こちらは「ぱんつはいたままおもらし」とはパラレルになってます。
何者かに捕まってしまい、恥ずかしいポーズを強要されるクーちゃん。
「うう…おしっこでそうなのに…」
パンツを脱がされて、足を拘束されてしまう。
「ちょっと、何するのよ…!」
おしっこを我慢するあまり、小声になってしまう。
「これは何だ?って…とってもお気に入りのうさぎさんだよ…」
相手は可愛いパンツを雑に放り投げる。クロッチについた汚れがあらわになる。
「えっ…ちょっと、何するの!?」
相手はおもむろにマッチに火をつけ、パンツの上に置いた。
白いクロッチに、じわじわと焦げ目が広がっていく。
「やだーーーー、お気に入りのうさぎさんが!!」
「燃えちゃうよぉーーー!!」
「ん…おしっこ……も…もう我慢できな……!!」
ショワワワワワ……!!
「おしっこで火は消えたけど…とってもお気に入りのうさぎさんパンツが
ボロボロに燃えちゃった…。」