【はじめに】
今回の記事からオタ活及び日記関連のコンテンツには『オタ活天国(日上日記)』の副題をカバー画像で付けることにしました。理由は自分の趣味コンテンツに一つのブランド性?を持たせようと勝手に思ったためです。
※ここからが今回の本題です。
2021年10月23日(土)、先週の阪神競馬場訪問に2週連続で競馬場を訪れることにした私。今回訪れるのは京都競馬場(京都府京都市伏見区)です!
と言いましても2020年11月1日(日)の開催を最後にスタンドなどの大規模改修工事に入り2023年春までレース開催は行われない(本来ならこの時期は次の日の菊花賞を含めて京都競馬場でレース開催時期なのですけど)ので、場内ウインズを満喫する1日としました。
↑10月23日、朝6時過ぎ、奈良県橿原市、近鉄大和八木駅。
今回の旅はこの駅からスタートします。
↑大和八木駅から京都行きの特急電車でそのまま京都駅まで。
↑土曜競馬の競馬新聞を買ってお茶を飲みながら、レースの予想を考えたり考えなかったりでした(*´ω`*)
↑大和八木駅から1時間足らずで京都駅に到着。
↑京都競馬場へ向かう前に京都駅で少し休憩。京都駅構内にあります近鉄系列のお店カフェチャオプレッソでホットコーヒーとあんパンをいただきました。
↑コーヒーをすすった後は迷うことなく京都競馬場へ。まずは折り返しで近鉄の急行電車で京都駅から近鉄丹波橋駅まで。
↑近鉄丹波橋駅で京阪電車に乗り換えて、京都競馬場の最寄り駅である淀駅へ。
↑朝9時前後、京阪電車の淀駅に到着。駅からはすでに京都競馬場が見えてます。
↑京都競馬場へ。銅像の馬は日本史上2頭目にして第二次大戦後初のクラシック三冠馬シンザン号です。他にも競馬場の入口(京阪線寄り)近くには史上2頭目の無敗の三冠馬にして日本競馬の至宝ディープインパクト号の一回り小さな銅像もあったりします。
↑ということで、早速京都競馬場の場内に入ります。競馬場のコースは改修工事中のためあまり見れませんでしたので、指定席に向かいひたすらウインズでモニターを見ながら当日の競馬を楽しみました!
↑いくつかのレースでは馬券も買って、勝ち負けを楽しみました。
↑予想が当たった馬券はこちら。真剣に予想して買った馬券が当るのはとても嬉しいですね!…でもギャンブル中毒にならないように気を引きします💦
↑東京11Rの富士ステークスの観戦を終えたところでウインズを後にしライスシャワー号の慰霊碑を訪れ、そのまま京阪電車で大阪方面に帰ることにしました。
改修工事が終わる2023年にはレース観戦しに再び京都競馬場へ訪れたいですね。
↑帰りに京都競馬場のターフィーショップ(場内売店)で買った優駿11月号。
大阪方面へ向かう京阪特急のプレミアムカーで読んでました(笑)
終。
ひがみ(日上)
2022-02-23 05:50:01 +0000 UTCsaymet
2022-02-23 02:55:53 +0000 UTC