行方不明だった美甘ネルを迎えに行ったら、間に合わなくて幸せに寝取られちゃっていた話
Added 2025-03-25 14:44:42 +0000 UTC非合法カジノ(奴隷商売もあるよ!)に潜入していたネルが行方不明になって〇ヶ月……ついに居場所を発見し、先生たちが乗り込んだ!
そこで先生と再開したネルは……もう、みんなが知っているネルではなくなっていた……
一個前のネルセイア乳首責めとは別の世界です!
書きかけフォルダ整理していたら見つかったネルちゃんNTRです!
序盤とそれ以降でテイストが違うのは……書きかけがそこまでだったからですね☆
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素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
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※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
「てめぇッ離しやがれ! くっせえ顔近付けんなッ! あたしは何にもやってねえじゃねえかッ」
「いやいや❤︎ 何もしてないは嘘っしょベティちゃん……あ、ちげぇか、美甘ネルちゃん、だったっけ?」
広大な学園都市キヴォトスのどこか。
どの学校にも属していない、いわゆるブラックマーケットに建てられた非合法カジノ。
割高なレートでギャンブルを楽しめる傍で、表には出せないような武器、薬物、違法重機が大手を振って取引されている。
そんなカジノルームからカーテンを何枚もくぐり抜けた向こう側に、目が痛くなるような豪奢な部屋があった。
裏社会の最奥、カジノオーナーが保有するVIPルームだ。
今宵この部屋に呼ばれたのは招かざる客。
しかしだからこそ、オーナー直々の手厚い『もてなし』をしなければいけない。
「美甘……はっ、知らねえな! あたしはベティ。名札が見えねえってのか? それとも脳みそまで脂肪でできてやがンのかッ?」
手足を縄で拘束された赤い小さなバニーガール。
白くぷにぷにと、柔らかそうなボディラインを赤く扇情的なバニースーツが包み込む。
そのロリボディは最小サイズのバニースーツで尚、胸元の隙間がひらひらと揺れる程。
ヒールに慣れていないのか、踵や膝にすりむき防止の絆創膏が貼られていた。
そんな儚い体躯に比して、あまりに激しく刺々しい美貌。
ぐふぐふと笑うオーナーに突きつけられる鋭い視線は危険な魅力を放っている。
いつまでも眺めていられる刃物のような美しさだが、そうして見つめられるだけで視線の先が焼け焦げてしまいそうだ。
腰には「ベティ❤︎」と名札が付けられているが、その正体はミレニアムサイエンスハイスクールが誇る最強のエージェント。
コールサイン「ダブルオー」、美甘ネルだ。
「んー、まあぶっちゃけどっちでもイイんだけどね。お客様を殴るイケナイバニーにも、我々のカジノを嗅ぎ回るエージェントにも、結局お仕置きしなくちゃいけないのは変わんねえからよ❤︎」
「……ッ! そりゃ、あのデブが勝手にあたしのケツを撫でやがったんだ。代わりにタマを蹴り上げりゃあおあいこだろ?」
エージェント・ネルに与えられた任務はカジノへの潜入捜査。
ミレニアムへと流れてくる違法商品の出所を掴む為、元締めを捕える為に潜り込んでいた。
しかし、明らかな人選ミス。
「最後に立っていたヤツが勝ち」を地でいくネルに、セクハラ当たり前のカジノスペースはあまりに相性が悪かった。
ちょろりと尻を撫でてきたVIP会員の股間に鋭い蹴り上げ。
周囲のスタッフたちが止めに入る間も無く思わず内股に。
真っ青な顔で倒れるVIP会員。
