【艦これ】リベッチオと野戦ックス
Added 2023-05-12 20:52:32 +0000 UTC「提督さーん、まだお仕事してるのー?」
ある日の夜。提督が残業していると、執務室に秘書艦のリベッチオが入ってきた。
「あぁ、まだ仕事が残っててな。リベッチオは先に上がっていいぞ」
「えー、秘書艦なのにリベだけ帰るのは提督さんに悪いよー。リベも提督さんのお供頑張るよ!」
「リベッチオ、ありがとな」
「えへへー、せっかくだし提督さんの近くで応援してあげるねー」
リベッチオはとことこと提督のところまでやってくると、何を思ったのか彼の膝の上に座った。
「提督さん、がんばれ♡ がんばれ♡」
「リベッチオ、応援してくれるのは嬉しいけど、それじゃ仕事に集中できないよ」
「そうかなぁ。リベの応援じゃ力が出ないのかな? 提督さん頑張って~」
少女の肉体が身体に押し付けられ、柑橘系の甘い匂いが鼻孔をくすぐる。
疲労で精神が癒やしを求めているからか、本能がリベッチオの身体に反応してか、愚息がみるみるうちに硬くなっていく。
「あれれ。提督さんのおちんちんが大きくなってるよ?」
「それはっ……リベッチオが膝の上で変な動きをするから」
「いいのいいの。リベは秘書艦だから、提督さんとエッチなことをするのも仕事のうちだよ♡」
あどけない無垢な表情から一転して、大人のメスの顔を覗かせたリベッチオは、流れるような動作で股間のチャックを解放し性器を露出させる。
欲情したペニスは天高くそそり勃っており、リベッチオの幼い肉体に興奮していることは明白だった。
「このままじゃ仕事ができないし、一回抜くね。ほーら、おちんぽシコシコ♡ シコシコ♡」
「うぅっ、リベッチオっ……!」
リベッチオは甘い声で囁きながら男根をシコシコと手コキする。
小動物的な愛くるしい容姿に似つかわしくない妖艶な手コキに、提督はただただ驚くばかりだった。
「リベッチオっ、どこでそんな手コキを覚えたんだっ!?」
「えぇっ、これ? グレカーレに、こうすれば提督さんが喜ぶって教えてもらったんだけど……どうかな?」
「あっ、あぁ。とっても気持ちいいよ」
「そうなの、やったー! じゃあリベ頑張るねっ♡ シコシコ♡ おちんちん元気になーれ♡♡」
姉の教育の甲斐もあってか、リベッチオは淀みなく丁寧に逸物を扱いていく。
疲れた身体に少女の手コキはよく染みる。手コキが始まって数分と経たぬうちに、愚息が限界まで膨張していた。
「シコシコ♡ シコシコ♡ あれれ、おちんぽがパンパンに膨らんでるよ。提督さん、イキそうなの?」
「ああっ、もうイキそうだっ!」
「我慢しないでイッていいんだよ♡ ほーら、リベのお手々でイッちゃえっ♡♡」
リベッチオの小悪魔的囁きによって、脳内で欲望を押さえつけていた最後のタガが外れた。
そして次の瞬間。赤黒く腫れた亀頭の先端から、噴水の如く精液が吹き出した。
「うおぉっ、射精るっ……!!」
「わぁっ、すごいっ♡ おちんちんミルクがいっぱいっ♡♡」
リベッチオの手中で白濁が爆発し、彼女の褐色の肌が白く染まっていく。
熱々搾りたてのザーメンを浴びて、リベッチオは恍惚とした表情を浮かべていた。
「提督さんのおちんぽミルク、温かいよっ♡ リベのお手々で気持ちよくなってくれたんだねっ♡♡」
「あぁ、リベッチオの手コキ良かったぞ」
一旦射精してスッキリしたものの、愚息は依然として元気なままだった。
むしろより熱く屹立する陰茎を見やり、彼女もどうやら欲情したようだ。
