちんちん好き♡もっとずぼずぼして♡」  結局のところ、可奈と未来もどっちかを選べと本気で思っているわけではない。○○がそれを見透かすには幼過ぎるし、目の前にある快楽が強すぎた。もはや○○はどちらに挿入しているのかも忘れ、ただ射精する為に腰を動かしていた。  いつの間にか眠ってしまった○○は、騒がしい物音でゆっくりと目を覚ました。 「あんっ!♡あっ!!♡♡ご主人様大好き!!♡♡♡」 「未来…凄い締め付けじゃないか…いいぞ…」 「だって♡あんな子供ちんちんじゃ♡♡全然気持ち良くなくて!♡♡♡」 「んんっ♡ご主人様♡未来ちゃんだけじゃなくて私にも早く♡」  ようやく眠りから覚めた○○は、目の前の光景を疑った。見知らぬ男がバックから未来を貪り、更にはその男に可奈がじゃれついて、自分にもしてくれなった強烈なディープキスをしながら熱っぽい視線を絡めている。 「何…これ?」 「ああ、○○君。有名人になった気分はどうだ?」 「あぁあっ!!♡ご主人様♡♡激しい!!♡♡♡」  私は○○に見せつけるように腰を使いながら挨拶をした。未来は私の肉棒を大喜びで咥え込み、○○に見られている興奮できゅんきゅんと締め付けて来ていつになく具合が良い。 「未来さん…可奈さん…」 「ごめんね♡私達ご主人様の物なの♡♡ご主人様のおちんちん深くていいの!♡♡♡」 「ご主人様はたんしょーほーけーのおちんちんじゃ届かない所までずぼずぼしてくれるし♡お金持ちだし♡私達大好きなんだ♡」 「そんな…じゃあ…」 「あんなのお芝居だよ♡あんなへこへこじゃ♡♡気持ち良くないけど♡♡♡」 「ほら見て♡ご主人様のえっちを見て○○君も勉強したら?♡○○君はもうアイドルは無理かなーって♡」  可奈はスマートフォンを取り出し、その画面を見せた。私が隠し撮りした○○のセックスがSNSにアップロードされ、事務所の社長が女を○○にあてがったというフェイクニュースと共に世界中にすでに拡散している。勿論、未来と可奈は身元が分からないように映像を加工してある。 「君には恨みはないが、社長は私に歯向かうからね。悪いけどこれで君の事務所はおしまいだ」  そう、これは○○の事務所の社長を潰す為に私が考えた策だ。先生は○○の事務所の社長とも懇意だが、私の方が金払いも物分かりも良い。だからコンプライアンスに甘い○○の事務所の社長を潰すのは容易だった。未来と可奈を一晩貸しただけでそれは達成できた。 「え?どういう事なんです?え?」 「ご主人様!♡ご主人様!♡♡もっと!!♡♡♡もっと!!♡♡♡♡もっと!!!♡♡♡♡♡」 「未来…未来!」  呆気にとられる○○を無視して、私と未来は大盛り上がりだった。何しろ未来は○○との退屈で稚拙なセックスに夜を徹して付き合った後なので、私とのセックスに対する渇望が凄かった。肉棒が削れるのではないかと思うほど未来の膣穴はうねり、締め付けて来る。 「○○君♡私達今日危険日なんだ♡」  可奈が私にしだれかかってオナニーをしながら、○○に残酷な宣告をした。 「意味わかる?♡私達、ぴゅっぴゅされたら妊娠しちゃうの♡ほら、未来ちゃんも凄い興奮してる♡」 「ご主人様!♡私の事妊娠させて♡♡ご主人様の赤ちゃん産ませて!!♡♡♡」 「未来、もう射精る。孕め…孕め!」  私は未来の腰を使って削岩機のような勢いで交わり、ラストスパートに入った。未来の反応は明らかに皮膚感覚を越え、私の子を孕むという行為の第一段階に没入している。 「未来…未来!」 「あひっ!!♡おっ!♡♡♡あぁあぁあぁ!!♡♡♡♡♡」  私は未来の子宮口に肉棒を抉りつけ、一滴も外に漏らすまいとしながら未来の子宮に射精した。私もまだ子供は居ない。だから女を孕ませる事には異様な興奮を覚えた。 「ご主人様♡私も♡私も赤ちゃん欲しいの♡」 「可奈…同じ日に仕込んだらもう実質双子だぞ」 「あんなたんしょーじゃ届かない所えぐって下さい♡私のきつきつおまんこ♡♡好きなだけ使ってください♡♡♡」  私は四つん這いの体勢から崩れ落ちた未来から乱暴に肉棒を引き抜き、今度は可奈を押し倒して正常位でそのまま事を始めた。目の前で危険日セックスを見せつけられた可奈の膣穴もいつになく強烈な締め付けで、愛液のぬめりと相まって連戦の肉棒を奮い立たせてくれるハードな刺激だ。 「○○君もゴム使い切ってれば、私達と種付けえっちできたのにね…♡」  ○○の才能は本物なので、私は○○を再起不能にする必要があった。それで生セックスを餌にして、こうして目の前で種付けをして○○の精神を壊そうというのだ。効き目はあったらしく、○○は放心状態だ。  「ご主人様♡もっと激しく!!♡♡もっとずぼずぼしてぇ!!♡♡♡」 「可奈…もっと腰を使え…可奈…」 「○○君が私達になまぴゅっぴゅしてれば、お嫁さんになってあげたのになぁ♡」  未来も心得たもので、○○に心にもない事を言って傷口を更に抉っていく。私の方は、可奈が下から腰を使って肉棒を欲しがる様に興奮してよく聞いていなかった。 「可奈、お前も俺の物だ。孕ませて証明してやる。孕め!孕め!」 「ご主人様!♡ご主人様!♡♡好き!!♡♡♡」 「○○君、凄いでしょ?♡もう会わないだろうけど、私達の事思い出して寂しくしこしこしてね♡」  未来のとどめの一撃が、○○の心を決定的に壊した。○○は泣きながら部屋を飛び出していった。その後は部下が○○を捕まえて、南京場所に連れて行ってしばらく置いてから帰す手はずだ。 「可奈…うっ!」 「あっ!!♡ひっ!!♡♡♡ぎっ!♡♡♡♡♡」  私は可奈に全体重をかけ、思う様に腰を使って可奈の絶頂の締め付けを十分に堪能してから射精した。○○の事などもう知った事ではない。もう私に刃向かう人間は日本の芸能界には居ないのだ。 「ご主人様、私にももう一回して♡」 「駄目♡また私とするの♡」 「お前達は本当に欲張りだな。だけど、俺はお前達が妊娠するまで徹底的にやるぞ」 「あ~ん♡ご主人様好き好き♡」 「ご主人様のおちんちんもっと欲しいな~♡」  立場が安泰になった私の肉棒はますます元気で、未来と可奈を孕ませる為にやる気満々だ。私達はもう余計な事は考えなくていい。目の前の快楽を貪っていればいいのだ。

淫乱調教済みの春日未来と矢吹可奈、ご主人様と孕ませセックス

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