真っ赤になって怒り狂ったネルは取り押さえられ、こうしてVIPルームに連れてこられたという訳だ。
「ネルちゃ……いやベティちゃんか❤︎ あの程度の「サービス」を我慢できないようじゃあねえ、ウチでやってくのは正直キツいんだよね。君には「今後も」ウチで頑張ってもらわなきゃいけないんだから❤︎」
捕らわれたネルの前でオーナーを名乗ったのは、見るからにガラの悪そうな色黒金髪、趣味の悪い柄入りスーツのいでたちをした大男だった。
チャラついた雰囲気とは裏腹に、その眼光は鋭く、ネルを決して油断させない。
「いや~、ベティちゃんみたいな強気なコ、俺的にも店的にも、超需要あるんだよね。半年くらいガチで働けば今回の賠償金はチャラにできるって、マジで!」
顎を撫でながら、ネルを値踏みするようにじろじろと眺めている。
彼の口ぶりからすれば、こうなることまでシナリオ通りなのかもしれない。
エージェントのミスを誘導し、合法的に客から引き離す。
そしてこうして、逃げられないように縛りを課すのだ。
「悪いけどあんなセクハラジジィがいる職場はもうごめんだねッ! あたしは今日限りで……!」
沸点は低くとも、ネルはプロのエージェントだ。
正体が知られたと察知するや否や、一時の離脱を選択する。
オーナーはそんなネルの目の前に契約書を突きつけた。
潜入する際に偽装した契約書。
オーナーの指が、大事な部分をトントンと叩く。
「従業員は最低一週間の雇用を絶対とする」
「業務中の事故・人的物的損害に対しては罰金・罰則を与える」
そんな、文言がネルの前に差し出される。
「辞めんならそれは止めらんねえんだけどさ……1週間の縛りと、罰則を受けんのは必須なんだわ❤︎ ベティちゃんのその……お客様方に需要たっぷりのメスガキボディにさ❤︎ きつーく「めっ!」してやんなきゃなんだよねぇ❤︎」
「……ッは! 客も変態なら、店主もそりゃあド変態だなッ!」
ねっとり、纏わりつく視線を切り裂くように、ネルはいよいよ視線を鋭くする。
逆に言えば、手足を縛られている彼女にはそうやって口と視線で威嚇するしか手段がない。
「おーこっわ! でも、俺のテク体験しても同じこと言えっかな~?」
オーナーはヘラヘラと笑い、誘うように指をくねらせた。
「言っとくけど、俺と寝た女はスパイとかエージェントとか関係なくなっから❤︎ マジ一発で堕とすのが俺の流儀だから❤︎ 今までの女、全員確で「ここで働きます❤︎」って縋ってくるようにシてきたから!」
「はッ! やれるもんならやってみやがれってンだ、この金ぴかチンピラ野郎……! テメェのくッせェ指であたしがどうこうできるなんてアホな夢、すぐに覚ましてやるよ」
果たしてどちらが囚われの身なのか。
金のアクセサリーを煌めかせながら近付いてくるオーナーに、ネルは小馬鹿にした笑みを返す。
ネルが言う通り、男の身体は器用とは最も遠い場所に存在しているように見えた。
テクニックではなくパワー系。
知略ではなく暴虐で、全てを奪ってきたような豪快さが全身から溢れ出していた。
シャツを張り詰めさせる雄の筋肉。
ネルの顎に触れる指も、ごつごつと岩のようだ。
繊細のせの字も見えてこない、マッチョゴリラそのもの。
こんな相手に「テクニック」を語られても、「るるに足らずとネルはむしろ安堵する。
「あ、そーだッ! フツーにパコるだけじゃつまんねーし、勝負しよっか❤︎」
さも今思いついたかのように、オーナーは手を叩く。
「どうせ裏があるんだろう」などと、ネルは思っても口にはしない。
逆に「上等!」とそれに乗っかる。
「雇用期間の1週間、俺がベティちゃんに屈服マゾアクメを教えっから❤︎ ベティちゃんはオレのガチテクに耐えれば勝ち。罰金はチャラにしてあげるし、仕事も辞めてオッケー!」
壁にカレンダーを張り付けて、オーナーは今日の日付を赤ペンで囲む。
