夢日記ってなんやって方へ
この記事読んだらなんとなくわかると思うけど
簡単に言うとその日みた夢を記録して精神イかれるかどうか。って感じ!
むくろみたいなバッド入りやすい人は真似しないでね!
小説風の口調で書いてこうと思うよ!
断片的にしか覚えてない。記憶にあるものは
「スーパーのようなお店」「従業員は知り合いが多い?」「休業日」
ここからなんとなく覚えてる話を繋げるとこんな感じになった!
気が付くと机に向かって作業をしていた、どうやらここは自宅でも
友人の家でもなくどこかのお店のようだ。ほかに客が見当たらないことから
従業員の事務室のようなところだろう。
しばらくして眠ってしまっていた私は誰かが近寄ってくる気配で目が覚める
「お客様、閉店のお時間です。」
と声をかけられたがどうやらそのあとすぐに意識を失ってしまったらしい
次に目が覚めた時はあたりは明るくそばに別の従業員がいた。
「本日は休業日ですので、おかえりください」
睡魔には勝てないとはいえ店内で一晩明かしてしまったことに
丁寧に詫びを入れ帰り支度を始める。
少し経ってからぞろぞろと従業員らしき人たちが室内に入ってきた。
今日は休業日じゃないのか。。。と思いつつも帰り支度が済んだため
一言謝罪しその場を後にしようとする。が
一人の従業員と目が合う。明らかに見知った人物であると認識はできるが、
誰なのかが思い出せない。彼の方も目はあったが話かけては来ない。
会釈をしようとしたタイミングでどこからか
「そーちゃん、まってね。今日こそそーちゃんと帰るんだから!」
と可愛らしい女性の声が聞こえてくる。
目の前の彼が立ち上がりその女性の元へと歩いていく
会釈をしようとして中途半端に曲がった腰が気まずい。
早々にここを出ようと思いまた歩きだす。
しかしどうもそーちゃんと呼ばれていた彼のことが気になって
もう1度振り向いて姿を確認してみた
彼が女性の肩を抱き寄せている光景が目に飛び込んでくる。
私は困惑した。彼の行動にではなくその光景を見て
沸々と湧き上がる怒りに、自分に困惑していた。
彼が誰なのかもわからないのに気が付くと二人のもとに駆けより
「そういう事してるから周りからも女癖が悪いだとか言われるんだ。
明らかに思わせぶりなことをしてるじゃんか」と怒鳴っていた。
彼も
「ごめん、距離が近かった。今日は一緒に帰れないよって言ったら
拗ねちゃってさ、つい。」
と弁解した。
その反応にさらに腹を立てた私は彼に
「女の子のせいにするな。最低だ私の目の前でやることじゃない」
と言ってその場から逃げようとする____
ここで夢終わった;;
夢の中に出てきた男の人の顔が思い出せないし
そーちゃんなんて周りにいないのに
起きたとき夢の中のイライラそのまま残ってて気分悪かったなあ。。。
そのあと二度寝してまた夢見たんだけど夢思い出せない時用にとっておく^^