「わぁ、おちんぽまだ大きいね♡ それじゃあ次は、リベのお口で気持ちよくしてあげるね♡」
リベッチオは続いて机の下に潜ると、提督の股間の前に陣取る。
そこには雄々しき剛直がそびえ勃っており、次なる快楽を今か今かと待っていた。
彼女はそれに顔を近づけると、舌を伸ばして亀頭を舐める。
リベッチオによる魅惑のフェラチオの始まりだ。
「れろっ、んちゅっ、ちゅぱっ、ぬぱぁっ♡」
「うおっ……リベッチオのフェラ気持ちいいぞっ!」
「ちゅぷっ、んちゃあぁっ♡ 提督さんに喜んでもらえて嬉しいっ♡ もーっと気持ちよくなってもらえるよう、リベ頑張るねっ♡♡」
提督に褒められて気を良くしたリベッチオは、勢いを増して逸物をしゃぶる。
熟練の腕と言うほどではないものの、熱心に口を動かす姿は心に響いた。
やはり艦娘と心が通う瞬間というのは、快感と幸福感が何倍にも増大するものだ。
提督はしばらくの間、彼女の情熱的な口淫に酔いしれていた。
「ちゅうっ、んじゅっ、れろっ、じゅぱあぁっ♡♡」
「リベッチオ、その調子だっ……!」
リベッチオのフェラにすっかり心を奪われる提督。
あまりの快感に我を忘れる提督だが、ここが執務室だということを失念していた。
「提督、失礼します!」
「あっ、あぁっ……!?」
その時、執務室のドアを誰かがノックした。
股間に意識を集中させていた提督は、突然の訪問者に慌てて我に返る。
提督の裏返った声を返事と判断したのか、彼女はゆっくりとドアを開けて中へ入ってきた。
「提督、夜分に失礼します……ってあれ、提督おひとりですか?」
「あぁ、マエストラーレ……」
入ってきたのはリベッチオの姉のマエストラーレだった。
彼女は部屋を見回すと、何か思ったのか可愛らしく小首を傾げた。
「提督、今日秘書艦のリベはいないんですか? さっき執務室に言ってたんですけど……」
「あぁっ、リベッチオかっ……!」
件のリベッチオは、机の下で男根を咥えているとはとても言えない。
股間ではリベッチオが激アツなフェラを繰り広げる中、提督は目を白黒させ冷や汗をかいていた。
「りっ、リベッチオなら用事に行かせたんだ」
「そうなんですか……」
「じゅぷっ、れろっ、んじゅっ、じゅじゅうぅっ♡」
「うっ……!」
姉が乱入してきたというのに、リベッチオは動揺することなくフェラに没頭していた。
むしろ姉に見つかれと言わんばかりの激しい口淫に、提督のほうが慌てる始末だった。
「あれ、提督どうしたんですか? 体調でも悪いんですか?」
「いや、そんなことないよ……」
「じゅうっ、んじゅっ、じゅぷっ、ずずっ、ずちゅうっ♡♡」
「提督、部屋の中から変な音しませんか?」
「変な音? 風の音じゃないかなぁっ……!」
リベッチオのフェラがバレないように、提督は必死にごまかそうとする。
机の上と下で天国と地獄が並行して繰り広げられているのだ。
脳内で様々な感情が入り乱れ、情緒がバグってしまいそうだ。
気持ちいいのはいいのだが、素直には喜べない提督なのだった。
「そうですか……。それでは提督、私は任務の報告書を提出して失礼します。リベにはよろしく言っておいてくださいね」
「あぁ、お疲れ。よく休むんだよ」
「はい、お休みなさい」
いくつか気になることがあったようだが、程なくしてマエストラーレは執務室を後にした。
「ふぅ……」
一時はどうなることかと思ったが、なんとか危機を脱することができた。
張り詰めていた神経を緩めると、とたんに愚息の快感が脳内を染め上げる。