1週間の絶対雇用は、ネルも把握している縛り。
完璧な潜入のため、その期間は外部との接触は一切しない予定だった。
例えその間、どんなピンチが降りかかろうとも、ネルに助けは訪れない。
つまり……
「でも、時間内に屈服マゾアクメしちゃったら……俺の勝ちな! 「最低でも」罰金分はしっかり働いてもらうことになっから、覚悟しろよ~❤︎」
目の前の男との1週間、ネルはその身一つで勝負に挑むのが確定していた。
契約書を捲れば、そこにはネルに当てられた「罰金」が羅列されている。
それは事実上の「強制永久就職」、客を蹴り飛ばしたからといって課されるにはあまりにも法外。
しかしそれも当然。
何故ならここはブラックマーケットの非合法カジノ。
存在自体が法の外に在るこの場所で、法を語る事こそがナンセンスなのだ。
「くっぷ、ぞ、あくめ……なんだって? そのクソ長えヤツをやっちまったら負けってことだろ? いいぜ、そんな未来は永久にこ……」
「もしもッ!」
金額に怖気付くこともないネルだったが、周囲のカーテンが揺れる程のオーナーの大声には、流石に言葉を止めた。
「もしも、俺のテクにガチ惚れしたら……いつでも言ってくれればいいから❤︎ 俺専用の生イキオナホになりたいって牝は、俺全員受け止める男だからよ❤︎」
ちっちっちと岩のような指を揺らし、オーナーは白い歯を見せた。
煌めくその歯とは裏腹に、ネルの顔がみるみる赤くなっていく。
羞恥やら何やらではない。
純粋に、舐められていると分かったことによる、怒りでだ。
「そんなこと心配する必要はねえよ……」
低く、絞り出すような声。
「それこそ、そんな未来永久に来ねえんだからな……」
「そっかそっか❤︎ みんな最初はソレ言うんだよなぁ❤︎」
地響きのようなネルの声に、オーナーはステップでも踏み出しそうな軽快な声を返すのだった。
◆
「……!」
「よ、よう、先生」
「ひ、久しぶり……だな」
「まさかここまで乗り込んでくるとは思わなかったぜ」
「正直、ビビってる」
「送った動画、見てねえのか?」
「……それとも」
「見た上で、来てくれたのか?」
「は、ははは……あんたは、本当に……すげえ人だよ、先生」
「けど、悪いな」
「せっかくここまで来てくれたってのに」
「あたしはもうC&Cの美甘ネルじゃねえ……あたしは……ッ❤︎」
「おッ❤︎ おチンポだいしゅき❤︎ デカマラ様専用生イキオナホのベティちゃんだブヒィ〜ッ❤︎❤︎❤︎」
ぷしょッ❤︎ プシッ❤︎ ぶッしィーーーッ❤︎❤︎❤︎
「お゛❤︎ お゛❤︎ お゛〜〜〜イグイグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ 名乗りアクメくッッッ❤︎ お゛お゛お゛ほぉぉぉッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「お❤︎ お❤︎ お❤︎ お〜〜〜……ッ❤︎❤︎❤︎」
「ごめんッ❤︎ マジでごめんな先生ッ❤︎❤︎❤︎」
「あたしもうッ❤︎ ご主人様に屈しちまったからさッ❤︎」
「この通り……み、見りゃ分かるだろ?」
「チンポないともうダメなんだッ❤︎ もう、先生の知ってるネルはッ❤︎ とっくの昔にくたばっちまったんだよォッ❤︎❤︎❤︎」
「で、でもな……頑張った、んだよ……」
「あ、あたしッ❤︎ あたし頑張ったんだよッ❤︎❤︎❤︎」
「最初の1週間ッ❤︎ ひたっすらご主人様のデカマラ様にハメ潰されてッ❤︎ ばっこんばっこんっ❤︎ マジでオナホみたいに……❤︎」
「気絶しても休ませて貰えなくてッ❤︎ デカマラ様に気絶させられたのに、デカマラ様におまんこどちゅ❤︎ ってどつかれて目覚めるんだ……❤︎」
「も、もうあたしのおまんこも、アナルも……すっかりデカマラ様の形を覚えちまったっ❤︎」
