基本的な内容は全体公開の方に書いておりますが、細かいことはこちらでも補足していこうと思います。
まずはおさわりゲーについて。
先月はひたすら地固めターンでしたが、少しだけ画像もあります。まだ未確定な部分も多いので公開しないほうがいい説もあるのですが、(ネタもないので)ここでいったん紹介しようと思います。
設定としては、よくあるヒロインと同棲する王道シチュのゲームにしようと考えております。
田舎から上京したての純朴な女の子を親切心()で泊めてあげる感じですね。
前作(なついろレッスン)よりも明るい雰囲気の内容になりそうな感じです。多分。
ヒロイン案はまだまだ全然変わる可能性もありますが、現状は↓の感じを予定しています。
▲ラフもラフ。田舎出身で、都会に憧れている女の子。
ゲーム内容も前作の内容を普通に発展させた感じになるかと思います。
とりあえず、課題であったボリューム不足を少し改善し、あとはHシーン中のセリフを追加していくという形で進化させていく予定です。
「少し」と書きましたが、決定的にボリュームを増加させることは、自分を分身させられない現状の開発体制では難しいです。根本的な解決のためにはメンバーを増やして分業するか発売スパンを長くする他に手段はないのですが、今回はそれは見送っています。
おさわりゲーに興味があってイラストやLive2Dに自信ニキネキがいらっしゃいましたら教えて下さい(ここで募集するな)。
セリフ追加に関しては、実は前作も少し実装するはずだったのですが色々あって見送っている要素なので、今作こそは盛り込みたいですね。
エロトラップダンジョンRPG(仮)について。
こちらは全体公開記事に詳しく書いたのであまり追加することもないのですが、基本的には新規素材と、オークに捕まったときのイベントをひたすら作っていた感じです。
後はフルボイスにする決意を固めるなどの精神的な統一(?)を行っていました。
ただ、フルボイスのためには当然ですがシナリオを全て作ってから収録ということになってしまうので、逐次イベントを追加していく現状の開発手法と食い合わせがものすごく悪い感じです。
このため下手したら発売がかなり伸びてしまいかねないのですが、何もかもがうまくいく方法というのはなかなかないので今回は開発期間を犠牲にする方向にしました。
とはいえ、やはりボイスがあるというのは(あるいはないというのは)与える印象が違ってきますので、この選択が良いものになると願っています。
どういう声かは⋯⋯若干生意気なメスガキ寄りのキャラを想定しているのでそういう感じでイメージを固めて依頼をお願いしたいですね。ただ、実際にシナリオを作っているというほどメスガキじゃない感じもしてきたのでどうしようかといったところです(?)
▲守り(わからせ)たいこの笑顔。
五月猫
2025-02-09 00:47:30 +0000 UTC五月猫
2025-02-09 00:38:19 +0000 UTCjummjumm
2025-02-08 14:54:19 +0000 UTC八朔ぽんかん
2025-02-08 13:26:25 +0000 UTC五月猫
2025-02-08 10:57:48 +0000 UTCNari
2025-02-08 09:17:50 +0000 UTC