ショーペンハウエルを読んだのだけど
Added 2022-12-19 10:18:29 +0000 UTC以前から読みたいと思っていた
ショーペンハウエルの
「自殺について」
がキンドルアンリミテッドだったので読んだ。
そうしたら翻訳が読みにくくって、
全然おもしろくないと感じた。
以前からの期待感があった
実際に難しくって読めなかった
自分の心境が変わった(興味が薄れた)
ここらへんが原因だと思った。
肉体の反応が感情よりも先らしい
今回の件だと、
本を読んだ時の重みみたいなものがあった。
簡単に言えば、
理解できなかったのである。
なので私は
「面白くない」
という感情を作り出した。
そして私は本を
「面白くないもの」
とした。
人間そういうのはよくあって、
LOLでいうと
自分がキャリーをプレイできないので、味方が弱いことにする
面白かった本
橘玲の本に
男性は女性に十分射精すると、
次の女性に射精するために、
その女性に興味を失う。
女性は人気のある(優秀な)男性が好きだけど、
いいなりにできるのは人気のない男性、
なので人気のない男性に、人気ある男性の子供を育てさせる。
みたいな話があって、
そちらのほうが哲学者の本より、
ずっと面白く感じた。
ちなみに今日はアイビーリーメソッドができた。
6つやること書いて消化するというヤツ。
あなたも試してみて欲しい。