「す……すっげえんだぜ……ご主人様って絶倫って奴らしくってさ❤︎ マジで一生、チンポ萎えねえの」
「だからオナホのあたしも、一生ハメられっぱなしでさ……っ❤︎」
「寝ながらおチンポして……起きたらおチンポして……飯、食わされながらおチンポして……おチンポしながら、客の前出させられて……ッ❤︎ ご主人様が会議に出る時も、外を散歩する時も、風呂に入る時も……ずっとずっと、おまんこかアナルにデカマラ様がずっぽり❤︎ ハマっててっ❤︎」
「でも! あたし……ッ❤︎ 先生の事信じて、耐えてたんだ!」
「制限時間1週間の……最後の、何時間かの所まで……屈服マゾアクメしてないって言い張り続けたんだ!」
「もう、初日の最初の1時間で、乳首ぐりィッ❤︎ って捻り潰された時点でバカみてぇな声出してアクメしてたのに……嘘、ついてっ❤︎ 「イってない」って誤魔化し続けたんだよッ❤︎」
「デカマラ様初めて見た時、あまりのデカさと雄臭さでバカみてぇに潮吹きしてさ、鼻先に当てられた時、「ブッゴォッ❤︎❤︎❤︎」って叫んで失神してさ、そのまま、気付いたら子宮ぺっちゃんこになるまでオナホハメされててさッ❤︎ それでも……頑張って、「イってない」ことにしたんだよ❤︎❤︎❤︎」
「それで耐えるつもりだったんだよ」
「気が付いたら2日経ってて、ハメられたまま2日経ったことにビビったけど……このまま、このまま死ぬ気で耐えれば、死にはしないって、自分に言い聞かせたんだ❤︎」
「けど……も、もうダメだった❤︎」
「イかせて貰えなくされたんだ……❤︎ 途中から、3、4日目、くらい、だったかな? 時計とかないし、確認してる暇なんかねえからさ。カレンダーの赤丸だけが頼りなんだよ」
「とにかく、ある時から一切、おまんこしてこなくなったんだ」
「イっちゃいけねえ勝負だから、諦めたのかって油断したよ……あたしの勝ちだって笑ってた」
「あん時はマジでバカだった。ご主人様はあたしが考えてる事なんか、全部お見通しだったんだ」
「……マゾメスオナホが、ご主人様みたいな人間様のお考えを欺こうなんてのが、そもそも間違いだったんだよッ❤︎❤︎❤︎」
「そっから、「イかない」ってか、「イかせてもらえない」が始まってさ❤︎」
「乳首の周りスリスリしたりとか……おまんことアナル、指でほぐしたりとか……ギリギリ、バカイキするマジのギリギリをず〜〜〜〜〜〜っと、うずうず焦らされてよ❤︎」
「あたしの身体、その頃にはもうぶッ壊れてたから❤︎ ぶっちゃけ触られるだけで頭ぱんッ❤︎ てなりそうなレベルだったんだよ❤︎」
「あと一歩、あともうちょっと……デカマラ様におまんこブチ抜かれれば確実にトべるって感じ……それが、ずっと続くんだよ」
「あの時点でハメられてたら……ッ❤︎ あ、あたし、我慢できたかなッ❤︎ わかんね……ッ❤︎」
「それなのに! もしかしたらあたし負けてたかもしんねえのにッ❤︎ ご主人様、それわかってたはずなのにッ❤︎ ぜんぜん、勃起マラハメてくんねえのッ❤︎」
「ずっと目の前でフル勃起してんのにッ❤︎ あ、あたしのおまんこロックオンしてんの、バレバレなのにッ❤︎❤︎❤︎」
「臭い、すごくてッ❤︎ もう、それだけでアクメできそうなくらい……くっせえ雄臭ブチ撒いてんのに……ッ❤︎」
「ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ や、やべッ❤︎ あの時のコトッ❤︎ お゛❤︎ お゛もいだすだけッ❤︎ でもォッ❤︎ は、は、発狂しそうだッ❤︎❤︎❤︎」
