こんにちはあおたそらです。
最近はコロナウイルスが流行り、街に出るのも少し憚られます。
さて、本日、22時30分頃新しい絵をpixivに投稿しました。
家族にバレないようにコッソリとえっちな衣装、おもちゃを買い、その日を待っていた女の子。
そして、ついに父親が出張、母親も旧友との飲み会で深夜まで帰ってこないという待ちに待った状況!
母親を玄関で見送ると、急いで部屋に戻り、クローゼットの奥に忍ばせておいた、オ〇ニー道具一式を取り出す。
ドキドキしながら衣装を着、ローションをしっかりと塗ったバイブ、ローターを自分の体に取り付けた。
それらの電源をつける。そして最後に、後ろで手を縛るベルトを装着!
身動きが取り辛い状態で自分の意志とは関係なしにバイブとローターに与え続けられる快感。
えっちな衣装でエッチなことをしている自分を意識したとたん、ドキドキと鼓動が早まり、快感へと変わった。
そして、絶頂を迎えた。
ずっとやりたかったことが出来たという充足感と体中を駆ける快感に満たされ、オ〇ニーを終わりにしようとした……その時だった。
「……っ……え?」
後ろで縛った手がどうやってもほどけない!
焦る女の子。早く後ろ手を解き、この状態をどうにかしなくては!
しかし、焦る気持ちとは裏腹に、乳首と膣から駆け上がってくる快感に身体が反応してしまう。
女の子は手をあとにまわし、まずはバイブを取り外すことにした。
足は縛っていなかったので、立ち上がり、机の角にバイブをうまいこと引っ掛けて取り外そうとした。
しかし、悪いタイミングで大きい絶頂が身体を突き抜けた。
ガクンと崩れる女の子。そして……
「――――っ!?~~~~~~っっ!?」
床に着いたバイブが自重によって奥深くに押し込まれた!
悶絶する女の子!バチバチと目の前が点滅し始め、脳内がバイブの快感に染められていく。
近所迷惑なんて考えず、だらしない嬌声を上げてしまう。
ヤバい。このままじゃ親が帰ってきてこの格好を見られてしまう。
親がいる前では下ネタなんて一切言ったことのない私がこんなド変態オナニーをしているなんて知られたらもう、死ぬしかない。
親が帰ってくるまでおよそ三時間。
女の子史上最大の危機!はたして、どうなってしまうのか!
という裏話があるイラストです。ぜひ見てください。