二階堂千鶴合同に寄稿したものです。
(公開許可はいただいています)
「舞踏会の主賓 二階堂千鶴」はグリマス時代に非常にお世話になったカードでした(まつりと同じviでバザーで入手しやすかった)
千鶴さんというとこのカードのイメージが非常に強かったので、主催さんからお誘いいただいた時もすぐに「この衣装描こう!」と思ったわけです。
縦ロールやフリルなど、作画的にはカロリー高めですが、逆に言えばこの部分さえ描いてしまえばそれだけで見栄えするというメリットもありました。
今見直すとやっぱり拙い部分が気にはなりますが、それでも後頭部付近の縦ロールはいい感じに描けているのではないかと思います。
ファイル漁ってたらきれいな下書きも見つかったのでついでに。