「あ゛あ゛あ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お、おまんこッ❤︎ ふッ❤︎ ふッふぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぐちゅぐちゅぐちゅッ❤︎ じゅぷぽ❤︎ ぷじゅぷじゅぷじゅじゅじゅッ❤︎❤︎❤︎
「お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ イくッ❤︎ イくッ❤︎❤︎❤︎ う゛……ッくぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷッッッしぃぃぃーーーッ❤︎❤︎❤︎
「ふ❤︎ ふ❤︎ ふ……ッ! くぉ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
「見様見真似でッ❤︎ 自分でオナったり、売ってたエログッズ盗んで、使ったりした……んだよッ❤︎ それで耐えようって……ッ❤︎ は、はは……耐えようって時点で、もう終わってんだけど、さ……❤︎」
「でも、やっぱダメだわ」
「どんだけ、あたしがどんだけ頑張ってオナっても、あのデカマラ様ッ❤︎ 目の前に差し出されるだけで、もうダメになっちまうッ❤︎」
「必死にオナって、就寝時間中もおまんこほじくりまくってッ❤︎ 指、痺れるまで手マンして……でもッ❤︎」
「デカマラ様が朝勃ちしてるの……見た瞬間ッ❤︎ キューンッ❤︎ って❤︎ あたしのまんこッ❤︎ オナった事、全部忘れちまうんだ❤︎❤︎❤︎」
「罠にハマったって気付いた頃にはもう遅かった」
「あ、あたしの身体……もうとっくの昔に、ご主人様のデカマラ様にメロメロのデロッデロにされちまってたんだ……ッ❤︎❤︎❤︎」
「アクメ、どんどん欲しくなって……勝手に腰、へこつくようになって……❤︎ オナってる時も、いつの間にかご主人様のデカマラ思い出してオナっててッ❤︎❤︎❤︎」
「思い出しオナニーしてる時だけ……ちょっとだけ……イけたんだ❤︎ 全然、ニセモンのチンポじゃデカマラ様がどついたトコまで届いてなかったのに……さ❤︎ 頭の奥のトコがぱぢんッ❤︎ ってなったんだ❤︎❤︎❤︎」
「ンで……言っちまったんだよ」
「は、初めて……「ご主人様」って……ッ❤︎」
「そ、そ、そしたらッ❤︎❤︎❤︎ くぉ゛❤︎ お゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷしょッ❤︎
「のッ❤︎ のぉみしょとッ❤︎ トけるみたいにイってッ❤︎ お゛❤︎ ごしゅじッしゃまに「なんだ」って答えてもらえてッ❤︎❤︎❤︎ あたしッ❤︎ あたしもう我慢できなぐでぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ❤︎❤︎❤︎
「イったんだッ❤︎ 全部イっちまったッ❤︎❤︎❤︎」
「しましたってッ❤︎ 屈服マゾアクメしましたってッ❤︎❤︎❤︎」
「ずっと前からッ❤︎ 何百回もデカマラ様でマゾアクメしてた嘘つきマゾ肉オナホですッて❤︎」
ぷしょッ❤︎ ぶっし❤︎ ぷぢぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎
「くぉ゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 全部ッ❤︎ こーやっておまんこほじくりながら吐いちまった……ん、だよ……ッ❤︎❤︎❤︎」
「でもッ❤︎ でもォッ❤︎❤︎❤︎」
「ご主人様ッ❤︎ デカマラ様くれなかったんだよッ❤︎❤︎❤︎」
「お仕置きだって……仰ってて……あたしが、マゾ肉の癖にご主人様のお手を煩わせるようなゴミクズだったから……その、お仕置きをするってッ❤︎」