「ずちゅっ、じゅるるっ、ぐちゅうっ、んちゅうっ♡♡」
「うぅっ、リベッチオっ……!」
股間に再度意識を向けると、リベッチオが喉奥まで陰茎を咥え美味しそうにしゃぶっていた。
とてつもない快感が全身を駆け抜け、頭がどうにかなってしまいそうだ。
「ずぴゅっ、じゅるるっ、ぐちゅうっ、ぬぷぅっ♡♡」
「くぅっ……リベッチオ、そろそろイキそうだっ!」
「じゅぷっ、ずちゅうっ……良いよ、リベのお口に提督さんのおちんぽミルクちょーらいっ♡♡」
リベッチオの熱心なフェラのおかげで、段々と射精感がこみ上げてきた。
提督は下半身の欲求に従い、彼女の口内に欲望を猛りをぶちまけた。
「リベッチオ、射精るっ……!!」
「んんっ、んぐっ、んぶっ、ぶじゅううぅぅっ♡♡」
少女の小さな口内に吐き出された大量の白濁液。
それを彼女は涙目になりながらも、懸命に喉を鳴らして飲み込んでいく。
リベッチオの献身的なバキュームで、提督は心地よい射精を堪能していた。
「んぐっ、んくっ、んじゅっ、ずずずぅっ♡♡」
「おぉっ、搾り取られるっ……!」
「んんっ、んずずっ、じゅずずっ……んはぁっ♡ 提督さんのみりゅく、とっても濃くて美味しいよっ♡♡」
精液の残滓を口の端から垂らし、リベッチオは健気に微笑んだ。
そんな愛おしい表情を見せられたら、オスの欲求が爆発してしまうではないか。
二度の射精でも愚息は元気ハツラツ、血管を浮き上がらせて漲っていた。
提督はリベッチオを机の下から引き寄せると、また己の膝に乗せた。
「リベッチオ、次はおまんこに挿れていいか?」
「うん、良いよ♡ リベのおまんこで気持ちよくなってね♡♡」
彼女の同意を得るやいなや、提督はリベッチオの下着をずらし膣口に亀頭をあてがう。
そして彼女の肉体を沈め、膣内に男根を挿入した。
「んあっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ おまんこに提督さんのおちんぽきたあぁっ♡♡」
「おおっ、すごい締まりだっ……!」
性欲に流されるまま始まった本番セックス。
挿入した瞬間から、理性が吹き飛ぶ快感が提督を襲う。
手コキやフェラももちろん気持ちよかったが、交尾はそれらとは別格の気持ちよさがある。
リベッチオと性器越しに肉体を重ねる幸福感で胸がいっぱいだったのだ。
「んあっ、ひあぁっ、おちんぽ大きいっ♡ おまんこが提督さんのおちんぽの形に広がってるのが分かるのぉっ♡♡」
「リベッチオの膣内、熱くてキツくていい具合だぞっ!」
湧き上がる劣情に急かされて、提督は腰を突き上げ腟内をズンズン突いていく。
彼女の性器は凄まじい膣圧で男根を締め付けてくるものの、決して挿入を拒絶しているわけではない。
むしろ膣内から逃すまいと、強烈な圧迫でがっちりとホールドしてくるのだ。
提督は陰茎が根本から引っこ抜けそうな錯覚感を抱きながらも、必死に腰を突き上げる。
幼膣相手でも容赦のない巨根突きによって、リベッチオの肉体がウサギのように跳ねていた。
「あっ、ああっ、んんっ、んあぁっ♡ おっ、おちんぽがおまんこの奥まで届いてるのぉっ♡♡ ひあっ、いあぁっ、提督さんの大きなおちんぽでズンズン突かれて子宮が潰れちゃうぅっ♡♡」
「悪いリベッチオ! 気持ちよすぎて腰が止まらないんだっ!」
提督にあるまじき自分勝手なプレイだが、それだけ彼女の膣に心を奪われている証拠だろう。
それに彼女は艦娘なので、多少乱暴に突いても壊れはしない。