「あ、あの時くらいッ❤︎ 自分のバカさ加減を呪ったことはなかったなぁっ❤︎ ったくマジでバカメスすぎてイラつくぜッ❤︎ まんこ付いてるだけのマゾメスが、デカマラ様に楯突く時点で脳みそ足りなさすぎんだよなッ❤︎❤︎❤︎」
「あの時に戻れたら、あたしの脳天撃ち抜いて、中が空っぽなのを自分自身に見せてやりてえよ……マジでッ❤︎」
「でも、でもな!」
「寛大なご主人様はチャンスをくださったんだ!」
「もし……あたしがちゃんとデカマラ様に服従して、専用生イキオナホに慣れたら……そ、そ、そしたらッ❤︎ おまんこぶッ壊れるまでハメ殺してくださるって仰ったんだッ❤︎❤︎❤︎」
「だからあたしッ❤︎ その日から頑張ったんだよ!」
「毎日全身オナり尽くして24時間とろまんオナホ状態にしてたし❤︎」
「フェラもアナル舐めもオナニーダンスも覚えたしッ❤︎」
「オナる時は必ずご主人様のデカマラ臭で肺の中いっぱいにして全身自主マーキングさせていただいたしッ❤︎」
「一発でご主人様の所有物ってわかるように、借金までしてタトゥーも彫ったんだ❤︎ ほら、ご主人様のお名前と、デカマラ様のシルエット❤︎」
「あとは、ご主人様へのオナホ献上ダンスも、チン媚び語もマゾメス用語もハメ懇願の手順も❤︎ 全部完璧にヤれるようになったしッ❤︎❤︎❤︎ もう、もうッ❤︎ 一生ッ❤︎ デカマラ様の事ばっか考えられるようになったんだっ❤︎❤︎❤︎」
「それに、犬にも牛にも豚にもなれるようになったんだぜッ❤︎」
「ホラ、今日は鼻フックしてメスブタのベティちゃんだ❤︎」
「ブヒョッ❤︎ ふごごッ❤︎ フゴ❤︎ フゴ❤︎ で、デカマラ様はどちらにいらっしゃるのかなぁ〜❤︎ ブヒヒッ❤︎❤︎❤︎」
「ど、どうだ……結構ヤれてっだろ? ご主人様はコレしたら爆笑してくださるんだ❤︎ へへッ❤︎」
「で……おマンコおあずけで……どんくらい経ったんだろ? わかんねえ、けど……ッ❤︎」
「ハメてくださるって急にご主人様が仰ったんだよ❤︎」
「あんときゃぁ……最高だったな……❤︎」
「突っ立ってただけなのに、まんこからダバダバってイき汁溢れてきてて」
「ちゅぽ❤︎ って音がしたんだよ、本当にさ」
「あ、孕む❤︎ ってあたし、直感したね」
「あの時のも動画撮ってたんだろ? 送ったって仰ってたし、先生も観たのか?」
「あたし、ヤバかったんじゃね?」
「もうあん時の記憶ブットびすぎてて覚えてねえんだよな」
「デカマラ様にひっさしぶりにおまんこキスしていただいたトコまではギリ覚えてんだけど……そのさきはもうダメだな」
「ちゃんとチン媚びもできたし、ハメ懇願もやれてたし、多分人生でいっちばんガチイキしてたと思うんだけど……脳みそ、本当にカラになっちまったみたいで」
「この店、どこにも窓がないから朝とか夜とかわかんなくってよ」
「意識がはっきりしたのが、生ハメいただいてからすぐなのか、一晩たったのか、もっと長かったのか……全然わっかんねえんだよな」
「ははっ、まあ、そんなのはどうでもいいんだけどな」
「あたしは晴れて、あの日から正式にご主人様の専用生イキオナホになれたんだ❤︎」
「それだけであとはもう、なんでもイイや❤︎ つか、それ以外はもう、何にも覚えられねえや❤︎」
「コレがその時の記念、名前を上書きしていただいたタトゥーだ❤︎」
「このピアスは、あたしが使ってた学生証とアクセが付けられるようになってんだぜ❤︎ お披露目の時はちゃんとぶら下げてイくんだよ❤︎」
「それに……わかってるだろ?」
「コレ❤︎ コレだよ……ご主人様のだ❤︎」
「ご主人様のご友人様方にもたくさん貸し出されたけど……あたしは確信してるッ❤︎」
「この子は……あたしがご主人様に屈服した日の子だよ❤︎」
「ふふ、女の子だ」
「あたしとおんなじ、クッソ生意気で反抗的な……元気な生ハメオナホになるだろうぜ❤︎」
「……っと、悪い、話しすぎちまったな」
「ご主人様にいただいた時間とは言え、人間の言葉を使いすぎんのはオナホ失格だ」
「とにかく!」
「あたしはもう、先生の知ってる美甘ネルなんて生意気なメスガキじゃねえ」
「ご主人様にマラ屈服させていただいた……生イキオナホのベティだ❤︎」
「洗脳でも脅迫でもない……あたしが……あたしのマンコ、いや全身がコレを望んでるんだ」
「もう、一生この空間から出られなくたってイイってな❤︎ ご主人様のためだけに、あたしの時間は存在する……それが今の、あたしの望みだ」
「あたしと言う「生徒」が決めた道だ」
「わかってくれるだろ? なあ、「先生」」
「……あんがとな」
「帰りは裏から……そっちのドアの先だぜ」
「……」
「……」
「……先生?」
「どうしたんだ? 何時間待っても、あたしの気は変わらな……」
「みんな?」
「ああ、アスナたちか」
「あいつらはダメだ」
……ちゅッ❤︎ たぢゅッ❤︎ だぢゅッ❤︎ ばぢゅんっ❤︎❤︎❤︎
ーーーーッ❤︎ ッ❤︎ ッ❤︎
ックゥ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「ご主人様が「帰すな」ってお望みだ❤︎」
「4人共、あたしと同じ生イキオナホにしてくださるんだってさ❤︎」
「さっき全員捕まったらしいし」
「今はご主人様が味見をしているところだと思うぜ?」
「ほら、声聞こえるだろ?」
ッォ゛❤︎ ……めぇッ❤︎ せ……せぇッ❤︎ たす……❤︎
ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「店の物も結構壊しちまったっぽいし、あたし程優しくはハメてくださらないだろうな……ひひっ❤︎ マジか、ヤバ、羨ましいじゃんかよッ❤︎❤︎❤︎」
くちゅ❤︎ ぐちゅぐちゅッ❤︎❤︎❤︎
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ この声カリンだろッ❤︎ くそッ❤︎ あ、あたしよりッ❤︎ 未熟まんこの癖にッ❤︎ あ、あんな声でハメて貰ってんのかよッ❤︎❤︎❤︎ ふぎッ❤︎ う゛ぎぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
プシュプシュプシュッ❤︎❤︎❤︎
「ッくぉ゛❤︎ お゛❤︎ ほッ❤︎ ほッ❤︎ ほぉぉぉーーーッ❤︎❤︎❤︎」
「ち、くしょッ❤︎ あいつら……ハメ捨てられた後に死ぬまで手マンしてやる……ッ❤︎」
「……ん? まさかって……?」
「ああ、そうだよ」
「あたしは先生の引き留め役だよ」
「流石のあたしても、あの4人と先生の連携を止めるにはキツいからな」
「あたしがこうして先生の注目を引いているうちに……ご主人様たちが捕まえるって話だ」
「先生の指揮さえ封じれば、デカマラ様の匂いだけで大抵のメスはまんこ濡らしてぶっ倒れるだろうからな❤︎」
「捕まえるまで5分もかかってねえんじゃねえのか? ははッ❤︎」
「本当に……あんがとな先生❤︎」
「あたしだけじゃなくて、4匹もメスオナホを持ってきてくれて……❤︎」
「……ダメだぜ先生」
「それはダメだ」
「あたしは今でも、先生の事好きだぜ」
「尊敬もしてる」
「覚えてる分だけだけど、先生の事も大事にしたいんだ」
「だから」
「その足をそれ以上、こっちに近付けるなよ?」
「さあ、出口はあっちだ」
「一人で帰れる、よな?」
Comments
ありがとうございます♥ ネルちゃんはなんぼ無様させても好きが止まりませんわ……!
さざんか
2025-03-26 13:54:48 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-03-26 11:56:30 +0000 UTC