むしろ提督の全力のピストンで感じているのか、可憐な容姿に似つかわしくない卑猥な声で喘いでいた。
「んあっ、んおっ、おおっ、ひやあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽじゅぼじゅぼ気持ちいいよぉっ♡♡ ああっ、いいっ、おまんこ感じちゃうぅっ♡ 提督さんのおちんぽ大好きぃっ♡♡」
「俺もリベッチオのおまんこ大好きだぞ! 永遠に挿れていたいくらいだっ!!」
提督とリベッチオは対面座位で激しく交わる。
子孫を残すためでも愛を育むためでもない快楽任せのセックスだが、それが何よりも相手との絆を結ぶのだ。
互いの鼓動が聞こえるくらい密着し、本能の赴くままに性器と性器を擦り合わせる。
それだけのことなのに、この世のすべてを手に入れたかのような多幸感と全能感を得られるのだ。
燃え上がる2人の交尾は今が最高潮。身も心もドロドロに溶け合いながら交わっていた。
「ああっ、んあぁっ、おちんぽダメぇっ♡ おまんこ気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃうぅっ♡♡ んおっ、おおっ、おちんぽらめなのぉっ♡ ひあっ、んあぁっ、はあぁんっ♡♡」
「良いぞリベッチオ! 一緒に頭がおかしくなるまで気持ちよくなろう!」
性の快楽に染まったリベッチオは、肉壺から愛液を撒き散らして感じていた。
膣奥を突く度に膣内から愛液が溢れてくるので、飲み物でもこぼしたかのように股間がビショビショだ。
こんなに汚して事後の処理はどうするのか。そんな後のことは毛ほども考えていなかった。
今はただ、目の前の快楽を心ゆくまで楽しみたい。その一心でひたすらに腰を振っていた。
「んあっ、ふあぁっ、ひあぁっ、らめえぇっ♡ んおっ、おおっ、おちんぽらめなのぉっ♡ イクぅっ、イッちゃうぅっ♡ おまんこ気持ちよすぎてイッちゃうよぉっ♡♡」
「くぅっ、俺もイキそうだっ! 一緒にイこうっ!」
2人とも限界が迫る中、提督は射精に向けてピストンを加速させる。
そして積もりに積もった快感が頂点に達した瞬間、亀頭から精液がほとばしり膣内へと解き放たれた。
「んあっ、はあぁっ、イクイクイクぅっ♡ おおっ、おまんこイックううぅぅっ♡♡」
「うおぉっ、リベッチオっ! 膣内に射精すぞっ!!」
脳を焼くほど鮮烈な快感とともに、膣内に濃厚なオス汁が流れ込む。
絶頂と中出し精液の衝撃で、リベッチオは満面の蕩け顔を晒してイッていた。
「ああっ、ふあぁっ、しゅごいぃっ♡ おおっ、おちんぽミルクがおまんこにドピュドピュ出てるのぉっ♡♡ ふおっ、んおぉっ、ふおぉおぉっ♡♡」
「おぉっ、これはすごいっ! 腟内が締まるっ!!」
中出し射精は最高の気分だった。
彼女の腟内を自分の精液で満たすのだ。オスの欲求を存分に満たし、提督は心地よい余韻を堪能していた。
「あうっ、んんっ、んはあぁっ……♡ 提督さんのおちんぽ最高ぉっ♡ あひっ、はひっ、はへぇっ……♡♡」
「ふぅ……射精した射精した」
提督の胸の中で、リベッチオは多幸感に満ちた表情でアクメの余韻に浸っていた。
よほど気持ちよかったのだろう。体力が尽き果てたのか、彼女はぐったりと寄りかかっていた。
「んあっ、ふあぁっ……提督さん♡ リベは秘書艦として提督さんのお役に立てたかなぁ……♡」
「あぁ、リベッチオはとても頑張ってたぞ」
彼女たち艦娘のおかげで日々の業務をこなせているのだ。
リベッチオに最大限の感謝をしつつ、提督は事後の後片付けに勤しむのだった。